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   BGMは、一高紀念祭寮歌「圖南の翼千萬里」

鳥

とり

ハイイロチュウヒ
飛ぶ宝石と称されるカワセミ、実に綺麗である。そのカワセミに魅せられ1年前から野鳥の写真を撮り始めた。
未だ経験不足のずぶの素人で、鳥の名前もわからない。出来栄えも悪く恥ずかしい限りであるが、敢えてホームページに載せることにした。

 なお、機材は
カメラ  EOS7Dおよび5DMARK�U
レンズ  EF100−400ズームで撮っていたが、平成24年11月EF600�oF4 IS�Uを、25年9月にEF300mmF2.8L IS�U 購入。
三脚  GT5541LS、GT4542LS
雲台  ザハトラーFSB8、マンフロット503HDV.

カワセミ
 
 
フィールド 説明 観察野鳥名
下の池遊水池 最近、自宅近くに作られた洪水対策用の遊水池。葦原の中の池および小川に飛来する水鳥の種類・数が年々多くなっている。私の野鳥撮影のメインフィールドである。平成22年1月から撮影開始。 カワセミ、モズ、ホオジロ、オオジュリン、シジュウカラ、ヒバリ、ハクセキレイ、セグロセキレイ、ツグミ、ヒヨドリ、ムクドリ、オナガ、イソシギ、イカルチドリ、メジロ、ベニマシコ、スズメ、ツバメ、カワラヒワ、ダイサギ、コサギ アオサギ、カルガモ、コガモ、マガモ、ハシビロガモ、カイツブリ、バン、カワウ、オオタカ、チュウヒ、ハイタカ、セッカ コガモ キジ アカガシラサギ オオヨシキリ コアジサシ オナガガモ クイナ
渡良瀬遊水地 栃木・茨城・群馬・埼玉にまたがる日本最大の遊水池。広大な葦原は面積3、300ヘクタールに及び、猛禽類の撮影地として全国的に有名である。平成23年1月から撮影開始。 チョウゲンボウ、ハイイロチュウヒ、ノスリ、コミミズク、カンムリカイツブリ、ヒバリ、トビ ミサゴ ニュウナイスズメ
北本自然観察園 隣接する荒川河川敷の「荒川ビオトープ」とともに、タカの仲間であるサシバやキツネが繁殖できるように環境を保全している自然観察公園。平成23年3月から撮影開始。 ジョウビタキ、アオジ、ヤマガラ、ルリビタキ、タシギ、キセキレイ、ウソ アトリ カシラダカ アカハラ アリスイ ウグイス ヒガラ
秋ヶ瀬運動公園 荒川左岸の羽根倉橋と秋ヶ瀬橋の間に広がるさいたま市の秋ヶ瀬運動公園(特にピクニックの森、子供の森・野鳥園)は野鳥の宝庫。平成23年2月から撮影開始。 ヒレンジャク、コゲラ、カワラヒワ、シメ、オジロビタキ シロハラ クロジ フクロウ
その他の撮影地 上記場所以外にも稀に撮影に出向きます。 クロツラヘラサギ ユリカモメ トモエガモ クロハラアジサシ アカゲラ ヨタカ セイタカシギ アオゲラ エナガ カケス トラツグミ ヘラサギ

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