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■2007年1月28日(日)
 時間掛かりすぎですか?(ゲーム雑記:うぃっしゅるーむ)


恐ろしいくらいに進んでないのは、クリアするのが勿体無いってこともあるんだろうなぁ。

激しく楽しみにしてたので、終わるのがイヤだ…。とか思っちゃうし…。
いや、一番の原因は、カイルたんの動きを何度も見てにやにやしたり、
怪しい方向に妄想はじめてゲームが中断したりすることだっていうことはわかってます。ええ。
んでは、早速続きですにょ〜v しあわせだ…。

+++昨日のつづき(サマーを懐柔したとこから)+++

■サマーが語り始める……。
って、語りすぎ!一気に語りすぎ!!

アランはサマーの親友だったらしい。
(笑)まただ。「…親友?」ってセリフに異常に反応しやがって!

10年前行きつけのカフェで顔をあわせて話しをするようになって友人になった。
あ。今ときめいた。回想の絵にときめいた!!!!(笑)
この場合、サマー×アランだなぁとかまで妄想した!サマーの視線がエロ過ぎです(笑)



うっわ。サマーってば悪人ではないか!
ん、裏切られてから消息を絶った?
アランからホテルダスクのことを聞いていたから、ノートの受け取り場所をココにした。
大切な思い出?

「ハイドさん」←話しかけたそうなのに。
「あんたにもう 聞くことはない じゃあな」ってひでぇええ!!!!
↑しかも、速攻部屋出て行くし!!落胆した!サマー落胆した!!!

■お、章ごとのおさらいの時間ですか。
ああんv「そうだ」って頷くカイルたんは、相変わらず可愛すぎですね。

217号室を調べてみて 俺は、ブラッドリーが
半年前にこのホテルをに現れたことを 確信した
しかし、ブラッドリーの行方の手掛かりを捜すその前に
片付けなくてはならない 事件に、俺は 巻き込まれてしまった
いったい誰が あの札束を俺の部屋に 隠したのか

↓ラストのあの音楽になったとき、最初の2ページ見て
「お、今回はブラッドリーって単語でてこないよ?乙女脱出?!」とか思ってたら、やっぱり出てきて笑った。
っていうか、その前↑に2回も出てきてるからな…。今回ブラッドリーブラッドリー言い過ぎ(笑)

どうやら、今夜このホテルに泊まり合わせた客たちは
それぞれみんな 秘密を持っているようだ
ブラッドリーの行方の手掛かりを探しながら
やつらのことをもっと調べてみるか…


■■■チャプター5 8:00-9:00 あ、絵が拳銃だ。気になるー

早速電話だ。びっくり。
レイチェルがオスターゾーンの情報を。
一番人気が扉を開ける天使の絵。
盗まれてる。マンハッタンのトラヴィス美術館から。
3年前に…ってやっぱりソレか。

あ、ここでブラッドリーについて教えるのか。

■ローザの部屋へ。…あれ?ジェフが1階の階段下の扉から出てきた。
→どうした?(こっちで)
→……
顔色が悪いって心配は素直にするんだな…。前にもそんなことあったような…。

ん?どうした?ジェフ?呼び止められた!
→荷物が盗まれたって話か?
→何かって?(こっちにしてみるか)
私は誤魔化したつもりだったのに!!!!
カイルってばバカ正直に!!選択肢の意味ないじゃん!!!!(笑)
「ああ、あんたの荷物が 盗まれたって話か」だとぉ?!全く!しょうがない可愛いコちゃんだ!!

→2万ドルか?
→なぜだ?(↑選びたい!けどこっちで)
ジェフ「もうすぐみんなの荷物を調べるよ ハイドさんもちろんあなたの部屋もね」嬉しそうに。
↑詳細失念。リプレイ時調べる。
もっといやらしい言い回しだったんだよ…。
カイル
「うれしいか?」ぐ…ぐはぁ!!!!予想通りでうにりる好みの受け答えだ!ありえねええ!!!
ジェフ「…ん?」
カイル「盗難にあって困った顔もせず 犯人捜しが楽しそうだ」
腕組んで怒った二人がにらみ合ってる…と、ダニングがやってきて、ジェフ怒っていっちゃった。

■ダニング困ってるねぇ。
部屋の点検するときは警察呼ぶって。

→何か気になることでも?(こっちで)
→早く警察を読んだらどうだ?
ん?ジェフがおかしい?

●?→ジェフのどこがおかしいんだ?
名前を呼んでも気づかない時があった?偽名か?!
警察呼ぶのはあと一時間考えるって。

■ローザのとこにいこう〜。
あ、部屋の前にローザが。

え、ミラの具合が悪い?
→わかった(こっちで)
→ことわる(酷いな(笑))

■■■早いな 8:20
あ、ミラ寝てる。
ひでえな、寝てるのに起こすのか!!
可愛いなぁミラ。まぁ、カイ(以下略)

……カイルさん、少し自重しましょうよ。
具合悪いのに速攻質問しまくりかよ!!!

あはv カイルたんが頭叩く仕草かわええぇv(←それ言うの何度目だよ!)

字は書けるらしい。
え?ぱぱあ?
えぇええ?ロバート・エバンズ?ってあれ?あれれ?エバ?あ、あれはエドだったな。びっくりした。
しかし、…カイルってば酷いな、そうそうお願いばっかり…しかも、拒否られたら例の嫌そうな見下し顔で見てるし(笑)

あ、ローザ来た(笑)
ひどいんだよーローザさん!カイルってば、調子の悪いミラたんに立て続けに質問してー!
って私だったら言う(笑)

可愛い笑顔だミラたん。まぁ、カイルの笑顔の(以下略)
つうか、ブラッドリーのこと聞いとけよ!!とか思った。関係ないのか?

■部屋を出るとダニングが。
部屋でじっとしててくれとか注意受けた。絶対無理だろ、カイルたんでは。(笑)
反論しないのか…。

■おとなしく部屋にかえってみる(笑)

こええ!ノックの音にびくっとした(笑)

あvメリッサたんだーv
羽根?あ、人形のか。

……流石だ。
カイル
「そんなもの、父親に直してもらえ」即答です!!!!!
メリッサ「パパにできるはずないじゃん」って外科の先生じゃなかったっけ?
カイル
「俺にそんなこと頼んでくるな」一歩も引かないカイルたん…。
メリッサ「だってサマーさんが言ったもん おじさんなら、お人形も直せるかもしれないって」
カイル「サマーが言っただと?」
メリッサ「うん ハイドおじさんは べんりなものを売ってるセールスマンなんだって」
あ、アレのことか!また丁度よく持ってたもんだな…。
なかした!また泣かした!(笑)
カイル「わかった ちょっと待て」って、メリッサ最強?!

