このサイトは、兵器技術や心理学等を悪用した、マインドコントロールの強制人体実験に反対します。
STOP MIND CONTROL

English version.

I am a Japanese victim of thought reading and related harassment by media, university professors etc..
This page is against for psychotronic abuse of mind-control human experiments

(日本語サイト名:STOPマインドコントロール)
キーワード:エシュロン、思考の読み取り(思考の盗聴)、プライバシー、人権侵害、犯罪、人工衛星、監視網、監視カメラ、盗撮、盗聴、マイクロ波リモートセンシング、
集団ストーカー、EEG、OT、fMRI、宇宙開発、HAARP、ESP、医療、脳、機密費、マスコミ、情報操作、住基ネット、スパイ、法、正義、ジェノサイド、ファシズム

               −−−−− 理由のない市民が電磁・神経兵器によって襲撃されています −−−−−               −−−−− 心理学を悪用した計画的精神破壊や脳への攻撃は最も残虐な単体破壊手段です −−−−−               −−−−− 電磁波や超音波を用いた対人兵器が極めて異常な方法で使用されています −−−−−                −−−−− 人類に対する暴虐を食い止めるために、立ち上がらなくてはいけません −−−−−                    −−−−− 大学関係者やメディアが多数関与しています −−−−−               −−−−− ナチスドイツに起源をもつこの拷問実験は、惨烈を極めています −−−−−               −−−−− 計画的な24時間にわたる攻撃によって、犠牲者の人権は完全に剥奪されます −−−−−                −−−−− 社会的差別によって、犠牲者は命を落としています −−−−−                    −−−−− 冷酷な非人格的犯罪者が平然と公職に携わっています −−−−−                    −−−−− 50年以上にわたる軍事・兵器実験を力を合わせて暴露しましょう −−−−−

1998年8月にNHK教育の番組において、読心装置を用いた、個人に対する精神侵略攻撃が開始されるまで、私は、マインドコントロール人体実験に関する、一切の知識・概念がありませんでした。それから5年間、想像を絶する恐怖を強いられ、長期にわたり人生を奪われました。大学教官・院生・知人などの、無差別的な精神暴行への加担により、社会生活から疎外されました。ヘリや救急車による騒音など、個人への迫害が続けられています。近親者・法務省人権相談所職員・教員などの、内通者加害者らによる暴力対応で、危うく、失命寸前まで追い詰められました。このような、人権無視の惨虐行為の拡大を防ぎ、被害者を救済するため、一人でも多くの理解ある協力者を必要としています。残酷な人体実験の追放は時代の必然です。

このホームページでは、凶悪な、忌まわしき組織暴力犯罪を、数年以内に一掃することを目標としています。

【お知らせ】 http://www.mirai1.com/index.html にてホームページを立て直しています。
http://aja.mirai1.com/のアドレスは現在接続しません。
 
【お詫び】 mirai1.com が不調のためミラーサイトを設置します。
Beyond the our two millennyam
Mind Justice 日本
 
 
2005年6月以降、更新は移転先のみになっています。
旧ページは、書き直しが必要な点が多いですが、
被害者の実情を知る資料として参考になると思います。
以前の作りかけページもご覧下さい。

【緊急のおしらせ】 Mormir Babacek氏が、国際赤十字とアムネスティーへの歎願書への署名を求めています。下記のサイトで署名できます。
署名サイト http://www.ethical-business.com/default.asp?sect=detail&pet=2022 (海外の署名専門サイトに設置されています。)
Babacek 氏による記事、http://www.globalresearch.ca/index.php?context=viewArticle&code=BAB20050929&articleId=1016(globalresearch.ca 内)

古いお知らせなど
 
アイデアがまとまらないので、しばらくの間、翻訳資料作りを中心にします。
新ページの方も、もう一度初めから作リ直す予定です。以前の作りかけページ

資料中に記されている3冊の書籍は現在のところ最も重要な資料で、CIAの機密解除文書に基づいています。現在の被害者には過去のMKウルトラ実験の被害者との大きな共通性があります。日本語メディアでは類似する出版物はおろか、ニュースや記事すらも一切ありません(と思っていたら、学研の「ムー」2005年2月号に「マインド・コントロール」兵器の恐怖という記事がありました。が、案の定日本での被害に関するコメントはありません)。脳や心への対人攻撃の残虐さが社会から故意に隠蔽されていることが犯罪の蔓延につながっています。私益のみを追求する終末的異常者らによって何の価値もない愉快犯的殺人ゲームが繰り広げられています。表向きは反対活動であっても、兵器利用者と関わり合いを持ち、社会の政治的誘導を目的としている者が存在しています。多くの被害者は致命的な損害があり、十分な反対活動は非常に困難です。そのうえ、専門家や一般人による差別や詐欺、虐待にさらされています。新ページでは、私益や権力のために歪曲された情報を完全に除去し、すべての人々の安全にとって最も重要な基盤を確保することを目指します。

