何か。の略歴

里々 (さとり)/SATORIYA (Yet Another SATORI)

里々 について

作者:
櫛ヶ浜 やぎ 氏
配布元:
電気で動くうにゅう・廃屋の夏
Wiki:
里々Wiki

SATORIYA について

作者:
整備班
作者 Web サイト:
整備班 -The Maintenance Shop-
プロジェクトサイト:
ponapalt/satoriya-shiori - GitHub
TIPS by レゴキチ 氏:
里々まとめ - 駄でべろぱの小ネタWiki
カスタムテンプレートゴースト「改造版ポストと狛犬」:
配布場所: ポストと狛犬 - 里々Wiki
特記事項:
ライセンスの詳細については、同梱のライセンス文書 (satori_license.txt) を参照

里々/SATORIYA 更新履歴

ページ 1 (2001-07-30 〜 2002-02-18)
Phase Date Memo
phase 0 2001-07-30
  • とりあえず顔見せ公開
    • 再配布は禁止
phase 1 2001-07-31
  • 再配布を許可
  • 基本的なイベントで死なないように
phase 2 2001-07-31
  • カッコによる呼び出しを拡張
  • カッコ内でのカッコ再帰に対応
phase 3 2001-08-02
  • 選択肢が出せるように
phase 4 2001-08-02
phase 5 2001-08-02
phase 6 2001-08-02
  • コメントの仕様を決定
    • 行頭に#があると、行全体がコメント
    • *コメントから次の*, @まで、および最初の*, @まで
phase 7 2001-08-04
  • ジャンプ機能を実装、「>」を割り当てる
    • これに伴い、選択肢を「>」から「_」に変更
phase 8 2001-08-04
phase 9 2001-08-04
  • ヘッドライン読み上げを正常化
phase 10 2001-08-06
  • ヘッドライン読み上げを今度こそ正常化
    • 「表示する選択肢」と「実際のジャンプ先」を変更可能に
    • 任意個の Tab が区切りに
  • phase "unagi" 104.00 以降に対応
    • 内部的に \h, \u を廃して \0, \1 へ移行
phase 11 2001-08-06
phase 12 2001-08-06
phase 13 2001-08-09
  • 対ユーザ COMMUNICATE 実装
phase 14 2001-08-09
phase 15 2001-08-10
  • @内でカッコの解釈がされていなかった問題を修正
phase 16 2001-08-10
phase 17 2001-08-14
  • 変数が使えるように
  • 句読点でも自動ウェイトを消化するように
phase 18 2001-08-16
  • 当たり判定に対応
phase 19 2001-08-17
phase 20 2001-08-18
  • 自発喋り機能、およびその喋り間隔を設定可能に
phase 21 2001-08-18
  • 暗号化された辞書に対応
    • 暗号化しても、辞書のサイズは変わりません。
phase 22 2001-08-20
phase 23 2001-08-22
  • 置き換え辞書 (replace.txt) が使えるように
    • これに伴い、自動ウェイトを若干短めに
phase 24 2001-08-27
  • スコープ切り替え時の改行を任意設定に
phase 25 2001-08-30
  • SHIORI/2.5 に中途半端に対応
  • 無名の撫で/突き定義が無効化されていたバグを修正
phase 26 2001-09-01
phase 27 2001-09-24
  • 特定の場合、サーフィス戻しを自動的に無効化
  • デフォルトサーフィスを設定できるように
  • サーフィス戻しを恒常的に無効化できるように
phase 28 2001-09-29
  • SHIORI/2.5 に完全対応
    • おすすめ/ポータルのリストが出ない問題を修正
    • script.txt は廃止
phase 29 2001-10-01
  • また一部環境で動かなくなっていたので修正
phase 30 2001-10-17
  • マウスホイール反応サポート
    • phase 30を記念してエロ機能です。
phase 31 2001-10-19
  • AI グラフを(仮)正常化
phase 32 2001-10-29
  • カッコにより各種情報が取得できるように
    • まずは時間系とサーフィス
phase 33 2001-10-29
  • AI グラフをいい感じに修正
phase 34 2001-11-10
  • ゴースト同士の COMMUNICATE に対応
  • (ゴーストとして) 暫定的に LZH ファイルで配布
phase 34
(差替版)
2001-11-11
  • ZIP ファイルで配布
phase 35 2001-11-13
  • カッコで置き換えた内容の前方参照が可能に
  • 無内容のトーク時には No Content を返す
phase 36 2001-11-14
  • 変数に計算結果を設定できるように
  • 条件分岐に計算式が使用可能に
    • 計算結果が 0 ならジャンプせずに続行、0 以外ならジャンプ
  • 別のトークを呼び出した後、前方参照が働かなくなる問題を修正
phase 37 2001-11-14
phase 38 2001-11-16
