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ページの読み方


このページでは、以降のページにおいて使用するスタイルについて解説します。

以降のページ(いくつかの言語で共通の事項と解説、C/C++編、Perl編、SOLD改造編)では、
通常の解説以外に、プログラムソースコード、実行結果などが混ざって表示されることになります。

そのままにしておくと読み辛いので、スタイルを決めて表示を変化させることにします。
   
ただ、まだ全てのスタイルを決めているわけではないので、
その辺は決めた時に追記しようと思います。


●通常の解説
   ここまでと同じように、ノーマルテキストです。
   
●ソースコード
   このように、等幅、青字、太字です。

●ソースコード中の注釈
   このように、等幅、緑字、太字です。

●C/C++ソースコード(05/01/14追記)
   C/C++のソースコードは、普通に書いたものをプログラムにより変換することにしました。
   そのため、より細かい色分けを行います。
   色分けは以下の通りです。
      通常部分=黒
      注釈部分=緑
      文字列部分=水色
      キーワード=青
      行数部分=青紫



●実行結果
   入力=等幅、黒字、太字
   出力=等幅、紫字、太字


●C/C++編第62回以降に出現する、実体状態一覧表(08/05/02追記)
   実体状態の一覧表では直前の表との間で発生したイベントに応じて色分けをします。
   色分けは以下の通りです。
   通常部分=黒
   実体の内容が更新された=赤
   実体の内容が処理の中継に使用された(主にポインタ)=青
   実体の内容は参照された=緑
   実体の内容は更新される可能性があったが、何も起こらなかった=灰色


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最終更新 2008/10/17