以前日本の被害者の会に参加したときに、私がメディア被害を訴えたところ、数名の人物から抑圧的言動を加えられました。また、マインドコントロール10ページ要約を発表したときも同様なことがありました。詐欺や虐待による能動的隠蔽活動は、このオペレーションの中で重大な損害を与える危険をもっています。会の中でさえこのような暴挙があったということは、何らかの政治的作用によるのではないかとまで考えられます。参加されるかたは、自分の意見を第一に、大切にもってください。海外の一部の活動者にも、同じような言動が見られました。被害者集団の中において暴力を続けようとすることは、メディア関連犯罪の極めて異常な凶悪性の表れであります。徹底して対抗することが必要です。隠蔽活動者の中に、いくつかの特定の組織を擁護しようという傾向が存在することは注目に値します。この犯罪以外にも、メディアやネット上の不均等な情報によって自由な言論が阻害されている現状は非常に深刻だと思います。利権と結びついた一方的な報道ばかりが続けられ、現在の不況・社会低迷・弱者虐げの要因をもたらしています。メディアは自浄作用を失い、逆に、犯罪と結びつくことで強引な延命を続けています。情報操作も結局は人間の操作が目的で、人間の機械化は常に不幸を生み出してきました。モラルを失った集団による心理学の乱用は現代社会における最大の環境汚染です。このような状況の克服は、現在の人々の知恵に大きくかかっているのではないでしょうか。(2005年4月。)

精神侵略とは何だろうか

被害者の人命尊重のお願い
マインドレイプの猥褻さ残酷さ
被害の大別

パターン拷問としての人体実験像

New月例報告 毎月報告書を作成します

被害者の心のケアについて

悲劇は誰にでも止められる

市民意識を向上させよう!

現代用語の基礎知識より用語の引用

人体実験計画の歴史について、著書“BLUEBIRD”から

Mind Justiceの日本語フロントページができました。
 
Mind Justice Japan 
資料の翻訳を進めています。ぜひとも、訪問してください。
マインド・ジャスティスの日本版メーリングリスト(現在中断しております。もうしわけございません。)



ポール・ベアード氏からの連絡。オーストラリアの裁判での重大な出来事です。


★ (昨年の)お知らせ
  ホームページ開設一周年をめどに、リニューアルを考えています。長期の被害による蓄積した損傷のため、これまで、思うように更新ができませんでした。万全を期すためもうしばらく休養を取りながら準備いたします。思考の読み取りに基づく暴行による、具体的な損傷が明確に理解できるようになってきました。できる限り記事は温存して、わかりにくい部分を改善していきたいと思っています。たとえ苦境であるとしても、助けが必要な大勢の人がいるわけですから、誰かが立ち上がらなくてはなりません。被害者は、様々な形での差別や抑圧の対象になっていますが、戦う気持ちを決して忘れないで欲しいと思っています。冷静に状況を理解することも重要です。

緊急企画!

製作者のプロフィールと被害の概要
メディアを利用したマインドコントロール
大学教官や知人などの加担

常套手口の解説

読者の方々へ

電磁波悪用被害者の会でお配りした記事

人体実験に関する海外のラジオ番組

電磁気現象研究所
生物兵器や原爆に勝るとも劣らない脅威をもつ、心理電子工学兵器技術を徹底的に解明しましょう。

おすすめリンク

怪しいSTOP物を発見!

関与のあったテレビ番組名の一部
思考の盗用による侮辱行為の実例
ちょっと困った著名人たち

脳音声によるマインドコントロールを受けている人たち


製作者へのメッセージ送信 (Please send me your message.)
ご意見・ご質問など、お待ちしています。
特に、メディアや大学の人体実験の被害にあっている方、ご連絡おねがいします。

*** アンケートをはじめました ***
ホームページ製作のための参考資料とさせていただきます。結果を公開することも考えています。


ホームページ更新状況


被害者救助連絡板停止中:次のページを利用してくださいマインドコントロール反対掲示板
掲示板を移転しましたので今後はこちらでお願いします。

抗議文(Wordファイル) 私が2003年の7月に作成したものです。現在よりも監視に対する恐怖や不安が強い状態書きました。
加害者である、マスコミや大学などの加害者関連の人にはぜひとも読んでいただきたいです。


“グルーズ”検索エンジン(私の趣味です)

Since November 2003 - Created by TAKAHIRO GOTO

pattern.htmlへのリンク