2008年12月27日(土)
age×Nitro+ 完全合体 (U)DXゴードーアキバイベント妄想電波トークライブレポ
■お花企画
まずはいつものように、当サイトで募集させて頂きました、【age×Nitro+ 完全合体 (U)DXゴードーアキバイベントで智秋さんに花束を贈ろうのコーナー】のご報告を。
お花の画像は業者さんが年末進行で忙しかったようで届きませんでした(つ_<)
幸い智秋さんがUPして下さっておりますので、申し訳ありませんがそちらをご確認ください>参加者各位>智秋さん、「「Good BYE 2008nen 〜〜(*‘‐^) -☆」〔Chiakingさん〕
→発掘されたそうです(・▽・)
 
今回ご参加、メッセージを送って頂いた皆様は、異邦人さん、しんさんさん、あほげマニアックス-KOJIさん、銀星のジョイさん、修崎千尋さん、漢はいつでも片道切符!さん、EMOさん、ファレノプシスさん、熱気バサラさん、ramdaさん、 まっくさん、RMDさん、なおさん、各駅停車さん、はろはろさん、逸般人さん、 彩薙椎さん、梅さん、さとらさん、流矢Pさん、ハンニバルセブンさん、mizukinさん、管理人の計23名(参加表明順)。
今回も数多くのご参加を頂きまして誠にありがとうございましたm(_ _ )m

■イベントまで
現地着6:20。
既に待機列はUDXエスカレーター付近から秋葉原駅前の階段の中程にまで2列で達していました。
7時過ぎにアージュ物販、ニトロ物販、ステージイベント列の3つに列を分配。
序盤からアージュ物販列の一人勝ちの様相。
最初の列形成時でも、10:2:5くらい?
そしてこの後もアージュの物販列だけが延々と延び続け・・・当初、私はアージュ物販列=栗の子サイン会列だと考えていたのですが、どうやらこれは 間違いのようで、純粋にTE&アージュのグッズを買う為“だけ”に並ぶという方が世の中には私の想像を遥かに超えて多かったようです。
最終的には1,000人を超える方が物販列に並ばれたそうで、ここは素直に脱帽。
というか、こういった人達の中の親切な方のおかげで、この日は思いもしなかった幸運にも恵まれることになったのでした。

8時近くに、アージュ広報斉藤Kさんに話しかけられ、
「今日は赤だよw」
「だから気づきましたよw」
「そういえば『sabra』見た?」
「見ましたよー」
で、
「ナニやってんだろうねー」
と二人で苦笑したり。

10時。
予定通りならばステージイベント列の整理券配布時間。
ところが、更に更に延々と延び続けたアージュの物販列を、UDXの裏手に収める為の列形成が続き、結局配布開始は11時近く。
目的の「カオスヘッド妄想電波トークライブ」の閲覧用整理券、そのAブロック(1列目)をゲット。
周りをみると、殆どが「栗林みな実 歌いおさめ2008その1」の券を貰っていらっしゃいました。
流石。
ステージイベント列は然程長くはなく、もう1回廻って今度はアージュの会員証を提示「栗林みな実 歌いおさめ2008その1」と「アージュラジオ公開録音」の券をゲット。
この時点で既に時間は12時40分を回っており、13時開演の「妄想電波トークライブ」に備えてそのまま入場、ステージに取り付きました。

■妄想電波トークライブレポ
 
出演は司会のジョイまっくすさん&ニトロくん、ゲストに喜多村英梨さん(咲畑梨深役)とたかはし智秋さん(楠優愛役)、更にスペシャルゲストに石山タカ明さん(TVアニメ「カオス;ヘッド」監督)。

まずは影ナレで梨深が、
「ビシーっ!∠(><*)ボケナスの皆こんにちはー咲畑梨深ことカッツェでーす(*≧▽≦)ノ
アニメ終わっちゃったよね?妄想電波局も再開する気配すらないし・・・でもでも今回は、完全合体DXゴードーアキバイベントに参加出来て嬉しいなーヽ(´ー`)ノ
そう思いませんか、優愛さん?」

「アニメはまだオンエアが残っているわ。
ところで私もカッツェさんみたいなHNが欲しいわ」
「そうなんですか?でも優愛さんには別名があるじゃないですか?」
「別名?」

「そうです。“女子高生名探偵”楠優愛!」

「・・・アナタは私を怒らせたわ。
怒らせたわよねぇ。
怒ったわ。
もう怒った。怒った。
アナタは私を怒らせたわ(ry」

「ちょ、ちょっと落ち着いて、女子高生名探偵楠優愛さん、今日はよろしくお願いします!
で、もう一人の主役も今日はもちろん駆けつけてくれましたよ。
駆けつけたっていうか、私が強引に連れ出したんですけど。
ほーら、拓、挨拶、挨拶」

