もう春が始まっているんだよ、という人もいたなあ。
まあ、そういう風には考えたいよね。
高草山に雪が積もると春になるんだそうだ。昔は降る年も多かったかな?
だが、本日は寒い
気温だけで体感温度が決まるわけではない。風だ、風が問題だ。
登山をしていた頃はこれが当たり前だったのに。
風速が1m増加すれば、体感温度は〜〜〜、忘れた。たぶん1度だったと思うけれど。1度下がる、だったと思う。
二文字のOM
FT8だが、初めはDXばかりやっていた。でもだんだん興味が薄れ、DXも出てくるが国内局も出ている10MHzに拘ってみた。
さらに7MHzへ行ってしまったわけだが、10MHzにもいたがたまに2文字のOMが出てくる。そうすると気になってしまい、チャンスを見て呼ぶ。
よくまあ「最新の」モードで、と感心してしまうのだ。と同時にこうでなくちゃあいけない、と拍手も送るのだ。
それ以上の関心も詮索もないのだが、他のモードでは今や交信できることもまれになった2文字の方々、まだまだ出ててくださいよ、と彼らにエールは送りたい。
世の中には老害と後ろ指を指される人々もいるらしいが、その対極にある方々もそれなりにはいらっしゃる。まあ、騒がず静かに、うれしい。
学習塾
へは、いってみたかった?
私らの時代には、そういう場所は極めて特殊な場所だったようで、ただの一度も行ったことはありません。
そもそもそういう場所がなかったか、あったとしてもたぶん行けなかったと想像されます。ま、いろいろでね?
書道塾とかそろばん塾というのはあったようだよ。ただ、私の知っている人で、そういう人はいなかったのか、ただ知らなかっただけなのか。
運よく受験予備校にも行かなくて済んだけれど、たぶん好き勝手に気ままにやっていた方がいい、そういうタイプだったしね、いや、そうに決まっている。
大学は、私学なんだが当時一番学費の安いところは合格できなかったけれど、その次くらいに安い所には入った。入ってから知ったのだけれど、ここが案外いい学校で、勉強はここでもまた、あまりしなかったけれど、周りの学友からはいい影響は受けたのかな。
自分の意見を絶対正しい、とするのは
ちょっと冷静になっていただければ、それ(自分の意見が絶対正しい、他者の意見はすべて間違い)が最も大きな誤りである、ということがわかると思う。
多分にこのことは、相手のことにも、また自分のことにも、よくは考えてはいない人がやる困ったことである。
とりわけ、自分を正しいと主張するために、他者を悪しざまに言うことは最低、いやサイテーのことである。
ひとりでやってろ!
日本国内は安全で、海外は危険度が高い
と、まあ言われているけれど、何か言い方がステレオタイプ(一面的)。
もちろん危険な場所はどこにでもあるだろうが、そうそう年がら年中物騒な事件があるわけではない。
人間の暮らしのある場所なのだから、常識的に考えてもらえばわかると思うのだが、なぜか一種の「神話」が作られていて、日本は安全だ、外国は危険、という決まり文句を鵜呑みにするのはどうかと思う。
それよりも自分の服装やら創り出している雰囲気を考えたらどうなのか。そう思う。どこの国にいっても(というほどの経験も積み重ねもないのだが)そこにいるのはごくごく普通の人々ばかりだと思うよ。
でもまあ、第渡ブックはぜひ読んでおきたい。日本でm出版されている者よりも、外国人の書いたガイドブックの方が「深掘り」をしている。ロンリープラネットのは日本語版もある。これはけっこう有益だった。ただ、日本のは内容が楽しいよ、おもしろいよ、と上っ面しか書かれていないのが多い。
7MHzは200WKD
まで行きました。10MHzよりも時間がかかりましたね。
交信するのも7MHzの方がたいへんです。
あ、書き忘れました。JCC200WKDです。
あの、なつかしい10MHzにまた戻りたいですね。
暖かい日のはずなのに
案外暖かくは無いのだな、これが。
もっとも私のシャックは北側なんだが。
夏になれば、日陰だから涼しい?
これが暖かくは無いのだな、ただ単に暑いだけなのだ。
国家資格
いろいろある、と言えばあるのだけれど、あまり関係なさそうなものばかり。
そういう私にも、ひとつ持っている資格がある。だが、その資格を完全には生かし切ってはいない。
まあそのへんは資格保有者の好き勝手でよいのですが。
一時停止をしないのはロシアンルーレット
いい言葉を見つけたので、ここに書いておきます。
映画を見ないので意味が分からないが、「死亡遊戯」って何ですか?
