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今後の予定&近況報告


■今後の予定(随時追加)


▲以下、サークル《恋人と時限爆弾》が参加する、同人誌イベント・発行物、その他Nariharaが関わる仕事の予定です。

●今後参加予定の即売会

イベントの詳細や新刊予定は、参加案内が届くこと等で随時更新されます。イベント直前にも定期的に確認していただければ幸いです。

●2018年7月16日(祝・月):Text-Revolutions7(都立産業貿易センター台東館 4階)→終了しました。美少年興信所シリーズの新刊『美少年興信所~所長の憂鬱~』を出しました。ウェブアンソロ「海」参加。企画物として、長編上等、優男まとめ、二次創作ノベルMAP、300字SS企画、ゴブガリ企画、怖い話MAPに参加しました。当日はお暑い中、皆様、お運びありがとうございました。そして代行購入して下さった皆様、ありがとうございました! https://plag.me/c/textrevo07/4F/F/16

●2018年9月9日(日):第六回文学フリマ大阪(OMMビル)→なりはら本人は参加しませんが、ここで発行されるアンソロジー2種に参加予定です。高梨來さん主催の『さよなら、おやすみ、またあした』、アイラさん主催の『気軽な懺悔』。詳細はまた、発行が近づきましたらお知らせします。両方ともガールズラブ物を寄稿しました。

●2018年11月25日(日):第二十七回文学フリマ東京(東京流通センター第二展示場)→BLで申し込み済み。新刊は未定。

●2019年3月21日(祝・木):Text-Revolutions8(都立産業貿易センター台東館 6階)→祝日なので直参で申し込もうかなと。ただし、新刊の予定は未定です。

●2019年5月6日(月・祝日):第二十八回文学フリマ東京(東京流通センター第二展示場)→申し込もうと思っていますが、現時点での予定は未定です。

●その他の創作イベント、文学フリマあまぶんText-Revolutions、戦国オンリーイベント等を中心に、順次、イベント参加(直参・委託もあり)の予定です。
なお、コミケについては、日程的な事情があり、今後しばらく、参加を見合わせる予定です。

イベントの詳細や新刊予定等は、参加案内が届くこと等で、随時更新されます。どのイベントも抽選漏れの可能性も考えられますので、イベント直前にも確認していただければ幸いです。

イベントに参加できない方は、通販もご利用ください。

架空ストアさんで、近刊を通販しています。
また、【STORES.JP】https://lltw.stores.jp/さん、
【BASE】https://narisama.thebase.in/さんでの販売点数を増やしています。あわせてご利用下さい。
また、一部の作品は、boothでの通販が可能です。


●発行物などのお知らせ

●『美少年興信所』シリーズ、電子書籍化しています。
最初の2冊の総集編を電子書籍化しました。購入、試し読みは こちらから。

パトリシア・ハイスミスの初期傑作を紹介する『キャロル~知られざるハイスミス~』。ハイスミスの私小説的色合いの濃い長編ですが、作品の意義や背景などをまとめて、ハンディな形で読めるようにしました。

BCCKSで『キャロル』再版中です。電子書籍版ですが、紙版も注文できます。

翻訳が河出書房新社より出ましたので、現在、一部を改訂した解説本になっています。

東京都杉並区にある専門書店「盛林堂書房」さんでの『キャロル~知られざるハイスミス~』委託販売分は、完売です。
http://d.hatena.ne.jp/seirindou_syobou/

●ストリエで「ひとりゐ」公開しています。
ストリエさんで、「ひとりゐ」のオリジナルバージョンを公開しています。立ち読みは こちら

●『ソロモンの指輪』『それから』など、架空ストアさんで販売中です。
架空ストアさんでは、以下の作品リストからご利用くださいませ。
https://store.retro-biz.com/list_o475.html

●KDPで、電子書籍版『彼の名はA』電子書籍版『神の名を呼べ』他、『美少年興信所』シリーズも販売中です。キンドル、タブレット端末、スマートフォン、PCなどで読めます。無料アプリも充実していますので、よろしかったら。

