少数ながらも読者の存在が期待できるようです。
少数ながらも毒蛇の存在
ハブ、マムシとともにヤマカガシがかなりの毒を持っています。
少数ながらとも言いましたが、ヤマカガシは結構います。ハブは本土にはいないし、マムシもそうそういないでしょう。
ここ50年間に5人、ヤマカガシの毒で死んでいるようです。いや、もっと少なかったかな。ここ5年くらいの間に子供が2人、ヤマカガシに噛まれ1人死に、1人は瀕死の状態にまで行っちゃったそうです。
ヤマカガシは人などに嚙みつきたくはないようですが、あまりしつこくされるとついつい奥歯で噛みつきます。ヤマカガシは前歯で毒を出すのではなく、奥の方から毒を出すようです。
寒い季節には冬眠もするようですが、寒い季節の到来が今年は遅れるようですね。
少数ながらも読者の存在
を本日知りました。もう古い読者のようです。愛読者とまでは言えないような控えめな方で、コンテストとなると(想像上の考察ですが)人が変わってしまわれるOMです。
タイプミスをしょっちゅうしていますので、最後まで行っても意味が通らない場合が多々あることは承知しておりますが、後で気が付く***となってしまうこと多々。
同音異義語があふれている我らが日本語、やむを得ないタイプミスかと思われます、と、居直る私です。
ヤマカガシを見たか?
本日は草刈り機で畔(あぜ)の草刈り。
堅いススキを刈るのに苦しんでいます。なかなか切られてくれません。少し草刈り機をスイングするようにして、ススキの根元を狙いますが、これで何とかススキを刈り倒すことができます。
左側の水田の水面上に何やら赤っぽいような茶色っぽいような棒のようなものがあります。
眼鏡ははずしていて防護用の眼鏡をはめています。なので、よく見えませんでした。
後から確かめに行ったら、見えなくなっていました。1m以上の長さはあったようでした。
ヤマカガシであったのかもしれません。水田にはかなりたくさんいて、餌になる蛙を狙っていますので、可能性は高いです。
訂正のお願
人が変わってしまわれる、と書いてしまいました。ですが、コンテストにたいへん熱心に取り組まれているチャレンジャー、という意味で書きたかったのですが、お詫びとともに訂正をさせていただきます。
お話しさせていただく時には穏やかなOMですが、コンテストではたいへん目覚ましい成績を出されます。
親子登山
親子だろうが他人だろうが、いい加減な登山は遭難を招くのではなかろうか。どんな山であろうが、自分というものがよくわかってはいない、要するに躾のできていない、まあ子供ですが(稀に大人と呼ばれる年齢にもこういうのがいる)しっかり大人の管理下に置くべきです。
それから、山登りを「普通の旅行・遊び」と考えない方がいいんじゃあないかと愚考いたします。
いくら夏でも衣類の備えはしっかりと、それからあまり遅い時間帯まで行動しないようにすること。暗くなってしまったら、あたり一面大昔と同じ漆黒の闇です。そんな中で懐中電灯はあまりにも心細い、まあ、私はこういう経験はないけれど、むやみに歩き回らないで、いい場所を選んで動かないことですね。
しかしまあ、午後の時間帯雷警報は出ていなかったの?
幸運に頼っているだけでは、何時かはよくないことに遭遇するように思いますが。
暑さはいつまで?
9月いっぱい、とも言われていましたが、明後日頃には下がるのでは、と今朝見ました。
ジェット気流ですか、あれも周期的にうねうね蛇みたいに動いているらしいから、その加減でまた暑くなるのではないかとも思うのですが。
ま、気象の予測は難しそうですが。
なぜ旅行に行けないか?
