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撮影日記

第44回 2019 JPS展

1/8(火)
JPS展に応募


2枚組写真:1点、単写真3点を、JPSに郵送しました。


今回は、フィルムで撮っていた頃の写真も送りました。


<応募作品>

暑い!暑い!(組)
ボス(単)
見ているよ(単)
お化けが出た〜(単)


良い結果が出ますように。



3/14(木)
ネットとほぼ同時


ネットで入選者名が公開されているようです。


ネット公開と本人通知が、ほぼ同時。


JPS特有の現象です。


本人が知らなくても、周囲が気づきます。



3/14(木)
青い封筒


我が家にも知らせが届きました。


JPSの、青い封筒に厚みはありません。


軽く振ってみると、「はい、不合格!」の音がします。


入選なら、音がするはずです。


「バサバサ」鳴らないのはなぜ?


DMハガキが入っていません。



3/14(木)
半切プリント提出期限は、4月1日


JPSへの半切展示用プリントの提出期限は、4月1日(月)です。


2年前は本人通知からプリント納入までが、10日間でした。


改善したのでしょう。



3/15(金)
担当者不在


郵送しなければならない書類一式を確認するために、写真弘社に電話を入れましたが、本日中は担当者が不在だそうです。


JPSに問い合わせましたが、こちらも担当者不在。


JPSから折り返し連絡をいただくことになりました。


入選者も、早めに行動しないのかもしれません。



3/15(金)
プリント依頼


写真弘社にプリントをお願いしました。(簡易書留)


今回も手書きのプリント指示書(写真の内容などを説明した文書)を同封しました。


写真弘社への作品発注はこれで7回目です。


全紙から半切まで、過去に8枚焼いていただきましたが、ほぼイメージ通りでした。


今回も、上手く仕上がりますように。



東京展、巡回展の日程 


<東京> 東京都写真美術館


  2019年5月18日(土)〜6月2日(日)

    10:00〜18:00
    木・金曜日は、20:00まで
    休館日:月曜




<名古屋展> 愛知県美術館


  2019年6月19日(水)〜6月23日(日)

    10:00〜18:00
    金曜日は、20:00まで
    最終日:17:00まで




<関西展> 京都市美術館別館


  2019年7月30日(火)〜8月4日(日)

    9:00〜17:00




4/12(金)
表彰式


5月に行われる表彰式に出席することにしました。


初入選でもなければ、受賞者でもない。


交通費は自費。


めずらしいタイミングですが、出かけることにしました。



4/13(土)
ホテルの予約


ホテルの予約をとりました。


旅行の日程をどう組むか、ゆっくり考えようと思います。



4/13(土)
原稿返却


写真弘社から、写真データ・納品書・請求書等の書類が届きました。


ゆうパックで、手渡しです。



4/18(木)
エースJTB


JTBより、書類が届きました。


旅程表・旅の過ごし方BOOKなど。


今のところ、「鎌倉にしようか」「東京都内の美術館も捨てがたい」と迷っています。



4/19(金)
ネット経由の宿泊より


ネット経由でホテルを予約するより、JTBの窓口を通した方が、条件の良い部屋に泊まれるような気がします。


5年前の「浅草ビューホテル」は、大当たりでした。


今回も、期待しています。



4/23(火)
パンフレットは?


シルバー世代の方に渡す、JPS展の資料(開催場所・日時・イベントなどが分かるもの)が手元にありません。


今年は、資料を渡したくても、渡せません。


全員がネットユーザーではないので、書類も必要です。



4/25(木)
DMハガキ


愛知県美術館にもJPS展の「DMハガキ」や「パンフレット」が置いてありませんでした。


今年はハガキを作らなかったのでしょうか。



名古屋展は65歳以上、入場無料です。


情報を伝えるには、DMハガキかパンフレットが必要です。



5/17(金)
鎌倉散策日記‐江ノ島電鉄


江ノ電は、変化に富んだ車窓を楽しむことができます。


車中、駅構内、線路脇からカメラを向ける「撮り鉄」の皆さん。


かわいい単線電車は、相模湾の青い海、民家の軒をかすめ、路面を走ります。


今日は天気も良く、絶好の「江ノ電日和」でした。



5/17(金)
鎌倉散策日記‐しらす


鎌倉を訪ねたら「しらす」を食べたい!


鎌倉のあちこちに見られる、「しらす」の文字。


前日から、「しらすを食べるぞ!」と意気込んでいた私は、昼食でがっかりしました。



この「しらす」、いつ、茹でましたか?