え?吉野さん来てるの??
「こ、こ、こんなイベントに駆けつけるなんてアリエナイ」
「アレ?なんだかいつもの拓とはもじゃもじゃ感とか声の感じがちょっと違うよ」
「ニ、ニ、ニ、ニトロプラスを知るべきだ!YES!」
もうお分かりですね。吉野さんではなくジョイさんでしたw
「アナタ・・・西條くんのようで西條くんでない・・・一体何者なんですか?」
「そこのトコはまず置いておいて、ホラ、二人共、イベント始まっちゃうよ!」

「しょ、しょ、しょうがないな。う、う、生まれ変わった僕の姿を・・・見せてやる(最後だけイイ声でw)」
「それじゃあ3人でタイトルコールするからね、ビシーっ!∠(><*)、いくわよ!せーの!」
「CHAOS;HEAD妄想電波トークライブ(*≧▽≦)ノ」


ようやくここで司会のお二人がステージ上に。
ジョイさんはさっきの影ナレはテープだと?(´・ω・`)すぐに撤回「嘘です」w
更にゲストの皆さんがステージに。
ニトロくん(以下「ニ」)「(智秋さんは)ちょっと過激な衣装でご登場で(^-^;)
どうですか?この衣装と(ジョイさんの)あの衣装に挟まれる心境は?>喜多村さん」
ジョイさん(以下「ジ」「(智秋さんに)本当にその格好大丈夫?」<アナタもですw>ジョイさん
「大丈夫。今日はやってるからw」<やってるのはもちろんお店。今日は開店しているらしいw
ジ「正直、どこに目をやったらイイか分かりません」
「見るのはタダだからw
大丈夫YOー>皆さん
セルフサービスです(・▽・)」

ニ「・・・コレ、知ってます?皆さん?」<『sabra』を取り出すニトロくんwww
ジ「コレ、コレ見たっていう人!」(*≧▽≦)ノ
「はーい、Blogで見たー」
ジ「見てない人、凄いよ、コレ」
ニ「表紙のココにたかはし智秋って書いてありますねぇ」
ジ「結構入手困難になってます」<すみません、手元に7冊あります(マテ
ジ「あのね、どんなポーズはっていうとね、ジョイがやってあげる!
凄い、こんなのとか!」<思いっきりM字開脚w
「やってないから!見てないでしょ?まぁ“SAFARI PRINCESS”って書いてあるけどねw」<下の関連画像参照↓
ジ「SAFARI PRINCESSwww」
「そう、考えないで感じてくださいって感じで」
ニ「(『sabra』見ながら)いやぁ、イイなぁ・・・」
「ま、見るのはタダなんでねw」
「ポーズやってー(*≧▽≦)ノ」

キタエリの煽りとお客さんの歓声にやっちゃう智秋さんw
「もうダメー!(*><)やらせといてアンタ、みたいな?」
ニ「全然CHAOS;HEADの話してない」www
ようやくCHAOS;HEADの話に。
どうやら『sabra』の智秋さんは妄想が現実になった(リアルブートした)らしい?
長かったオープニングトークの〆はいつものアレで。
「じゃあ皆、いくわよ、今年最後のコール&レスポンス!アーユーレディ?(*≧▽≦)ノ」
「ジューシーですか(*≧▽≦)ノ」
「ジューシー(*≧▽≦)ノ」
「ポーリーですか(*≧▽≦)ノ」「ポーリー(*≧▽≦)ノ」
「ありがとー!今日はよろしく(*≧▽≦)ノ」
ジ「たかはし智秋さんでした」
「お疲れ様でしたー」
「をぃ!」


○関連:智秋さん、「メリークリスマス〜♪♪ついにsabra 発売v(`∀´v )」〔Chiakingさん〕
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○関連:智秋さん、「ジューシーポーリーグラビアデビュー(*‘‐^)ノ」〔Chiakingさん〕
     THE IDOLM@STER RADIO 第142回〔ニコニコ動画〕
Nomura Seiichi Presents -N/S Eyes-
 野村誠一 - Wikipedia
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 sabra (サブラ) 2009年 02月号 [雑誌]<AA>
 

『sabra』の話題に終始したオープニングトークも終わって、ようやくスペシャルゲストの石山タカ明監督が登場。
「出づらいですよねー(^-^;)」ねー(^-^;)
「きまぐれオレンジボーイw」<オレンジ色のトレーナーを着ていらっしゃった石山監督にむかって

皆さん着席して、まずは石山監督の人となりに関して。
石山監督(以下「石」)「アニメ、見て頂けていますか?」
ジョイさん&ニトロくんからは、アニメ化以降、Nitro+のPCソフトやらCHAOS;HEADのグッズも非常に売れているとのお話が。
・・・とこの間にジョイさんが暑くて手袋を脱ぎ出したのを見て、
「脱ぎだした」
「もっとやっておしまい!」