DXCC100
FT8で18MHzから28MHzの4バンドは全部WKDです。
というわけで、あまり意気込みが出ては来ないです。もっともこれらのバンド、現在アンテナがNG.ですが、なおそうという意欲が出てきません。
10と14は両方92です。ここらはまだまだ伸ばしたいな。
7は54で、3.5は18です。7はともかく3.5はよほど」その気にならないと無理。
無欲な私より。
美味しいものへの、あくなき追及
何ていうものは、私にはない。そこまで、ある意味で卑しくはなりたくはない、って言うのはまずいものも食べなくては偏った人になるのでは、という意味です。
ちなみに、私は「味盲」のようです。前にもこの話はしたな。
食べ残しなどをしないように。食べ残されたら作った側は悲しくないですか。
JTDXで7MHz、7.041の画面
を見ても、呼べる局がほとんどいません。呼ぶことのできない局は、私の場合はくすんだ緑色、オリーブ色ですね。これが画面一面に出ています。
呼ぶことのできる色はオレンジとピンクで、オレンジは他のバンドで交信済、ピンクはすべてのバンドで未交信。
まあ、未交信の局が見つけるのは楽ですが、この「楽」がなかなか出て来ないものだから、結局たいへんです。
10MHz=10.136がメインでできるようにしたいですが、なかなか「再スタート」ができません。
エコノミー席で帰国はひどかった
とは思います。
私個人はアスリートが、このアスリートという語の語感は好きではなく、スポーツ選手でいいとは思うんですが、また普通の人間であるとも思っていて、王様でもなければたぶん偉人でもないのだと思ってます。
ただ、がんばって努力してそういうことが目指した成果を十第二得た輝かしさを持った勇者ではあろうかと思います。
勇者にふさわしい扱いをすべきです。何か全体像が歪んでいますね。この仕組み。
文化部の中の「運動部」吹奏楽部
少子化の中で衰退するのか?
と、やや先走った書き方になってしまいまして、おいおい、と怒られるかもしれませんが。
音楽、あるいはその演奏、そしてまた、それを作り上げていくという輝かしき部活動ですが。
まあ吹奏楽だけではないけれどね。
私ですが、中学の時はまだ虚弱児っぽいところが残っていまして文化部でしたが、その後は一応運動部で精神を鍛えたのであります。
インフルエンザB型
今年のB型は重いようですが、何年も前の私のB型はほとんど意識しないっほどですんだB型でした。
前にもここに書きましたように、特効薬(イレンザだったと思う)を処方されあっという間に快癒しました。
特効薬以前の時代はなかなか厄介な警戒すべきインフルエンザでしたが、最近では井伊薬ができたので安心していましたが、私の場合は肺(特にその気管支)に問題があるらしいので、風邪はインフルエンザだけではなく、すべての風に罹らないように、大変なことになりますよ、という厄介な身体です。
外ではマスク男
の私ですが、3日前外出時マスクをポケットに入れましたが、飛ばされてしまったのかどこかに行ってしまい、たいへん当惑しました。
前のコメントの補遺です。
Gとは?
ジャイアンツ?ゴジラ?ゴキブリ?縁がないなあ。
頑固?頑丈?頑張り屋?こういう人間ではなさそうだ。
どれもこれも、自分とは合わない。
JG1,JG2,JG3,JG4,JG5,JG6,JG7,JG8,JG9,JG0などの局が見えると〜。
案外最近ゴキ、見ませんね。
一時期スズメが少なくなりましたね。最近また増えてきました。
カラスがバランの線を齧ってしまいます。たまにXさんにきれいなガラス玉をくれるそうです。
他人を悪しざまに言って
それによって自分を正当化する、そういう人がいる。
他人のせいにする、ということですね。
どうして他人が悪いから、自分は正しい、というレトリックになるのですか?
