香港巴士鐵路旅遊協會 HONG KONG PUBLIC TRANSPORT ASSOSIATION
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新発見、それからニュースのページ






シティバスの模型 お詫びと訂正のページへ


このページは香港で見つけた、大発見、小さな驚き、そして新しい情報をみなさんにお知らせします。わぁ!っと言いながらお楽しみください。記事にある[002]などの番号は発見者会員番号です。

下表記載の期日は、発見日または実施日です。ホームページへの掲載日ではありません。
したがって、行の順序が期日とずれる場合がありますし、下の方に新しい発見が隠れていることもあります。

期日 事件(!)など内容  [カッコ内番号]は発見者会員番号です。
2012.5.1~31 永田幸子写真展『香港トラムに乗ってぶらり旅』&「香港茶話會」開催@東京田園調布
2012.4 『香港ストリート物語』(小柳淳著)出版。
2012.1.21 永田幸子[009] 『香港雀仔街』スライドショー実施 「飲茶と裏グルメトークショー@聘珍樓」と同時開催
2011.12 森山正明[023]が『思い出の香港写真展』(主催:キャセイパシフィック×HKTB×京急百貨店)で香港スタイル賞に入賞!
2011.8.5~7 地下鉄西港線工事のため上環~中環間が運休になります。8/5は終電の繰り上げで23:30が最終。8/6と7は終日運休。港島線は金鐘で折返し、金鐘~中環間は荃湾線の電車に乗換。この他、金鐘~上環間に代行バスが運転されます。
2011.7.10 タクシー値上げ。市區(赤)、新界(緑)、ランタオ島(水色)ともに初乗りを$2上げ。市區の初乗りは$20へ。
2011.6.7 路面電車運賃値上げ。大人$2→$2.3、小人$1→$1.2、月票$170→$200/長者(65歳以上)は1年後の6.7に$1→$1.1
2011.5.15 KMBバスと龍運バスが運賃値上げ。3%程度の値上げだが、値上げしない路線もある。尖沙咀碼頭~茘枝角の6Aは空調で$4.4→$4.6、空港~沙田のA41は$21.0→$22.3。海底トンネル路線のうち他社との共同運行路線は値上げなし。
2011.04.01 スターフェリー紅磡線(紅磡~中環、紅磡~湾仔)廃止。
2011.04.01 ピークトラム運賃値上げ。片道HK$25→HK$28へ。
2011.04.01 キャセイパシフィック航空日本香港線当面減便。東日本太平洋地震と福島原発事故による需要減のため。
2011.2ころ 海洋公園の大樹湾入口閉鎖。これにより南半分の「高峰樂園」側には出口がなくなった。シティ巴士629路線も北側の海洋公園正門行きに変更された。
2010.11.22 路面電車の運行路線パターン変更。運転本数も増加。
2010.10.31 羽田~香港路線にキャセイ就航。JAL、ANAもダイヤ変更。新時刻表は「啓徳懐想」の[014]Marioさん情報。
2010.6.13 MTRで運賃改訂が行われました。オクトパス利用時の普通運賃の割引率が多少下がったようです。2010夏時点でHKPTAサイトでは新運賃を反映していませんのでご注意ください。
2010.5.14~20 永田幸子[009]写真展 「香港の奇祭 長洲饅頭節」開催 富士フイルムフォトサロンにて
2010.2.21 香港とマカオ、珠海を結ぶ海上橋「港澳珠大橋(または港澳珠通道)」建設開始。2009.12に発表されました。一部区間は海底トンネル。マカオ手前でY字型に別れ、マカオと珠海を結びます。-->参照香港周辺地域 