しかし…ハンディミシンじゃむりっぽいんですが(苦笑)
「よし、できた」って満足そう、カイルたん満足そうv かわういv
嬉しそうなメリッサもかわいいけど、ニヤリ笑いのカイルたんもかわういv
しかも、速攻帰れとか言っちゃうあたりも可愛い(笑)

え?ジェフと友達かって?
うお!やっぱりアイツが犯人か!!!全く!!
う…、メリッサたんがジェフが遊びに来てたのかとか聞いてきた!!
――間――
おじさんのところに遊びに来てたジェフとか想像して萌えました。
えぇ、ジェフに弄ばれて疲れきったカイルおじさんとか妄想して、ココで一瞬ゲームが止まりましたとも!!!!

■■■早いな!8:40らしいですよ。

■ジェフを問い詰めるぞ!!
…って勇んで213に行ったら居なかった…。
ん。じゃあ、あの辺行ってみるか。

植木じゃない…。
って、次にリネン室入ってカート調べたら速攻あたりっぽい(笑)
シーツをぶん投げるカイルひでぇ(笑)
うわ!こんなとこに!拳銃ってことはやっぱりあの事件の…。

びっくりvルイスだった。
→とんでもないものを見つけた(素直に言っとくか)
→なんでもない

下向いて指差すルイスの仕草もあるのか…凄いな。
「ほんとだな」ってルイスはあんまり驚かない。なんでだ?慣れてる?

●?→ランドリーを使った客は
やっぱりジェフか。2万ドル盗られたっていってるらし。
ルイスには全部話すんだな。信頼してるのか。
「つまらんことに巻き込まれるのはごめんだ」
(俺はブラッドリーに関することが知りたいだけなのに)とか青文字(心の中のセリフ)続けても問題ないなとか思った。
……って、2行上のセリフを見て上の妄想書いた後で、次のページめくったら↓
「せっかくブラッドリーの手掛かりを見つけたというのに…ってカイルのセリフが来て、大笑いした!!
しかも声に出しちゃってるし!!!あほか!カイルってばなんて判り易いんだ!!
私の期待に正確に答えてくれる、律儀なカイルたんが素敵過ぎます!!!
苦しい!可笑しすぎて苦しいよ!!
なんだこのゲーム?!本気でうにりるの為に作られたゲームなのかよ!!!


うーん。名前を使った理由ねぇ。捜して欲しかったからとか、愛してたからとか?(←うにりるさん、今さらっとなんか言った!)

やけに協力的なルイス…。く…色々妄想しちゃうぜ!!
ルイス「ええっと…」
カイル「…さて、どうするか」
って、2人同時に考え込んでる!DS最高!2画面萌え!!
ん、ルイスが何か思いついたっぽい。
おびき出すねぇ。

→何か騒ぎを起こしてくれ
→ジェフを誘い出してくれ(どっちにしようか迷ったけど、皆に感づかれてもまずいのでこっちに)

■決行は5分後とか、217で待機とか燃える展開ですね!
うひょ!後ろ振り返るカイルたん萌え!!

しのび込むぜ!!
ん?学生証?名前ちがくないか?
ジェフ・デイモンあ、弁護士の苗字か。

ああ!コイツが215号室の鍵持ってたのか!
くそ!やっぱり真夜中に忍び込んで、一目ぼれしたカイルたんの寝込みを襲おうと……!!
なんてやつだ!!そんなことしていいのは、ブラッドリーとルイスとうにりるさんだけなのに!!(違)

…なんかこの部屋だけ高級そうじゃね?
静物画にリンゴはない。

■出ようとするとジェフが。
うはvカイルたん喧嘩腰!相変わらず喧嘩腰!!

→床を濡らしただろう
→金を隠しただろう(直球行ってみます)
シラを切るつもりか…。

→俺のカンだ
→あんたを見た人がいる(事実から攻める)
「すぐにばれるようなことをするな」だって、ひでぇ(笑)

●?→俺の部屋に札束を隠したのは?
うーん。追求するには何か必要らしい。なんだろ、札束?

●?→拳銃を隠した理由は?
うむ、かたくなだな。

●?→あんたの本名は?
く…持ち物見せてもダメだな…ガード固いぞ!
あ、しつこく聞いてたら追い出された。新聞か!

■新聞げっと。
ん?他に必要なもの?札束か?
よし、再度行く!!
おお、動揺した!新聞見せたら思いっきり動揺した!!

●?→俺の部屋に札束を隠したのは?
→金の隠し場所に困って
→騒ぎを大きくしようとして(こっちだろうな、ムカつく系おぼっちゃまの考えそうなことは)
どーせ親に振り向いて欲しかったとか、つまんねーりゆーなんだろ!!
はいはい、わかっちゃいると思いますが、こういう性格のうざったい年下攻キャラは結構好きですv
「2万ドルの金も遊び道具か」とか
「行きずりの俺に濡れ衣をきせるのがそんなに面白いか 子供みたいなことするな!」とか
ずばずばずばずば言っちゃうカイルたん萌え〜v ここまで直球過ぎると、逆に気持ちいいよなぁ。萌えるv
あっはーv言われたジェフの反応が予想どおりだ!
この性格で受とか言われると、どうも苦手なんだが(笑)
年下攻だと思えば可愛いものだなv ぜひとも改心して、カイルたんのおっかけをしてほしいです。

●?→拳銃を隠した理由は?
→拳銃の隠し場所に困って
→誰かに見つけてもらいたかったから(だろうなぁ、はっ←嘲笑)

●?→あんたの本名は?
→ジェフ・エンゼルだ
→ジェフ・デイモン、それがあんたの名前だ(こっちで)

●?→誰のセリフと一緒なんだ?
「子供みたいなことをするな」ってせりふ。

カイル「おまえ 親父のことパパなんて呼んでるのか?」ってひでえ(笑)
ちなみに私は母君のことを「おかあさん」って呼ぶのが形式ばってて恥ずかしいので、「かあさま」と呼んでます。(そんなこと誰もきいちゃいねえ)
ジェフ「勝手だろそんなの」に
カイル
「そうだな」っておい…自分でふっといてひでえな!カイルたんは!

●?→どうして拳銃を誰かに見つけさせた?
単純すぎるな…。あはは(笑うしかない…)

●?→どうして父親の名前を嫌うんだ?

●?→あんたの父親、そんなに最低か?
「俺は、あんたが デイモンだろうが エンゼルだろうが あの金が
本当は誰のものかなんて どうでもいい」
言い切ったー!!!!
「ただ、知りたいだけだ あんたがなんで こんなことをするのかを」
でた(笑)素直過ぎるよ…。

「わかるもんか どうせ、僕のことなんて 誰にもわかりやしない」
こっちもでた(笑)
「ぼくってぇーかわいそうなのぉーかまってかまってー」系のお決まり文句!!!

