かいもん4号のホームページ GALLERY 富山地方鉄道
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富山地方鉄道です。地鉄として親しまれ、富山駅から東方へ路線を広げる地方私鉄です。 かつて北陸地方に多数存在した中小私鉄が次々と路線廃止される中、富山地方鉄道は一部路線縮小しながらも富山平野を広くカバーしています。 車両面でも新車・他社からの購入車等興味深いのですが、経営は苦しいようで、JRと比べると運賃はかなり割高です。
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2016年6月
2010年5月
2009年9月
以下、未整理

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2016年6月

電鉄富山駅。2016年6月  2016年7月10日追加   

電鉄富山駅に並ぶ2本の電車。 右は地鉄オリジナルの10020形、左は元京阪特急3000系の10030形。 どちらも昭和の名車です。

10020形。2016年6月  2016年7月10日追加   

名車10020形は14720形とともに、富山地方鉄道のかつての看板車両でもあります。
近年はクロスシート車路線を続けていた富山地鉄ですが、17480形も導入され、今後はどうなるでしょうか。

17480形。2016年6月  2016年7月10日追加   

富山地鉄では一番新参の17480形。 元東急電鉄8590系です。
富山地鉄では久々のロングシート車増備です。 中古車を買うとなると、適当なクロスシート車が無いのが実情ではあります。

ヘッドマーク。2016年6月  2016年8月15日追加   

富山駅ホームに備えてあるヘッドマークの数々。 「うなづき」や「立山」は14760形で使うとして、丸い特急マークは現役?

