て、とで始まるタイトルの映画 |
あああぁああ。ああぁああ〜〜あぁあ。 すごい。すごいです。 もはや語り尽くされているので、これ以上言う事はありましぇん。 ハッピーバースデー、デビルマン♪ |
| 天国から来たチャンピオン
「とにかく泣ける映画を一本」と言われたら、未だにこれを上げてしまうかも。 ウォーレン・ビーティ、けっこう好き。 物語は、おとぎ話ですな。 そして、やっぱり縦軸はラブロマンスなんだけど、そしてまたお約束の展開として、先行きの運命を匂わせて幕が降ろされるワケなんだけど、そこが腕の見せ所。 追記:つい最近、TV放映してるのを途中から観て、やっぱり泣いちゃった。前は恋人とのラストシーンに気を取られていたけど、今回はトレーナーのおじさんに泣かされた。 |
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好きだあー、このシリーズ。 三つ子の魂、今はその延長線上で仕事してるもんなあ。 ストーリーも1、2とも、良く出来ていて面白い。ギャグあり冒険ありパロディあり、友情ありで、最後はもう大泣き(マジで…)の大満足。 |
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同じペドロ・アルモドバル監督の『オール・アバウト・マイ・マザー』というのが、結構気難しい感じの映画だったので、覚悟して観たんだけど。 と、言う訳で、この『トーク・トゥー・ハー』は、強くて悲しい愛の物語だ。 不幸な事故で植物状態の女性を、愛し続け、献身的に世話を焼く男。 劇中に派手な動きは殆ど無く、いわゆる「見せ場」になりそうなドラマティックなシーンはだいたい事後説明で済まされる。カメラが追うのは事件ではなく、それを受ける人の心。いい度胸だ。 地味な造りの映画だが、ゆるゆると手を引かれて、気が付けばとても深い所へ連れて行ってくれる。 |
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すみません。 内容はさて置くとして(ひとまずね)まずは、画面のスタイリッシュぶりには参った。本当にかっこいい。 内容については、反発した人々にさんざイヤがらせを受けたりして、イギリスでは長い事公開できなかったとか(公開中止は1974年、正式公開は2000年) あの不良グループの制服?は「バカボンのパパ」みたいで笑ったけどな。 |
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不思議な画面に、まず「おや?」と思う。 細かい事を言えばきりがないけれど、おおむねこんなカンジかもなあ、という気が、私はする。 ストーリーの大筋は、なんとなく予想がついてしまったが、この予想は裏切られる事無く実行されて良かった、と私は思った。 |
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ダイアン・レインと言えば、ちょっとしたアイドルだった。久々に見たら、すっかりしっかり「フツーのオバサン」になっていた。 でも、このおばさんぶりは悪くない。ナチュラルだし、まだまだ「オンナ」ではあるし。ちょっとカリカリした表情や、相変わらずドタドタした動きも、この役には合っていて親近感が持てた。おまけに笑うと、けっこう可愛かったりしてね。 でも、正直言って、キャストは風景の一部、といった内容だったと思う。 で、もっといい気持ちになりたくて、原作を読んでみた。 |
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ハゲでマッチョでオトコマエのジェイソン・ステイサム。 いえね。アクションだって凄いのよ。 あの女の子もなんだかなぁ。 ところで、パパの頭。あれ、ヅ○だよね? |
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ブラピのサービスカット満載。 男のカワイイのって可哀想なのかも。 とは言え私は、こういう大味のコスプレ物って大好き。 この監督、『Uボート』の人なのね。 |