適当にさぼろう〜、
とも考えないではなかったのだが、毎日、まあ凸凹はあるけれど、10日間続けてきました、FT8を。
どこかで休んだような気がするけれど、結局休まなかったんだ、思いました。
毎日やっていると、そうそう平坦でもないのですね。凸凹はしっかり、あるんです、ついてくるんです、どこかで見張られているようなんです。
ただ、10MHzでやっていた少し前と、今の7.041MHzは違いますね。こっちの方がなかなか難しいです。そうそう簡単に稼がせてはくれません。
本日は日曜日
おおぜい出てきてはくれるのだけれど、その分競争率も高くなり、なかなか交信にたどり着くまでが難しくなる。
でもまあ、呼ぶことができる局が少ない方が、やはり、活気に欠けるから大勢出てきて、賑やかにやれた方がいいのだろうね。
日曜日だというのに、まだ18局。
早朝のWから運用していたJA局との交信ができた。
山の中で焚火なんか
やっちゃあだめだよ、駄目に決まっているだろ!!!!
まわりにいっぱい燃えやすいものがあるだろ!目に入らないのか!
たぶん、うすうす気が付いているとは思うのだけれど、考えが浅い、というか甘いというか、よく考えもしないで火を使うなって、いううの!
火に対する想像力が働かない、*鹿なんだろ。
ガスコンロとは違って焚火の火はそう簡単には消せないんだ。
江戸時代には火付けは火あぶりだった。死刑だったのだ。
社会は変化を繰り返して
いったいどういう方向に進んで行くのだろう。
まあ、進んで行くならまだましで、衰えていくということなら、やっぱりそのままではいけないのだろう。
無駄を省かないといけない、などと言っても何が無駄なのかなんて、わかるわけはないのだと思う。
もう世の中は十分便利にはなったのだから、その便利さをうまく継続させていけばいいのではないか、と割合単純に思うのだが、それではいけないのだろうか。
難しく考えたって、必ずしもいい方向に向かって進んで行けるとは限らない。不自然にやっては困るだろうね。ま、歳をとっても相変わらず悩んでいる。楽しいけれどね、それが。
古い話だが、成人式には出なかったよ
出られなかったわけじゃあないが、まあ、出られない、ということにして、出なかったよ。
スーツも持ってはいなかったしね。本当のところは出たくはなかったのだろうか。たぶん、そうだよ。
式と名が付くもののことごとくがきらい、というわけでもなさそうだが、好きであるとは言えない私だった。
ある年の成人式の日、首都圏でもたいへんな雪で、その中で埼玉コンテスト、私としては珍しく多くの局と交信できました。埼玉、たくさんマルチができますが、そうしようと思って、ということはまったくなく。
大阪の黒門市場と京都錦市場
たまたま昔を知っていますが、今はえらい変わりようだという。
インバウンドで変わっちゃったからだという。
私は基本食べ物は関心がほぼなく、食べ歩きなど縁は無いし、賑やかな場所というのは、正直なところ、嫌い、いや、その頭に大が付く嫌いである。
余計な話だが、両方とも、つまり黒門も錦も少しその南に行くと電気街なんだな。
食い物よりも電気街の方が気になるが、これも衰退の傾向らしい。
京都の方はたいしたことはないが、大阪の日本橋はそれでもまだ何とか、生きていてはくれるだろう。
MFJのMFJ-259
1996年に購入した30年も前の「年代物」です。MFJ-259の配所のモデルですね。
そう正確なな計測器ではないと言われますが、正確である必要はそんなにはありません。
実際のアンテナの「具合」場合によっては「症状」のおおまかな状態」が把握できれば、それでいいのです。
欠点と言えば、電池の「持ち」が悪いことです。
これも今はないぶの電池ボックスが駄目になっていますので、室内でDC12.8Vで動かしています。そのため、電池切れはこわくなくなってネチネチと念入りに測定します。
