攻略・逆転裁判3
 
■攻略 INDEX.
 
■LINKS.
 
◇第1話「思い出の逆転」
◇第2話「盗まれた逆転」
◆第3話「逆転のレシピ」
├第一回 探偵
├第一回 法廷
├第二回 探偵
├
第二回 法廷・前編
│├<開廷前>
│├<開廷後〜証言開始前>
│├ 〜吐麗美庵で何があったか?〜
│├ 〜“カガミ”について〜
│├ 〜事件当時・店内の状況〜
│└ 〜自 供〜
└第二回 法廷・後編
 

◇第4話「????」
◇第5話「????」
 

 
◇Episode 1「Turnabout Memories」
◇Episode 2「????????」
◇Episode 3「????????」
◇Episode 4「????????」
◇Episode 5「????????」
 
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◆
 
 
 
 
 
 
 
【 1月 8日 午前 9時46分  地方裁判所 被告人第1控え室】
 
 

 <開廷前>
 
 
<<証拠品、人物ファイル>>
 
 ◆証拠品ファイル
  • 小ビン[追加]
    ⇒ 被害者の耳のクスリ。正体不明の指紋が付着。キッチンより発見。
 

 
【同日 午前10時  地方裁判所 第4法廷】
 
 
 <開廷後〜証言開始前>
 
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
 〜吐麗美庵で何があったか?〜
証言者:[ホンドボー]
「事件があったとき、お客さんは 2人っきり、だったわねえ。
 あの日‥‥実はウチ、インテリアの 改装工事をしてたのよォ。
 テーブルのあいだに、大きな カガミが置かれたりしたわぁ。
 あのオジさん、それを 見ちゃったんじゃないかしらねェ。
 カップの手に、イヤホンにメガネ。 ゼンブ、
左右が逆だったんだから。」
 
・つきつける
「カップの手に、イヤホンにメガネ。 ゼンブ、左右が逆だったんだから。」
⇒
【岡 高夫(28)】
 
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
 〜“カガミ”について〜
証言者:[ホンドボー]
「じゃ、みなさん。 用意はいいかしらあ?
 カガミは、テーブルの列を2つに 分けるように置いてあったの。
 カガミに写った被害者を見ることが できる席は、ひとつしかないわね。
 それは、被害者の
トナリよお。 そこが、オジさんの席だったのね!
 事件が起こって、さすがにジャマ だったから、カガミをどかしたの。
 でも、他のモノにはいっさい、 手を触れていないわあ。」
 
  ──────────────────────────────
 
 
※以下、いずれかの Pattern を行う。どの Pattern でも、結果は同じ。
 
 (最短も無いため、どの Pattern を選んでも良い)
 <Pattern 1>
・つきつける
「それは、被害者のトナリよお。 そこが、オジさんの席だったのね!」
「でも、他のモノにはいっさい、 手を触れていないわあ。」
⇒
【現場写真】
 
※その後、
 
【画面左:花ビン】 ⇒ 【五十嵐の証言書】
 の順に選ぶ。
 
 <Pattern 2>
・つきつける
「それは、被害者のトナリよお。 そこが、オジさんの席だったのね!」
「でも、他のモノにはいっさい、 手を触れていないわあ。」
⇒
【五十嵐の証言書】
 
※その後、
 
【現場写真】 ⇒ 【画面左:花ビン】
 の順に選ぶ。
  ──────────────────────────────
 
※さらに その後、
 
選択肢:『被害者はニセモノだった』
 を選ぶ。
 
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
 〜事件当時・店内の状況〜
証言者:[ホンドボー]
「被害者のムッシュ・タカオ‥‥ ヒトリで店に来たわ。
 たしか‥‥そのすぐ後に、 あのオジさんも店に来たのよォ。
 店内には、他にお客さんは いなかったわ。
 宝クジが当たって‥‥ ムッシュ・タカオは大騒ぎだった。
 その5分後ぐらいだったかしら。 あの事件が起こったのは。
 ニセモノがシバイするヒマなんか なかったわねェ‥‥。」
 
・ゆさぶる
1.「たしか‥‥そのすぐ後に、 あのオジさんも店に来たのよォ。」
 
※その後、
 
選択肢:『何時ごろに来たか?』
 を選ぶ。

⇒
『たしか‥‥そのすぐ後に、 あのオジさんも店に来たのよォ。』
 の証言が、
 
『そのすぐ後、オジさんも来店を。 2時、ちょっと過ぎぐらいかしら。』
 に修正される。
・つきつける
「そのすぐ後、オジさんも来店を。 2時、ちょっと過ぎぐらいかしら。」
「宝クジが当たって‥‥ ムッシュ・タカオは大騒ぎだった。」
「その5分後ぐらいだったかしら。 あの事件が起こったのは。」
「ニセモノがシバイするヒマなんか なかったわねェ‥‥。」
⇒
【長者ラジオのチラシ】
 
※その後、
 
選択肢:『吐麗美庵の店内』
 を選ぶ。

  
↓

 
【画面左:キッチン】 ⇒ 【小ビン】
 の順に つきつける。
 
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
 〜自 供〜
証言者:[ホンドボー]
「ワタシ‥‥たしかに、死体を キッチンにかくしたわ。
 あるオトコに命令されて‥‥ しかたがなかったの。
 ‥‥協力するしかなかった。 断れない理由があったから‥‥
 でも! ワタシ、殺人なんて やってないの! 信じて‥‥!」
 
・つきつける
「あるオトコに命令されて‥‥ しかたがなかったの。」
「‥‥協力するしかなかった。 断れない理由があったから‥‥」
⇒<Point 1> 
【本土坊の借用書】 or 【芝九蔵 虎ノ助(42)】
 
※その後、
 
【<Point 1> で選ばなかった、もう1つの証拠】
 を つきつける。
 
 
第3話「逆転のレシピ」
⇒第二回 法廷・後編 へ!
 
◆

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