うお、それなのにカイルときたら、ムカつきもせずに↓ですって。
「そうでもないだろう あんたみたいに わかりやすいやつは 久しぶりだ」
……撃沈。それを直接本人に言うカイルたん萌え〜v
「なんだよ 僕の何がわかるっていうんだ」
はいはい、ジェフはテンプレート通りですね。私だったらあほくさくて付き合ってられん!とか放置しそうですが、カイルたんは違いますよ!
「そうだな、例えば… あんたは自分で稼いだ金で 物を買ったことがない
だから 2万ドルなんて大金も 騒ぎを起こす為に 遊び道具みたいに 使うことができる」ジェフ動揺した(笑)
「それから、あんたは 銃で人を撃ったことがない あれで人が殺せるって ことを知らないんだ
だから、何も考えずに リネンカートの中に 拳銃を隠したりした それから…
何があったか知らんが ムカつく親父に一泡吹かせてやろうと 親父の金庫から 金と拳銃を盗んだ
でも、欲しくて 盗んだものじゃないから 処分に困ったんだろう …そして 家を飛び出してきたものの
行くところがなくて ミラを車に乗せたことから このホテルにたどり着いた そしてそこで、あんたが
今まで会ったことがない うだつの上がらない セールスマンに出会って そいつを巻き込んで
何か騒ぎを起こすことを 考えた」
……カイルたん…はっきり言いすぎ(笑)オブラートに包むとかそういう感覚持ち合わせてないんだよね。
そこが萌えるんですが(笑)しかも、ずばずば言ったあとで、
「話せよ、全部 俺を甘く見るな」だよ?!
こりゃコロっとやられるさ!!幼女も中年男性も青年もな!!(笑)
うはvはいはい、サマーに引き続き、ジェフも懐柔完了〜v

あ、あれ?気になった!今犯罪組織って言った!カイルたんも勿論反応した(笑)
しかも「ナイル」の顧問弁護士かよ…。

あーあ。折角ジェフが頑張って話してるのに、そんな笑い浮かべちゃだめだろ!カイルたん!(笑)
「父親を殺されたいのか」
って!!!
うぁああんv も…萌え死ぬ…!
俺は、札束と拳銃、学生証を床にぶちまけた
「全部あんたのものだ 自分で親父に返せ もし、あんたが その馬鹿な計画を 実行して
親父をマスコミに告発でもしようものなら ナイルが、それを黙ってみているとでも 思っているのか
そんなことをしたら おまえもおまえの親父も ただじゃすまない」
「まず、おまえが変われ 親父をたよらず 一人で生きてみろ」
く、くあぁああっ!俺なら抱きつく!たまらん!なんだこの人!
「ハイドさん…」←とか、何かいいたそうなのに。
「そうすれば、いつか おまえの気持ちも 親父に伝わるかもしれん じゃあな」
っておい、また速攻出て行くのかよ!ここまで人の心をひきつけて置いて!!!

ココから暫し妄想。

全てが終わって、数ヶ月後〜
カイルの働くレッドクラウン商会に、一人の新人がやってくる。
ジェフ「ハイドさん!僕、今日からココでお世話になることになりました!よろしくお願いします!」
カイル「……」(例の眉間に皺を寄せた嫌そうな表情で睨み付ける)

―完―

はぁはぁはぁ…やっべえ、凄いの妄想してしまった…。
なんだ、この主人公…。信じられないほど天然だな。
しかも本人にその気が全くないあたりが最悪だ…。

■お、まとめまとめ!

俺はジェフの甘えた告白を聞き終えて、ふと思った
人が何かをするときには どんなに勝手な理屈でも
そいつにとっては 大切な理由があるんだと

まさかココからブラッドリーにつなげたりしないよなーとか考えつつ文字打った。
か…かんがえてた……ら……

ぐっはあ!!例の音楽に変わると共に、

ブラッドリー(←早速来た!!!もうこの字が表示されただけで盛大に噴いた!おまえは!!おまえはぁああ!!)
だよ?予想通りすぎじゃ!!!大笑いして母君に怒られた…。

おまえはどんな理由で 俺を裏切った?
俺はもしかしらt(だめだ…笑いすぎてまとmに文字が雨天)←当時の混乱をそのまま残した。

+++小休止+++
ハーゲンダッツのリッチミルクを食って自分の熱を冷ましてみる(笑)
+++再開+++

俺はもしかしたら、ただ その理由が知りたくて おまえを捜しているのか
ホテル・ダスクに 夜のとばりが降りてきた
夜の深まりとともに またひとつ 俺は真実に近づいていく

く。苦しかった…なに?この乙女ポエマー?アーロンさんの再来?とか焦るよ(笑)


■■■チャプター6 9:00-10:00

さあ!9時になったぜ!バーに行ってカイルたん酔わせようぜ!!!ふんっ!(←鼻息)

おお!カイルたんも行く気だな!よおし!酔わせてやるぜー!!(←ヘンな方向に気合入りまくり)
むぅ、電話か!いいとこに!

あはvでもいいやv 色つきカイルたん萌え〜v
色々報告〜。

↓以下会話ネタバレ↓

どうしてブラッドリーを捜し続けている?ってきかれた。
「…どうしてだと?」
「やつを憎んでいるからか」
「…いや、それは」
「ブラッドリーは おまえの親友で、誰よりも 信頼できる同僚だった
そのブラッドリーに 突然裏切られたおまえは 怒りと共にやつを追い
その姿を見つけたとき そこで逃げようとする やつを撃った…」
「…エド」
「そして、死体が上がらず 行方不明になった ブラッドリーを
刑事を辞めた今も ずっと捜し続けている なぜだ? 憎いからか?」
美味しい展開だ…(笑)
「…憎いんじゃない 知りたいだけだ やつがどうして あんなことをしたのかを
何か訳がある 俺にはそう思えてならない」
「…そうか」
「…エド」
「なんだ」
「俺はあんたの指示で このホテル・ダスクにやってきたが
まさかここでルイスと会い やつからブラッドリーの話を 聞くとは思わなかった
これって…偶然か?」←なんか可愛いな…とか思ってしまった…。
「あたりまえだ 偶然以外に何がある?」
「ならいい」
「そんなことより レイチェルに情報収集を頼んだらしいな」
(中略)
「…俺のカンか おまえのそういうセリフ 久しぶりに聞いた
ルイスと再会して 刑事時代のカンとやらが 戻ったか?」
「そんなんじゃない ただ…」(うにりる心の声:まさかまたブラッドリーか?)
「…ただ、何だ?」
「エド、あんたの言うように もしかしたら、今夜 このホテル・ダスクで
ブラッドリーの行方を知る 手掛かりが見つかりそうな 気がしている」(…正解でした(苦笑)なんつーかもう萌えて呆れるな)
「…そうか だといいが」
「ああ」
「だったら、今夜は 気の済むまで調べろ でも、もしそれでも ブラッドリーの行方が つかめなかったら
もう、あきらめろ やつを捜すのは」
「…エド」
「それから、オーダーシートの探し物の件だが 見つけた探し物を おまえの手で直接
クライアントに届けてもらうことになるかもしれない」(ん?そーいやクライアント?まさか…まさかねぇ。)
「了解」
「あとで、また連絡する」

↑ここまでネタバレ↑

ぐは!またあの憂えた表情で、
(…ブラッドリー)かよ!しかも名前呼んだだけ!!!!!!!!
何だよおまえ!!
うにりるさんを萌え殺すために任天堂(CINGか?)から派遣された暗殺者だな!!