後発の日本製?らしきものもありますが、それらに比較するとMFJ-259はかなり「無骨(ぶこつ)」です。こういうものの方が「案外カワイイ」ような気もします。
MFJ-259、肝心なことを書くのを忘れた
ナガラのTD3040というRDPをMFJ-259で計測しました。
30mは地上高7mHで1.1くらいです。7MHzは1.5でしたね。
そうそう周波数は10.136と7.041です。
老舗(しにせ)*の書店が
本の値段を、もっと高く、と言っているようです。
まあ、もちろん私は反対で、なるべく「市場原理」的でOKですので、安価なものにしてほしいと思います。
前者は新刊本の書店で、後者=私は古書店でもっぱら古書を贖う(あがなう=買うの駕語)者です。
古書は一応市場原理にのっとり人気があって新しく価値のあるものは高く値段付けがなされています。
どんなに人気があってもそれが故に大量に古本市場にゴミのように溢れかえるのでしょう。そういうものの価格設定は低い評価です。
最近の新刊出版物は高くて買えません。私は「大食い(もちろん比喩的な)」ですので安い本を大量に購入しますので、高いお肉、じゃあなかった、高い本は買えません。
*老舗は「しにせ」と読むくらい知ってるわい、と怒られそうですが、私はこの語を、恥ずかしいことに、最近まで「ろうほ」と読んでいました。ただ、「ろうほ」だっていいだろう、と居直って辞書を見たら、「ロウホ」だって間違いではないんですね。
雅語という語
雅語という語わ正しくタイピングしたはずなのに、この馬鹿ソフトは勝手に「駕語」と間違って直しやがった。
雅語という語をしらないんだ。間違っていたらごめんなさい、雅語という語を知らないんだ。みやびな=雅なという日本語が寂れるとは、悲しむべきことなのに。
買う、というのは品のない言葉にもなるから、贖う、恥をかくような行いをしたときに贖罪に気もとで、贖うと自らを卑下して使う語。
日本語は大切にしたい。大切にしたいということは(以下、略)
学校での動物飼育
私の幼い頃はそういうものは(そういう贅沢なものは)なかったような気がします。
もっと世の中が豊かになってきてからのお話しではないでしょうか。
でも、そういうものがないからと言って、飼育は自前でできました。
ですが、動物飼育は生半可なことではありませんでした。犬は家で飼っていたから自分の責任のものではなかったのですが、小鳥や熱帯魚、サボテン、これは栽培ですが、生物との趣味的な付き合いは絶やしたことはありませんでした。
しかし、失敗も数多くありました。死なないように、枯れてしまわないようにしなければなりませんが、これが頭で考えていた以上に大変なことでした。
想像するのはわけないことですが、実際の生命維持はやってみると至難の業でした。
小鳥はしょっちゅう餌を食べているようですが、それはある程度当たっていましてエサがないとあっけなく死んでしまいます。
十姉妹、セキセイインコ、カナリヤ、九官鳥、九官鳥は高価でしてこれは痛手でした。植物も水やりをワスレテずいぶん枯らせてしまいました。
今はよほどのことがない限りは死なない猫と同居しています。
猫は自分で自己主張をするから
幸いなことにそうそう死なない。
とはいえ、寿命が来ると死んでしまう。
いままで結構な数の猫を葬ってきた。6匹かな。
それでまだ、3匹が家にいる。食費はかなりの金額になる。
猫がいてくれると、確かにある面では気が休まる。
ただ、反面気が休まらないことも多々ある。
FT8,今日
なかなか難しく、3局しかできませんでした。それも午後の比較的遅い時間帯。
なんでですかね?太陽クレアって、ありですか?週の半ばだからですか?冬型の気圧配置だからか?