2009.10.18 新巴が「人力車觀光巴士」運行開始。オープントップバスを使った循環路線。香港島にH1とH2の2路線。
2009秋 海洋公園に「海洋列車 Ocean Train」登場。「海濱楽園」と海側の「高峰樂園」を結ぶ、トンネル内を走るケーブルカー。
2009.8.16 MTR西鉄線が延伸。南昌~柯士甸~尖東。これにあわせて、尖東~紅磡間を東鉄線から西鉄線に変更。両線の乗換駅は紅磡となる。
また、MTR接続バスK16(尖東~南昌)は9月に廃止される模様。
2009.7.26康城開業の日、觀塘駅のポスター
2009.7.26 MTR將軍澳線の支線、將軍澳~康城間開通。康城駅の英名は「LOHAS Park」!
2009.6.3 昭和女子大オープンカレッジで「香港まるごと体験講座」開催。[001]も講師のひとり。
2009.4.7 香港電車公司の株式をフランス企業のVeoliaが50%取得。中環碼頭~湾仔會展間の新線や新型電車の計画も。
2009.1.8 香港地下鉄の駅に携帯電話充電器登場。無料です。 携帯電話充電器@MTRの駅
2009.1.17 啓徳機場の航空管制官の気分を味わえるPCゲーム「ぼくは航空管制官3 香港カイタックエアポート 初回版 」発売。航空の知識がある人はさらに楽しい本格的ゲーム。
2009.1.1-12.31 2009年は日本香港観光交流年です。日本発、香港発双方の観光交流を目指したイベントなどが行われます。日本政府観光庁、日本政府観光局(JNTO)、香港特別行政区政府駐東京経済貿易代表部、香港政府観光局(HKTB)が2008年10月に発表しました。
2008.12.1 香港鐵路(MTR)は1年前の合併による旧KCRと旧MTRの接続駅での中間改札機の撤去(尖東~尖沙咀を除く)と普通乗車券での通し運賃の適用を実施(一部先行試行)しました。まあ、日本でなら、昨年の合併時に完全実施するものではありますが。
2008.9.16 香港国際空港のe-道を、訪港常客證を持っていると利用できます。[002] 
2008.7.6
2008.7.5
香港国際空港の開港10周年 : 開港日は大混乱でしたが、いまや世界を代表する素晴らしい空港となりました。
香港啓徳機場の閉港10周年 : ビルの中に降下してゆく奇跡の空港-->啓徳機場空港の想い出 
2008.5.30 ピークトラムは開通120周年。1888年5月30日開通のピークトラムは、香港発の動力付き公共交通機関でした。
2008.2.18 KMBバスの暖房吹き出し口2008年の春節前後の香港ははとても寒かった。2月中旬のある晩、彌敦道を走るKMBバス1階に立っていた私は足元が妙に生暖かいことに気づく。なんと、階段下の床面すれすれに暖房の吹き出し口があるではないか! 香港のバスに暖房。まったく信じられないことだが、明らかに温かい空気が出ていた。その後、バスに乗るたびに同じ箇所を見たが、吹き出し口そのものがないバスばかりだったが。[001]
2008.2.17 2008年の香港マラソンは、2月17日(日)と決まりました。今回は10kmコースがぐんと変わり、銅鑼湾の発着で東區走廊を走ります。詳しくはオフィシャルページへ。HKPTAのスポーツページもどうぞ。
2007.12.31 東涌と昂坪を結ぶゴンピンスカイレール(ロープウェイ)が運転再開。6/11の墜落事故以来半年振りの運転dが、安全運転を願うばかり。
2007.12.2
   11.11
   11.18
地下鉄(MTR)と九広鉄路(KCRC)が合併。期日は、2007.12.2。
新社名は香港鐵路(MTR)
双方の鉄道に別々にあった「旺角」は、旧KCR東鉄の旺角駅を「旺角東/Mong Kok East」と変更となった。
合併を記念して、記念乗車券が11/11から発売(HK$50)された。また、記念模型も発売される。MTRの初代電車とKCRをかつて走っていた蒸気機関車とディーゼル機関車のセット(HK$188)。こちらは11/18~11/30に予約し、2008.2.24からあらかじめ決めた駅で引渡し。[001]
2007.10 空港特急である機場快線(AEL)が例外的に曜日と時間を限って、九龍⇒香港および青衣⇒香港間に乗車できるようになった。実際の開始日は不明(2007.10.8確認)[001]