ヘッドマーク。2016年6月  2016年8月15日追加   

定期列車以外にも、これまで使われたことのあるヘッドマークの数々。
「イカ」のマークは何でしょうか。

ヘッドマーク。2016年6月  2016年8月15日追加   

陰に隠れていますが、「快速急行」。 この名称の列車は私鉄各社でランクと言うか位置付けが異なるようです。

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2010年5月

朝の14760形。2010年5月  2010年7月4日追加   

早朝、まだ朝日が正面低い位置から当たる14760形です。
水を張った田んぼ、この時は風で波打ってしまいました。

元京阪。2010年5月  2010年7月4日追加   

舟橋付近を走る、元京阪3000系です。
今年(2010年)のゴールデンウィークは良いお天気の日に当たりました。

レッドアロー。2010年5月  2010年7月4日追加   

元西武の特急レッドアロー、早朝の列車で宇奈月温泉に向かいます。
特急以外での運用は、宇奈月温泉始発の「アルペン特急」の送り込みを兼ねています。

14760形。2010年5月  2010年7月4日追加   

上と同じ場所で同じ車両の写真、少し角度を変えて見ました。
サイド気味の写真も好きですが、この場所では殆ど撮ったことはなく、ワンパターン気味です。

アルペン特急。2010年5月  2010年7月11日追加   

アルペン特急「アルペン4号」です。
折角大きなヘッドマークを標準装備なのですが、少し地味気味なのが残念。

特急「うなづき」。2010年5月  2010年7月11日追加   

朝の上り特急「うなづき」です。
本日は上天気。 空も青く、列車を待っている間も楽しいひと時です。

レッドアロー「うなづき」。2010年5月  2010年7月11日追加   

こちらはレッドアローの「うなづき」、宇奈月温泉行きです。
後ろに邪魔物が多いアングルのため、斜めからの角度ながらちょっとだけ望遠気味で。

レッドアロー「うなづき」。2010年5月  2010年7月11日追加   

後追いですが、天気の良い順光。 こういう条件では、やや引き気味で広角のアングルが好きです。
下の方のどこかにある、秋の写真と比べてみてください。

14760形「うなづき」。2010年5月  2010年7月25日追加   

正午を過ぎ、光がほぼ正面。 ということで、望遠気味の撮影です。
この車両は、斜め下から見上げる角度が一番見栄えがすると思います。

特急「うなづき」。2010年5月  2010年7月25日追加   

ヘッドマークがあるので特急と分かる、という程の遠景ですが、これが良い。
のんびりした時間が思い出されます。

古参車両。2010年5月  2010年7月25日追加   

上市以北のこの区間では、最近は殆ど見た覚えのない、古参14720形です。
本日は長躯、宇奈月温泉行きに入っていました。

14720形。2010年5月  2010年7月25日追加   

後追いです。
同じような写真がいやと言うほど出てきますが、田んぼの中でボケッと列車を眺めている、と言う感じで適当にご覧ください。

元京阪。2010年5月  2010年8月1日追加   

普通列車ではこの車両が来ることが多い・・・のでしょうか。
折角なので、この場所でも一枚アップします。

レッドアロー。2010年5月  2010年8月1日追加   

特急「うなづき」で富山に向かう、16010形です。
青い空によく似合うカラーの車両です。

レッドアロー。2010年5月  2010年8月1日追加   

富山でも、今年はちょっと田植えが遅めのようです。
このあたりでは、まだ水を張った田んぼのほうが少ない状況でした。

北アルプス。2010年5月  2010年8月1日追加   

本日は晴天でやや風が強い、という条件。
後ろの北アルプスも、まあ姿を見せてくれたほうではあります。


2009年9月

常願寺川川鉄橋14760形。2009年9月  2009年9月13日追加   

常願寺川鉄橋、早朝の下り普通列車です。
新しいと思っていた14760形も、すでにすでに車齢30年になります。

常願寺川鉄橋10030形。2009年9月  2009年9月13日追加   

車齢だけで言えば更に古い、元京阪特急3000形、現10030形です。
こちらも外観、車内ともにさほど古い感じはしません。

秋の16010形。2009年9月  2009年9月13日追加   

朝の宇奈月温泉行き急行は、元西武の特急レッドアロー5000形、現16010形です。
富山に来てから2両編成の姿がすっかり板についてしまいました。

秋の14760形新色。2009年9月  2009年9月13日追加   

黄金の中を行く14760形です。
正面運転台窓と側面客室窓の大きさのアンバランスが目立ちます。

実りの秋と14760形 。2009年9月  2009年9月13日追加   

富山平野の広い水田の中を走る14760形です。
30年ぶりにこの場所でカメラを構えました。

実りの秋と10030形。2009年9月  2009年9月13日追加   

本日は最高のお天気、ということで、広角狙いです。
縮小版では列車の形式判別もできませんが、雰囲気でご容赦を。

14720形。2009年9月  2009年9月20日追加   

最近では専ら区間運転の普通列車向けに使われることが多い、14720形です。
富山〜寺田間では頻繁に見ることが出来ます。

14760形。2009年9月  2009年9月20日追加   

14760形、オリジナルのこちらの塗装の方が好きです。
全車が新塗装になるのかと思うとそうでもなく、半々くらいで見かけます。

10030形。2009年9月  2009年9月20日追加   

元京阪の10030形。
こちらは京阪色はとうになくなり、全車この塗装です。

アルペン特急。2009年9月  2009年9月20日追加   

アルペン特急2往復4本のうち、朝のアルペン2号だけは運用の関係で14760形で運転されます。
大きなヘッドマークが似合う14760形です。

米どころ。2009年9月  2009年10月4日追加   

宇奈月本線をゆく14760型です。
水稲の中では、この色がハッキリしてよく似合います。

アルペン特急。2009年9月  2009年10月4日追加   

朝のアルペン特急アルペン4号、立山行きです。
この列車には、元西武特急レッドアローの16010系が充当されます。

レッドアロー。2009年9月  2009年10月4日追加   

昭和40年代中盤の、直線的で鋭角的なスタイル。
この車両はこのあたりの角度から眺めるのが一番好きです。

レッドアロー。2009年9月  2009年10月4日追加   

黄金の中を走る、16010型です。
田んぼの中の2両編成、ということでのどかに見えますが、実際には相当高速でやって来ます。

特急うなづき号。2009年9月  2009年10月4日追加   

14760型で運転される、宇奈月特急うなづき号です。
うなづき号は大半が14760型で運転されます。

黄金の中。2009年9月  2009年10月11日追加   

正午少し前になり、太陽が回ってこちらのサイドが順行になります。
この直線部分はレール再利用の架線柱がシンプルで間隔も広いため、午前午後とも良い角度で撮影できます。