ニ「役柄違いますよ?」
ジ「サファリさん、そんなコト言わないでくださいよ」
「サファリさんって名前みたいでヤダな」
ジ「サファリガール?」
「サファリプリンセスー、プリンセス
ジ「来年はそれで呼びます」
「や、いーや(^-^;)」
ニ「監督のお話をしたいのですが」<そうでしたw
キャストのお二人から見た石山監督。
「喜多村的には多分A型だろうなって思っていて、毎回のアフレコが始まる前に朝10時ピッタリに『今日もよろしくお願いします』って鋭角の角度でご挨拶をされるので、現場も引き締まるし、優等生感溢れるアフレコ現場になるという所で、几帳面で一つ一つのコトをしっかりやられる方なんではないかな?という印象は毎回受けていました」
石「妄想です」
「妄想ですかw」
続いて智秋さん。
「さっきキタエリも言ってたんだけど、本当にご挨拶を良くしてくださって、監督さんって大体アフレコの初めと最後にする方が普通なんですけれども、石山監督は毎回皆が揃ったかな?と思うとブースに入って来て『本日もよろしくお願いします』って一礼をなさってからアフレコが始めるので、本当に我々も監督の暖かさというか、作品に対する思いというか、僕たち皆で作品を作っていくよっていう思いが伝わって来て、暖かい目の中で伸び伸びとお芝居が出来たように思いますね」
石「ありがとうございます」
監督から見たお二人。
石「ガラスの向こうの天使」
「どうした、どうした?ナンだかメンドクセーみたいな?今引きましたよね?」
石「いやいや、やっぱりガラス越しにお見受けする事が多いので、やはり直にこういうバカ話をする機会というよりも、真剣に演技をされているお二方の横顔を見ていて『素敵だな』と。
本当に役になりきっていく皆さんをみて本当にワクワクして、本番の時には役者さんの姿が見えないわけですよ。
そうすると、梨深にしても優愛にしても段々命が吹き込まれていくっていうような感じがどんどんして、ゾクゾクワクワクと妄想が広がるという感じで」
「まぁ、私に関しては先ほどちょこっと仰っていたのですが、『優愛と全く結びつかないんだよねぇ』とボソッと仰っていたのを私聞き逃さなかったのですけれども(^-^;)」
ジ「収録とかでもこのサファリプリンセスはこんな格好で?」
石「今日は特にw」
「今日は特にサファリカーニバル?毎回割りと・・・」
「こんな感じですよね」
「そうなんです。時々『別の人かとビックリしました』とか言われましたけれどもw」
喜多村さんに関しては、
石「毎朝『ビシーっ!∠(><*)』ってやってくれなかったですよね?」
「やらないですねぇ(^-^;)」
「あとで裏でやって(小声で)」

「ビシーっ!∠(><*)・・・ジョイまっくすです!」
<イキナリジョイさんのモノマネを始めるキタエリwww
「似てるよねぇ?」
ジ「舌っ足らず良く知ってる〜w」
「さっきずっとジョイのマネしててね、そっくりなのw
どっちが喋っているかわからないくらい」

「皆さんもジョイさんのマネをする時は、大体ちょっと舌を出しながら喋るとジョイさんになりますw」

ジ「あらためて他の人にマネをされると、本当にムカつく喋り方w
そんなんやってるんだねぇ。気をつけなきゃ」

PCゲームをアニメ化するに当たっての監督の「CHAOS;HEAD」の印象。
石「どうやろうかとは思いましたね。
リアルな事件が多発してきた中で、この作品をどうやって世に送り出すか非常に考えましたね。
かといって余りにもリアルティを追い続けるのではなくって、その中で迷っている拓巳くんとか女の子達がどんな風に接していくかを描ければいいかなとは考えました」
ニ「1話を拝見したときに、PC版のイベントCGとかと全くピッタリのアニメのレイアウトをやって頂いたのにビックリしました」
石「やっぱりPC版をプレイした方が入りやすいというか導通出来るモノにしないとならないのではないかと思いました」
ニ「皆さん気づいてました?というかPC版やった人(・◇・)ノ」
ジ「少ないな、ちょっとどういうコト?ジョイくんの営業がまだまだというコト?(´Д`;)」
ニ「もうちょっと僕ら頑張りましょう(^-^;)
ではその「CHAOS;HEAD」がアニメ化され、12話という少ない話数に纏めて頂いたわけですが、ご苦労された点は?」
石「まとまりましたか?w」
ああいう風な形で終わりましたが、目まぐるしい速さの展開だったのではないかと思います。
もっとじっくり描けたら良かったな、とさっきも話していたのですが、まぁこの勢いが「CHAOS;HEAD」らしくもあるかな?という感じです」
ニ「喜多村さん、たかはしさんは12話やってみてどうでしたか?」
「そうですね、「CHAOS;HEAD」はイベントとかコメンタリーとか、色んな所で言っているんですけれども、アニメはアニメの躍動感ってところでの、その良さと役者にかかる負担というかチャレンジしなきゃいけない所というのが明確に見える展開だったなって個人的に思いました。
尺であるとか、PC版の容量のものをアニメから入って来る人にも分かるように、原作から知っている人から見てもアナザーな展開として楽しめるように、要所要所入れなきゃならないところはあるんだろうなと、私もPC版からやっていて思ったはいたんですけれども、それを全部入れようとすると大変な事になっていて、所謂息継ぎのところが無いんですよね。
アニメだと、ブレスを入れるところが例えば『おはよう、拓巳』みたいにあるんですけど、とにかく情報量が多くて、その情報量を尺が短い所に収めなくちゃならなくてアフレコは凄い大変でしたね」