『水晶の舟』、KDPでも発売中です。
「あなたの知らなかった、欲望がある――」 運命の人に出会ってしまった、デラの運命は?
津原泰水先生解説つきの幻想小説です。

* BCCKSから電子書籍版+文庫版購入可能です→『水晶の舟』
* e-STARBOOKSでも購入できます。
e-STARBOOKS 『水晶の舟』
* パブーでの公開も行っています→ 『水晶の舟』THE CRYSTAL SHIP 外部ストアと連携していますので、楽天でも見られる予定です。

なお、パブーでは、『彼の名はA』や、『美少年興信所』 『ひとりゐ』『墓には何と名を刻む』 『るすばんこまち』の公開も行っています。
* DL-MARKETからも購入可能です→『水晶の舟』THE CRYSTAL SHIP
PDFとEPUB形式で保存してありますので、パソコン、iPadなどで読むことが可能です。

●2008年初夏発売、アメリカで出版された文学アンソロジー『SPARKLING RAIN』に、拙作「THE PINK DRINK」が収録されています。詳細はこちら→【New Victoria PUBLISHERS INC.】
この本は、2009年ゴールデン・クラウン文学賞、ベスト・アンソロジー賞を受賞しています。

●2005年7月、『セックス・チェンジズ――トランスジェンダーの政治学』パトリック・カリフィア他(作品社)が出ました。性転換・TS・TGについての論文集で、この中に収録されているTS論文「帝国の逆襲――ポスト・トランスセクシュアル宣言」(サンディ・ストーン著)の共訳者として、“鳴原あきら”名で参加しています。ポスト構造主義の論文として、また、いわゆる「男性性」「女性性」の存在に疑問を抱く人にも興味深い一文ではないかと思います。通販ページに詳細がありますので、そちらから購入していただけますと幸いです。

●2004年11月発行『女性学年報vol.25』に、Nariharaの論文「『天使な小生意気』~ある少年漫画における「ジェンダー」表現の解体~」が掲載されています(“鳴原あきら”名義)。また、23号には論文「幻の“ままの”朱い実~石井桃子の自伝的【カムアウト】小説を読みとく~」掲載。ご購入に関しては、通販ページをご覧下さい。

●幻想文学アンソロジー『血の12幻想』(講談社文庫)に、Nariharaの短編「お母さん」(“鳴原あきら”名義)が収録されています。現在もアマゾン(Amazon.co.jp)等で購入可能です。目次ページ、通販ページのリンクなどからお求め下さい。2000年にエニックスより出た本に加筆訂正したものです。千街氏の書き下ろし解説は必見。


■近況報告(7月分;不定期更新)


●ごあいさつ。

皆様、お元気ですか?
はじめての方ははじめまして、Narihara Akiraと申します。よろしくお見知りおきのほどを。
ここは日記より、さらにランダムなおしゃべりのコーナーです。報告というより個人的な記録を不定期に書いていくものです。時間と好奇心のある方のみ、おつきあい下さい。



●6/23、「サイキックフォース2012」20周年・対戦会に行ってきました。


タイトーステーション溝の口店・MEGARAGEで行われた対戦会に、妹と参加してきました。
当日撮影した写真をツイッターでまとめています。https://twitter.com/i/moments/1010803410998661123