くぅ!負けない!負けないぞ!!

■あれ?そーいえばすっかり忘れてたけど、テレビ関係なかったんか…ちょっと残念。

■バー。
笑顔でルイスがお出迎えですか!!
「セブン・スターズ」へようこそ
「また、おまえか」ってひっでぇええ!(笑)
「俺の他に誰がいるって いうんだよ バーのカウンターの中に入って、さまになるのは」
「やけに自信たっぷりだな」
「俺、このホテルの中で この場所が一番好きでさ ここで働くってのも 結構気に入ってる
正直、他の仕事は ちょいとサボりたく なったりするが ここの仕事だけは 手抜きなしだ
どうだい、このバー?」
「悪くない」にやり笑いだよ!
「だろ? ゆっくりしてくれよ 何にする?」
「ターキーをロックで 2ショット」
「オーケー」

うにりるなら
「カイルたんを半剥きで、2ショット(写真)」だな!!
全剥きよりも半剥きだよ!半剥き!!!!!ちょっと乱れたくらいにしてな!!←もう何が何だかわかりません!!

うっはーv
座るカイルたんカイルたんカイルたん!カイルたんの尻が!!!もっとはっきりみせろや!(笑)

ルイスの「どうだい」に、ごっくじょーの笑顔で!!えがおで!!!
ぜーぜーはーはー…。萌え過ぎて、パソコンの台叩きすぎてコブシが痛いぜ!(笑)
ルイス「ははは!そんなにうまそうな顔して 飲むやつ見たの 久しぶりだぜ」
カイル「そうか?」
ルイス「ああ、いい顔だ」
か…かはぁあああああああああっ。ばたりっ。

はぁはぁはぁはぁ(萌え過ぎて過呼吸気味)なんだこのうにりる専用萌えゲー。
発売前に何度言ったかわからんけど、ありえねー!ありえない程カイルたんが好み過ぎ!!

「ハイドの旦那 うまい酒を飲んで いい音楽が聞きたかったら あっちにジュークボックスがある
それから 壁際の棚のとこに マッチが置いてあるんだが あれさ俺が考えたマッチなんだ
あとで見てみろよ ちょいと面白いぜ」

ん、半年前「カイル・ハイド」が泊まった日はローザとルイス休んでた。
→その日は休みだったのか?(こっちで)
→サボっていたのか?
うーん、ローザは急に休みになったらしい。

●?→ジュークボックスがあるのか?
コインはいらないらしい。
…コインっていえば、例の自販機使うのに必要なんだよなー…。
ないのかなぁ?

●?→おまえが考えたマッチって、どんなマッチだ?
ラベルのデザインをルイスがやったらしい。

●?→客の顔を見てるのは、ダニングだけか?
ブラッドリーの写真を見せて確認か…。
あ、ルイスがさりげに見せてくれるって。
心配するなよ、うまくやるから…はいいけどさ、あの写真じゃマズくないか(笑)

うーん、何でカイルの名前を使ったか、か。
「わからない 俺にはまだ何も」

あ、おばあちゃんだ。誘いに行ったほうがよかったのかなぁ?
おv ギムレットvいいねぇv ジンライムの氷なしバージョンですなv

■マッチで遊ぶ。…景品とかないのか…(苦笑)

■ヘレンさんに話しかけてみる。
おいおい、約束してたの忘れてるのか?
「12月最後の金曜の夜 仕事で泊まったホテルで
ギムレットを飲む婆さんとこうして話をするのは 初めてだ」
…なんつーか、無意識に人たらし系?(笑)

●?→ずっとひとりなのか?
相変わらず…人様のプライベートにずけずけと(笑)

●?→叶えたい願い事って何だ?
秘密v

●?→家族がいたことがあるのか?
またこの男は…(苦笑)ほら、おばあちゃんうつむいちゃったよ。
「まずい話だったか?」ってあたりまえだろう!!

お、コインでクイズですか。…こんなに簡単でいいんですか?

昔話してくれるらしいですよ?
→いつの話だ?(こっちでくわしくきいてみる)
→ここに泊まったことがあったのか?
最初は20年前、2回目は10年前に。

→何の仕事をしていたんだ?(うーん、こっちにしてみるか)
→ラスベガスに住んでいたのか?
マジシャンか!カッコええな!

ルイスがヘレンを送って行った。
微妙にルイスのセリフにときめいてみたり(笑)

■ジュークボックスv
あ、カイルたんが乙女ポエマーになるときのBGMは「サイレント・ムーン」って言うらしいよ(笑)

ん、アイリスが来た。

→またにしておく
→飲んでもいいが(こっちで)
酒癖が悪い?
カイル「自分で覚えていないけど暴れるそうだ」
ってあれ?おかしいな、ヘレンさんにはそんなこと一言も…とか思ってたら
(飲みたくない相手には こういって断るのが一番だ)
ひっでぇえええ!!!!(大笑)

■■■9:20ですにょ。
う?何も起きない。とか思ってアイリスに話しかけたら、またカイルが酷い応対を(泣)

あ、今度はサマーだ。
うはv
「あなたの部屋を訪ねても 留守だったので 捜していたんですよ」だって!
カイル「俺を捜してた? なぜ?」
サマー
「あなたともう少し 話がしたいと思って 一緒に飲みませんか?」やっぱりな!撃沈されたもんな!
カイル「あんたの話は 充分聞かせてもらった もう あんたに聞くことはない」←拒絶ポーズ(笑)酷すぎv
だ、だめだ笑いがとまらねぇ!
サマー
「そう冷たいことを 言わないでください 私は10年間ずっと自分の心の内に隠していた秘密を
なぜか、会ったばかりのあなたに話してしまった ハイドさんあなたは不思議な人です
私はあなたという人に とても興味を持ちました ですから、あなたと もっと話してみたいと…」

く、…苦しい…苦しいっ!笑いすぎて苦しいよ!!もう虜ですね?!サマーさん!(笑)
あ、アイリス出て行っちゃった…。そうだよな、こんな告白傍で聞かされちゃ退散するよな…
サマー「…ん?」
カイル「どうした?」
サマー「…今の人は?」

→何が違うんだ?(こっちで)
→アイリスがどうかしたか?

●?→何がピンときたんだ?
…カイル…また例の見下し視線で
(何だ、この男)だなんて(笑)
言われてる!言われてるよ!
「あなたはセールスマンらしくない横柄な態度だ それはなぜか?」
(どうでもいい話は…やめろ)
怒った!!
「勝手に話を作るな!」
ひでぇ!!
「そんなことだからあんたの書いた本は売れないんだ」とか言いたい放題ですよ!
「…言ってくれますね ハイドさん でも、そう言われると ますますあなたのことが 気になりますね」
おいおいおい!どうするカイルたん!逆効果だったよ!うにりる的には美味しいけどな!!!

