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お気に入り


個人的なドイツ製お気に入りブツです
行く度に購入可能なモノは必ずと言っていいほど買ってきます
是非日本に輸入して欲しいもんです(輸入されてるものあり)
ちょっと変わったお土産に如何?

下記の商品をどこかの輸入食料品店で見かけたら
是非、掲示板等で教えてもらえると嬉しいです!!

輸入モノに興味のある方は、コチラにも
情報がありますので見てやってくらはーい


ボディローション TOP
ボディローション大のお気に入りです。
行くとかなり大量に購入して帰って来ます。腐るものでないところが非常に嬉しい。
勿論船便で送るぐらいリキ入ってます(笑)。

ドイツは乾燥しているせいか、ボディローションの種類がたくさんあります。
日本ではなーんであまりないんでしょーかねー?
やっぱり湿気が多い国だからでしょーか???

中でもお気に入りは、蜂蜜やバニラの香りがするもの。
写真の「Straub Cosmetics」というメーカーのがかなり気に入ってます。

知人に使ってもらってみたところ、「日本製はベタベタするのが多いが、ドイツ製のはすぅーっと肌に馴染むようですっごくいい」との感想。

デパートやスーパー、雑貨店でも色んな種類のがありますが、日本にもあるBody Shopはドイツでもよく見かけますので、試してみて自分に合うものを使うってのがいいかもしれませんね。

シャンプーとボディソープ 発音 TOP
シャンプー日本で売っているシャンプーって、髪艶がよくなるだの、しっとりさらさらだのってのが圧倒的に多いですよね。
勿論それも大切だとは思いますが・・・。
香りも重視ってのは少ないように感じます。

髪質もですが、香りも重視したい&蜂蜜大好きな私としては、「Swiss O・Par」というメーカーのものがお気に入りです。香りがいいだけでなく、しっとりさらさらつやつや。
香りの方も蜂蜜だけでなく、ココナッツや桃など色んな種類があります。

右の写真で「Shampoo & Spülung」というのは、シャンプーとリンスが一つになっているタイプです。何故か蜂蜜のものだけそーなっているので、私個人としてはちょいと不満。

昔は殆ど見かけなかったのですが、最近では50ml入りの旅行者向けシャンプーも売っていることもしばしば。

旅行時に日本から重い思いをしてわざわざシャンプーを持っていかずに、現地のを色々試してみるってのもいいかもしれませんねー。
ボディソープ・シャワージェル
ボディソープやシャワージェルの種類はめちゃくちゃ豊富です。
スーパーや雑貨屋に行くと絶対に見かけるのは、「Dusch das」ってヤツ。
種類はいっぱいあり安いのですが、香りとしてはかなりいまいちというのが個人的感想。

で、結局行き着いた先が、前述した「Straub Cosmetics」というメーカーのものになっちゃいました。

左の写真のものは、バブルバスとしてもシャワージェルとしても使える代物。
(で、やっぱり香りは蜂蜜だったりする)

バブルバスとして使った場合、泡がきめ細かくって香りがよくって幸せな気分に浸れます。

チョコレートとマジパン TOP
Milkaのチョコレート(上がヨーグルト入り、下がマジパン入り)元々チョコレート好きな私です。
日本でもやったらめったらよく食べます。(だから痩せないんだなー、きっと・・・。)

ドイツでどこのメーカーのものを食べてもおいしい(本場はスイスなんだろーけど、やっぱり)のですが、「Milka」というメーカーのものが結構お気に入りです。

このメーカーのものは、日本でも輸入食料品店で手に入ります。
しかし、私のお気に入りが手に入らないのがめちゃくちゃ悲しい!!

なーにがお気に入りかっつーと、ヨーグルト入りとマジパン入りです。
以前はヨーグルト入りはちょいと高くても手に入ったのですが、2004年頃からどこの店を見ても売ってなーい!!
ああ・・・、いつの間にこんなことに・・・。
大ショックでした。

恐らく人気がなかったのでしょーね。
あーあ・・・。輸入再開してくれないかなー・・・。

マジパン(MilkaとNiederegger製)マジパン入りってのは、「Milka」ではなかったのですが、最近新製品として出たようです。
なーんで今までないんだろーかと思っていたので、嬉しい。
クリスマス市」のところにも明記しましたが、日本では悲しいことに、どーもマジパンのウケがよくないのが現状。

マジパンと言えば、やっぱり「Niederegger」というメーカーのがおいしい。
このメーカーのものが日本で売ってるなんつーのは殆どありえません。
以前に一度だけ輸入食料品店で見たときは、思わず叫んでしまった・・・!!

