かいもん4号のホームページ MODELS DD51
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幹線用のディーゼル機関車の決定版、DD51です。 特急列車から貨物まで幅広く使用され、四国を除く各地で見ることができました。
模型でもこれまで各社から発売されましたが、当鉄道に配属はカトーのプラ製。 安価で良く走り、コストパフォーマンスでは申し分のない車両です。 2018年3月現在、当鉄道には4両が在籍します。

尚、追加は下の方になります。最新の追加は
2018年3月31日

DD51

 現在当鉄道に在籍するプラ車両(メーカー完成品)の中では、最古参のDD51です。
 そして、日本型16番の本格的なプラ完成品路線としてメーカーから発売された、最初の車両でもあります。 (それまでにも一発モノやキット・プラモデル・部分プラ使用はありましたが。)
 配属以来、とにかくよく走ること。 色々な車両に合うので、現在でも当鉄道の主力選手です。

2018年3月31日

 青い機関車。 同じくカトーの、DD51北斗星色です。
 北斗星牽引用ということであれば、運用は限定されますが2両欲しい。 ということで、2両同時に追加配備です。 よく見たら、頭部のナンバープレートが入っていない?
 長めのレンズで鉄道模型を撮ることは滅多にないので、ISO感度をかなり上げて絞り込んで撮っているのですが、被写界深度はこんな感じです。
 ま、模型写真の方はこれから精進します。


 と言うことで、4両のDD51です。
 さすがにこれ以上は増えないだろうな?


 写真を撮るにあたり何を牽かせるか?(刺身のツマ的ついでですが)
 やはりDD51と同時に発売された、12系を繋いでみました。
 私のイメージとしては、1982年まで毎年年始に運転された、伯備線の「快速伯備」です。


 当鉄道は「線路」しかないため、他線区乗入れにて風景のある写真を。
 「長尾地鉄様」に乗り入れさせて頂いた風景です。 この時は自作の50系客車を牽引でした。


 もう一枚、他線区乗入れの風景写真を。
 こちらは「備南鉄道様」への乗入れです。
 ブルトレ牽引。 となれば、「出雲」でしょうか。 備南鉄道様のレイアウト設定では、左のホームは「布原駅」です。
 山陰本線工事時に伯備線を迂回していた「出雲」が思い出されます。


 で、別の日に長尾地鉄様に乗入れさせて頂いた風景です。
 この日はお題が「51」。 と言うことで、DD51をまとめて4両乗り入れさせて頂きました。
 真ん中に「不良在庫」を挟んだままの図々しい乗り入れですが、気にしないでください。



 
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