神戸市兵庫区,司法書士加藤守男事務所。神戸市兵庫区 北区 西区 中央区 長田区 須磨区在住の方は、ひとりで悩まず御相談下さい。まずは,じっくりとお話をお聴きします。法律登記相談,不動産登記,家事調停審判申立書,民事調停申立書,訴状作成等の裁判所への提出書類作成,提出代行,審理進行サポート,簡易裁判所管轄事件の訴訟代理,裁判外の和解交渉,その他交渉指導同行調査等で,あなたをサポートをします。当事務所は,紹介等は不要です。法律登記相談では,じっくりと時間をかけて,あなたのお話,言い分をお聴きし、対処法その他アドバイスを行ないます。報酬や費用が不安なときは,事前にお問合せ下さい。御相談内容は,秘密厳守ですので,安心して御相談下さい。
神戸市兵庫区の司法書士事務所(不動産登記申請裁判事務法律登記相談
神戸市内(兵庫区・長田区・須磨区・中央区・北区)


地元・神戸市内専門ですので、緊急時・お急ぎのケースにも迅速に対応いたします。 

☆☆登記・供託・訴訟等の手続では、『依頼者の皆様の本人確認及び意思確認』が、必要です。

『本人確認・意思確認・事実確認・迅速な事務連絡』について、御協力を、お願い申し上げます。




【所在地】
 神戸市兵庫区菊水町6丁目3−11

近隣施設 松本医院・みなと銀行夢野支店・夢野2丁目バス停近く
  
(兵庫県司法書士会 神戸支部所属)
登 録 番 号   兵庫第1166号
簡裁訴訟代理認定番号 第114016号

司法書士 加藤守男

司法書士加藤守男事務所

 執務日時 
午前10時  〜 正 午 
午後1時15分 〜 午後7時
【 電話応対:平日・午後5時まで 】
土日祝日は、お休みです。







初回無料電話相談 約15分
お問い合わせ
初回御依頼
※ 初めて、当事務所に電話連絡なさる方
※ 現時点、受任中の依頼者でない方



平日:午後1時15分〜午後5時まで
≪※土日祝日は、応対不可≫
※電話番号非通知・匿名による電話相談は、御遠慮下さい。



クリック






 面談相談について

「法律・登記」面談相談は、事前電話予約が必要です。

⇒ お電話にて、面談時に必要な持参書類等を、御説明致します。

下記@及びA〜Dのいずれかに該当する
『飛び込み相談』は、御遠慮下さい。

@事前電話予約無 

A土日祝日・B匿名相談・C平日 午後5時以降・D無料面談相談


(注)無料相談を御希望の方は、上記初回電話相談(約15分)を御利用下さい。



 御依頼について

「御依頼」の際にも、事前電話予約をお願い致します。

⇒受任前の手続相談・御説明・関係書類・その他必要な物等について事前に
お電話にて御説明させていただきます。(再来訪等の2度手間防止のため)

⇒受任前の御説明の際、お時間が掛かる場合がございます。(約1時間位)
・聴き取り(希望しておられる解決方法や手続内容)
・御説明(実際に執り行なう手続内容、費用、期間)

☆ 
登記・供託・訴訟等の手続では、本人確認・意思確認が必要です。
⇒依頼者御本人と面談し、その意思を確認するため、面談確認
本人確認書類を持参していただきます。電話での受任は不可。


 『相談』違いについて

無料相談会〜無料で、基本的な事柄を聞いたり、確認することが出来ます。
但し、聴き取りに時間が掛かり、複雑な御相談内容には向きません。
時間制限有り(約30分)・書類確認無し・書類作成添削無し。
(注)
重要書類の作成・添削等は、無料相談会では受けられません。


事務所面談〜詳しい事情等の聴き取り確認と、丁寧な説明を受けられます。
無料相談会等で、期待したアドバイスが得られなかった時や
30分程度では、話を十分に聴いて貰えなかった時に有用。
相談時間に応じて相談料が掛かる。書類確認チエック有り。




取 扱 業 務

法律登記相談,登記申請,民事事件,家事事件

まずは、御相談下さい。


(法務局)
登 記 申 請 代 理

不動産の各種名義変更手続




 
相 続(遺産分割協議.遺言,相続放棄他)
※協議成立が見込める間に、早めに手続をして下さい。
※長期間手続を放置すると、様々なリスクが生じます。
→相続人の増加(利害関係相続人の増加・複雑化)

「遺産分割協議で、私は遺産を貰わないというケース」
(※)プラスの遺産を貰わないという分割協議条件であっても
マイナス(負債・借金等)の遺産があれば、相続分に応じて
マイナス遺産だけを負担しなくてはならず、要注意です!!