石「尺があえて短いんですよ。そこに更にセリフを前倒しに喋れるようにしてあるので、あとは美術さんの腕で口を合わせて貰うみたいな形にして。だから役者さん達は大変だったと思います」
「でも梨深もそうなんですけれども、ゲームのイベントCGとか、バストアップとか決めのシーンだとかは必ず色と映像が入っていたので、そこは大切にされている作品なんだなと思っていて、女の子はとにかく可愛く!という所は仰っていたので、その辺は演っていてアニメでの梨深もやりやすかったです」
続いて智秋さん、
「ゲームと違ってどのルートにスポットを当てていくか?っていう辺りがとても難しかったと思うんですけれど、でも全12話と短い中ででも、どうしてヒロインがそういう精神構造になってしまったのか?というヒロイン達が抱えているものが上手く繋がるように徐々に出されていた辺り。ゲームでそれぞれのヒロインのファンもいるでしょうし、そういった方がアニメを見てガッカリしないように、ここでこのエピソードが入ればこう繋がるんだ?というような点と線が結びつくような展開が面白かったです。
ゲームをそのままアニメで再現するコトは12話という中では難しいと思うんです。だからその中でも見せ場が個々にあったのが嬉しかったですね。
あとは絵がとても可愛くて、表情がコロコロと変わる辺りに拘っていらっしゃるところとか」

ジ「優愛の出番は結構最初で終わりかな?って思わなかった?」
「思いましたw何でかっていうと、優愛はゲームではプロローグ要員なんですよ。
私がお話を最初に引っ張っていく。そこで気になって、あーって」

ジ「切り込み隊長的キャラなんですよね」
「そう。そこで何が起こるんだろう?と皆さんをワクワクさせる役というかね、そういう話の展開を作る役立ったので。
そういう意味ではアニメの1、2話は“優愛のターン”でしたよねw掴みはOKというw
そして気になるコトでこの先見てくださるお客様もいらっしゃるでしょうし、“気になる演技”を心がけました」


ニ「皆さんのお気に入りのシーンは?」
お気に入りのシーンのビデオを観ながら<第1話の妄想トリガーシーン
でもビデオを見た喜多村さんは
「ココじゃない」
「私が本当にオーダーしたシーンを言ってくださいよ」
二「妄想トリガーシーン全部って言われたんですよ」
「でも今日はちょっと(智秋さんに)当てられてて、なんかもうリアルでもイイかなって」<智秋さんに触れながら
「おさわり無しYO!って言ったやんけ!」
「先ほども言ったように、女の子は可愛くといったところとか、アニメのもう一つの魅力としてアニメで表現できる360度の艶が凄い好きで、それは妄想トリガーにもふんだんに使われているし、特に優愛にもドキッとする妄想と、優愛って犯人像が凄い色濃いじゃないですか?3Dみたいな動きしながら。
そういうところとかアニメだからこそ出来るワザみたいな感じで嬉しかったし、あとはアフレコに参加している一人として、色んな人の、女性のケツを見ながらですよ?
「ケツ言わないwww」
「そこできゅんきゅん、きゅんきゅんするようなセリフを言いながらアフレコをしているのを見られるという、一粒で二度美味しいっていうのもあるし、自分としては、梨深もイキナリYシャツになったりする妄想シーンとかあったじゃないですか?部屋とYシャツと拓巳みたいな?そういうシーンで、皆さんはサラッとこなしていらっしゃるんだけど、私はどうしても凄いリテイクで、多分、まだ女性分が足りないんだろうなと思ったんですが・・・どうでした?」

石「素敵でした」
「ホントですか?」
「まだまだね!」
www
「そういう意味ではもう、智秋さんが全部やれば?みたいな感じなんですけど」
「やらないよ!」

「優愛とかは中の人を知ってると、抑え目でプギャって感じだったけどw」

押さえきれないナニかがあるからねw
でもそういう妄想のシーンって、何でココシーン変わっちゃったんだろう?みたいな、ソコで意識が途絶えますよね?
あとあとになってソコが妄想だって分かるような。
最初の頃は何でココでこうなるんだろう?って放送事故みたいな。
何でココで衣装が変わっているのか?とか分からない方は分からなかったと思うので、ココはこの作品ならではのポイントだと思います」