●?→アイリスと会ったことがあるのか?
思い出したら教えてくれるって。
「ハイドさん 私はあなたの正体を 必ず突き止めてみせます」サマー出て行く。
「なんだ、あれは」って…大笑いさせていただきました!ごちそうさまです。

■ルイスご帰還。
2人客が来て二人とも逃げられた。ダメな店番カイルたん(笑)
ルイスに客商売やってるのに、逃げられちゃダメだろうみたいに言われたら、
「ごちゃごちゃうるさいことを言うな」ってそれだけかよ!

ふむ。バーは12時までだからまた顔見せてくれだってv

■厨房前でローザがいた。
バーはどうだって、問いに「悪くない」ってまたあのニヤリ笑顔でv かわぇえv

ん?ホテルの10周年パーティ?

●?→ホテルの10周年っていつのことだ?
20年前の1959にホテルが建って、10年前の1969年。

●?→10年前の事件の話って、本当なのか?
え?冗談なのか?うーん。マスターか…。

■その辺ってどのヘンにいるんだ…。
うお!まさかいないだろうと最後にまわったレストランにいた(苦笑)

→このホテルは何年前に出来たんだ?
→ホテルの名前は昔から変わっていないのか?(上はさっき聞いたからこっちで)
昔から変わってないらしい。
建てた時のオーナーが最初に屋上に出た時、其処から見えた夕暮れが綺麗だったから。
ごめん、ダスクの意味わからないです(苦笑)英語ダメなんだ…。

●?→いつから、ここのオーナーなんだ?
5年前かららしいよ。ん?前の仕事?

●?→そこで、何か見てたのか?
壁の写真を見ていた。

●?→以前はどんな仕事をしていたんだ?
またプライバシーに踏み込む気か(笑)
→あんたのことに興味がある(危険な選択肢だな(笑))
→どうやってオーナーになったのか知りたくて(こっちで)
うむー。逃げられてしまったか…。上だったのかなー?

警察呼ぶのは止めたってことで、ジェフの一件も完了ですな。
またその可愛いニヤリ笑いを〜v
ち、写真調べても何もないな…。

■ローザに呼び止められたー。
→何がちょうどいいんだ?(喧嘩腰にいってみる(笑))
→俺に何か用か?
ひでぇ、また使いっぱしりですよ(笑)
カイル「威張って、頼むな」
ローザ「手伝ってくれたら 明日の朝食を サービスするよ」
カイル「…何?」食い物につられるカイルたん…。
ローザ「焼きたてマフィンに スパニッシュオムレツ フルーツもつけよう」
カイル「…しかたない」って…。仕方ないんだ(笑)

●?→パーカーさんは昔、誰と一緒に来たんだ?
子供?息子っぽい?

●?→自分と同じって、どういう意味だ?
またそういうプライベ(以下略)
ふーん。マンハッタンに住んでる?息子がいるんだ。

●?→あんたの息子は、どんな男だ?
うお!ウォール街!凄いな!
(あたしはひとりでやっていけるか… うちのお袋と同じことを言ってる)
あ、カイルにもお母さんいるのか!!なんかカイルたんは天涯孤独っぽい感じがしたんだが。

ワイン3本あってどれかわからんて!
あ、カイルも「…えっ」って言ってる(笑)

■■■9:40
ココで使うのかシールはがし(笑)やっぱり、エドが全ての手引きしたんじゃね?とか思ってしまうな。
んー。はがす前に了解とってこないとダメなのかー!
洗濯ってことはランドリーか。あれ?(汗)話せない…。

もういいや、ローザに了解取らずにはがそう!
うーん。なんか書類を伝票に貼り付けるのに失敗して、ハガロン(シールはがし)を使ってるときの気持ちになりました…。
また満足そうな笑みを(笑)

■212へ。ヘレンさんがいた。さっきまで居なかったのに…。
ここもリンゴの絵じゃないね。

「うれしい気分だと?」って、全てのセリフに喧嘩腰だな…(笑)

●?→10年前に何かあったのか?
→誰なのか、教えろ(おいおい!)
→なんとなく気になる(こっちで)

→わからないのか?(こっちか?)
→死んだのか?
そうらしいよ。

●?→10年前にホテルで会ったのは?
→あんたが憎んでいる人
→あんたが大切に思っている人なんだろう?(こっちで)
え?裏切った?

●?→どうして連絡していないんだ?
→相手に忘れられている
→相手のことを思ってか?(こっちで)

ああ、この追求する時の音楽、クロトリのあの音楽に似てるなぁ。
ピアノの部分がね。それで心地良いって思うのかな。

●?→どうして裏切ったんだ?
身勝手な思い込みで。

●?→あの子って誰だ?
うわ、やっぱりアランか!!あの新聞の尋ね人だな!

●?→あんたの息子の名前はアランなのか?

■211で。
カイル
「あんたに返した万年筆返してくれ」やっぱり直球(笑)
サマー「なんでです?」
カイル
「いいから、出せよ」なんだ、この人可愛い過ぎ。そして可笑し過ぎ(笑)

■212速攻戻りました(笑)

●?→万年筆は、あんたの息子のものか?

●?→再開したって、どういう意味だ?
うまい具合に事実をショック受けないように話してる!どうしたの?カイルさん!
……とか思ったらショックな事実も喋りだしてるし。流石だ(苦笑)

アランは許すだろうって、ああ、ヘレンはアランを捨てたのか。

あ、まただ!また一人天然馬鹿素直カイルたんの魔の手に落ちました!今度はご老人です!(笑)
一時間に一人ずつ、宿泊客を落としていく魔性のセールスマン…怖いな(私は萌えるが)

う。う…すいません。親子話には弱いんです。くそ…涙腺め…。
え?話に続きがある?
うぅう。な、なんだ? この男、こんな話の持っていきかたされたら…っ。
カイル「ホテル・ダスク 思い出がある場所だと
そして、その思い出はとても大切な思い出だと…」

うがっ!泣いてたら目玉にまつげ入った!!
……アイボンしてきた(苦笑)
うぅ、キーボードがぬれて冷たい…(汗)
目が痛くなったのもキーボードがぬれて冷たいのも!みんな!全部!全て!あんたのせいなんだ!ハイドさん!(笑)
って気分です。
しかし…恐ろしいパワーですね。カイルたんの素直すぎる飾りのないセリフ…。
チャプター1から直球勝負っぷりが、全くぶれてないよ…(笑)

お、おいおい!!!勝手に万年筆返しちゃったよ?!いいのか?いいのか?
まぁ、いいよな。カイルたんだし。

「ハイドさん…」←ヘレンさんやっぱり何か言いたそう。
「すっかり邪魔をしたな じゃあな」←またかよ!また速攻お帰りかよ!
あvでもヘレンさんの笑顔かわいかったからいいかv

■お、まとめですね。
あら、「意外なほど様になってるルイス」ってことは認めてたのか(笑)

今回はどこからブラッドリーに繋げるんだろうvわくわくv←もうそれが楽しみになってる。

ホテル・ダスクの夜は更けて行く
人の心の奥に隠された 秘密と疑惑と悲しみを
夜の闇のなかに ゆっくりと溶かしながら

まてまてまて!!!!いきなりかよ!
例の音楽+ブラッドリー!折角感動したのにまた大笑いさせるなよ!!!