これは理由というか原因はいろいろと多岐にわたってしまう。
ひとつには老化だろう。老化というとやや言い過ぎなのだが。
次に、外貨とかインバウンドとか、宿泊代が高騰した、などのことかな。
さらに、案外重要なのは、猫を飼っているということ。特に毎日がどうか、というほどではないのだが、いざ泊を伴う旅行となると、なかなかこれがネックとなる。猫は飼ってみると、かなり大切なものとなっているのだ。悪いことばかりするのだが。
まあ、出かけられないことのいいわけなのかもしれないし、自己暗示にかかっているからかもしれない。
QSLカード
というもののこの先がどうなるものなのかよくわからないのだが、手持ちのカードも残り少なくなっても来たので、新しいカードを調達しなければならぬ。
なるべく費用を節約しなければならない、とぼやき、どうしましょ、と自問自答するが、なかなか納得できる答えが出て来ない。
つくることにしたならばまたここに書きますね。
QSLカードその2
カラー印刷のおしゃれな、まあ私も好きだが、案外思いっきりのよいシンプルなカードも悪くはない。
支部大会に出店していたあそこが安そうなので(シンプルカード)心が動いています。何かの縁というのもありますし。
ここだけの裏話だが、ここのカラー印刷のサンプルが、申し訳ないがまったく私の趣味に合致しないので、こちらからこれらから「私は追い払われ」シンプルカードの方へ押しやられた感もある。hi
QSLカードその3
カラー印刷も悪くはないのだが、多数のサンプルの中から選ぶのではなく、自分のオリジナルな写真等が使えるが、もしそうならずーっと猫の写真だったものだから、また猫がいいと思うし猫の写真を使いたいと思うのだが、これもややマンネリズムだし、とまあ、本当のところは安価で大量の枚数が欲しいのかもしれない。迷わなくてもいいし。?
ようやく秋めいて、来た、来たのか?
そう簡単には夏が終わってくれそうにもなかったが、夏の終わりの初めなのか?
もしかしたら今まで、「今年の蚊」には刺されなかった」のだが、9月が蚊にとっては一番いい気温の時期だとか。
昔は夕暮れの中の「蚊柱」なんてものが立っていたなあと思ったら、蚊ではなくブトの群れだったことが自転車でそこに突っ込んでからわかったりして、ブトも刺されると痒いよ。
大昔には虻にも刺されたし、蟻にも、たまにムカデにも刺され、さてさて去年はアシナガバチに刺されエライ目に遭った。
マダニでしたか、あれには遭いたくはないね。遭ってもいいけれど、刺されたくはないし、もしかして刺されても病原体を持っていない個体であって欲しい。
HB064DXC
というHB9CVの頂き物が手元にあり、これを組み立てたかったのだが、毎日暑くて暑くて、アルミニュームに触ることもできなかった。
今は製造元が無いようだが、このメーカーさんの製品はけっこうお世話になっている。新品でも2つ入手して上げたことがあるが、今は地面の上で「お休み」状態だ。
HB064DXCを上げると、14、18、21、24、28、それから50が全部ミニマルチの製品となる。
微妙な水深だったのか?
何んとか、じゃあないな、何の差し障りもなく、始動できて自宅まで帰ってこれました。
まさかここまで水深が深くなるとは、一瞬焦りました。床面のあたりまで降る雨水によってひたひたひたと水没状態ですね。
車種は軽自動車、メーカーはHONDA、2人乗りの幌の付いたスポーツカー。中古車として入手、車高を低くしてあったのでそれを嫌い元に戻してもらってありました。
あれっ?もう1台前の同型車の時だったかな。とにかく屋根が幌の車で幌のすき間から雨水が入ってくるのは慣れっこだったのではありますが。こっちのは最初から無改造だったと思います。
大雨で駄目になって廃車の憂き目をみるという経験は、幸い私にはありませんでした。
仏壇から火事になりそう
小さな、しかし「小さくとも裸火(はだかび)」での失火は、LEDライト使用の電池式にしましょう。
LED式のお線香にすれば、たぶん電池代だけでお線香は買わなくてもいいので、割合すぐに「元は取れる」でしょう。
これで失火による火事が防げるならば、けた違いの節約?になるでしょう。
仏具店に行けば購入できます。お線香が燃え尽きるよりも」短時間で自動的にLEDは「消灯」されます。
蝋燭と燭台、蝋燭、マッチやライターなどの着火具、仏壇近くに置く消化器、などを買う費用を節約できます。仏壇もすっきりします。
仏壇を燃やしてしまうという事故が完璧になくせます。
教えたがりの人
その多くは教えることそのものよりも、教えている自分自身に酔っている。
教える場で教える自分に酔ったことはない。寄ってしまうことは教えることから最も遠い位置にあると思っていたからだ。
あまりにも滑らかに、とうとうととめどなくしゃべる方は敬遠した方がいい。
スイスの人たち
街でも店でも静かな人が多い。他のヨーロッパ人と比べても静かな人が多い。何となくわかるような気がする。
羊の群れを導く牧童は誰としゃべるんだ。しゃべりながら精密な時計は組み立てられないだろう。ローマ教皇庁のスイス人傭兵は勤務中に無用なおしゃべりをするようなら馘だろう。
ユングフラウヨッホ駅まで登山列車。ぎゃあぎゃあ騒ぐ人々のいない快適な車内。しゃべるよりホンデュ料理をおいしくいただく。ヨッホ(鞍部)には大勢な観光客、下の方からザイルで結ばれたドイツ語の登山者が登ってきた。リーダーだけがピシッと命令を出す。ドイツ語ははやはり厳しい感じのする言語だ。
アロハシャツ
一着というのか一枚なのか知りませんが、着るものに特別趣味はありませんが、人からのお下がりを着ていたことがあります。
案外気に入ってしまってよく着ていましたが、X様からは評判がよくなくほころびてきたか何かの理由でボツとなってしまいました。
これが沖縄のかりゆしということになると、X様、嫌いだとは言わないんですね。だけれど買ってはくれません。
今年も暑い夏でしたが、案外Tシャツというのは暑苦しい場合がありませネ。ここにも書いたことがありますが。これもTシャツの生地によるようですね。
かりゆしというのをやっぱり試してみたいんですが、来年になったら着てみたいな。だけれど、沖縄というのは静岡よりも涼しいじゃん、って今年は思いましたよ。
外国の方が日本に来て
驚いたこと、という記事がよくありますが、私が外国に行って、何か驚いたものがあったのだろうか?