ジ「ちょっと説明すると、主人公は妄想してて、その妄想が映像になるってヤツなんですよ。
ゲームではもっとこう、コーラとか零れちゃって、『お兄ちゃん、濡れちゃった〜』みたいな・・・」
ニ「かなり脚色してますねw」

続いて智秋さんのお気に入りシーン<11話で拓巳が瓦礫の中からあやせ、七海、優愛を助けるシーン
「えー、本当はですね、オーダーはこの前のシーンなんですよね。
あのね、このシーンに行く前に、あやせさんを助ける所で、何で拓巳くんはあやせさんに気づいたと思う?
彼女が歌ったからです!」
「あのね、彼女はね、要所要所でフンフン♪歌うの知ってます?
あれ、すっごいですよね?
古い話なんですけど、足でピアノを弾く近藤正臣さんみたいなwww
私の中ではあやせさんは『柔道一直線』のあの位置なんですよw」

ニ「分かる人少ないんじゃないかなw」
「古い話ですみません、ホント。
でも本当にね、彼女、知ってます?1話で月夜でフンフン♪歌ってるんですよ?一人でw
あれ、どうしたの?何で歌ってるのか分からないというかw
毎回彼女が出て来る度に、『コキュートス』に『グラジオール』でしょ?
あのね、私、彼女大好きでwww
彼女は本当にツッコミどころ満載!
これを聴いた後に見直してみると、最高ですよ!>彼女
あのね、R-1グランプリに出した方がイイ!
絶対、ほっしゃんと並ぶくらい面白いからw間違いないです、彼女は、凄いですYO!」

ジ「もう会う度に言ってるよね?『アイツヤバイ!アイツヤバイ!』って」
「私、榊原ゆいに『バカにしてんの?』って言われてw『ちょっとw』って言っといたwww」
榊原ゆいも途中から本当にイキイキしちゃって、もうね、セリフを言う度に『智秋ちゃん、これでいい?』みたいなw本番中に目配せがあってwww
横にキタエリが座ってて、そのやり取りを見て『ノイズ入るっちゅーねん』ってくらい大笑いしてるのwww
そんな面白エピソードがありますね、ブースの中では」
「本当に最高!申し訳ないんだけどいつも笑っちゃって、で一緒に笑ってた、同じツボだったのが三住くん役の小野Dねw
小野Dも1話から『フンw』って笑ってて、休み時間に表に出て『アイツ犯人だよね、ウチらの中で犯人だよねw』って言ってて。私達の心を掴んだ犯人ですよwもうサイコーです、あやせさん。
あやせってキャラを何でああやって歌わせたんですか?」

石「いやぁ、本編で歌ってるからですよ(^-^;)」
「本編でも歌ってるんだけど、何であの瓦礫のシーンで、もう生きるか死ぬかギリギリのところじゃないですか?
足も挟まって痛いハズなのに、フフフーン♪ってw『あ、あやせだ!』って気がつくワケですよ、で優愛さんとかはゲホゲホって這い出すような感じだけど、彼女は苦しさが一切無くて、『拓巳、○△◇×・・・』って、彼女は凄いですよね」

「あと台本の修正でも、なんか彼女一人だけ『コキュートス』『グラジオール』って言い続けたんだよねw」

「凄いんだよ、人の話聴いてないし、ずーっとアレでしょ?
アレは凄い、素敵なキャラです!もう今年1番ですよ!もうホント、R-1に出たら良いと思う」

ジ「その割には皆で『コキュートス』って合わせるところって合わなかったよね?」
「最終回の収録にジョイが来てくれたんだけど」
ジ「見てたんですけど、なかなか合わなくてね?」
「コキュートスなだけにコキュー・・・」
ジ「なんだ?こき落とすのか?www」
なんでもないです・・・こけ落とし・・・うるさいYO!>キタエリ つまんないよ!」<なんて酷いセンパイwww
「最近ね、このセット(智秋&キタエリ)が多いというか、カオスでお邪魔することがあったんですけど、その時はワショーイ\(≧▽≦)丿って、一緒になってやってたんですけど、最近は段々、智秋ちゃんが頑張って頑張ってワーイ(*≧▽≦)ノってやってんだけど、誰も返事してくれなくてトーンダウンして来るを見てるのが好きw
それを楽しむ人なんだなって思ったw
<あー、気づいちゃいましたか(^-^;)
「なんかね、いくつも下のコにね・・・あ、2歳だけだったwwwwww
「年下にも弄られるようになって。私、Mっ子ですからね」
石「こんな面白い人達だと思わなかったです」
ジ「もしジョイが監督だったとして、もしこの子(智秋さん)が来るのだとしたら・・・朝からですよ?
濃い油モンや肉食ってるようなものですよ?」
「何よヽ(`Д´)ノ」
「テンション上げて行かないとwww」

