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な、なんだこの、ミョ〜な時空感覚………ユルユルだ。 こんなヘンテコな映画、さり気に豪華キャストだったりして、しかも皆好演。 主人公が海洋生物学者なので、海の生物も色々登場するが、これがまた、色・形・動きがとても綺麗で可愛らしく、ポップで楽しい。一瞬だまされそうになったが、この映画のオリジナルだそうだ。時間こそ短いが、水中シーンはファンタジックで最高に楽しかった。 全く個人的好みからすると、無垢で愛すべき人物の死は、やり切れない。 |
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うああーぁあ。 映画を観て「やられた」と思うのには二通りあって、「物凄く熱中して我を忘れてしまった!まんまと作り手の思うツボだー」っていう意味と、「まーたウッカリこんなモン観ちゃったよーあーあ…」って意味と。 『HERO』観て、かなりウンザリしていた私。 そもそもさ、‘傾国の美女’がチャン・ツィイーって。 娼館を出てからは、タルイタルイ。 ところで君達、不死身じゃなかったんだ? |
| ラスト・オブ・モヒカン
「命は、愛のためにある」 で、観てビックリ。 自然の描写も美しく、戦闘シーンは豪快かつ生々しい。 今からでも見たいなあ、ディ・ルイスのモヒカン刈り姿。 |
| ラスト サムライ(by京都の金)「行ってきましたラストサムライ」 予想していたよりずっと素晴らしかった。不覚にも何回も泣けました。先に行った弟が景色が気になると言っていたのですが確かに吉野の山が今にも木陰からモルダーとスカリーが出てきそうな森(笑)どこまで日本でロケしたんでしょうかね?合戦シーンがベンハー(古いなぁ)を思い起こさすのはハリウッド映画だからかしら?違和感はないですけどね、迫力でした。見に行って損はしないと思います。 |
| ラスト サムライ(byタイサねこ)「やっぱ、謙さんでしょ。」 ワタクシもラスト・サムライ、観ました。ストーリーは???でしたが、違和感無く侍魂を描いてたと思います。映像も美しく、謙さんが何よりも美しかったよん。トムがホントに侍が好きなのがヒシヒシ感じられて、トムの好感度UP!私も、観て損は無いと思います。 |
| ラスト サムライ(byキンカクシ)
拙者もラストサムライを見たでござるよ。見て損はないよ〜〜〜〜!!ハデな話じゃないけど(つーか、すげまじめなストーリー)、よかったよ〜〜。泣いてしまいました。タイサねこ殿の言いう通り、映像が美しい!!なんかさ、侍の村が『ロード.オブ.ザ.リング』のホビットの村みたいだな、と思ったら、やはりニュージーランドか、納得。『ロード...』もニュージーランドで撮ったらしいから。美しいでござる。あと、謙さんもいいけど、トムもよかったな、私としては^0^。外国が日本を描くと「なんじゃこれ?国辱ではないのか?!」ってことがあるけど、それほど変だって思ったとこはなかったな。私が気がつかないだけか?でも、トムの入浴シーン、あれだけか〜〜〜!!?サービスはなかった...。もうひとつ、トム君はあんよが、み、短いのかな、もしかして。でも好きよ。 |
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ラストサムライ 浦安にディズニーランドができた時、私はすでに大人だった。 『ラストサムライ』の冒頭、ニュージーランドの森のソテツの陰から霧を分けて現れる鎧の騎馬武者のシルエットを見ながら、そんな昔の事をボンヤリと思い出してしまった。 正直、あまり期待してなかった。ちょっとナメてたかな。 オスカ−候補にもなった渡辺謙は無論の事、この映画の「日本人」は、とても美しい。 しかし反対に、美しくない日本人も、多数登場する。 それからやっぱり、トム・クルーズについて。 歴史の中には、どうしようもない流れとか力のような物があって、どんなに優れた物であっても終わってしまう事はある。 |
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ラストサムライ byコーキ とゆう訳で遅ればせながら『ラストサムライ』見てきました。 |
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なんの予備知識も無しにレンタル屋に行って、「なんか気分がサエないからヒュー(グラント)ちゃんのタレ目でも見てゴキゲンになるかなー」と、借りて来たビデオ。大正解でした。 メインキャストが、ナント19人! 空港、っていいよね。私は大好き。 それぞれのエピソードは、だいたいカップルごとに始まって、最初はバラバラに進み、だんだんとそれぞれの繋がりが見えて来て、最終的にはだいたい全部繋がるようになっている。 ヒューちゃんは、ナント英国首相役。こんな若くてハンサムな、でもちょっと頼り無いミスター・プレジデント!おまけに独身。映画の中だから、いいよね(笑)。 でも、私が一番大好きなのは、往年のロックスターの爺さん。 人は色んな所で、本人が知っていたり、知らなかったりしながら、誰かに何か贈り物をしているんだよね。 |
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ヒューヒュー!惚れ直したわん♪ キャストもストーリーも楽しくて最高なんだけど、音楽がまた、いい。(いろんな意味で…笑) あの二人、お互い様なとこがいいな。自分の事には気弱で怠惰なんだけど、相手の可能性は信じて励まし、ハッパをかける。自分もダメだから分かるし、はがゆい。お互いに、信じてもらえる事で自信を取り戻して行く…と。 ドリューの“恋した顔"って絶品だよね…。 |
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重厚なベルリンの町並みを、真っ赤な髪にヘソ出し姿のパンク姉ちゃんが駆け抜ける。 ドイツ映画という珍しさも手伝ったが、ビデオのパッケージもイカしている。 そんな事より、頭をカラにして画面を楽しんだ方がいい。 ところでこのローラを演じた女優、その後『ボーン・アイデンティティ』に出ていたが、見る影も無くおばさん化していた。あーあ…。 |