機械式計算機
今回の特集は、機械式計算機です。手回し計算機とも呼ばれています
昭和45年(1970年)ごろまで事務・技術系のあらゆる分野で使われてきました
最初のページは、教育現場などで計算の仕組みを説明するための構造見本です(約55年前製造)
次のページは、世界で最も多く計算の仕組みに採用されたオードナーです(約95年前製造)
二つとも現在も完全動作中、2014年9月23日放映の「開運!なんでも鑑定団」でも高評価されました。
75歳以上の方で記憶をお持ちの方も?・・・ 筆者も22歳まで必死に計算に使っており、懐かしいです。
トップページへ戻る
0210_タイガーH62-20本体01
0220_タイガーH62-20本体02
0230_タイガーH62-20本体03
0240_タイガーH62-20本体04
0250_置数レジスター
0260_結果レジスター
0270_被数レジスター
0280_ベル
0290_オードナーオリジナル型
0300_オードナー型01
0310_オードナー型02
0320_扇型
前のページ1 2 次のページ
スライドショー開始
Written by Digital Image Art Atelier
loading