杜の演奏会 日誌

2000年5月23日 火曜日
天気: あつーっ、最高気温27℃、7月の気温や。
植生: 日毎に虫が増加。
ピグメント: におった
参加者: 菊地、岡本、藤巻
総合評価: 35点 集合時間が合わなくて、ろくに合わせられなかった。


遅れてしまってゴメン。
一人でも揃わないと、盛り上がりに欠けるもんやなぁ・・・

繰り返しAまでは、だいたい流せるようになってきたな。
フルートソプラノリコーダーが合わさると、とっても綺麗な音になるなぁ。
まるで美しい双子の姉妹みたい。
その仲むつまじい姉妹を、影で見守る爺や、その名はピアニカ
次はBまで。
(おかもと)

さすがはオリジナルの譜面。いい感じにハモりますな。
学生による工場見学のため、慌ただしく退散。
(ふじまき)

練習記号Aまでを練習した。
(きくち)
2000年5月24日 水曜日
天気: 今にも降りだしそう。蒸し暑い。風は気持ちよかった。
植生: 蟻の巣の入り口がコロニーになってた。出入り口付近の砂が乾いているのはなぜか?
ピグメント: におう におう
参加者: 菊地、岡本、藤巻
総合評価: 78点 練習記号Bまで到達


オレが引っ張っていく、の如き覚悟
指揮者が居ないんで、牽引役になる楽器が要るからな。
みずから名乗りを挙げてこそなんぼ
(おかもと)

いつもの場所に寝ている人発見。絶対に気持ちよかったに違いない。
今日はそんな日だった。
ハ音記号( ||3 みたいなやつ )の謎が解明されつつある。裏付けの必要あり。
Bまで到達できた。いい感じだ。
もっと多くの鍵盤のあるピアニカを買うのがいいかも。
次回は週明けの予定。
(ふじまき)

いつもの場所に寝ている人発券。絶対に気持ち悪いにちがいない。
きっと、服の中に赤ぐも、てんとう虫の幼虫がたくさん入りこんでいただろう。
フルートはまだ押さえ方が覚えられない。
実は、フルートを手に入れてから、フルートに触れている総時間は24時間にも満たっていない
のだ。音がでるだけでまし。
(きくち)

<node:ハ音記号とは?>
 ↑
しかし、こんなに分かりにくいハ音記号やと、ト音かヘ音に書き直した方がええなぁ。
(おかもと)

2000年5月25日 木曜日
天気: 晴天。すずしいめ。
植生: クモが木の枝から捨て身で降下してくる。
ピグメント: シンナー臭がした
参加者: 菊地、岡本
総合評価: 60点 ちょっと浮気して第3楽章とかやった。慣れてきた部分がうまくなってきた。


なんとか引きつけておく要素が必要やと思わんか?
Violin1と2は、メロディがあって音符も多いんやけど、ViolaとCelloは割と単調やから・・・・
重要なことには変わりないんやけど。
ViolaのパートをCelloのへ音にドッキングさせてみるわ。
あとは、パートの割り振りをもっと激しく交代させるとか。
(おかもと)

練習記号Bの終わりまでは、なんとか弾けるようになってきた。
パートの割り振りをもうすこし工夫する必要がありそうだ。
(きくち)

2000年5月26日 金曜日
天気: あっぱれ。じっとしてるだけで汗かきそう。
植生: 蚊に刺される。虫よけ無いと吸われ放題。
ピグメント: ときにはくさい。
参加者: 菊地、岡本
総合評価: 60点 昨日とあんまりかわらん。練習記号Bまで通し。


一番高いの音が難しい。
これを乗り切らないと、第2楽章制覇は夢のまた夢

きくっちゃんのフルートは息が続かないらしい。
ところどころ途切れてしまってる。
テンポクイックリィだとワンブレス ワンフレーズポシブルだが、フィンガーテクニックオーバーフローする。この辺のバランスディフィカルトやのぅ。
ブレスサウンドコンバートする効率が悪いんや。
(おかもと)

2日連続2人だけの練習だった。ゴン太よかえってこい!
アイネクライネのピアノ連弾の楽譜を持ってきたぞ!
ピアニカはこの楽譜を弾くと、さらに目立つことができると思うぞ。
(きくち)



トップへ
戻る
前へ
次へ