特急うなづき号。2009年9月  2009年10月11日追加   

午後の宇奈月特急うなづき号。
14760型ですが、新塗装の方です。
田植え後の緑の中でも実りの黄金の中でも、色調が被ってしまうのが難点。

普通列車。2009年9月  2009年10月11日追加   

元京阪特急の3000系。
特急運用に就けるだけの車内設備を備えていますが、普通運用が中心のようです。
こういう角度で撮れば、さすがに車体色も映えます。

16010形うなづき号 。2009年9月 2009年10月11日追加   

午後の上りうなづき号でやって来た16010型です。
アルペン特急運転期間中はアルペン号優先ですが、運用の関係で日中正午を挟んで富山から宇奈月温泉まで、うなづき号として一往復します。

オリジナル車両。2009年9月  2009年10月11日追加   

14760型オリジナル色のうなづき号です。
もっと望遠で撮影予定でしたが、稲がきれいなのでなかなか周囲の風景を大胆に切り捨てることができません。

区間列車。2009年9月  2009年10月18日追加   

舟橋付近を走る、14720型新色です。(というほど新しくもありませんが。)
現在では、区間運転列車に充当されることが多いようです。

10030形。2009年9月  2009年10月18日追加   

同じく舟橋付近の10030型です。
このカラーは、なぜか日が当たると色褪せて見えて仕方ありませんが、スタイルのせいかこの10030型が一番顕著に感じます。

14760形普通列車。2009年9月  2009年10月18日追加   

普通列車で運転される、オリジナル色の14760型。
ヘッドマークのスペースだけ寂しい感じがします。

新塗装うなづき号。2009年9月  2009年10月18日追加   

新色14760型のうなづき号です。
特急ですからヘッドマーク付きですが、このカラーだとマークなしでもさほど違和感は感じません。

普通レッドアロー?2009年9月  2009年10月18日追加   

特急用16010型ですが、この列車は普通立山行き。
上りうなづき号として富山到着ののち、アルペン3号への送り込みのため普通列車運用で立山に向かいます。
贅沢な普通列車です。

手抜き撮影?2009年9月  2009年10月18日追加   

舟橋付近の14760型です。
順光写真ばかり撮影していますが、たまには半逆光もいいものです。
実は踏切待ちの車の窓から取った横着写真ですが。

アルペン特急。2009年9月  2009年10月25日追加   

宇奈月本線を行くアルペン1号です。
天気が良ければ北アルプス連峰が望めるのですが、手前は青空でも山はこんなものです。
それより、高圧電線がうるさ過ぎ。

アルペン特急。2009年9月  2009年10月25日追加   

上と同じ列車の後追いですが、この空模様の差は何でしょうか。
障害物がないため、たとえ後追いでもこの場所はこちら向き。

まだアルペン特急。2009年9月  2009年10月25日追加   

同じ列車、レンズをやや長め側に移動しての撮影です。
雰囲気はいいですが、やはり後追いがはっきり分かるようになります。

普通列車。2009年9月  2009年10月25日追加   

同じ場所で、10030型です。
同じような写真が出てきた?
乱写気味で乱発アップのため、よくわかりません。

アルペン特急。2009年9月  2009年10月25日追加   

アルペン3号です。 午後の下りアルペン特急は、2本とも16010型で運転されます。 1時間半の間に、東の空にはすっかり雲が広がりました。

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アルペン特急(5)  2006年5月21日追加   

特急「北アルプス」のヘッドマークのまま「アルペン特急」の運用に就く名鉄8000系です。
この頃はアルペン特急は寺田駅は通過扱いでした。

富山地方鉄道・10030形  2006年8月12日追加   

元京阪電鉄の特急車3000系テレビカー、10030形です。
当初富山地方鉄道にやって来た編成は長い間京阪特急の塗装のままでしたが、現在では富山地鉄新色に統一され、ワンマン化されてしまいました。

