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            ものがたり通信  

           1.円周率 πの記憶詩の情報、お待ちしています。 2021年12月4日修正  
         2004年4月公開
         2013年7月23日、神奈川県の柏木氏より、πの4項公式集のno.70の間違いの指摘あり。
         (誤)5a(7)+8a(106)+2a(
4439)-4a(595667)→(正)5a(7)+8a(106)+2a(4443)-4a(595667)
       2013年12月 マチンは、2項公式を4つとも1706年に発見していた!
         
(100桁計算に用いた所謂マチンの公式だけが公表され、3つの公式は埋もれていた)
         
2013年12月28日、近藤茂とYeeにより、円周率12.1兆桁が計算され、世界記録を更新!  
         2014年 2月20日、文献情報・円周率暗唱記録リストを更新
         2016年 1月 1日、円周率の計算の世界記録が13.3兆桁に更新(2014年10月7日達成)
         2019年 8月27日、円周率の計算の世界記録が31.4兆桁に更新(2019年3月14日公表)
         2020年 5月31日、円周率の暗唱記録(2015年の2件)を追加(ギネス認定は、70030桁暗唱)
         2021年 8月16日、円周率の計算の世界記録が
62.8兆桁に更新されたと発表された(2019年の2倍


           2.旗振り通信 未知の旗振り場の情報、待っています。 2021年12月4日修正
          
2004年4月公開
        「旗振り山と航空灯台」(2021年1月18日発売、税込3300円)の紹介
       
旧著「旗振り山」(2006年発行)の復刊(2022年1月1日発行、税込3143円)が決定
       
           
           3.鳥の聞きなし  
           2004年4月公開2008年11月8日、追加 2014年10月6日、追加 2020年12月9日、追加
           
           4.真実を求めて  2015年1月17日追加・修正  2020年12月9日修正
           2007年6月20日、C.V.ゲオルギウの言葉の謎に挑戦!
           
「たとえ世界の終末が明日であっても、自分は今日リンゴの木を植える」 
               これは、
誰の言葉なのだろうか、その謎を解きあかす決定版のコーナー

       
2010年2月13〜20日、「真実を探して」(迷妄の追放)を追加。
       
2014年8月28日、石原慎太郎氏の言う「ゲオルグ」の謎について
          
2014年10月19日 伝二宮尊徳翁道歌「この秋は雨か嵐か・・・」は横山丸三の道歌である

          
 5.戦前の航空灯台   2020年12月25日修正
           
2010年1月20日作成
            2013年12月、山口県下の航空灯台跡の踏査が行われ、土台の基礎コンクリート跡が確認された!
           
2014年10月5日ごろ発売の「歴史と神戸」306号に「兵庫県内の航空灯台について」を掲載。
           
2019年8月19日、広島の五日市の航空灯台が「海老山」にあったことが判明した!
          2020年12月25日 「旗振り山と航空灯台」(2021年1月18日発売)の紹介


           
6.六甲山の話 (付:ラジオ塔について)   2020年12月25日修正
        
2013年1月7日作成 六甲山の各地の地名・山名の記事を掲載
        
2013年12月 白川の夫婦岩(雄高座、雌高座)の位置について
             
(現地の表示看板は、長い間、雄高座と雌高座が入れ替わったままだった!)

          
2014年5月5日 ガベノ城の語源(画餅の城砦説)について
        
2014年7月17日 芦屋市の岩場(扇岩)などの場所について
        
2014年7月26日 十三間四方岩はどこにあるのだろうか?
        
2019年10月10日 ラジオ塔遺構(2012年以降発見)を追加(遺構は42か所となった)
        2020年6月2日、郷土史家、脇坂俊夫先生(西脇市)の業績について[追加]
           7.山ものがたり  2004年4月公開  2015年1月、過去の投稿記事を追加

           2020年5月26日 谷文晁の山・・・文晁の
笠置山(在播磨州)が姫路市香寺町溝口から眺めた笠形山であることを発見!
           2021年8月1日 発刊の「歴史と神戸」347号へ、「谷文晁の笠置山について」を掲載

            8.廃村八丁の土蔵の歴史    2020年12月9日修正
           2014年2月 1日 新規作成 (廃村八丁の土蔵の白壁に見事な壁画を描いたのは誰なのかを解明。) 
           2020年11月21日、土蔵の壁画の作者の実名が「伊藤義夫」(故人、浜松市)であることが判明。
            2014年7月22日 土蔵の崩壊の時期が、1991年11月〜1992年5月の間であることが判明。

             9.メルセンヌ素数 2004年4月公開 2019年8月27日改訂 (2018年12月に51個目が発見された)

           10.超ウラン元素 2004年4月公開 2019年9月1日修正 (113、115、117、118番元素のデータ更新)

           11.邪馬台国   2006年11月3日公開 2019年10月2日追加 (女王国は朝倉市付近)

           12.旧国名の由来 2004年9月公開 2016年5月22日修正

           13.地名の話 2014年8月11日作成  2014年9月21日追加
             (1)日本の小島「ソビエト」の語源 (2)イチゴ谷・ミゴ谷 (3)品谷峠の位置について

           
14.座右の銘  2014年9月14日 新規作成   2020年9月19日 本文削除
               「求めよさらば与えられん」「山高きが故に貴からず、樹有るを以て貴しと為す」「故きを温ねて新しきを知る」
               「為せば成る為さねば成らぬ何事も、成らぬは人の為さぬなりけり」「人は人吾は吾なりとにかくに、吾行く道を吾は行くなり」

 
            15.談山神社は「たんざん」か「だんざん」か?  2015年5月11日 新規作成

            16.西宮市山口町船坂の老ヶ石(大石)の伝説 2015年5月24日新規作成、2020年6月26日修正

            17.役に立つかもしれない薬の話  2020年6月29日新規作成

           
18.ダイダラボッチの足跡 2020年8月25日新規作成、11月9日修正
               Wikipediaに載せてある「タイタンボウ」「デンデンボメ」は、実在しない巨人の呼称であった!

             
2020年10月17日、新規作成した「ダイダラボウ系の呼称一覧表」を本邦、初公開
             
(2021年には、「歴史と神戸」誌へ、「大道星を探し求めて」が掲載される予定。呼称の全国一覧表も初公開する

           
2021年1月18日 筆者の『旗振り山と航空灯台』(ナカニシヤ出版)発売。

               

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           ホームページ履歴・・・(具体的な更新履歴については、各頁を参照のこと)
                 2004年4月17日 ホームページ開設

               2021年12月 4日 更新