わたしのこと

 出身地・・・北海道 現住所・・・新潟 誕生日・・・S51/12/13 年齢・・・32歳 性別・・・女 ハンドルネーム・・・ザンちゃん 既婚 夫・・・su

 小学校高学年の頃から、お尻を叩かれたいと思うようになりました。小説や漫画、映画などお尻叩きのシーンが出てくると、心臓がドキドキし、お尻が熱くなりました。『いいなー。わたしもあんな風に、お尻を叩かれたいなー。』と憧れました。そして、色々な話を作り、お尻を叩かれる登場人物になっていました。

 ホームページを作ろうと思ったのは、ほかのホームページのお尻叩きの小説などは、厳しすぎたり、興味の無い浣腸やお灸シーンがあったのと、自分の好きなシーンはやっぱり、書くしかないと思ったからです。

 スパンキングという言葉を初めて目にしたのは、本のページにある「いまを生きる」の小説の解説でした。その時は、お仕置きとかの外国語かなと思いました。それからしばらく後、英和と和英が入った計算機が手に入り、緊張しながら、綴りを知らなかったので、ローマ字読みでいれると、“シリウチ”と出ました。

 通信カラオケのインターネットで、検索が出来るようになった時、『あるわけない。いや、で・でも入れてみるだけ、入れてみよう…。』と緊張しつつ、お尻叩きと入力すると沢山のホームページが出てきました。それを見ただけで手が震え、心臓がばくばくしました。落ち着くまで、しばらくかかりました。

 パソコンを買ったのは、ちゃんとページが見たいという理由でした。通信カラオケだと、スクロールできないページがあったのです。今、パソコンを買い、とても満足しています。発表したくても、どこへこんなのをと言う小説も公開できました。

 小夜様の「100の質問」に答えてみました。<ここ>にあります。

 デジカメ写真内容)・10111213>・・・わたしのお尻なので、勇気のある方だけどうぞ。8は初めてのお尻叩きの写真です。7まではセルフスパです。

経験談のような物

 お尻を叩かれた事は、小2の時の一回しかないです。叩かれた理由は、漢字練習をしなかったからです。その時の事は、覚えていません。男の子が叩かれて、大げさに痛がっているのを見て、笑った経験はあります。彼はいつもお尻を叩かれるとふざけて、笑わせていました。

 高1の時の担任が、遅刻をすると出席簿でお尻を叩く先生でした。たいして痛そうではないんですが、叩かれたいと思っていました。一度遅刻して、『やっとチャンスが来た。痛くないだろうけど、やっと経験できるんだ。』と異様に興奮したのを覚えています。 しかし、戸を開けてみると、教壇に立っていたのは、副担任だったのです。わたしが遅刻した時に限って、何かの理由で、担任はいなくて、副担任がいました。わたしは、出席簿で、お尻を叩かれる代わりに頭を軽く小突かれて、席につきました。『なんで担任じゃないのーっ!!!せっかく遅刻できて喜んだのにー!!お尻を叩かれるって喜んだのにー。』すごーく悔しかったです。 その後遅刻する事はなく、2年のクラス換えで、わたしは、違う担任のクラスになってしまいました。

 小学生の時、近所の男の子のうちにゲームをやりに行きました。その子はずっと年下で、何故遊びに行ったのか覚えていません。お尻叩きに憧れていたわたしは、軽い冗談のつもりで、「ゲームに負けた人がお尻を叩かれる事にしない?」と言いました。男の子はいいよと言いました。そのゲームはとても難しくて、全然出来なくて、わたしはすぐ負けてしまいました。「負けたから、お尻出してー。」と、男の子が言いました。憧れていたから言ったのに、実際その状況になると、恥ずかしくなりました。わたしがお尻を叩かれている時に、その子のお母さんが来たら変に思われるんじゃないかとか、逃げ道を探し出しました。「冗談だったんだよー。」と言ってみましたが、男の子は、「ずるいよー。負けたら、お尻叩くって決めたじゃないかー。」と怒りました。わたしは、怒っている男の子に「ただの遊びで言ったんだってば。」とか何とか言って逃げ出してしまいました。後ろで、ずるいーとか言っている男の子を背にして…。その後、その男の子と会いませんでしたが、何であんな事を言ったり、逃げたりしたのかなーと今でも思います。

 中学生の頃。わたしは、ペン習字クラブに入っていました。部活と違って必ず入らなければならず、その中にいいのがなくて、字が上手くなりたいなと思い入りました。ある日、ペンを忘れてしまい、先生に、「外国だったら、スカートを捲くってお尻を叩かれるんだぞ。」と怒られました。そうしたら、男子がやらしーとか、見たいんじゃないかと言って先生を冷やかしました。本当に叩いてくれたら良かったのに…。スカートは捲くらなくていいけど。

 

見聞きした物

 中学生の頃、クラスの男子が、女子のお尻をテニスのラケットで何回も叩いている場面(男子の方は遊びらしかった)を凝視してしまい、その男子に、「何見てんだよ。」と言われ、慌てて逃げました。でも、お尻叩きに興味がなくても、そんな場面を見たら気になると思いませんか?

 小学四年の担任は女の先生で、ずっと前にmia様のホームページで掲示板に思い出して正座体験を書きましたが、その先生はげんこつする先生でした。ある生徒が何でだったかは忘れましたが、頭を叩けない状況になって、しばらく、頭の変わりにお尻を叩かれていました。その頃、羨ましいとは思いましたが、お尻を叩かれるから羨ましかったのか、げんこつより楽そうだったからかは覚えていません。

戻る