富山地方鉄道・14720形  2006年8月12日追加   

昔と比べると姿かたちを変えたとはいえ、今でも健在の14720形です。 こうして見ると、14760形とよく似たスタイルになっています。

富山地方鉄道・14760形  2006年8月12日追加   

新車登場間もない頃の、14760系です。
立山線の普通列車として運転中です。

富山地方鉄道・14760形  2006年8月12日追加   

宇奈月本線を走る、14760系です。
登場直後は特急専用車として活躍するかと思われたのですが、ロングシート部分があるせいか、意外と普通運用に多く入っていました。

富山地方鉄道・14760形  2006年8月6日追加   

登場間もない頃の14760形です。 スマートな新車なのですが、先頭に方向幕を装備していたため、ヘッドマークなしでの運転が多く残念でした。 またクロスシート定員がやや少ないため、当時はアルペン特急運用に入らなかったのも残念でした。

 2006年8月6日追加   



14760形  2006年8月6日追加   

最近の14760形、常願寺川橋梁を渡るところです。
グリーンとイエローの新塗装が登場して久しくなりますが、まだ旧塗装車も多数存在するのは、何か使い分けがあるのでしょうか。

特急「北アルプス」  2006年8月6日追加   

宇奈月から「アルペン特急」運用で到着した名鉄8000系です。 到着後すぐに「アルペン」のヘッドマークは外され、本来の「北アルプス」の姿で発車準備中です。

特急「北アルプス」  2006年8月6日追加   

富山地方鉄道・立山駅で発車時刻を待つ、名鉄「北アルプス」です。 当時地鉄線内では一番「特急らしい」車両でしたが、それでも車内は転換クロスシートでした。

宇奈月「立山」  2006年8月6日追加   

国鉄から乗り入れの急行「立山」2本のうち1本は「立山」には行かず宇奈月行きでした。
こちらは大阪を朝出発し、宇奈月到着後すぐに折り返して午後の急行「立山」で大阪に引き返す慌しいスケジュールでした。

富山地方鉄道・乗り入れ列車  2006年7月30日追加   

国鉄から富山地方鉄道・立山線に乗り入れた475系急行「立山」です。
大阪から夜行で早朝到着した列車は、朝の便で折り返し、大阪行き「立山」となります。 富山地方鉄道線内は特急扱いでした。

富山地方鉄道・乗り入れ列車  2006年7月30日追加   

こちらは名古屋から国鉄高山線経由でやって来た、名古屋鉄道8000系です。
夜間停泊ダイヤのため、地鉄線内立山〜宇奈月間を「アルペン特急」として往復します。 この時はアルペン特急専用のヘッドマークつきでした。

ブルートレイン  2006年7月30日追加   

紺色の車体に白線といった「ブルートレイン塗装」でお馴染みだった14710形は、元名鉄の車両でした。
この頃はローカル運用が中心でした。

立山線普通列車  2006年7月30日追加   

寺田付近を走る、14720形、立山行き普通列車です。
この当時は先頭に方向幕のない車両が殆どで、多くの列車がカラフルなヘッドマークをつけて走っていました。 この列車は普通のため、ちょっと味気ないマークです。

ヘッドマーク  2006年7月30日追加   

電鉄富山駅の片隅に並べられたヘッドマークです。
カラフルなマークは、本線と立山線で色が使い分けられています。 外形は丸ですが、デザインの菱形は国鉄急行マークを意識していたのでしょうか。