マジパン入りチョコレートが輸入される日は遠い!?
ああっ・・・!!でも輸入されるようになるといいなー・・・。

クレープ等にとっても合う・・・ 発音 TOP
EierlikoerEierlikörというリキュールです。
アルコール度数は20%。

直訳すると、「卵酒???」。
卵の風味と、甘味があります。

そのまま飲んでもよし、クレープと合わせてもよし、アイスクリームにかけてもよし。
結構色んなものに合います。

クリスマス市の3ページ目」にも明記していますが、Eierlikör入りのクレープはドイツに行く度に食っているお気に入りです。

あまりにも好きなので、ついにボトルで買って持って帰って来ました。
空港の免税店にも売っているので、もしお金が余ったらお土産に如何でしょーか?

但し免税店の場合、大きなボトル(1リットル)しか売ってないので大荷物になること間違いなしですが。それがイヤなら街中で予め購入しておくと、500mlボトルも存在します。

因みに写真のとは同じモノではありませんが、日本でもEierlikör自体は売ってます。
やっぱりドイツ製で、人目で「うーん・・・、卵だ・・・。」とわかる面白ーいボトルに入って売られてます。

カレーソーセージを自宅で 発音 TOP
カレーソーセージ用ソース「生活情報」-「ドイツでの飲食」-「立ち食いの王様ソーセージ」でも書きましたが、Currywurst(カレーソーセージ)が大好きです。
日本のドイツ料理レストランでは普通のソーセージはあるにもかかわらず、Currywurstはめったにお目にかからず、たまーにあったしてもめちゃくちゃ高い!!

ってなワケで自分で作ることにしました。
写真はそれ用にスーパー等で売ってるソースです。
コレは600mlですが、他にももっと巨大なヤツが売ってます。

簡単に言えば、ケチャップにカレー味が付き、その他何か香辛料が入っている代物。

作り方は簡単。
市販のソーセージを焼いて、ぶっかけるだけ。
お土産としてはちょいと重いが、手軽にドイツの味が楽しめるのでオススメです。

思いっきり余談ですが、インドネシアで普通に売られている「Sambal」。
チリソースなのですが、私の愛用品です。
「Sasa」というメーカーのが一番気に入っている(他のメーカーのは売ってるがイマイチ)のですが、日本では売っているのを見たことがありません。非常に残念!!
どこかで見かけたら、是非掲示板で教えてもらえるとうれしーなー・・・!!

ハンガリー風シチュー 発音 TOP
Gulaschドイツ語で「Gulaschsuppe」と言います。
レストランでも見かけます。
どーんな感じか見たい方は、「生活情報」-「ドイツでの飲食」-「レストラン」に写真を載せてあるのでをご覧下さい。

スープっつーか、シチューっつーか・・・。
日本でいうビーフシチューに近いかもしれませんねー。
大好物なのでよく作ります。
その時に使用するのが写真のようなモノ。
Maggiというメーカーのものになってますが、他のメーカーのもあります。

作り方は非常に簡単!

サイコロ上に切られた牛肉又は豚肉を用意し、お好みで玉ねぎやその他の野菜を一口大に切り、炒めます。
水を入れ、沸騰したら写真のモノを入れ、1時間半程煮込むと出来上がり!

スポンジ?布? 発音 TOP
Schwammtuchドイツ語で「Schwammtuch」というものです。
スーパーや雑貨屋で手に入ります。
大抵は5枚セット。

タイトルにもあるよーに、スポンジ状の布になっていて、水分をよく吸い取ってくれます。
掃除のときに重宝しています。
特にコンロや流し周りを拭くときは便利です。

日本にも売ってなくはないのですが、以前に見かけたら2枚500円とめちゃ高い!!

ドイツに行ったときにはまとめ買いしています。
日本国内のどこかに安くで売ってないかなー・・・。

紅茶と蜂蜜 発音 TOP
紅茶と蜂蜜「生活情報」-「ドイツでの飲食」内、「コーヒーVS 紅茶」にも明記した、「Tee-Handels-Kontor」という店のお気に入りの紅茶です。

初めての出会いはBremenでした。
ドイツの紅茶はダメだと思い込んでいただけにショックが大きかったです。

紅茶に蜂蜜を入れて飲むってのも最初は驚きでした。
普段はストレートでしか飲まない私がめちゃくちゃ気に入ってしまったのには自分でもびっくり。

その中でも特にお気に入りなのが、バニラティーとアカシアの蜂蜜。
バニラティーは日本にありそーでないですよね。

バニラティーにアカシアの蜂蜜を入れて飲むとめちゃくちゃ幸せぇぇぇぇ〜な気分に浸れます。

ファンタオレンジ&コーラ??? 発音 TOP
Speziお気に入りの飲み物です。通称、「Spezi」です。
写真のラベルには、「Mezzo Mix」と書いてますが、コレは商品名。
喫茶店等で注文するときは、「Spezi」で通じます。

この「Spezi」ですが、実は自分で作ることもできるんですねー。

どーやるかっつーと、ファンタオレンジとコーラを混ぜるのです。
思わずゲロを吐きそうに感じた方もいらっしゃるかもしれませんが、やってみると意外においしいものです。
私も最初は、「げげっっ!!信じられない!!」と思いましたが、飲んでみておいしかったのでそれ以来病みつきになっちゃいました。

ってなワケで、コレは自分でも作ろうと思えば作れるので、私はさすがに日本まで持って帰ろうとは思いませんが、話のネタにお土産としていかがでしょーか?