一番みっともない人間の生きざまですかね。
ざまを見ろ、と言われますよ。
外来のカミキリムシ
によって桜の木がたいへんらしい。桜が咲く直前、ひがいが拡大するのを防ぐため、残念ながら伐採というニュース。
在来のカミキリムシ
ゴマダラだったか、ゴマフだったか忘れたが、カミキリムシにやられて、我が家のミカンの木がやられ、オリーブも全部枯れて全滅した。果樹が好きなんだね。
となると、農薬散布という対策になるが、幹に穴を掘られるとたいへんであれよあれよという間に樹勢が衰えた。
ルーブルの館長さん辞任
でもね、ルーブルの内部は大勢の観客・観光客がいつも大賑わい。そういう中で、よくまあトラブルやら犯罪が起こらないものだと思う。
もっぱら私が見たのは絵画なのだが、昔の権力者が芸術家に描かせたものだ。だから画面は大きい。ナポレオンの戴冠とか民衆の先頭に立つ自由の女神、なんて作品は眼を疑うくらいに大きな絵画っだ。当たり前だがこういうものだと盗むなどと言うことは不可能だろう。
館長辞任となったのは宝石類の盗難だったから、まあ手にもって強奪することが可能だったのだろうね。
セーヌ川の対岸にはオルセーという、もっと新しい時代の、そう近代絵画の名品がある。こちら側の絵はぐっと小型になっている。王様や工程の描かせたものではなく、市民の中の豊かな人が求めたものなので、こちらの絵画はそんなに大きくはない。
私は印象派の絵画というのはあまり見たいとは思わない方の人間だから、オルセーには一度も入ったことはない。
たくさんの単位を取った私
理科系とは違って、びっしりと時間表が詰まっているわけでもなかった私は、結構選択科目をたくさん履修した。
まあその中にはあまり点数の取れなかった科目もあり、結果的には平均点を下げたから、こういうことはお利口さんではなかった。
だがもとよりお利口さんではない私にどうすればいいというのか。確かに「優」をたくさんとるなどという発想はあまりなかった。いや、今思い出してもこういう発想やら物事に対することはゼロに近かかった。
優等生になれるわけがない。しかし、こういうこともまったく考えたこともない。自由な学問の世界をあまり力まず、ある意味では流されているつもりもなく流れに身を任せていたのだろう。
学部程度のレベルならこれで大して問題にもならない。だが、院へ進む希望をあったのではあるが、これまた同じ轍を踏む恐れもあったので、やめた。
卒業に必要な単位をはるかに超えていたが、そういうこともできたのでそういうことをしてしまったのだ。ぎりぎり最低限しか単位を取らずに卒業とか、中退をしていく友もいたが、人と同じような道は歩きたくない、そういうあまりお利口ではない私だった。
一挙に11人の新政党
ごめんまったく知らなかった。目の片隅にもにちらりと見えた気もしたのだが、眼の衰えはともかくわたしもやはり頭が古くなっていた。当たり前でもあるが。
彼らの国政における考え方のほぼすべてが賛成です。
私よりもたぶん頭の固い方々ばかりが相手でしょうから、そうそう順調には行かないでしょうが、ご健闘を祈ります。
虚飾
虚飾で貫き通せれば、とも思ったのだろうが、
天網恢恢疎にして漏らさず(てんもうかいかいそにしてもらさず→結局、バレちゃうよ)
だ、なあ、やっぱり。頭隠して**隠さず、の方が似合っているならそっちへどうぞ。
優先席
年齢的に満何歳からが優先されるのか、実はよくは知らないのだけれど、後期高齢者であることは確かなので、優先席対象者だろうとは思う。
しかし、これで譲られた経験はあまり記憶にない。
だからこのことで「席を譲ってくれ」という気はあまりないのだが、近年は5科以上の通院が必要な体になってしまったので、たぶんひとつひとつの体の不具合なら大丈夫なんだろうが、5つ全部の足し算や掛け算となるかと思うと考えてしまう。
しかし、通勤もしてはいないし、極力込まない時間帯に公共交通機関の利用はする。遠慮もあるし、まだそれほど耄碌もしていない、と自分自身に言い聞かせてはいるが、優先席というものがあるのは、その分安心もでき、余裕も生まれるのでありがたい気もする。
蒲田
もちろん東京の鎌田、じゃあない蒲田です。
正直なところ2度しか行かなかった町です。雰囲気的には上品であるとは言えなそうなところ。
何で2度行ったかというと、そりゃあ2アマの国試ですよ。2度ということは一度落ちた、ということであることは言うまでもありません。
ただ送信の方は問題なかったと思っています。すごい速い速度で縦振り電源をたたきましたしね?
2度目の時はもう電信実技試験はなくなっていたのかな。送信の方だけがそうだったのかな?学科試験はまだ記述式でマークではなかったかな?記述式だと合否の判断が難しい。
蒲田の紹介記事があったので、たった2日だけでしたが印象的でもあった鎌田が一瞬懐かしく〜。
自転車の列に突っ込んで
中学生の集団に殺意を持って、のことだというが、ものすごく理解に苦しむ。こんなことが本当にあるのだろうか。こんなことを本当に起こそうとする人間がいるのだろうか。
私はもうすでに高齢者なので、歩道を自転車走行させていただくが、この間やもうえず車道の左端自転車通行帯を走ったが、すぐ左に歩道があったが、もう絶対こっち(歩道走行)だ。車道走行では命が持たない、と納得したものだった。大した時間ではなかったがその間の走行していく車に配慮は感じられなかった。もし仮に接触されたらどれくらいの距離を飛ばされてしまうのか、何度も何度も考えてしまった。