| v0.1.0 |
2026-09-21 |
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| v0.1.1 |
2026-09-29 |
- 実行時のエラーや警告に、ファイル名と行番号が付くように
- 配列・マップのエラーメッセージを具体的にした
- その他、バグ修正
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| v0.1.2 |
2026-10-02 |
- ドット付きのイベント名でトークを定義できるように
- ドット付き call の打ち間違いを検出するように
- エラーにファイル名が付くように
- 「{」の閉じ忘れを「{」を開いた行で報告するように
- パースエラーの文言を改善
- minato_check (構文チェッカー) の改善
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| v0.1.3 |
2026-10-03 |
- save.json の書き方が変更
- 0.1.2 以前の save.json はそのまま読めます
- 台本から JSON ファイルを読み書きできるように
- json_parse / json_stringify
- 台本のエラーが 1 件しか表示されなかったのを修正
- バルーンに先頭 3 件、SSP のエラーログに全件が表示
- 大きな配列・マップの読み取りを高速化
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| v0.1.4 |
2026-10-03 |
- foreach の中で作る選択肢に ${...} が使えるように
- \ で始まる行では、どこに書いても ${...} が展開される
- 展開せずに文字として出したい時は ${'${'} と書く
- { が続かない $ を、ただの文字として書けるように
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| v0.1.5 |
2026-10-07 |
- 値の型を調べる組み込み関数を追加
- is_num / is_str / is_bool / is_array / is_map / type_of
- JSON から読み込んだ値の型を確かめられる
- \q[...] が続く行の改行漏れを修正
- 行末に自分で \n を書いている方は消してください
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| v0.1.6 |
2026-10-07 |
- GUI 版構文チェッカー (minato_check_gui.exe) を追加
- ゴーストのフォルダか .mnt ファイルをドロップするだけ
- 全角と半角を変換する組み込み関数を追加
- to_hankaku / to_zenkaku
- 英数字・記号・スペース・カタカナが対象
- 半角カナの濁点・半濁点の合成・分解にも対応
- 数学の組み込み関数を追加
- pow / sign / exp / ln / log10 / sum
- 範囲指定つきのランダムな整数 rand(lo, hi) 追加
- 配列版の最大・最小 max(arr) / min(arr) 追加
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| v0.2.0 |
2026-10-18 |
- SSP に返す応答を、既定で UTF-8 に変更
- 絵文字など、Shift_JIS に無い文字も化けずに出ます
- config.toml で encoding = "Shift_JIS" とすると今まで通りに
- encoding に "UTF-8", "Shift_JIS" 以外を書くと起動しない
- SSP からのリクエストを、Charset ヘッダに従って読むように
- 静的チェックで、式の中で呼んだ未定義の関数名も知らせるように
- トップレベルに let を書いたときのエラーを分かりやすくした
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| v0.2.1 |
2026-10-23 |
- 静的チェックの機能追加
- 呼び出し元の let に頼った変数をお知らせするように
- null を true / false と同じく、リテラルとして読むように修正
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| v0.2.2 |
2026-10-24 |
- let hoge += 2 のような書き間違いに、直し方を表示するように
- 内部エラー時にメモリを解放していなかったのを修正
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| v0.3.0 |
2026-10-31 |
今までの台本の動きが変わる変更があります。
- 関数やトークから呼び出し元の let が見えないように変更
- null/true/false を変数名に使えないよう変更
- チェッカーに未使用変数などの検出を追加
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| v0.4.0 |
2026-11-03 |
- 配列からランダムに1要素を返す関数 pick を追加
- ランダムに並べ替えた新しい配列を返す関数 shuffle を追加
- 山札から 1 枚引く関数 draw を追加
- 同名トークの定義数を調べるデバッグ用関数 talk_count を追加
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