かいもん4号のホームページ GALLERY ベルン市電
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スイスの首都ベルン。 国鉄SBBベルン中央駅を中心に、5系統の市電が走っています。 中心部の旧市街は世界遺産にも登録されており、観光がてら市電ウォッチングが楽しめます。
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2019年2月9日   2018年8月 に一部追加

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2018年8月
2015年8月

2018年8月   ※下の方に 一部追加 します。

朝の電車通り。 2018年8月  2018年12月29日追加

ベルン駅近くの朝の風景です。 この区間、次々と電車がやって来て、賑やかです。

新型電車。 2018年8月  2018年12月29日追加

(おそらくは)最新型の電車。 編成の構成はどの都市でも似たようなものですが、細部のスタイルは意外と異なります。

すれ違い。 2018年8月  2019年1月12日追加

最新の7連接編成同士のすれ違いです。 こんなのが目の前ですれ違うと、恐ろしく長い編成に思えます。

歩道と電車。 2018年8月  2019年1月12日追加

場所によっては道路中央ではなく、このように歩道すれすれに走る風景も見られます。
路面電車と言えども、至近で見ると迫力ものです。 電停で見るのとは違った迫力が。

旧型? 2018年8月  2019年1月12日追加

ちょっと古い感じの、少し角ばった車体の電車です。
こちらは3連節でした。

交差点。 2018年8月  2019年1月12日追加

色々線路が交錯する交差点。 しかしここで電車が走っているのは、見たところではこの向きのカーブだけでした。
運行頻度は多いですが、系統はそれほど多い方ではないベルン市電です。

トロリーバス。 2018年8月  2019年1月19日追加

市電と共にベルン市内を走る、トロリーバスです。
日本ではすでに過去の遺産(最後の黒部も運行終了)ですが、こちらでは最新式の車両も。

ピューゲル 2018年8月  2019年1月19日追加

長いトロリーピューゲルをかざしながら走るトロリーバス。 これでなぜ外れないのか、実に不思議です。 かつては電車でも使われていましたが、バスの場合は架線に対して左右に動きますから。

バスの列。 2018年8月  2019年1月19日追加

見ていると、結構頻繁にやって来ます。 まだまだ都市交通の主役を担っているのが判ります。 と言うより、世界遺産の都市ですから、「電気」が主役?

連節バス。 2018年8月  2019年1月19日追加

日本では法規制の関係で一部例外的にのみ採用されている連節バスですが、特にヨーロッパではトロリーに限らず多く見られます。 この車体はかなり新しそう。

やや旧型? 2018年8月  2019年1月19日追加

上の車体と比べると、やや古そうな角ばったスタイルです。 「超低床」でもなさそう。

ループ線 2018年8月  2019年1月26日追加

単なる合流点のように見えますが、右側のビルの一角を取り巻いてこの部分、ループ線状になっています。 後ろ側の屋根がベルン中央駅前のトラムとバスのターミナル。 ということで本当ならここまで入ればいいのでしょうが、用地と線路配置の関係でここで「折返し」の系統があります」。

CO2 NEUTRAL。 2018年8月  2019年1月26日追加

環境問題に積極的に取り組む欧州各国。 路面電車にも、CO2削減のアピールが。
クルマから公共交通への流動、如何ほどでしょうか。

ループ線。 2018年8月  2019年1月26日追加

この電車。 先ほどこの写真のホテル右手からこちらにやって来て、ちょうど今停止している少し先から写真左手に右折して、ぐるりとビルの周りを一周してきたところです。 スタイル的には前後同様ですが、こちら側には運転台の無いベルン市電です。

ベルン駅行き。 2018年8月  2019年1月26日追加

ちょっぴり古めの角ばった電車。 後方の分岐器を直進してきて、こちらは表示通りベルン駅前のターミナルに入ります。
少し大きめの走行音の電車でした。

広告電車。 2018年8月  2019年2月2日追加

こちらは広告電車。 赤が基本のベルン市電なのに対し、鶯色のいでたちで異彩を放ちます。
広告主は製造元のシーメンスでした。

駅行き。 2018年8月  2019年2月2日追加

すぐ目の前を長い電車が通り過ぎるのは、楽しい風景です。 何せ歩道すぐ横を通過するのですから。
ところでベルン駅行きとなっているこの7番系統の電車。 ですが、実際には中央駅前ターミナルには入らず、そのすぐ手前のロータリーで折り返します。

終点?。 2018年8月  2019年2月2日追加

目の前を通り過ぎる間に、後方の行き先表示は折返し先に変わっていました。
この先電車は、左手のビルを取り巻くように左折を3度繰り返します。 つまりここがループ線状になっているわけで、回って来た電車は、この撮影位置の背中側、つまり上2枚の写真の場所を、今度は向こう側に進みます。

広告電車? 2018年8月  2019年2月2日追加

上の写真の電車は別にして、ベルン市電。 基本は赤の車体を崩すことなく、このように窓上を広告ポジションにしている編成が多いようです。
もちろん広告が無いやつもいます。

中央駅前。 2018年8月  2019年2月9日追加

スイス国鉄ベルン中央駅前の市電ターミナルです。 大きな屋根に覆われたホーム。 市電だけでなく、同じ場所にバスも乗入れます。

ベルン駅行き。 2018年8月  2019年2月9日追加

やや古めのスタイルの電車。 ベルン駅行きとなっていますが、この3番系統の電車はターミナル手前で折り返す7番系統と違い、同じベルン駅行きでもちゃんと中央駅ターミナルまで乗入れます。

トロリーバス。 2018年8月  2019年2月9日追加

ベルン中央駅前。 電車と併用の市電乗り場ホームだけでなく、ここを始点に発着するバスには専用の乗降場もあります。 2連節の長い車体ですが、市電よりずっと小さな半径で駅前広場を回転です。

トロリーバス。 2018年8月  2019年2月9日追加

最新のトロリーバスです。 もちろん架線はあるのですが、よく見るとトロリーピューゲルが上げられていません。 バッテリー併用でしょうか。

トロリー?バス。 2018年8月  2019年2月9日追加

2本のトロリーピューゲルが下げ位置で固定されたままのバス。 この状態で到着し、発車してゆきました。 エンジン音はなく、ハイブリッドではなく完全な電気自動車でしょうか。 市電とバス、そのうち境界がなくなりそうです。


2015年8月

朝のベルン市電。 2015年8月  2017年12月17日追加

早朝のベルン市内中心部散歩がてら、市電ウォッチングです。
まだ静かな中、大きな音とともに電車がやって来ました。

連節車。 2015年8月  2017年12月24日追加

やって来たのは(おそらく)最新の連節車。 一方向き走行ですから、こちら側にはドアがありません。
日本とはちょっと趣が異なります。

最後尾。 2015年8月  2017年12月24日追加

スマートな前頭部、ではなく最後尾です。 スタイルは前頭部と同じですが、こちら側には運転台がありません。
世界遺産地区付近なのですが、ヨーロッパの風景には珍しく電線が一杯です。

バス。 2015年8月  2017年12月24日追加

電車以上に頻繁にやって来るのは、同じ軌道上を走るバス。
以前はトロリーバスが走っていたはずなのですが、見たところハイブリッド車ばかりでした。


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