2007.10 香港映画祭は10/23~10/25@渋谷 上映作品は「鐵三角/TRIANGLE」「父子/After This Our Exile」「男兒本色/Invisible Target」「天堂口/Blood Brothers」 来訪映画人:ツイ・ハーク監督 リンゴ・ラム監督 ジョニー・トー監督 ルイス・クー ニコラス・ツェー ショーン・ユー ジェイシー・チェン  詳しくは-->オフィシャルサイト
2007.8.15 九廣東鐵の落馬洲支線開通。これにより、シンセンへの鉄道ルートが羅湖と落馬洲の2か所となりました。どちらからでも、終点でKCR(東鉄)電車を降りると歩いて境界をわたり、それぞれ、シンセン地下鉄に乗り換えられます。
2007.7.7 日本科学未来館@台場で「香港・ウィーク」開催。7/7~7/16。入場料¥900
2007.7.x [009/永田幸子]の新しい写真集「香港雀仔街」出版。
2007.7.1 『現代の香港を知るKEYWORD888』出版。香港のあらゆる分野から精選したキーワード888個をひとつずつ簡潔に説明。書店には6月末には並び始みそうです。
2007.7.1 香港と中国シンセンを結ぶ第4の道路「深港西部通道」開通。元朗西北側から海上の長さ5.5kmの橋。
これにあわせて、NLB(新大嶼山巴士)のB2路線が運行開始。
2007.6.11 ランタオ島のゴンピンスカイレール(ロープウェイ)が墜落事故! 当分の間運休。07.12.31再開。
2007.2.xx 2007年版『香港街道地方指南』の付録は、なんとシンセン地下鉄地図。と言っても全線が網羅されているわけではなく、シンセン市中心部詳細図といったほうがいいかも。値段は変わらずHK$60。
2006.11.12 中環(Central)のスターフェリー乗り場が移転。今までの郵政總局の隣から、長洲島など港外線乗り場の並ぶ新しい埋立地に隣接した乗り場になります。11/11夜には最後のクルーズなどのイベントもアリです。
2006.9.18 昂坪スカイレールやっと開業。
2006.8.12 007/猫またぎ社]&[013/キョロちゃん旅行社]香港の本をコミケに出店
2006.8.4 [009/永田幸子]の写真展「香港路面電車の旅」開催。8/4~8/9、銀座Picにて。
2006.6.24 ランタオ島の大仏様への新ルート、ロープウェイ昂坪スカイレール開通。!のはずが、延期になりました! -->2006.9.18に開業しました。
2006.5.20 香港ウエットランドパーク開園。新界の湿地と野鳥の楽園を安心して眺められる。
2006.4.1 協会メンバー永田幸子(写真)+小柳淳(文)の写真集『香港路面電車の旅』がジュンク堂書店でのフェア「旅大全-出会いと発見の宝庫」推薦図書に選定されました。
2006.3.26 空港バスCityflyerに新路線A10登場。西區海底トンネルを出たあと、西回りで香港島南側へ。西營盤のIsland Pacific HotelやNovotel Century Harbourviewなどがバス停に近く便利になります。[001]
2005.12.20 機場快線/AELこと空港特急が「博覧館/AsiaWorld-Expo」駅まで延長されます。乗車時間は僅か1分。コンベンションセンターであるAsiaWorld-Expoの開館後はAELの列車は現在の7両編成から8両編成に変わります。また、大型コンベンション開催日には東涌線の列車乗り入れも計画されています。その際は空港駅は通過となります。[001]
2005.12.4 香港マラソンの申込みはもう始まってます。2006年の大会は2月12日(日)です。参加申込と大会詳細は香港マラソン大会HPを。参加締切りは12/31ですが既にかなりの枠で満員になっているようです。海外からの参加者に限り前日、前々日の申込み枠があるようです。こちらも大会HPで。また、この香港巴士鐵路旅遊協會サイトのエッセイにも香港マラソン参加の記録がありますのでご参照下さい。このほか香港マラソン日本事務局からの参加申し込みもあり。
2005.11.20 機場快線こと空港特急の終点、空港駅から少し延長して「博覽館站/Asia World-Expo Sta.」が2005年12月に開業予定。[001] タクシー屋根上の広告、ピザ!