考えてみても、あまりそういうものが無いのだ、私には。他の人は知らないが、まあまあ日本にいてできることはいっぱいあって、それらを「予習」することができる。よって、驚くことはほとんどない。
と、しばらく沈思黙考してみたが、やはり何もない。ただしこのことはヨーロッパに対して出会って、アジアの国々、これはいろいろありそうな気がする、まだまだ。
延長コードの寿命
3〜5年とされていることが多いけれど、ふつうはこれをはるかに超えて使用されているんじゃあないのかなあ。
建物の中の配電線も耐用年数は10年、というけれどそれよりはるかに長く使われていることが普通ではないか。
延長コードはコンセントの先の延長された電線という意味でなら、人間の手によって触られ曲げられ、やってはいけないが引っ張られることもあったりする。撚線が持たなくなっていき「電線としての性能が衰えていく」限界が来ると発火、何だろうか。
電線を曲げたりよじったり(ふつうはないだろうが)引っ張たりしなければ発熱・発火とはならないとは思う。ほこりにまみれていておこるトラッキングは、また別の話か。
19号は東へ
ということのようですね。そうは思っていたのですが、まさか西へということもあったりして、とはならないことを願っていましたよ。やれやれ。
ブラックボックス
基板に組まれている不具合のある部品のどれかを取り換える、というような、今はそういうような時代ではない、基板ごと取り替えるということなのだが、私の頭はいまだに古いまんま、というほど古くはないが。
基板は使ってなさそうな、部品間をワイヤーで繋いである機械を修理してもらいました。その道の専門家ですが、その機械のジャンルはだいぶ違いましたが、一種の親戚関係みたいなものでしたので、何んとかやってもらって治ったというところです。
基板を交換すれば修理完了、というのがどうも修理だとは納得できないようです、私は。
故障しないはずのものも故障する
品質管理をしっかりした、というまでは品質管理がしっかりとはできないのだな、どうも。
現実にそのものが用を足さなければ、それは故障もしくは不良品というべきなのだ。
機械というものを無条件に信用してはならない。ま、当然だが。
だが、最近の機械はよくできているという、もう半面の部分も確かではあるしね。
裾野ウーブン・シティー
何て言う名前ではないようですが、勝手に書いてみました。
自動運転など次世代技術の実証の場、また、さまざまな企業が集まることで期待される云々。
収益をもたらさないかもしれないというT社側の立場に対して、成果主義からの疑問やら否定的見方もあるのだという。
私は一度たりともT社の自動車は運転したこともない人間で、親しみを感じているわけではないのですが、裾野市のこの「研究所」には何かしらの期待は寄せてみましょうか。そういう気分にはなります。
成果主義って
成果を出す前に「成果を期待する」主義っていうわけではないでしょう!成果を出してからその出した成果を評価する主義でいいのではないでしょうか。
山岳遭難死
のニュースもまだまだ報道されますね。
コロナ感染者についても、存在しているはずですが、感染者はかなり出ているはずですが、報道されませんね。
山岳遭難ですが、アラインゲンガー、女性の場合はアラインゲンゲリンと呼ばれる(ドイツ語)単独行の登山者が多いですね。
ニュースでも単独行らしき若い女性登山者の遭難死が報道されていましたね。鈴鹿山脈は三重県とばかり思っていましたが、山脈は滋賀県にも続いているんですね。
私の単独行
実はあまり単独行はしておりません。サークル活動としての山歩きはしていましたが、サークル外の活動としても集団登山でした。
集団と言ってもこういう場合は2〜3人ですね。ですからあまり派手な登山はしませんでした。サークルではやらないような登山をやっていたということですね。
大菩薩峠は何度も登った山ですが(ここのピークは大菩薩嶺)峠から日川渓谷をひたすら下ったことがありました。武田勝頼が戦に敗れ自刃した場所もこの渓谷沿いです。まあここに行ってみたいという気もありました。