「いいじゃん、『sabra』を晩のオカズにどうぞw濃い目になっておりますw」
www
ジ「朝からですよ?」
「スタジオでもこんな格好だったよね?」
「私、別番の打ち上げで智秋ちゃんに会って、『どうしたの?今日ニットじゃん?』って訊いたら『あー、今日やってないんだよね。今日は閉店』って言われてw」

「やってる時とやってない時があるから。今日は年末だから開いて来た。問屋があるの、私の中に・・・ほっとけ!」
<なんだろうな、このコンビも(^-^;)

監督の好きなシーン<スク水あやせ登場のシーン<先ほどの智秋さんの話絡みで会場には失笑がw
ジ「これはどういうシーンなんでしょうね?『アナタは私の姿を見てこういうのを想像したでしょ?』みたいな?」
石「そうですね。見透かされちゃった、みたいなね」
「イイですよー、いつ見てもあやせさんはイイですよねw」
ニ「というワケで、皆さんも是非あやせを見て欲しいと思いますがw」
「世界観とは違うところでの楽しみ方がありますのでwww」
ジ「ゲームになると、フンフンフン♪て歌いながら脱いでいきますけど・・・
嘘ですけど。ちょっとでもゲームをやって貰いたくてね」<トーンダウンするなら言わなきゃいいのに(^-^;)

御三方退場でいとうかなこさんのミニライブ開催。
「年末イェーイ\(≧▽≦)丿」
CHAOS;HEADでしょ?私、歌いますよ?
ジ「かなこちゃん足がキリンみたいだね」
「ガシーン、ガシーン」
放っておくといつまでもライブが始まらない感wとか言いつつも、しっかりとアニメのオープニングテーマ「F.D.D.」とXbox360版『CHAOS;HEAD NOAH』の主題歌「fake me」を熱唱。

御三方がステージに戻ってご挨拶。
戻って来た皆さんへのマイクの分配は何故かゲストの喜多村さんが。
ジョイさんを非難するニトロくん&観客w
ジ「ごめんなさい、うわぁ、年末最後にやっちゃたぁ・・・(´Д`;)」

二「皆さんどうでしたか?今日の感想を」
石「凄い熱気ですね」
「楽しかったー、もうカラオケで歌えないんですよ<「F.D.D.」 2番になると疲れちゃって。
歌ってますよ、カラオケ。配信されてますよ!8回以上歌ってます」

「まぁ、年末で皆さん集まってくださってありがとうございました。
最後にちょっとやってイイですか?」

ニ「では最後の〆に」<先にアニメのDVDとソフトのお知らせw
「CHAOS;HEAD優愛(・▽・)・・・なんかすみませんwなんか、なんかwww」www
二「(告知が終わって)じゃあ、どうぞ」
「なんかそう言われるとさぁ・・・(^-^;)」
「ジューシーですか(*≧▽≦)ノ」「ジューシー(*≧▽≦)ノ」
「ポーリーですか(*≧▽≦)ノ」「ポーリー(*≧▽≦)ノ」
CHAOS;HEADは!」「サイコー(*≧▽≦)ノ」
「ありがとー!来年もよろしくー(*≧▽≦)ノ」


○関連:智秋さん、「age&Nitr o +完全合同DXゴードーアキバイベント\(≧▽≦ )ノ」〔Chiakingさん〕
     喜多村英梨さん、「UDXでカオスのイベ行ってきました!」〔カレイドスコープNEWS&BLOG〕

○関連:
 CHAOS; HEAD NOAH(カオスヘッドノア)(限定版)<AA> 2009年2月26日発売予定
 カオスヘッド 1 (スペシャル・パック[初回生産限定] ) [DVD]<AA> 2009年2月25日発売予定
 Xbox 360ソフト「CHAOS;HEAD NOAH」オープニングテーマ「fake me」<AA> 2009年2月25日発売予定
 Xbox 360ソフト「CHAOS;HEAD NOAH」キャラクターソングシリーズ「CHAOS;HEAD 〜TRIGGER2〜」咲畑梨深(喜多村英梨) <AA>
 Xbox 360ソフト「CHAOS;HEAD NOAH」キャラクターソングシリーズ「CHAOS;HEAD 〜TRIGGER5〜」楠 優愛(cv.たかはし智秋)<AA> 2009年2月25日発売予定
  
  

■栗林みな実歌いおさめ2008その1
 
1.キューティーハニー
ミスでイントロで「unripe hero」が流れ始めて、
「ちょっと待ってて、この次だからw」
2.fantastic arrow
3.unripe hero
「皆さんこんにちはー(・▽・)
今日は栗林みな実歌いおさめ2008その1に来て下さってありがとうございますm(_ _ )m
こんなに集まって頂いて凄い嬉しいです。
今日と明日で歌いおさめなので、私も思い切り歌いおさめをして1年を締めくくりたいと思います。
久しぶりに「fantastic arrow」を歌わせて頂いて、ニトロさんとの合同イベントというコトで「unripe hero」も歌わせて頂きました。
今日は寒かったので、寒いんだろうなって思ってたんだけど、全然そんなコトないね。
もう暖かくなって、スポーツしてる気分になって来ました。
今日、制服着てるんですけど、コレ、家から着て来たんです」
www
「この上にコートを着てマフラーして、下だけは今はローファー履いてるんですけど、ブーツ履いて来たんですけど、そしたら全然普通の格好じゃない?
全然余裕で来ちゃいましたね。
なんか不思議な気分で良かった」