2005.11.14 [008/永田幸子]の写真展「香港路面電車の旅」開催。
11/14~11/18 @東京虎ノ門岡三アジア情報館
2005.11.12 香港のタクシーに屋根上広告が増えてきました。その中でもギョッとビックリしたのは、ピザ配達と蟹。ピザは車体に屋号や電話番号が書いてありました。[001]
2005.11.12 香港の路線バスにも車内放送始まる。それも、空港路線ではなく、極々普通のバス路線で。私が乗ったのは竹園邨発の2B路線。放送は、広東語、英語、普通話(北京語)の順序でした。このバス、古~~いKMBの冷房無し車体だったのですが。
2005.8.14 [008/永田幸子]の写真展「長洲饅頭節」が香港政府観光局(HKTB)のWebギャラリーにアップされています。
2005.8.16 9/12の開園に先立ち、ディズニーランド直通バスが運転開始。 ディズニーランドカウントダウン@MTR
2005.8.1 地下鉄に新線「迪士尼線(ディズニーリゾート線)開業。でも、ディズニーランドは9/12だから電車が走ってるだけだけれど。
2005.6.20 MTR中環(セントラル)駅でディズニーランド開園までのカウントダウン表示機を発見。撮影日は6月20日。ちょうどその日は、あと「88」日で、おっラッキー、って思いました![002]
2005.6.5 香港のバスに車内放送登場。もちろん普通の路線バスでです。今まで停留所名なし、放送なしで有名だった香港のバス。徐々に停留所名が付き出したと思っていたら、ついに放送が始まった。ただ、二階席は車内テレビの音の方が大きくあまり聞こえない。お試しは一階席で。[001]
2005.6.1 地下鉄東涌線に欣澳駅が開業。香港ディズニーランドは9/12開園だから、この駅からの迪士尼(ディズニー)線はまだ開業していない。駅前広場の前は美しいランタオ島の海辺が広がる。[001]
2005.5.23 [009/永田幸子]が香港スイーツと中国茶の講習会を開催。ティータイムもありますよ。
2005.3.19 [001/小柳淳]のWebサイト「森羅香港」始動。2005.4.8には香港政府観光局「香港@倶楽部」メルマガWeb版で紹介。
2005.1.8 香港ディズニーランドの開業予定日は2005年9月12日。えっ、もう知ってた![001]
2004.12.21 九広鉄路の支線、馬鞍山鉄路の開通日が決定。12月21日に運転開始。それに先立ち、19日には慈善乗車日として電車に乗れます。その日の運賃は慈善に寄付されるとのこと。[001]⇒クリック
2004.11 KMBの不思議な車体のバスを見つけました。
見る角度によって違った色に見える車体が登場したようです。[003]⇒クリック
2004.11.2 トイレ水洗ボタンチェクラプコク空港、出発階のトイレ最新事情[002]

水洗がレバー式・ボタン式から、触れずに水の流れる自動感知式に。ただ、席(便座)から完全に離れて一呼吸おいてから流れ始めるので、一瞬、なんだか不安な気分を味わう。まあ別にトラブルなく正常に流れているようです。なお男性用は未確認。
オクトパスパーキングメーター
下の方にあるオレンジ色の絵がオクトパスのマーク
2004.11.1 オクトパス、パーキングメーターでも利用可[002]
 --->見かけたのは油麻地、YMCA前(東方街)路上。参考⇒オクトパス
2004.10.30 バス二階のシートベルトバスの2階席、最前列にシートベルトがつきました[002]

すべての車に、ではなく、新車についている模様。ヘッドレスト横のバーにフックで掛かっているのですが、この画像だとわかりにくいか・・・・・・
2004.10.24 KCR East Rail 九廣東鐵の尖沙咀支線が開通[001]
1kmの延伸ながら、終点の尖東駅でMTR地下鉄尖沙咀駅につながり便利に。また、これにあわせて、KCR接続バスのK16は南昌~ホンハム間を南昌~尖東に変更になる。
2004.10.1 永田幸子[009]写真展「路面電車香港風貌」が横浜ベイシャラトン ホテル&タワーズで開催されます。10月1日から31日まで。7月の富士フォトギャラーで見られなかった方は是非どうぞ!詳しくは⇒クリック
2004.8.22 九廣西鐵南昌駅から接駁巴士(接続バス)701、702が乗継で無料に[001]
701路線:南昌駅~MTR奥運駅~KCR旺角駅~南昌駅(循環線)
702路線:深旺道(南昌駅すぐそば)~長沙湾道~蘇屋(循環線)
2004.7 「通用乘車地圖(Public Transport Atlas)」発売。従来「香港街道地方指南」のオマケであった「簡便乘車手冊」が、大幅に強化されたという感じのもの。版形は地方指南と同じになり厚さはむしろ厚い。緑色小巴を含めバス路線を網羅し、バス停もとことん書き込んである。「香港第一陸上交通大全」と表紙に掲げるだけあって、内容充実。ただし、フェリー情報がないのが玉に瑕。HK$50。[001]
2004.9 香港電車100周年記念写真集『香港路面電車の旅』が香港の日本書籍取扱い書店でお求めになれるようになりました。
2004.9.5 ついに完成。湾仔を東西に貫く莊士敦道(ジョンストン・ロード)の全区間パノラマ写真。南側を連続写真にしました。⇒クリック ゆっくりスクロールしてみて下さい。
2004.8.28 ニッポン放送(中波)に[009]登場。8/28(土)朝6:30から、井筒監督の「Vivaエンジョイライフ」です。聞いてくださいね。
2004.8.25 ニッポン放送(中波)に[001]登場。香港の旅の魅力紹介。8/25(水)午前9:00から、「うえやなぎまさひろのサプライズ」です。聞いてくださいね。
2004.8.14 会員[013]小森永キョロさんが夏コミ(コミックマーケット)に出店。⇒クリック
2004.8.9 ニッポン放送のインターネット版放送に会員[001]が生出演。香港の話題放送。9日に聞き逃した人は翌日以降on demandで聞けますよ。http://www.lfx.jp/をチェック!