この「しらすの天ぷら」、油っこいですよ。


海は目の前です。



5/17(金)
鎌倉散策日記‐高徳院


旧街道の趣を残す長谷通は、観光バスが走り、多くの人々が行き交います。


高校生が目指すのは、鎌倉大仏。


高徳院の鎌倉大仏は寺の敷地内に大仏のみが存在しているかのようです。


顔や体には鋳造跡が見られ、遠方からは目をつぶっているようです。


近づくと大仏は組んだ手元を見ており、大仏殿によって風雨から守られていた古が偲ばれます。



5/17(金)
鎌倉散策日記‐長谷寺


長谷寺はホトトギスの鳴き声が美しい山間の寺です。


十一面観音菩薩立像は、暗い室内にあり、厳かなお姿でした。


太陽の下の鎌倉大仏とわずかな光に照らされた長谷観音は対照的で、高徳院と長谷寺の違いを感じとれます。



5/17(金)
鎌倉散策日記‐線路に置石


円覚寺へと急ぐ中、JR横須賀線が止まりました。


置石によるものだそうです。


最近、関東圏は電車が不通になることが多いのでしょうか。


5月18日(土)も、乗車中に山手線が二度止まりました。



5/17(金)
鎌倉散策日記‐円覚寺


トビが舞い、ホトトギスの声が聞こえる。


円覚寺(禅宗)は、落ち着いた枯れた雰囲気の寺です。



今日一日で、高徳院・長谷寺・鶴岡八幡宮・円覚寺と回りましたが、それぞれ印象が異なりました。


ガイドブックを見て想像するのと、実際に訪れるのでは大違い。


個性、独自性、どんなものも同じでは、かえって不自然です。



5/18(土)
場所をめぐる4つの物語


東京都写真美術館で、“TOPコレクション「イメージを読む」場所をめぐる4つの物語”を見て来ました。


奈良原一高氏の「人間の土地 緑なき島‐軍艦島」は、作者のイメージが強く投影されたシリーズだそうです。


アパートの様子、炭鉱夫の日常、島の子供たちなどから、外界から閉ざされ、海底炭鉱と共に生きる、限界に近い暮らしが伝わってきます


「場所をめぐる4つの物語」は、取材を基本とし、それぞれにテーマが感じられる写真展です。


「長期取材」によるシリーズ化は、私たちアマチュアにはできない表現です。



5/18(土)
東京展、展示室にて−午前


東京展初日は、写真展開催期間の他の日とは雰囲気が違います。


入口付近で、野町和嘉氏と受賞者のお一人が作品について話をしていらっしゃいました。


野町ファンの私は、「お〜野町氏!」


ご本人だ〜!


何を話していらっしゃるのか気になります。



5/18(土)
東京展、展示室にて−午後


表彰式で壇上にのぼっていらっしゃった方が、お友達に撮影状況を説明していらっしゃいました。


レンズの種類


置きピンの方法


それが、とてもピントが合う確立が低いこと。


分野が違う写真なので、お話が新鮮でした。


写真展初日は、表彰式出席者全員が展示会場を訪れるので、こういった場面に出会うことができます。



6/22(土)
名古屋展−小原玲氏、講演会

氏は報道カメラマンから動物カメラマンに転向した写真家です。


報道系のカメラマンだったころのお話。


動物カメラマンになった経緯。


動物カメラマンとしての撮影、写真集の紹介などを楽しく拝聴することができました。



「人には歴史がある」と言いますが、カメラマンにも歴史があるようです。


氏は名古屋市に住んでいらっしゃいますが、奥様のお名前を伺って、なぜ名古屋市在住なのか分かるような気がしました。



6/22(土)
A lot of people need healing
NEW

Mr. Kohara is an animal photographer now,and he used to be a news photographer.


He had taken photos for weekly magazines and magazines.


In his speach he talked about why he became an animal photographer.



He told us one day a lady looked at a photo of a sea pop in the train next to him.


She smailed for a wile.


She seamed she would cherish the photo.


It was the photo taken by him.


He felt happy but he didn't say anything.


He used to see a person who looked at his news photos on weekly wagazines several times.


Even if he looks at his photos,it only lasts two seconds.



Animal photos would heal the people who feel tired from their lives.


A lot of people need healing.


That's one of the reasons why he wanted to be an animal photograper.



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