この「Spezi」との出会いもBremenなのですが、もしかして北ドイツにしかない代物なんでしょーか???ご存知の方、教えてください。

何にでもぶっかける生クリーム 発音 TOP
生クリーム右の写真を見て一瞬、「・・・ムース?」と思った方も多いでせう。
実はムースはムースでも頭用でなく、食用です。
つまり、生クリームなのです。

ドイツでは、アイスクリームが相手だろーと、ケーキが相手だろーとやったらめったらよくぶっかける代物です。
最初はびっくりすること間違いなし!
喫茶店などでもよく、
「mit Sahne? Ohne Sahne?(生クリーム付か、なしか?)」と尋ねられます。

しかし、食べてみると、なしでは語れなくります。個人的にはイチゴタルト上にぶっかけるのが一番好きかな。

生クリームといっても、日本のモノのように「めちゃ甘」ではありません。
どちらかっつーと、かなりあっさり気味。
カロリーを気にする人用に、ダイエット生クリームも売ってます。
是非お試しあれ!

ナプキン TOP
ナプキン日本でも最近になって、ちょこちょこと見かけるようになってきた「おしゃれナプキン」。

ドイツの食卓ではコレなしでは語れません。
それだけ種類もものすごぉぉぉぉぉく豊富です。
(そりゃまぁさすがに家族だけの時は使用しませんが、お客を招いた場合はまず絶対出てきます)

使用するのがもったいなくなるよーな小奇麗なヤツもいっぱい。
ナプキンリングとセットで土産にするってのもおしゃれでいいかも。
しかも、持って帰るのが軽いし。

雑貨屋やスーパーに普通によく売ってますよーん。

ドイツ製カップメン!? TOP
ドイツ製カップメン初めて見た時は、びっくらこきました。ドイツにもあったんだなーと。

しかしカップヌードルはカップヌードルでも日本のとは趣が異なり、イタリアン系が多いです。
麺はっつーと短くぶつ切りになってます。
麺類以外のもあります。

作り方はっつーと、お湯を注いで何分か待って、ぐるぐるかき混ぜたら(途中でかき混ぜないとダメなのもある)、はい出来上がり。

お味はっつーと、当たり外れが結構激しいよーな気がする。
量としてはかなり少なめ。一個じゃーかなり物足りないっす。
興味がある方はお試しあれ。

そうそう、容器は日本のものと違い、とっても立派なプラスチックなので、後々よく再利用してましたよー。
お茶碗やお椀代わりに・・・。
余談ですが、日本で売ってるカップメンのドイツ版もあります。味はちょいと違いますが、容器の丈夫さはさすがドイツ!

ミューズリ 発音 TOP
ミューズリ別にドイツじゃなくても売ってますが、種類が豊富なので一応。
最近になって日本でも輸入食料品店などで見かけるようになってきたミューズリ。
シリアルの一種です。
元祖はスイスらしいです。

私がミューズリと初めて出会ったのはドイツなのでーす。
腹持ちもいいし、便秘知らずだし、おいしいし、健康に良いし、栄養満点で気に入ってます。
今では、コーンフレークよりもずっと好きです。

知人で10日間出ないのが普通っつーとんでもない人がいたのですが、ミューズリを勧めてみて毎朝食べてもらったところ、3日間で絶大な効果が出たそーな。
便秘に悩まされている人は、試してみる価値あり!

個人的なお気に入りは、ナッツとチョコレートが入ってるヤツです。ココナッツチップもいいですねー。
ドイツ語を覚え始めた頃に、辞書片手に好きそーなミューズリを探しまくった覚えがあります。

いやいや、何も好きなヤツだけでなく、あまり入っていて欲しくないヤツを避けるためにも・・・。

何が苦手かっつーと、レーズン。
因みに、「Rosine」と言います。このムカつくヤツは。
ドイツ語入門者だったくせに、この単語だけはとっとと覚えてしまった記憶がありますねー(笑)。

しかし、日本でこの手を探すと必ずといって良いほど、レーズン入りなのが腹立たしい・・・。
レーズンなしを是非輸入して欲しいもんだと、切実に願います。




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