2004.7.15 香港巴士鐵路旅遊協會会員2名の写真集「香港路面電車の旅」出版。今年100周年を迎えた香港路面電車とその沿線に連なる多彩な香港の表情を表現する。春陽堂書店刊。⇒クリック
2004.6.6 香港の路面電車大好きの[001]が東端のさう箕湾から上環まで乗車した全記録を一挙公開! あまりのヒマ人さに自分でもちょっと呆れるが、でもでも楽しいです![001] ⇒クリック
2004.5.27 4月8日から読売新聞朝刊都内版とうきょうホームページ欄で、香港巴士鐵路旅遊協會の小柳がコラムを連載します。ほぼ2週間毎の木曜日です。お楽しみに! 記事に関連する写真と情報は、このHPの中で紹介しています。23区内と武蔵野三鷹西東京の駅売店などで買ってください![001] ⇒掲載リスト 
2004.4.1 お詫びと訂正。「巴士 バス」の項中、「愉景湾路線」と「馬場路線」に事実誤認がありました。本文は訂正しました。これってエイプリールフールではありませんよ。[001]  詳しくは⇒お詫びと訂正のページへ
2004.3.26 Webギャラリー「路面電車香港風貌」[001]
香港巴士鐵路旅遊協會の会員二人によるフォトエッセイが、香港政府観光局(HKTB)のホームページ上ので公開されています。3/26に再度バージョンアップされました!。⇒クリック!
2004.2.7 定員16名の小巴(ミニバス)に17人目として乗るには? [002]
>>> ミニバスは緑色も紅色も座席数一杯の16名が乗車定員で、それ以上はまず乗れません。でも、急ぎのときなど乗れたらいいなぁと思うこともあります。真似しちゃいけないけど、ウルトラCもありました。詳しくは⇒クリック!
2004.1.2 ミニバスの客室内に速度計登場! [005]
ミニバス車内に速度計登場
2003.12.20
九廣西鐵(KCR West Rail)が開通 [001]
>>> 2003年夏以来、開通日が延期されてきた九廣西鐵がやっと開通した。深水PO西部の南昌を始発とし、元朗を経て屯門に至る30.5kmの鉄道路線。南昌でMTR東涌線、美孚でMTRチュン湾線に、元朗、天水圍、兆康、屯門でLRTに接続しており、全9駅中6駅が他の鉄道との連絡駅になっていて便利。全区間を約30分、HK$13で走る。
2003.6.8 バス停の名前でまたビックリ。さっき停まったバス停が再び現れる![002]詳しくは⇒クリック
2003.1.12 シティバスは車体前方に色々な言語で「乗るときは手を上げて」と表示。[014]⇒クリック《Mario's HK World》
2003.1.12 路面電車は進行方向が決まっているはず。でも逆向きに走ることもあるのです![014]⇒クリック《Mario's HK World》
2002.10.1 最近は香港でもバス停に名前が付くようになった。でも、同じ場所に違う名前があったりで、まだまだ大変。[001]詳しくは⇒クリック

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