4.風のゆくえ
5.Next Season
「懐かしい曲と最近の曲を歌いたいなと思ってこの2曲を選びました。
次なんですけど、『君のぞらじお』昨日聴いた人?ありがとう(・v・)
番組が最終回だったんですよ。まだ聴いてない人は泣いてるんですけど聴いてください。
その回で1月に発売される『黒神』という私がOPを担当するアニメの曲が初めて流れたんですけど、今からその新曲を歌いたいと思います。
「sympathizer」というタイトルで、同調者って意味なんですけど、自分と通じ合える人と合わさった時に凄い力が生まれるような内容の曲で、普段色々な仕事をしている時にも、ツアーの時にはバンドの人とそういう気持ちになったりするし、違う個別の仕事でもイイモノが形になったりすると、やっぱり人と一緒に仕事をするのは凄い楽しいなって感じたり、凄いことだなって気持ちになったりするんですけど、そういう気持ちもこの作品の事もそうなんですけど、自分の経験して来た事も含めて考えながら作詞をしました。」

6.sympathizer(黒神OP)
7.翼はPleasure Line
<Elements Garden繋がり
「君のぞの「マイポートレイト・イン・君が望む永遠」のCDに涼宮姉妹の新曲が入ったんですよ。
で、今日は涼宮姉妹でその曲を歌いたいなって思います。水橋かおりさんでーす(*≧▽≦)ノ

ここで水橋さんが登場。
「凄いねー。ちょっと、皆さん大丈夫?
年末だっていうのに、この狭い空間に何人いるの?」

「向こうにいるとわからないけど、ステージに立つと凄いよねー。
イキナリその世界に立つっていうかさ」

「そうだよね・・・って、暑いな、しかし」

「風邪ひかないでね?」

「いやいや、凄いといえばアナタの格好もw
それはアレですか?アキバだからっていう格好?」

「アキバだから、ドンキで買ったんだよ!(・▽・)」
<何故か誇らしげwww
「箱に入ってたんですよ、この制服。
聖イノセント女学院って書いてあって」
wwwww<聖イノセント女学院(コスチューム)|4430円|メイド衣装/セーラー服・制服/ナース服≫コスプレ衣装販売【ティアーモ】
世界広しといえども、イベントでドンキで売ってるコスプレ衣装を着てご満悦っていうタレントさんは栗の子たんぐらいでありましょうwww<あ、イイ意味で(ぉ
「じゃあ、もうちょっとアキバナイズしてみようか?」
「したーい(・▽・)」

と水橋さんが
「アキバでのイベントというコトで・・・」と水用意してきたのはケモノ耳>みな実さんはキリンミミ、水橋さんはウサミミwww
8.テレパシースターズ
水橋さん退場でラストは・・・
9.Rumbling hearts
「この後トークもあるからってさっき言ったけど、ゴメン、ここだけっていう人もいるんだもんね。
ゴメンね。ずっとそのコトを考えながら今歌ってました」
<栗の子たんらしいなー(´ー`;)
「今日はどうもありがとうございましたー(・▽・)」
懐かしい曲から最新の曲まで、そしてこのままイベントで歌われるコトが無かったかもしれない「テレパシースターズ」が聴けたのはかなり嬉しかったです(・▽・)

○関連:栗の子たん、「age×Nitro+ 完全合体 1にちめ。(12/27)」栗林みな実オフィシャルサイト

○関連:TVアニメ『黒神』OPテーマ sympathizer〔Lantis web site〕
     sympathizer<AA> 2009年1月21日発売予定
     マイポートレイト・イン・君が望む永遠<AA>
  


■アージュラジオ公開録音
 
「アージュラジオ公開録音」はみな実さん、水橋さん、ジョイさん、斉藤Kさんの4人で。
こちらは既に配信済み。
これまでの「君のぞ」、「君のぞイベント」の歴史を振り返るトークとか、なぞなその過去問に再挑戦するコーナーがメインでした。
でもやっぱり最後はちょっぴりしんみり気味。
みな実さんはイベント直前のブログで考えを纏めていたそうです。
 ↓
○関連:
 栗の子たん、「これもーー。(12/30)」「もうすぐ寝るー(12/27)」栗林みな実オフィシャルサイト
 水橋さん、「ゴードーアキバイベント 寒い中沢山のご来場、本当にありがとうございました。」みずはしの小屋今日のひとこと
 ジョイまっくすさん、「君のぞらじお公開放送 08.12.27(土)」ジョイまっくす.com