ブラッドリー
おまえの心の奥にも 隠された秘密があるのか
俺はきっと今夜 それを突き止める

すっげー!!!!!!もう、大爆笑!!!!
ココの部分はカイルたんの
乙女ポエム部分だと理解しておっけ?
なんだ、コイツ。ほんとにヘンなヤツだなぁ。コレで萌えるなといわれても無理v

ていうか、1ちゃぷたーに6時間かかってるよ…(汗)

■■■チャプター7 10:00-11:00
てへv ルイスを相手にもう一杯ですかv 今度こそ酔わせてやるぜ!!

■バーに。
「ああ、今なら貸切だ ゆっくりできるぜ」
是非ともゆっくりとカイルたんを…!!!!!!!
ふふ、よわせちゃる!
→スコッチをくれ
→マティーニをくれ(こっちで!)
しかも、うんとドライなやつで!だそうですよ!
(うにりるさんはマティーニだと1杯で撃沈します)

「気分なおし? 何かあったのか」
「ちょっとな」って憂い気味のあの表情v
「どうしたんだよ 言ってみなよ」おおうv
「どういうわけか、今夜は 人の話をよく聞かされる」それはあんたが首を突っ込むから(笑)

「どうして俺みたいな男に 話をするんだ?」←天然!天然確定!!
「…えっ わかっちゃいないな あんたみたいな男だから 話すんだよ」
「…おい」
→俺みたいな男って?
→わかっちゃいないだと?(喧嘩腰で行って見る)

「ああ まあ、そこがあんたらしいんだけど」くっはぁああ!たまんねーセリフだな!
っていうか!私もそのセリフカイルたんに言ってやりたいって思ってたのに!!ずるい!!!
「あんたみたいな人っていうのはな 無愛想で後腐れなさそうで
そのくせ、人の痛みを少しは知っている 男のことさ なんかさ わかるような気がするぜ
ほら、なんていうかさ クリスマスも過ぎちまった 年末の金曜の夜に こんな寂れたホテルに
ひとりぼっちで泊まってたりすると ふと、自分の人生を振り返ってみたくなったりするワケよ」
ちょっとちがうな!それじゃ幼女は落とせないから(笑)

→そんなものない
→…あるな(どうしようかと思ったけどこっちで)
ってまたその憂いた表情を!

おいしそうなマティーニですな…。
ドライマティーニうちでも作りたいんだけど、オリーブとベルモットが田舎には売ってないんだよなー。と、たまには現実に帰ってみる。

あ。こいつ、不意打ちでブラッドリーのこと思い出しやがった!なんだよ!まだ章のラストじゃないのに!(笑)
ブラッドリーが俺に言ったあの言葉?
「ハイド この捜査が終わったら おまえに話しておきたいことがある 聞いてくれるか」
なんですか?
告白ですか?そうとしか思えませんが(笑)

カイル「レモンピールの香りの散らし方までカンペキだ」って、うぅう!飲んでみたいなー。
えぇええええ?
ルイス
「だろ?あんたの好み、ちゃんと わかってるだろ」って笑顔で!!!
カイル「ああ」
あぁびっくりした、仕事だからか。あーびっくりした(笑)

マンハッタンの取調室でも、カイルたん無意識にルイスのこと落としてたのか?!

●?→あの話のせいって、何のことだ?
そりゃ、無意識馬鹿正直カイルたんですから。忘れてるでしょうな(笑)
3度目につかまった時、取調室で?
「ルイス、おまえは 地下鉄のスリに なりたかったのかって
本当になりたかったものが あるんだろうってさ
俺は、刑事がチンピラによくする お決まりの説教話だと思って
いつものように シカトを決め込んでいた そしたら、あんたは それでもマジな顔してさ
作り話までして←ココで△
「…おい」
→作り話って、何だ?(こっちで)
→そんな説教したか?

●?→親父の話なんかしたか?
え?金庫破り?本当なのか?でも、バカ正直+素直カイルたんのことだから…まさか(汗)
んで、金庫破りじゃなくて絵描きになりたかった。

●?→親父の話、作り話だと思っていたのか?
→作り話だ
→本当の話だ(こっちで)
「本当の話だ 親父のことはな」
「…えっ、嘘だろ?」
「嘘じゃない」
「そうだったのか、驚いたぜ」私もな!

→ボウリングか(こっちにみえた)
→スケートか
ええ?おまえもってことは?!
カイルたん、
にあわねー!(笑)
カイル「見たいか?」みたい見たい〜vvvv
カイル「俺のストライクはピンがブッ飛ぶ」
「ほんとかよ ハイドの旦那よ 俺のフックボールと勝負してみるか?」
「…どこで、いつ?」
「俺と勝負する気があったら 11時にここに来いよ」ってえ?ココで?
「…何言ってんだ?…冗談をいうな ここでボウリングなんて できるはずないだろう」(笑)
「それが出来るんだよ」

■あ、またサマーだ
「偶然ですね 私も貴方に会ったら お話しようと思っていたことがあって…」
→アランのことを話す(こっちかな)
→盗作のことを話す

→ヘレンという婆さんだ(こっちで)
→メイドのローザだ

しかしまぁ、カイルってば…ホント、自分の思いついたままの行動とセリフで生きてるんだな…。
良い意味で素直過ぎるんだな。悪い意味でなく。

ああ!美味しそうなジントニック〜v

●?→俺に話したいことって何だ?
もしかしてあの表紙の女性か?
●?→セシル・リーってどんな女優だ?

■おや、バーを出たらメリッサが。
なに?ぱぱが居ない?
メリッサにバーを詳しく説明する意味があるのか良くわからんが、
そんな説明をするカイルたんに萌え。
「おじさんはクリスマスプレゼント何をもらったの?」
→そんなもの、もらうか(カイルだとこっちかなー)
→いっぱいもらった
「ふうん かわいそうなんだね」かわいそうっていわれたー!!!
あう、メリッサもかわいそうじゃないか!
→何がひどいんだ?(聞いてみる)
→そんなに怒るな

■■■メリッサに部屋で寝て待ってろといって 10:20

■ローザに会う。
→父親を捜していたらしい(今はこっちかな)
→母親が家出したらしい

→知ってたのか?(こっちで)
→そんなことってどういう

●?→客の悩みがわかるって、本当か?
うお!カイルたんの悩み当てるって?!
→悩みがある(素直に(笑))
→悩みなんかない
って、あの表情だよ!(笑)

ローザ「お金に困ってる」
「…うっ」って表情のカイルたん!かいるたんいいねぇ!
ちゃんとノってくれたのか…カイル(笑)

→クリスマスにツリーがなかったらしい(こっち)
→クリスマスが好きなんだろう

■ってことは倉庫?
あ。開いてた。
えぇええ?ブラックライトなんてまたそんな重そうなものを。
(何かの役に立つかも)と、いいながら、うんって頷く。…じゃねえよ!

