杜の演奏会 日誌

2000年7月4日 火曜日
天気: 曇り。じめじめしているものの暑くない。恐怖の大王が降り立った。
植生: トンボの飛行。クチナシの芳香。
ピグメント: 注意を払っていなかった。
参加者: 藤巻、菊地、岡本、若本
総合評価: 22点


岡本さんの雰囲気に引きずられてか、あまり明るくなかったように感じた。
本気で家で練習しようかしら。
(ふじまき)

↑本気で家で練習してほしい。がんばれ。
俺の希望。
一つ一つの音符の始まりと、終わりを明確に表現してほしい。
(きくち)


ごめんね。
あんまり、乗り気でなかった。
こういうときもあるさ。
(おかもと)
2000年7月5日 水曜日
参加者: 岡本、菊地


なにをやったか・・・・覚えていない。
(おかもと)

2000年7月6日 木曜日
参加者: 岡本、菊地


ちゃんとその日のうちに付けないと、日誌を後からまとめて書くなんて邪道やわ・・・・
(おかもと)
2000年7月11日 火曜日
天気: 焼けた地面から立ち昇る陽炎、ゆらめく木々、狂喜乱舞する虫ども、我らの吐息も熱気を帯びる。
植生: ミミズが元気に這いずり回る
ピグメント: うるせー
参加者: 菊地、藤巻、岡本
総合評価: 78点 練習記号Eをターゲットに合同練習


まで、流れるような演奏。
ようやく本格的に練習記号Eを練習できそう。

  は、フルートでは指使いが難しいみたいやけど、リコーダーも同じ。
ただ素早さが要求される。
ゆっくりだと、穴の半押し状態が長引いて、予期せぬ音が鳴る。
あと、息づかいも重要だすな。
結構やわらかく吹かないといけないかもしれない。
(おかもと)

練習記号Eは難関だ。ピアノよりむずかしい。
ひたすら練習が必要だ。
どうしても、の音がだらしなくつながってしまう。
練習だ。
(きくち)

午後一はクリーン推進委員としての義務を全うした。
(ふじまき)


トップへ
戻る
前へ
次へ