※相続放棄申述の申立は、一定の期間制限が有ります。
(管轄)家庭裁判所に対して、申立書を提出する必要があります。

 
生前贈与(夫婦間.親子間等)※諸対策向け
※将来、相続開始時の紛争予防対策等に役立ちます。
※事前に、よく検討してから名義変更するのが良い。
→維持管理、その他諸々のメリット・デメリットの検討が必要。



 
不動産の売買(家・土地を 買う・売る)
※不動産売買は、家電製品等々の売買と違い、かなり高額ですし
通常、誰もが何度も経験する取引ではありませんので、分からない
ことが多く、不安に思われる方々も結構いらっしゃると思います。
《ポイント1》
売買契約締結時の、お金の授受完了だけでは、法律上・実務上
物件の名義が変わる訳ではありません。(よくある誤解)
「物件の引渡+登記申請」を無事完了させることが必要です。
《ポイント2》
契約+登記を無事完了させるためには、契約締結前に、売主・買主の
『本人確認・意思確認』をより徹底して執り行なう必要があります。
この確認作業を行なうことにより、売買契約自体が有効なものである
ことを担保することにつながり、売主・買主 双方が安心して物件や
お金を渡すことが出来るのです。(本人確認・意思確認の重要性)


 住宅ローンの抵当権抹消,その他名義変更
ローンを支払い終えたら、速やかに、抹消手続を行ないましょう。



民事事件・家事事件
(裁判所)

裁 判 事 務


必ず、事前面談・相談を行ないます。
手続選択の可否・有効性・実効性の確認、説明の為
『詳しい事実関係』『諸事情』の再確認が必要です。


切羽詰まった時・対処する時間的余裕が無い時は
相談先を探すのではなく、依頼なさって下さい


(例)訴状が裁判所から届いた時〜御自分で対処出来ない場合は
無料相談会等の相談ではなく、専門家に依頼なさって下さい。
(重要)無料相談会は、基本的な相談対応であり、答弁書作成を
手伝ってくれる場所ではありません。添削・精査には未対応。





 
相続・遺産分割・親子・夫婦間・親族関係のトラブル

≪調停・審判申立(家庭裁判所)≫

相続関連(遺産分割・相続放棄・遺言書検認・特別代理人・他)

夫婦関係.養育費.財産分与.婚姻費用.慰謝料.

親族間トラブル(金銭・財産関連)


 支払督促・少額訴訟・調停・訴訟・他申立等による解決

訴状・申立書・答弁書・準備書面等の作成
(原告・被告)簡易裁判所/地方裁判所

(注1)裁判所から、訴状その他が送られて来た場合は、速やかに対処してください。
(注2)放置する事だけは、絶対に、避けてください。不利益を被ることになります。
(注3)訴状・答弁書・他書類は、原則として、御本人が作成しなくてはなりません。
(注4)無料相談会等では、訴状その他は書類は書いて貰えません。添削も不可です。

事務所所在地・周辺地図



簡易裁判所訴訟代理認定司法書士とは
 【 登記から裁判事務まで 】

 
裁判所(家庭裁判所を含む)に提出する書類の作成・提出

・訴状、答弁書、他申立書の作成(左記書類に添付する必要書類取得を含む)
・民事・家事事件

 
民事紛争の相談・裁判外の和解について代理すること(注)

・簡易裁判所の管轄に属する事件について相談を受け、交渉代理すること。
・簡易裁判所管轄事件の民事事件


 
簡易裁判所における訴訟代理又は調停代理(注)


・簡易裁判所での審理において、代理人として出席し審理に臨むこと。
簡易裁判所管轄事件の民事事件



 登記申請・供託の代理

・登記/供託に関する事務処理を代理すること。
 必要書類の作成、添付書類の取得代理、提出を含む。
 登記申請書作成〜提出 完了までの手続全般


 上記事務について相談に応じること


・登記法律相談(個別・継続)
  個別相談〜1回単位の相談対応
  継続相談〜数か月単位の相談対応

(注)
簡裁代理認定司法書士は、上記についての業務取扱を認められた司法書士を指します。

(注)未認定司法書士は、上記を受任することができません。
(注)簡易裁判所の訴訟手続に関するもの
(注)裁判所法第33条第1項第1号規定の額を超えないもの(
140万円



・神戸市役所
・日本司法書士会連合会
・兵庫県司法書士会