かわいく頷いても騙されないぞ!また勝手に備品を!!!


くあっ!また不意打ちだ!!なんだよ!その笑顔!!(これで4回目)
「あった!ツリーの箱だ」ってホテルの備品を勝手に探してなんだよもう!その笑顔は!!!!!!

あら、メリッサだv うはーvローザにばれてる(笑)
「きっと、倉庫におじさんがいるから」だって(笑)
「いっしょにツリーをかざっていいよって」
(…うっ ローザには見抜かれてたか)

クリスマスツリー飾るカイルたん…はあはあはあはあ…。
その夢中に飾りつけをしている、背後からそっと忍び寄って、いきなり抱きつきたい…。
あ、喜ぶメリッサ可愛いなぁ。まぁカ(以下略)
「今夜は、おまえのための 3日遅れのクリスマスだ」
こくん
「メリークリスマス メリッサ」かはっ!
「メリークリスマス ハイドおじさん」くあ!2人ともかわぇえええ!
あら、ミラまで!
「今度は誰だ?」
「今度は俺だよ」笑顔で〜v
「ルイスか、何でここに来た」←腕組んで(笑)
「つめてえな そんな言い方しなくて いいだろ?」

うふふ〜頭叩くカイル可愛いなぁもうv

眠ったメリッサも可愛いなぁv私も眠ったカイルたんを(以下略)

ん? I have no one=ひとりぼっちらしい
どこに居るかわからない
ってまた、カイルはそうやっていっぺんに訊く!
サンタモニカのギャラリーメイ

お、ローザ来た。
「よかったね あんたのおせっかいが みんなを幸せにして」

■ダニングの部屋のどあ?開いてる?
また勝手に入る…。

写真見てたらダニングが来て怒られた(笑)

■■■10:40

あれ?メリッサのパパが。ロビーに。
あれ?ご機嫌だ…えへへとかってこわいよ!

バーで飲んでたのか…。フロントまで追いかけてく(笑)
無視された!(笑)

→どうした?
→無理な飲み方をしたんだろう(こっちで)

●?→誰と飲んでいたんだ?
頭痛そう…むぅ、教えてくれんのか。

■バーにアイリスが。

「気付けよ 俺が入って来た事くらい」ツッコミいれられた(笑)
「そんなもんか」とか、微妙にカイルたん妬いてる?
お、久しぶりの「いや、いい」だv

●?→写真立ての女の子は誰なんだ
知らないらしい。

●?→誰かさんたちって
深刻そうな話をしていたらしい。

●?→ふたりは何を話していたんだ?
ん?メリッサの父親がサンタモニカのギャラリーが?あれ?それってミラの?

●?→サンタモニカのギャラリーがどうしたんだ?

■216へ。
ん?大変?
ここの絵もリンゴじゃないなぁ。

→変なのは、おまえだろう(すげー選びたい!けど↓で)
→何が変なんだ?
鞄の位置が違う?

●?→何か盗られたのか?
●?→封筒には何が入っていたんだ?
●?→誰から預かった封筒なんだ?
封筒の裏にはグレイスって名前入ってる。
●?→何というギャラリーなんだ?
→オーナーの名前は?
→どうして、そこを知っている?(こっちかな)
知り合いが働いていた。
●?→グレイスって誰なんだ。
友達らしい。
「別にあんたの為に捜すわけじゃない」
「…えっ」
「あんたが盗られたものが何なのか、ただそれに興味があるだけだ」
でたー!!本人に興味ない発言!毎回そうですな…。

■あれ?ケビンおる。…会話拒否られた…。
っと思ったら近づいたらイベントが。うはーv次はケビンを問い詰めるのか!!
入口に居た!

→何を怒っている?
→アイリスに何か用だったのか?(こっちで)

→迷惑なら、お互い様だろう
→好奇心から聞いているんじゃない(こっちで)

ん?妻の昔の職場?
うはーv
「あなたはいい人だ おせっかいなほどに」
わはvカイルが珍しく人を乗せた!

●?→アイリスとの関係は?
→ここで初めてあったのか?
→あんたの恋人か?(これで)
あ、下がった(笑)初めてあったらしいよ。

●?→奥さんは、ギャラリー・メイで働いていたのか?
→あんたもそこで働いていたのか?
→いつ頃の話だ?(こっちで)
8年前。

●?→どうして、うまく行かなくなった?
そこまできくのか…カイルたん…。
→メリッサが原因か?
→あんたが原因か?(こっちで)

●?→あんたのせいってどういうことだ?

あらら。
どうして追求し切れなかったのか…うーむ
カイル「ああ こんなことじゃ ブラッドリーを探し出せない…
だめだな、俺って…」

ぐは!なに笑わせるんじゃー!!最後はそれか!!
ブラッドリー関係ないだろ!とか思ったけど、全てはブラッドリーを探すためだもんな…。
なんて乙女なんだ…。笑える程(苦笑)
つか、可愛い…落胆した顔可愛い…!!!!

■恋人の選択が悪かったらしい(笑)

●?→グレイスって、誰のことだ?
え?メリッサの母親?アイリスの友達っていってたよな?

●?→メリッサの母親の家出の理由は?

●?→あんたのせいってどういうことだ?

「頭が痛くて倒れそうです」とか行ってるのに
「じゃあ、倒れる前に 自分の足で歩いて部屋に帰れよ」って突き放すカイルたん萌えv
「ここで倒れられたら俺が迷惑だ」また追い討ちを(笑)
「…そうですねあなたの言うとおりです」
「…そうですねだと? おい、ちょっと待てよ」
「…なんですか」
「情けない男だな 俺に迷惑だとか言われて怒らないのか
そんなことだから女房に逃げられるんだ」
←また言った!!
「…うっ」
「覚悟の家出だったんだろう」
パズルの裏のメッセージ
「知らなかったのか あんた…」って呆れてるよ

「聞いてくれますか 私の話を」でたー!!!
はい、4人目おちたー!!妻に逃げられた中年男性ゲットだぜー!(笑)