  • ネタ被り回避機能実装
    • ランダムトークを一巡するまで、同じネタを繰り返さないように
phase 39 2001-11-18
  • 自動サーフィス戻しの動作を厳密化
  • 全 txt ファイルを辞書として読んでいた問題を修正
phase 40 2001-11-18
phase 41 2001-11-22
  • 辞書を読み込むフォルダを切り替えられるように
phase 42 2001-11-22
  • TEACH 対応
    • やっと名前が覚えられます。
phase 43 2001-11-24
  • サーフィス未初期化時の警告に今度こそ対処
phase 44 2001-11-26
  • 現在のイベント名が取得できるように
  • (−1)対応
    • 現スコープのキャラを消去する
phase 45 2001-11-27
phase 46 2001-11-28
phase 47 2001-11-29
  • 辞書リロード機能を実装
  • 置き換え辞書 (replace_after.txt) が使える
    • こっちは最終的なしゃべり内容を置き換えます。
phase 48 2001-12-03
phase 49 2001-12-07
  • タイマ機能実装
    • 本体からの OnSecondChange に依存する
phase 50 2001-12-08
  • 乱数機能実装
  • タイマ機能の記法変更
  • 代入式中でのカッコ取得仕様の変更
  • 変数名に置換カッコを使用可能に
phase 51 2001-12-17
  • マイナス値を扱う計算がまともに行えるように
phase 52 2001-12-26
  • 「話しかけ」の確実性を向上
  • トークを検索してジャンプする機能を実装
    • >の代わりに≫を使う
    • COMMUNICATE と同じ方式でトークを検索し、そこにジャンプ
  • イベントリダイレクト追加
    • *消滅指示、*消滅撤回、*消滅決定、*消滅中断
phase 53 2001-12-30
  • COMMUNICATE 時に会話を自動打ち切りできるように
    • 相手 or 自分が同じ発言を繰り返した場合
  • COMMUNICATE 時に Age を増やすように
  • ヘッドラインセンス時の自動ウェイト挿入を無効化
  • 「$自動挿入ウェイトの倍率」が全く動作してなかったのを修正
phase 54 2002-01-04
  • COMMUNICATE に追加機能 4 つ
    • 特定のゴーストが起動しているか確認する
    • 起動しているゴーストのサーフィスを調べる
    • 起動しているゴースト数を調べる
    • 話しかける相手を特定する
  • OnUpdateReady の(R0)に里々側で +1 するように
phase 55 2002-01-10
  • COMMUNICATE ボックスからの入力を加工するように
    • ユーザ「(入力内容)」のように囲む
    • 対ゴースト用の応答と区別できるように
  • 「$サーフェス加算値n value」対応
  • 「$BalloonOffsetn x,y」対応
phase 56 2002-01-10
phase 57 2002-01-12
  • 文字列の代入時にカッコを展開するように
phase 58 2002-01-17
  • スクリプト末尾の改行を無効化
  • OnSecondChange 周りの修正
    • その回のトークが無内容なら、自発喋り/タイマ ON
    • cantalk が 0、または見切れている場合、自発喋り/タイマ OFF
phase 59 2002-01-18
  • 経過時間関連で、取得可能な情報を追加
  • 見切れ時にもタイマは有効になるよう修正
  • MATERIA period 416 以前で発生する問題を修正
    • 自発喋り/タイマが無効になる
    • 本体の最新版入れれば直るけども。
phase 60 2002-01-24
  • UPX を使用して DLL のファイルサイズを圧縮
phase 61 2002-01-29
  • 「タイマ発動後、喋らなかった」時に不正終了する問題を修正
    • 里々使用ゴーストが不安定だったとしたら多分このせいです。
phase 62 2002-01-31
  • SHIORI 拡張プラグイン案 (SAORI/0.0) に試験対応
  • 1 回のトーク中で同じ単語群からの選択重複を防止するように
phase 63 2002-02-07
  • 計算式中で文字列を扱えるように
  • カッコでリクエストヘッダを取得できるように
phase 64 2002-02-16
  • satori_conf.txt ファイルを導入
    • 起動時に読み込む設定ファイルです。
  • 計算式中で減算すると加算してしまう問題を修正
  • \__t → \![open,teachbox]
phase 65 2002-02-18
  • SakuraScript を自動ウェイト計算の対象にしないように
  • (H8)、(H9)が正常動作しないバグを修正
  • \q?[id][title] → \q[title,id]\n

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http://www5f.biglobe.ne.jp/%7Enobml/sakura/satori1.html
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