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天気: はれ
ピグメント: 空調機の音がうるさい
参加者: きくち、おかもと、いしかわ、吉田さん(数分)
総合評価: 49点
もろびとの楽譜が完成するまでは、自主練。
おれは20世紀中にバッハの「ポロネーズ」を仕上げましょう、と先生に言われたので
頑張っている。21世紀には「アルルの女」に取りかかる予定。
もろびとを3つのパートに分けた。これから移調をする。
Sampleに現時点でのものを入れてあるのでチェックしてくれ。
(きくち)50点
楽譜ができたというので見てみます。
来週の月曜日から本格的に練習開始。
オレは、クラリネットサロンとの兼ね合い(必要な技術度の違い)が気になるところ。
でも、ちょっとくらいフライングしてもやってみるつもり。
ほとんど時間がないと言ってもよいが、クリアできないくらいのハードルでもないと思う。
ではがんばりましょう。
(おかもと) 49点
兄貴の結婚式のため帰省。
ウナギがおいしかった日。
(ふじまき)
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天気: からっと秋晴れ。昨日の寒さはどこへやら、突き抜けるような青空を覗き込むと太陽が暖めてくれる。
植生: なんだか植物も騒々しさを失って、しんみりとしてきた様子。
ピグメント: ピグガルドでは3年に1度の、スメルクイーン(臭気女王)を決める祭典が催されていた。
参加者: 岡本、菊地、藤巻、石川、(吉田さん)
総合評価: 62点
始まりました。
もろびとこぞりての練習が。
オレはまだ禁じ手とされている、シから上の音をフライングしてやったけど、なんとかやれそうな感触を得た。
きくっちゃんはさすがに、余裕でやってたな。
ぷも問題なさそう。
できれば、オレに合わせる、ってスタンスで練習していけるとありがたい。
>じゅんにスズをあてがうか。
>寒さ対策が必要か。
みんなのメモに履歴があるの知ってる?
オレがちゃんと更新してんねんぞ。
杜の演奏会の歴史が一望できるのだ。
みなさんも、めいめい面白くなるように追加してくれ。
(おかもと) 確かな感触に55点
もろびとこぞりては、音階の早弾きがあるのが難関だ。難しいのは、あそこだけだな。
フルートの演奏は、風が大敵だ。先生もそういっている。
これからの寒い季節、屋外での練習はつらい。風をさけるためにも、クラブハウスの座敷を
使わせてもらいたいものだ。あそこはどうやったら使えるのだろうか??
我らが小山さんに、聞いてみよう。
明日は、NEC山形に出張のため、参加できないです。
あさっても、山形から帰ってくるので参加できず。。
もしかしたら、木曜日も大井出張かも。
(きくち) 51点
ごんた、かえる。
(ごんた)←がんばって編集してからかえるようにします…
もろびとこぞりて。ついに楽譜が登場。
とりあえず和音を移調して吹いてみる。
この曲は1番と2番は主線(メロディー)は同じ。
ところが、┌2- からの和音が1番と違う!重厚になっていてかっこいい!!
まだ譜面通りには吹いたことはないが、この重厚さが表現できているかを確認したい。
讃美歌や、コラールは和音の勉強に最適だ。
(ふじまき) 80点 |
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天気: なんという素晴らしいお天気なの! 風が涼しく心地よい。
植生: しんとした空気にどんな思いを馳せるのか、あるいは我々の演奏に耳を澄ますのか
ピグメント: 15世紀にウッピグ村の3分の1(12人)を鼻炎に至らしめたという伝説の大悪魔ピグルボン降臨!! 臭気をまき散らす。
参加者: 岡本、金谷、藤巻
総合評価: 50点
いつも以上に臭かった。
いつも以上に寒かった。
珍客が登場した。
(ふじまき) 50点
難しい・・・・やればやるほどクラリネットが難しく感じる。
寒くなってくることで楽器の特性が変化するやろ、それにつられて吹き方変えたりしてると、上達どころか悪癖が身についてへたくそになるんとちゃうやろか?
しかし、もうちょっと気楽に考えるとするか。
習い始める前は、こんな風に悩むこともなかったのに、そこそこ音が出せていたような気もするし。
合同練習は、ついていくのが精一杯。
音が汚いのはしょうがない。
(おかもと) やる気を買って50点
出張のため休み。月山の山頂には早くも雪がつもっていた。
金谷が演奏会に来たのか? 金谷の感想は??
来年の8月からは金谷もこっちに来る、金谷もメンバーに入れよう。
やつは、ピアノが少々できる。
(きくち)
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天気: しとしとしと 霧雨ただよう木立は幻想的な光彩を帯びて、
植生: 小さな水滴がひんやり お肌を潤す 大きく呼吸を始めたよう
ピグメント: 劇薬Pi-Guをシャーレに滴下すると、ピグメント効果で臭力場発生
参加者: 岡本、藤巻
総合評価: 47点
今日は大井出張
最近、自分のフルートが欲しくなった。
今使っているのは友達から借りた物だからだ。
キーパッドの部分は消耗品らしく、先生曰く、 キーを強く押してしまう俺は、その消耗も早いらしい。
フルートの先生に相談したところ、頭部管が銀製のものが絶対にいい、という。
先生御用達の大宮にある楽器店に行ったところ、銀製のものは12万ぐらいする。
ちなみに、オール銀製は50万だ!!!
先生や店員の話を俺なりに解釈すると、銀製の物は管そのものをたたいたときに
振動音がほとんどない(実際にたたいたがその通りだった)、そのため息を使って
音を出すときには、空気による振動音だけがでて、金属振動音のような余分な
音がでないのだそうだ。
銀製でなく銀メッキのものは6万ぐらいでかえる。今、どっちを買うべきか悩んでいる。
フルートをやる友達にも相談したところ、やっぱり頭部管が銀製のものを進めてくれた。
その人も銀製の物を持っている。 その人に杜の演奏会について話したら、このような
例えを書いてきた。
> あるところに杜の演奏会の練習をしておる若い三人衆がおったそうな。
> 三人のうち一人は、人からもらった古びて臭くて汚いフルートで練習に励んで
> おったが、いつかきれいなフルートが欲しいと思っていたそうな。
> そしてあるひ、男が泉のそばでフルートを吹き始めようとした瞬間、
> 気合いを入れ過ぎて体が大きく揺れ、そのはずみでフルートを泉に落してしもた。
> すると・・・(☆キラキラキラ☆・・・)
> 『もしち、お前が落したのはこの金のフルートか?銀のフルートか?
> それともこの小汚いフルートか?』
> 3本のフルートを持った泉の精が現われた。もしちはすかさず
> 『もちろん銀でございます!』
> と銀のフルートをゲット!
> なーんて。会社には泉はないの?泉は。(笑)
3人でちょっと掘ってみないか? 泉が沸くかもしれん。
(きくち) (たくさん書いたので60点)
銀の鍵盤ハーモニカがあったら買いだろうか?
(ふじまき) 50点
オレはすでに7万円近く出資しているぞ。
銀でよかったやん。
金やったら、なんかイメージ違う。
オレはゴールドよりシルバーの方が好き。
魔除けにもなるぞ。
(おかもと) 45点
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