この企画、春先から参加者募集中で、土曜日だし休めるかな、と悩んでいるうちに、一度参加者が定員に達して締め切られてしまいましたが、その後の敗者復活的措置により、妹と二人で、久しぶりの溝の口へ行ってきました。
溝の口のタイトーステーションには、サイキックフォース2012のロケテスト時代に何度か足を運んでいて、それこそ20年以上ぶり。駅前のこのお店は去年の秋に改装したばかりだということで、地図が少しわかりにくかったので不安だったんですが、グーグル先生に頼ってなんとかたどり着きました。
新しいお店なので、綺麗です。特に空気が綺麗。喫煙室が別にあることを発見してびっくりしました。これは過ごしやすいし筐体も汚れないですね……。
という感慨とは別に、懐かしい音ゲーがたくさんあったりして、「あっ、これできる(やりたい)」とも思いましたね。グルーヴコースターにサイキックフォースが入っていたらしい?んですけど、わかりませんでしたね(時間があったら電車でGO!!とかやってしまったかも)。プリクラは、いまは標準で目が大きくなるんですね。きれいめっていうより、別人になる……。ICカードで決済できて、割引なんかもあるのが、イマドキだなと思いましたね。
とりあえず開場時間の11:00にはすこし余裕をもって間に合いまして、乾杯用のドリンクを買い、乾杯後、大会が始まるまで、調整されている対戦台で練習。家では妹としかやらないのでヘタもいいところですが(DC版を引っ張り出して三回ぐらい手慣らししました)、知らない人とぬるく遊ぶのはとても楽しいです。サイキックフォースって誰でも遊べる敷居の低さと、やりこみができる楽しさと両方の要素があるので、私のようなぬるいゲーマーでも、なんとかなるんですよ……。
対戦会参加者が多いので、3人でチームを組んで対戦、という形になりまして、入場時に渡される名札についていた対戦カードをお渡しして、パワーバランスをセットを組んでもらいます。私はなぜか最終チーム(シード)に入ってしまったので一度しか対戦できませんでしたが(強い玄信の方とあたりました)、妹は4戦ぐらいできたようで、何より。しかし、昔からそうですが、玄信とかゲイツのようなキャラに自分のこだわりをもって使っている方は強いです。というか、あの人達、現役勢だもんな……。
会場には、ドリームキャストやウィンドウズを含む様々な筐体と基盤、ポスターやのぼり、当時の資料などがあちこちに並べられており、全部みきれない感じでした。用意された軽食(おつまみ)の8割が炭水化物という偏りはありましたが(あとなぜかレシートをくれたりくれなかったりする)、お店の広さやメニューの質は悪くないので、あそこで飲み食いしながらイベントというのはありだな、と思いました。
なお、当日、ゲストとして、レジーナ役の福島おりねさんが来て、制作者のアオキヒロシさんと対談する予定だったんですが、結局おりねさんは来られず、会場にきていた、デザイナーのかどつかささんとの対談に変更。投げられた質問にお二人で答えていました。青木さんはシリーズとして、レジカロで考えていた探偵設定をキースとバーンでやろうとしていた、とか(栞様が出るらしいので舞台は日本?)、パティーの話が出た直後に、「結婚するなら誰がいいですか?」という質問が出て、かどさんと目をあわせて無言になり、「同性愛でいいならゲイツ?」と言い出したり(そんなにゲイツ好きなんですか!)、バランス調整の話やら興味深いお話の中にいろいろ問題発言もぶちこんでいましたよ。
お土産に、お菓子の他、なぜか私、京商のウォンのフィギュアをいただいてしまい、これ対戦会の会費からおつりがくるんだけど、いいのか、と思いましたね……前回の某イベント中継の時、真殿くんサイン入りのウォンの色紙があたって、「20年間ウォンを愛してきてよかったです!」って全国1000人のサイキッカーの前で叫んだからでしょうか……。会場にあった昔のイベントパンフに、自分の書いたウォンとキースの小説が載っていて(あ、これ津久井さんに某所で朗読されたアレか?)、「あわわ」と思っていたんですが、かどつかささんが出していた設定資料同人誌なども置かれていて、青木さんが「これって公の場に持ってきていいの?」と顔をしかめていたのも印象的でした。私たちにしてみれば、あれも一種の公式資料なんですけどね……。
脈絡なく書きましたが、主催さんが調整そのほか、とてもがんばっていらして、全体としてとても楽しい会でした。人の対戦を見ているだけでも楽しいゲームなので、本当に貴重な機会として楽しめました。次があったら、また参加してみたいです。参加者の皆さん、ありがとうございました!