■栗林みな実サイン会
一限というのを知らずにお知り合いにみな実さんリスペクト本をお願いしたところ、そのお知り合いの前に並んでいたTEのグッズ“だけ”を買いにいらっしゃった親切な方が代理購入してくださった上に、なんとサイン会の抽選にも当選されたとのコトで、その整理券を最終的に譲って頂く事に。
システムを良く理解しておらず、「ハイ」とサイン会のチケットを渡されてお口ポカーン(・◇・;)でしたが、本日のイベントの最後はみな実さんと5年振りにお話する機会に恵まれました。

根拠もなくサイン会は100人だと思い込んでいたのですが、待機列途中の私の所で2列に並んでいる人が47組目とスタッフが数えていたので、当選者は150人以上は居たものと思われます。

自分の番の直前で、みな実さんの「○○くん」と私の本名を呼ぶ声が聴こえてマジでビックリw
前の方がみな実さんに自分の名前を呼んでくださいとリクエストしたみたいです。
同じ名前だとは(^-^;)
「ビックリしたってwww」って笑う栗の子カワイイ(・▽・)
そういやそんな栗の子たんの隣にはAkiraさん謹製の栗がちょこんと置かれてありましたねw

自分の名前・住所・電話番号・HNを記載したサイン会の参加券をみな実さんの前に差し出すと、
「どん♪・・・さん」
「お久しぶりです」
「目覚まし時計の。
覚えてますよー、いつも応援ありがとうございます。
いつもHP見てます」

みたいなお話を。
今日もその目覚まし時計で起きましたw
もうあれから5年以上も経ちますが、覚えていて下さって嬉しかったです<GALFES仙台 トークイベント「杜の都仙台 だらり小1時間」レポート(2003年7月6日)
最後にはこちらから求めてもいなかったのに、手を差し出してくださって、握手してお別れ。
なごんだー(´ー`)

今回はリスペクト本に既にサインと日にちが書いてあって、サイン会では当選者の名前だけを各方式・・・と書くと、短そうな感じがすると思いますが、一人頭1分以上は時間をかけていたのではないかと。
少しでも多くのファンと出来るだけ話をしたい。
ラジオが終わることで、公録で話す機会が減るコトを危惧していらっしゃったみな実さんの気持ちかな?伝わってくるようなサイン会でした。
 

■余談
そして翌28日。
仕事が思いのほか暇だったので途中で抜け出し、お知り合いに整理券を押さえて頂いて、カオスヘッドのお渡し会に間に合うか?と出かけてみたのですが、16時に着いたら既にお渡し会が終了していたという悲劇というか喜劇(つ_<)
しかし、これまたお知り合いに購入を依頼していたソルフェージュのドラマCDの方は見事当選いたしまして、翌日のリベンジに繋がるのです。
2008年12月29日(月)『ソルフェージュ』ドラマCD Season3『ふゆのひとこま』発売記念たかはし智秋さん&仁後真耶子さんサイン会レポ(2008年12月29日<月>)

そして有明帰りにまだ開催中だったUDXのアキバゴードーイベントに立ち寄ってみると、後ろからまた斉藤Kさんに話しかけられ、2009年早々についにワイルド三人娘のアルバムが発売になるとのお話を伺ったり。
発売時期を早める為にはランティスにメールで催促というか要望を!とのコト。
その際に来年は歌中心のイベントもやりたいと仰っていらっしゃいました。
まぁ、現在ファミリー全員集合のネックになっているらしいきーやん&「sabra」(斉藤K氏呼称)のお二人のスケジューリングも大変でしょうから、出来たら・・・という感じでちょっとだけ期待しておきますね(ぉ
で、その際に斉藤K氏的に智秋さんは「sabra」でミンゴスは「FLASH」だというコトを聞いて翌日ネタにしたのでした(ぉぉぉ
「どう、今日はsabraに会えた?FLASHは来てた?」みたいな?
まぁ、会話をしていて通じないこともないw
あとは、その日のみな実さんのサイン会に当選されたお知り合いがまだ並んでいたのでニヤニヤしながら眺めてみたり、アージュの新作情報を「こんなに大丈夫かいな?(´・ω・`)」と読んでみたり。
栗の子たんはファンサイトの柱までチェックしているのか・・・恐るべしですw

あ、それと今回初めてジョイさんにもご挨拶させて頂きました。
イベントに行くと、結構いつも良く見る人的に肩を叩かれたりはしていたのですが、ちゃんと自己紹介をするのは初めてです。
智秋さんの応援やらいつものお花の件やら、君らじの応援の件やらで御礼を言われました。
前日のお花、智秋さんは持って帰らずに自宅へ送っておいてくれるように頼んで帰ったそうです。
結構かさばるのでやっぱ持って帰れないよね(^-^;)
その場で処分せずに、送っておいてってお願いされているだけでもありがたいやら申し訳ないやら。

そんな感じで、結局2日間、UDXに足を運んだ年末でした。

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