尚、GALLERY DOMESTIC 及び、GALLERY INTERNATIONALのいくつかのコーナーにも「蒸気機関車」を含んだ物があります。 あえてリンクを張りませんので、興味のある方は探してみてください。 >>>写真をクリックしてください。>>大きな写真へ ↓ ↓ ↓ 最新の追加 ↓ ↓ ↓ ↑ ↑ ↑ 最新の追加 ↑ ↑ ↑ <INDEX> SLニセコ号(C11 函館本線) SL大沼函館号(C11 函館本線) 井笠鉄道保存機(新山 井笠鉄道記念館) 本コーナーの掲載順写真サムネイルのみ表示は ⇒ こちらから 本コーナーの車両別サムネイルのみ表示は ⇒ こちらから ⇒ 現在工事中です。 SLニセコ号(C11 函館本線) SLニセコ号。 2008年11月9日追加 2008年秋、北海道は函館本線の「SLニセコ号」です。 久しぶりに本線を走る蒸気機関車にカメラを向けました。 一日一往復の折り返し運転、運用の都合で、上りは最後尾にDE10を連結しています。 SLニセコ号。 2008年11月9日追加 小沢駅で小休憩。 下り普通列車と交換します。 ホームはほぼ全員が、SLニセコの乗客。 こちらもちょっと小休止。 というよりは、ホームを走り回って忙しそう。 SLニセコ号。 2008年11月9日追加 交換列車が発車した後、こちらも倶知安に向けて発車。 この先は峠越えが待っています。 駅で見送る人はほんの数人。 ですが、この先の峠の上り坂の途中では、多数がカメラを構えて待っています。 もちろん私の左右にも。 SLニセコ号。 2008年11月9日追加 機関車がタンクのC11、というのが本線の列車としては少々物足りない感じです。 しかし、黒煙を一杯に吹き上げて、なかなかの迫力ではありました。 SL函館大沼号(C11 函館本線) SL函館大沼号。 2008年11月9日追加 数年前の函館駅です。 こちらは「SL函館大沼号」です。 同じ函館本線ながら、ニセコ号と比べるとローカル色が強い印象ですが、それでも駒ケ岳を巡る峠越えが控えています。 SL函館大沼号。 2008年11月9日追加 同じC11型機関車ですが、番号が違うんですね。 客車は新系列の14系と旧型の混成編成です。 井笠鉄道保存機(新山 井笠鉄道記念館) 井笠鉄道。 2008年11月9日追加 毎朝通勤途上で横目で眺めている機関車は、井笠鉄道記念館の静態保存機です。 「井笠」も単独カテゴリーにしたいのはやまやまですが、さすがにこちらは「保存車両」と「廃線跡」しか写真がありませんし。
|
バナーにご利用ください |