●6月の頒布イベント、お運びありがとうございました。


*2018年6月10日:第2回静岡文学マルシェ(コミュニティホール七間町MIRAIEリアン)→ポストカードギャザリングで委託参加しました、短編「ヴィタミン」を頒布しました。雨の中、お運び下さった皆様に感謝いたします。なお、ここで頒布したポストカードは、引き続き主催者さんのイベントなどで入手できますので、ご確認下さい。

*2018年6月10日:大人百合中心同人誌即売会「2OL《party》」(KFC Hall Annex)→こちらは直参。雨の中のお運び、皆様誠にありがとうございました。小規模でアットホームで、主催者さんの熱意が感じられるイベントでした。残念ながら第一回ほどの盛り上がりはなかったようですが……ペーパーや既刊GLの残りは、次のイベントでも頒布しますので、よろしくお願いいたします。


●3/18、Acoustic Friends会員限定教会LIVE@東京神田教会に行ってきました。(再掲)


*当日の服装

三浦さん、グレーと白の大きなチェックのボタンダウンシャツ、下はジーンズとバッシュ?
徳岡さん、グレーのだぶだぶのUネックトレーナーで裾から黒いアンダーが見えてました。下はたぶんジーンズ。
三浦さんは恐竜ギターでした。

*セットリスト

1)悲愴
2)always
3)FLOW

4)桜舞う
5)Letter from the Forest

6)風

7)水面に浮かぶ金魚鉢

8)新曲案2種

9)ノクターン

★リクエストコーナーで短めに

10)Charge & Go!
11)Hi-D!!
12)恋水
13)スミレ
14)白い花半分スミレ

15)哀愁バイオレット
16)Sky!Sky!Sky!
17)Quarrel
18)Butterfly

19)ONE
encore

1)キミドリいろのSTART
2)SUNSHINE SURF!SUNNY

3)START

*当日の流れ(ふんわりと。三浦さんがM、徳岡さんがT)

1)悲愴
2)always
3)FLOW

M「教会は初めてで緊張しますね。こうやって、ちゃんと座ってしまうと意外と見えない……皆さん見えますか?」
セットリストを踏んで、ビリビリにしてしまう三浦さん。
徳岡さんが、alwaysは梶原さんの影響が、と語りはじめて、ここの転調が、という話をはじめますが、それをきいてない三浦さん。
M「教会内は、水をのんではいけないということで、飲むときは一時、壇上からはけます、のんでる間は徳岡さんにしゃべってもらいたいと思います。ところで東京は開花宣言したってききましたが、僕らが開花宣言ってことで」

4)桜舞う
5)Letter from the Forest

M「ところでみなさんのところは、桜は咲いてます?」
客席から反応なし。なぜ開花宣言したのに咲いていないのか、首をひねる三浦さん。
M「いつもどおりのライブになってまいりました」
三浦さんのトークに冷ややかな徳岡さん。「意外と僕のこと好きなくせに」といつもの返し。
M「昔はしゃべれなかったんで、練習させられて。前に言ったかもしれませんが、徳岡さんの家に行って練習しようとすると、ずっとお笑いのビデオ見せられるんですよ。僕はギターの練習がしたいのに。トークの間のとり方とか一緒やって言われて。次は、久しぶりの風をやりたいと思います」

6)風

M「この曲大好きなんですけどね。ソロ、交互やりましたね」
T「両方バランスよく響かせるのって、調整が難しいんで、PAさんがいつもやってくれてるアンドウさんじゃないと。ちゃんとやってくれる人じゃないとできないんですよね。大好き、アンドウさん」
M「インドネシアに行った時、僕ら、学園祭の最後になって、お客さんが6000人ぐらい来てて。アンドウさんが調節終わって、PA席に戻ろうとしたら、人がいっぱいで戻れないんですよ。俺が戻らないと音がでないーって、始まる前からモッシュ、お客さんの上を泳いでた。アンドウさんが伝説になりました。次は、インディーズの頃の曲で」

7)水面に浮かぶ金魚鉢(途中でビートルズの「ノルウェーの森」が入る)

