会話集 ピップルスタウン〜文鳥ヶ原

▼ピップルスタウンにて

ピップルスタウンの店で金貨、銀貨を売ると会話がはじまる

ピップルス
「てめぇ、コインを売りやがったな?
この町がコイン売買禁止と知ってて売りやがったのか?
→はいを選択
ピップルス
「はっはっは!アンタ、この道のモンだな。一目見りゃ、わかるぜ。
オレたちのカシラが、オマエの持ってる金貨銀貨を高く買ってくれるはずだ。
オカシラは、ラ・ロッシュの塔の最上階にいるはずだ。オレが会わせてやるよ。
だが、すぐには会えねぇ。オカシラの命をねらってるヤツはゴマンといるからな。
まずは、塔の入り口の男に、火のシールをわたしな。あとは指示にしたがえばいい。
火のシールをもらう
→いいえを選択
ピップルス
「チッ。旅行者か。しっかり覚えておけ!!
今度、コインを店で売ったら、ロッシュの一本橋から・・・・ドボンだ。

▼ラ・ロッシュ6Fにて

カフェオレに話しかけると会話が始まる

カフェオレ
「オーブンニ カイゾーサレテ シマイマシタ。
ピップルスの首領・パルメザン
「あー、チミチミ!そりはわしの とくチューオーブンなのでありマスのよ、もしかして〜
ドワーフの親方に、すンごい値段で作ってもらったモノなのよ、もしかして〜〜
でも、チミが、どーしても欲しいとゆーなら、売ってあげてもイイのよ、もしかして〜
カエルグミ青10個と交換でどうでありマスかね〜 もしかして〜
→はいを選択
ピップルスの首領・パルメザン
「それでは がんばって集めてくるでありマス!もしかして〜
→いいえを選択
ピップルスの首領・パルメザン
「それなら それでいーのでありマス!もしかして〜
カエルグミ青10個をもって話しかける
ピップルスの首領・パルメザン
「約束通り、カエルグミ青10個持ってきたでありマスね〜
それじゃあ、オーブンおゆずりしマ〜ス もしかして〜
オーブンに声をかけて連れていってくださいね〜 もしかして〜
カフェオレに話しかける
カフェオレ
「アリガトウ ナノデ〜ス
イッショウ オーブントシテ イキテイク コトニナルカト
チョット フアンニ ナッテタデ〜ス モシカシテ〜
カフェオレ
「タスケテモラッテ コウイウノモナンデスガ・・・・
イロイロ カンガエタンダケド、オレ、マバスノ ブヒンニナル カクゴデキタ。
カフェオレ
「サキニ マバスヘ カエル。
マバスヲ・・・・ ミタラ・・・・ オレノコトヲ・・・・ エグッ・・・・
オモイダシテ・・・・ サヨウナラ ナノデ〜ス!!
カフェオレが行ってしまう
ブルーベリー
「カフェオレ!!待って!!ヤケをおこさないで!!
ぺシュ
「カフェオレちゃん!!どうしましたの!!いっしょに帰りますの!!
レモン
「カフェオレは魔バスにもどるって言ってたよな!?私たちも、あとを追おう!

▼ロッシュの一本橋にて

ピップルスタウンからロッシュの一本橋へでると会話が始まる

セサミ
「ぎゃぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!
ブルーベリー
「セサミの声だわ・・・・。
ぺシュ
「セサミちゃんの声ですの・・・・。
レモン
「セサミ・・・・・・・・?
橋を通って反対側へ進む
ブルーベリー
「セサミがいたのって、このへんよね?
レモン
「ちょっとさがしてみよう!
セサミを探す。ウォーターピープルを見つける
ブルーベリー
「ウォーターピープル!?どうしてこんなところに!?
レモン
「ウォーターピープル?
ブルーベリー
「水のプレーンの住人よ。だけど今はもう、水のプレーンにはいないの。
闇のプレーンに何人かいるって話は聞いたことあるけど
・・・・・・・・
どうしてここに?
ウォーターピープル
「ハうア えウく リるクす ラいロめ デろニお プク。
ぺシュ
「なんですの!?何て言いましたの!?
ブルーベリー
「闇の獣の力で、道ができたって言ってるわ。
エニグマがプレーンの間を通る時にまきこまれてこっちに来たんだわ。
レモン
「セサミのことを聞いてくれない?
ブルーベリー
「アうグ うシゅ ナいマわレ かピて アーしタ プク。
ウォーターピープル
「はム べり なモにー ぼルかレ タりろネ プク。
ブルーベリー
「けプー プク。
ブルーベリー
「小さな生き物が、エニグマといっしょに消えたそうよ。
ぺシュ
「セサミですの!?
ブルーベリー
「わからないわ。
ブルーベリー
「かボしャ はバれケ げボんゲ? プク。
ウォーターピープル
「にゃカ ハにャけケ りモにー プク。
レモン
「何を話したの?
ブルーベリー
「私たちと、いっしょに来るかどうか聞いたの。
ぺシュ
「それで、プルプルちゃんは何て言いましたの!?
ブルーベリー
「この川が気に入ったって。
レモン
「とりあえず、このへんにはセサミはいないと思って間違いないな。急ごう!
ブルーベリー
「そうね!

▼文鳥ヶ原にて

魔バスで会話をする

バルサミコ
「いよう! 青年! ちょうどいい!
ついさっき、カフェオレをブンカイしてみたんだが、古くて使いモンにならねぇ!
カフェオレ
「ケッ フルイノハ オマエノ ウデジャ ネェノカ〜?
バルサミコ
「聞くところによると、どっかにドワーフの塔ってのがあって、
そこのドワーフは機械のカイゾーが得意だって言うじゃねぇか。
そこで、たのみがあんだが、カフェオレをその、ドワーフの塔ってとこに連れて行って、
魔動力ジェネレーターにカイゾーしてもらってきてほしいんだ。
そうすりゃ、あとはどうにでもなるってモンよ。
誰と行ってもいいけど、カフェオレを連れて行くのだけは忘れるなよ。
カフェオレ
「マドウリョクジェネレーター ケッコウナ ハナシダネ。
ナンニデモ ナリマストモ。ミンナノ タメデスカラ、ヨロコンデ。ハイ。
トクイノ ミートパイヲ ゴチソウシテ アゲラレナクテ ザンネンデス。
ぺシュ
「かわいそうかも・・・・

▼ダブハスネルたちの近況

魔バスでの会話が終わると会話が始まる

ダブハスネルA
「クッ・・・・・・・・
ダブハスネルB
「人間ごときが・・・・・・なぜにッ・・・・・・!!
ダブハスネルC
「死すべき定めの者に勝利はない。
人間の体はほろびる。だが、われらは不死身だ。
ゆっくりとやればよい。
ダブハスネルB
「ゆっくりと!?
このままでは何度でもこのクツジョクを味わうだけだぞ・・・・!!
ダブハスネルA
「宿主をさがすと言うのか・・・・?
光のプレーンで宿主になりうる知的生命はいない。
ダブハスネルB
「このさいドワーフでいい!!
ダブハスネルC
「バカな!!魔法も使えぬ生物と融合したところで、たいした力は得られぬ!!
むしろ危険だ!!肉体の死にまきこまれれば、われらの命もあやうい!!
ダブハスネルB
「今だけだ・・・・・・。ヤツらに死の恐怖を・・・・・・。


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© 2004 Tomoki AIKAWA