墓参りが済んで気が抜けてしまい、乗せてってやるよというおじさんの後部座席に乗って、あっという間に初鹿野駅にまで行って東京に帰りました。
後は単独行と言ってもほとんどないのですが、南アルプス茶臼岳へ10月体育の日に登ったくらいだったかな。登山道の真ん中でヤスデの塊が絡み合って蠢いていました。サッカーボールくらいの大きさ。歩いていても誰にも行き会わないのですが、小屋はけっこう登山者でいっぱいになっていました。
翌朝は小屋を一番後に出発して茶臼岳を往復したんだったかな。上河内岳まで行ったのだったかな。
なかなか休暇日が取れませんでしたので、ながながと山脈縦走という登り方ができなかったのです。
ようやくQSLカードを
注文しましたが、申し込みの方法が初めてなので、少し不安、値段は安いけれどね。
安い値段といったけれど、なんと1枚が3円弱、もっとも3000枚という枚数で、なんだけれども。
そのほかにも「秘密」があるのだけれど、またの機会に。
アンテナ保険
今年も、じゃあない、来年分だ。申し込みました。
今まで、実際のお世話にはなったことはないけれど、ま、安心を買っています。
去年2024年にはアンテナではないけれど、我が家も落雷による被害がありまして、保険が合って助かりました。アンテナ保険ではなくて別の保険ですが。
単独行、再び
私個人の意見というよりも、ある種の常識、常識の一種、チームで当たった方が絶対によい、というのが登山というものの常識、あるいは社会的に見れば良識だと思うのですが。
自分に対する過信というものはあるものです。だが、その過信をそう簡単に実行してしまうのは、かなりまずいように思います。
八重垣神社の占いの池
浮かべた紙に貨幣を載せて、沈む速さを、じゃあなくて、沈む早さにより占いんです。
まだ二十歳を過ぎたばかりの私ですから、全然現実感も真剣さもなく、なるほど池の底の沈んだ紙を見れば、それが目印になって効率的にお金が回収できるんだなあ、などと罰当たりのことを考えていました。
でもまあ、占いの方法としてはなかなか優雅で楽しいな。
ミニマルチHB064DXC
涼しくなってきました。ようやくこの50MHz4エレを、一応、組み立てました。
一応、というのはまだ完成しない部分があることです。
組み立ててみると50MHzの4エレ、しかもHB9CVですからブームも短い、そのはずなんですが。
先ずは、今上がっている5エレを下ろさなくてはなりませんし、まだまだ。
QSLカードの注文
その返信が来ました。
業者は「支部大会にお店を開いていたところ」です。
3000枚の黒一色刷りで、当方の希望も聴いてくれます。
カードも廃れていくモノなのでしょうか?
当局の「記念カード」というのも、つくってみたいな、と思っていますが、開局50周年記念とするなら、2031年になります。
通勤定期は休日には使えない???
〜んな、ことが書いてあって、ええええ、と思いました。
土日にも通勤定期を使っていましたのでね。
ただ、こういう「休日には使えない」という思考、誤った思考は、とほほほ、でもありますね。
普段の通勤日に仕事が仕上がらなかったので、土日の休日出勤は日常茶飯事だった、昔の私です。
ま、そういう職場に長いこといましたのでね。
何を馬鹿なことを〜、と思って書いてしまいました。
日本のイタリア料理
が口に合わない、というイタリア人、ふむ、私もイタリアで食べたスパゲッティが固くて、食感的にはおいしくないものだったよ。
やっぱり日本の麺の柔らかさに慣れ親しんでいるからかな。ちなみに私はスパゲッティのナポリタンが大好きですが、もちろんゆでていないんじゃあないの、というようなイタリア風の固い麺ではなく、ぐでぐでにやわらかくなっている麺に、ケチャップのソースが絡んでいる、あれです。
もっともイタリア料理には、このナポリタンは無いようで、戦後アメリカからのケチャップ料理の流れのようです。