T「いい曲ですね。途中でアレンジを入れました」
M「水面に浮かぶノルウェーの森」
T「あうね」
M「昨日のライブで、アンコールでセッションで、ノルウェーの森をやったんですが、いいなと思って、FCライブでやろうと思って」
M「金魚がどこまで泳いでいくのか、森へいって戻ってくる両生類」
T「きもちわるい。メルヘンか。この曲かわいい。三浦くんがつくった曲ですけどね。「半月」といい、三拍子の曲が多いね」
M「かわいいし、雰囲気でるんですよ。4拍子でもいいんですけど、ポップスってそういう曲が多すぎるので、特徴をだすのが難しくて。民謡とかもそうですよね」
T「最近つくってる曲、8分の12拍子だよ」
徳岡さんが弾き始め、アイコンタクトしすぎで気持ち悪い、と三浦さん。口でメロディーを説明したりし始めます。

8)新曲案2種

M「いつものモチーフですね」
T「デモつくってるんで、ほろり二人旅のの前か、ほろりで仕上げていきたいと」
M「クラシックに戻りましょう」と座る三浦さん。

9)ノクターン(徳岡さんが一回、ちょっとひっかかってとめました)

T「メロディーを弾く方が難しい」
M「僕のギター、恐竜で、(インレイのフレット)マークがないんで見えない。自分で自分の首をしめてる」
ここで、水を飲みに行く三浦さん。
トークを任されて、徳岡さんが前日の話を。
前日の大阪でのジョイントライブの打ち上げがとても盛り上がって、参加メンバーと夜中の二時まで、アプリで人狼をやっていたらしいのですが、三浦さんは徳岡さんだけを狙って、毎回しつこく殺しにきたそうです。
T「たまってるな、ほんま恨み買ってるって思いました。早く帰ってこい」
M「人狼って、人狼を殺すゲームなんですけど、(徳岡さんが)人間の時も殺してる。連続殺人鬼ですよ。徳岡さんは嘘つきですからね、元々」
T「なにか皆さん、聴きたい曲はありますか」

★リクエストコーナー(客席からの声に応じて、全体的に短めに)

10)Charge & Go!(急なリクエストに「二日下さい。どうもあわない」と試して「やっと思い出した」)
11)Hi-D!!(終わりだけ。「サビいかないのか!」)
12)恋水(イントロだけ)
13)スミレ(「どこにしましょうか。白い花と間違えそうになって困った」じゃあ次は)
14)白い花、半分スミレ

M「心に哀愁はあるか!」

15)哀愁バイオレット
16)Sky!Sky!Sky!
17)Quarrel
18)Butterfly

M「ありがとうございます、最後の曲です」

19)ONE

*encore

M「特別な会場でも、いつもと一緒ですね……僕ら、いろんなところで演れるんですよ、バンドだと駄目っていわれるけどアコギ2本なら、そんなにうるさいことないだろうって」
T「意外に僕ら、音量だすんですけど」
M「神田教会の歴史の証人として皆さん。これは小さな一歩ですが、大事な一歩なので、記憶にとどめて下さい」
T「アンコールあまり決めてなかったね。スタートにする? キミドリ? そのテンポであうかな?」

1)キミドリいろのSTART

T「他は? リクエスト楽しいな」

2)SUNSHINE SURF!SUNNY

T「じゃあ最後はやっぱり。弾くのは好きなんですよ、この曲」
M「なんでわざわざそういう言い方する? 普通に弾きましょう」

3)START

二人とも挨拶、最後にアンドウさんも紹介しておしまい。

街中の教会なので、二人だけのライブにはぴったりだったかもしれません。開演前に中のトイレが使えなくて、裏の公園に行かなきゃいけなかったのが、ややつらかったです。
あと、三浦さんの言うとおり、ちゃんと座ってしまうと二人がほとんど見えないんですよね。それがちょっと残念でした。
あと、人狼の話ですが、「そりゃ三浦さんの性格だったら、徳岡さん以外を殺しにいかないよな」と思いました。そんなに親しくない人と徳岡さん相手だったら、どっちに行くか……ね?


●以上、近況報告でした。今年もライブの感想(今後はふんわり気味で)や、イベント報告などを書いていく予定です。
このページに限らず、サイト全体の感想や、発行物の感想など、掲示板やメール、web拍手等でいただけたら幸いです。よろしくお願いいたします。


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