うなづき号  2006年7月30日追加   

2006年5月の特急「うなづき」号です。
スマートな特急車両も、2両に減車されて少々寂しいです。 今では特急だけがマーク付きです。

14760形「うなづき号」  2006年7月30日追加   

富山地方鉄道オリジナル車、14760型の特急「うなづき号」です。
14760形は登場時より先頭方向幕を備えていたため、ヘッドマーク付きで走ることが少なかったのですが、特急運用では綺麗なマーク付きで運転されています。

14720形  2006年7月30日追加   

今もローカル運用で活躍の14720形です。
クーラー搭載、裾のRがなくなっており、中央のヘッドライトもないため、以前よりかなりイメージが変わっています。 塗装が旧塗装のままなのが嬉しい車です。

14720形  2006年7月30日追加   

もう一編成の14720形です。
こちらは車体はオリジナルに近いのですが、新塗装のためどうも・・・といった印象になってしまっています。 この塗装は汚れが目立つようで気になって仕方ありません

富山地方鉄道・寺田駅  2006年5月21日追加   

富山地方鉄道、寺田駅です。 立山線の上り普通列車、元京阪電鉄3000系が、本線下り列車の到着待ちです。
寺田駅は本線と立山線の分岐の先にホームがあるため、間のホームが広い変わった構造です。

富山地方鉄道・アルペン特急  2006年5月21日追加   

16010系、元西武5000系レッドアローを使用して運転されている、アルペン特急「アルペン号」です。
ターミナルの富山には寄らず宇奈月温泉と立山を直結する、観光客輸送に完全に特化した列車です。

アルペン特急(2)  2006年5月21日追加   

寺田駅で向きを変えるアルペン特急です。
構内線路配置の関係で、一度客扱いの後富山方に引き上げたのち、スイッチバックで立山線ホームに進入してゆきます。

アルペン特急(3)  2006年5月21日追加   

ポイントを渡って立山線に進入です。
「ワンマン」の表示がありますが、折り返しのタイミングから両方の運転台に運転手が乗務しているようです。 どのような乗務形態になっているのでしょうか。

アルペン特急(4)  2006年5月21日追加   

1980年夏の「アルペン特急」です。
当時は、国鉄高山線経由で名古屋から乗り入れて来る名鉄8000系が、地鉄内停泊の間合運用でアルペン特急として一往復していました。

14760型     

富山平野を行く、地鉄の主力車両、14760型です。 すでに車齢は25年位になりますが、当時中小私鉄が一度に10両以上の新車を導入したのには驚きました。
直線的な端整なスタイルは大好きで、今でも古びた感じがしません。

14760型(2)   

北アルプス・立山をバックに走る14760型の普通列車です。
富山地方の平野部では4月終わりから5月初めが行われます。 市外を外れると水田の多い富山平野です。

元京阪  

元京阪特急の主力車両3000系です。 こちらも大量に富山にやって来ましたが、多くは写真の同社新塗装に塗り替えられています。
田圃の中で見ると、車体は意外と大きく見えます。

元西武  

こちらは元西武鉄道の特急車両レッドアローです。 3両に短縮されましたがスタイルや塗装は原型保っており、田圃の中でも以外と似合います。
昭和40年代の私鉄特急はどれも外観デザイン面は優れており、中でもこの車両は優秀ですが、普通列車のためヘッドマークがないのが残念です。

乗り入れ列車「立山」  

現在は廃止されていますが、以前は国鉄・JRから直通列車が何本か地鉄線内に乗り入れていました。 上り宇奈月発大阪行きの急行「立山」ですが、地鉄線内は同社特急扱いとなります。

特急「うなづき」  

14760系の新旧塗装の車両が併結で走る、特急「うなづき」です。
同社の車両の多くは黄色と緑の新塗装に塗り替えられましたが、14760系は新塗装にすると窓が小さいのが妙に強調され、あまり好きではありません。

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