まあ、私もなぜだか積極的にはなれなかった日でした。
最近は7.041MHzですが、めったに、とまでは行かないが、未交信の局がいなくて、なかなか交信局数を増やせませんでした。
私のFT8の運用事情
数年前はもっぱら高い方の周波数だったのですが、面白い興味のある10MHz=30mと出会いまして、一時というか、かなり長い期間かもしれませんが、はまりました。
今は7.041MHzばかり見ています。
アンテナが高い方が調子が悪くなってしまって、まともなアンテナは3.5、7,10MHzと50です。3.5と50はいつも使えるわけではないので、7が一番、というか、7ばかりです。
14〜28MHzをなんとかいなくては、ね。
QSLカードが
送られて来ました。やや早いような気がするのですが、まあ、どちらでもいいです。
もうほとんど10MHzはやってはいないのですが、このバンドのカードはまだまだ着ています。
今はもっぱら7MHzなのですが、ようやくこのバンドのカードががっぽり来始めました。
意外なバンドとしては18MHzが案外多く来ます。まあそれほどでもないのだけれど、国内局ともこのバンドで交信はたくさんしていますから。
14、18、21,24、28も興味がないわけではないけれど、国内局との交信が面白く感じている、そんな今です。
QSLカードの整理
ドサッと送られてきまして、一生懸命整理というか、送られてきたカードの記述により、QSLカードなどを使用した目的を達成するために手と頭を働かせていました。
気が付いたことをいくつか書き並べてみましょう。
ハムログへFT8のデータを書いていきます。FT8の交信では送られてこない部分がありますから、受け取る側としてはそこのところが欲しいわけです。
@JCCやJCGをカウントしていく場合にはそのデータは欲しいわけですが、案外これが読みにくい場合が多いのです。これを探すのに手間がかかってしまいます。
AGLは4文字だけをやり取りします。これがなくても交信は成り立つので、この4文字を送ってくれない局も多いです。たいした手間もかからないのに、なぜはぶくのかなあ、とは思います。カードには6文字で書いてくれる局も多いのですが。だけにします、という局が今回ちらほら、電子カードは嫌です、今後ともJARLカードのみで頑張ります、が1局。どうなるのでしかね?私はJARLカードで「楽しみます」たぶんhi。
BJARL経由のカードは送らないで、これからは電子カード(?)
美人、いや美女コンテストかな
まあ、個人的には興味は皆無なのですが、お父さんが有名人ということで、少しコメントを見てみました。写真も、というとみる気はなかったのですが、見れました。
こういうコンテスト、コンペディション、かな、女性の側が大きく肥大化していて、いびつになってしまっていますが、気が付いてみると、男にはこういうことはほぼなしです。それがごく自然な様になっていますね。
父と娘は山に登るようで、それも本格的な山岳がフィールドとなっているようで、こうでなくてはいけないね、と思うことしきりな私。
普通の人は登れないのですよ。修行が必要なのです。その他の分野でもいいのですが、何かこういう「山に本格的に登る」というような部分がないと(山岳以外の部分でももちろんいいのだが)生きていることに輝きを増すことがないと駄目だよね。
JARL経由のQSLカード
今後はどうなるのか。新しい方法についてはよく知らないのですが、カード交換の費用が少なくて済むようにも聞こえますし、発行や受領が速やかなのかな、とも思えます。
まあ、JARL経由という方法もそうそうすぐにはなくなってはしまわないだろう、ということでこっちで続けてみようかな、とは思っています。保守派ですかね?
堤防上の道路
堤防とは河川の両側に設置されたもので、その本来の目的は防災である。それを2次的に利用して道路が作られる。しかし、防災を考えた場合、その道路の両側にガードレールなどは設置できないのだろう。
さて、その道路は河川に沿っているのだから、河川の「自然な流れ」に従って不規則に局srんを描く。それに沿って堤防が作られると、それに沿ってその上に道路も作られる。
それに沿って運転者は運転してくれればいいのだが、悲しいかな人間、川の水とは違うんだろうね、皮の、ということはその堤防も、だからその上の道路も曲がりくねっている場合も多い。
私も大井川や安倍川でそういう泥を通勤に利用したが、たまに運転に失敗して堤防から落ちているのを持た。堤防道路は怖いな、という感覚を覚えた。想像力とも言えよう。