ん、賠償社会アメリカらしい話にしてみました。
という感じですか。
グレイスがどこから金を持ってきたのか気になったのか…。
このホテルのマッチが出てきたから、来てみたってだけなのか。
「ああ、情けないな」
「…そうなんです」
「でも、それがわかってるのなら まだ、大丈夫だ」
「…ハイドさん」
「誰にだって 自分がとことん駄目だと思う日がある
でも、そんなあなたを 必要としてくれる人間がいること
あんた わかっているんだろう」
すいません、カイルが↑のセリフ喋ってるのを見ながら私は
『今回はこの内容をどうやって、章ラストのブラッドリーポエムに結び付けるんだろう、わくわく』
って思ってます(笑)
「…それは」
「その人間のためなら どんな現実にだって立ち向かえるはずだ」
「ハイドさん…」
「メリッサはあんたを 誰よりも愛してる あんたは、メリッサのたったひとりの家族だ」

あら。今回は部屋じゃないから例の「じゃあな」がなくて淋しいな。

■■■まとめ〜。

クリスマスツリーを飾ったのは何年ぶりだろう
でも、たまにはいいか
 って、可愛いv

アイリスが盗られたものとは、いったい何なのか
俺にはまだわからない でも、ケビンを問い詰めて
知ったいくつかの事実は 俺を驚かせた
メリッサの母親がギャラリー・メイで働いていたことや
そして、そのグレイスが ケビンが引き起こした
医療事故の多額の賠償金を どこからか工面してきた
ことがわかったからだ

でた!!!

ケビンの告白を聞きながら
俺の中にある思いが生まれていた
それは ギャラリー・メイと
ブラッドリーが持ち去った天使の絵とが
どこかで結びついているのではないかという予感だ

あれ?今回まとも?ちょっと拍子抜け…とか思ったら
いつもより長かった!!!

続き↓
ブラッドリー 俺は今夜きっと このホテル・ダスクで
おまえの行方の手掛かりをつかんでみせる

断言しました!!!カイルたんが断言しました!!なんだよ、その妙な自信は…。


■■■チャプター8 11:00−12:00

む、ボウリング前にアイリスの写真探し?

■電話だー。

むう!なんだ!れいちぇる!気になって仕方ないとか!
カイルたんは渡さないぞ!(笑)

■ん?どこのとびら?そと?
いないな…下にいってみるか。

■ケビンが2階にもどる。

■ってことは、またあの辺調べろってことかー!

うお、封筒とテープ?

■アイリス居ない…。

■バーへ。

え?あんたも?
→どういう意味だ?(こっちで)
→カセットデッキを貸したくないのか?(素敵な選択肢だ…)
え?ダニングが?
早送りと巻き戻しは使っちゃ駄目らしい。

いやv ルイスが後から俺も行くだなんてv
ぜひあの散らかった部屋にカイルたんを押し倒(以下略)

■ルイスの部屋。

うはv机の上の写真を見て
(ブラッドリー…)だって!またあの顔だし!!乙女め!!

弛んでいて……うーん。
あぁああああ!懐かしい!懐かしいよ!!
ボールペンじゃ駄目だろう!
あれだな!
あれを使うんだな!
何に使うのか不思議だったんだー。

うーん。懐かしい…よくやったなぁ。つか、自分は指でよくやりました(笑)

最後の注文?絵の具は用意した?

■アイリスを問い詰め(笑)に。

●?→どうして、あんなものを持っていたんだ?

「返して欲しかったら俺の質問に答えろ」脅してます!!カイルってば容赦ないねぇ。
→それって、何だ?
→どうして持ってきたんだ?(こっちで)
クリスマスまでに連絡がなかったらカセットを持ってホテルダスクにこい。

→知らなかったのか?(反応的にこっちかな)
→知っていたんだろう

●?→グレイスはどうして、そんなことを頼んだんだ?
→グレイスがここにいるから
→誰かを脅迫するため(コッチ選んだ)
男に渡して?

●?→人形がどうしたんだ?
→あの人形が欲しかったのか?
→見覚えでもあるのか?(こっち)
私たちの人形に似ている?

●?→グレイスに何を聞きたいんだ?
→ケビンのこと
→失踪の理由(こっち)
カイルたん人のうちの事情をそうずばずばと…(汗)

●?→あの男って誰だ?
え?天使の絵を描いた男?

●?→私たちの人形って何だ?
子供のころグレイスと一緒に遊んだ人形に似てる。

●?→グレイスはどうやって金を工面したんだ?
わからないらしい。

けど、5人目の告白者ゲットだぜ!(笑)
えぇえええ?!びっくり。姉さんだとは思わなかった…。
4つ違いの姉。
親は違うけど仲は良かったらしい。
母は、1960年にラスベガスで起きた飛行機事故で死んだ。
20歳のとき再会、女優を目指してサンタモニカのカフェで働いていた。
テープはグレイスが誰かを強請る為に録音したのか…。

「天使の絵を描いた男を捜す」
「それくらいのこと 俺にして欲しいだろう
あんたは俺に 話したくなかったことを 話してくれたんだから」
また、そういうことを言う!だから天然は困るんだ!

…とか、感心してたのに。
あらあら、結局はブラッドリーが目的ですか(苦笑)

■■■11:20

■ルイスには全部報告するんだなぁ。

ボーリング…。コッチってどっち?
そこでやるのか!

なんか割った! ん?鍵?そんなとこに隠しとくなんて無用心過ぎる気が(苦笑)

あ、ローザにみつかった。
「あたりまえだよ あんなにゴロゴロ言わせてたらすぐにわかる」確かに(笑)

ん?ミラがいない?

■あ、さくっと見つけちゃった。

誰を捜しているのか?
え?父親を知ってる?

■■■11:40 早いよ!

■ミラをローザに届ける…。
失礼だな…カイルたん、そんなに驚くことないじゃないか!!
「この写真のあんた ちょっと、やばい」
「やばいだって?」
「やばいくらい、いい女だ」にやり笑いだ!!
ったく、しょうがない人だな!ローザまでたらし込む気か!!

→何も話していないのか
→嘘をつくな(ずばっとね)

→何か隠しているんだろう(どういう意味なのかわからん)
→あんた、正直者なのか
おおっと!ローザが漫画みたいに口をすべらせた!!(笑)

●?→あのパンフレットってなんだ?
→俺も持っているパンフレットのことか?
→ミラが持っていたパンフレットのことか?(こっちで)
古いパンフレット?

●?→ミラの父親のことって、何だ?
→何も知らないだろう?
→何か知っているのか(こっち)

●?→誰にも言わない約束って、何だ?
→俺の知らない人間とか?
→俺の知ってる人間とか?(こっち)

●?→パンフレットを見て、何がわかったんだ?
昔このホテルに来たことがある人?

●?→思い当たることって何だ?
話せないってのに食い下がるな!カイルたん!
「自分の目の前から消えた人間を捜し続けるのは辛い
そして、その消息がわかるときはもっと辛くなる
人の消息がわかるときには 大抵、知りたくもなかった事実が知らされるからだ
ミラもきっと そのことはわかっている でも、あの子は父親を捜さずにはいられない
そして、父親を見つけるまで あの子は自由になれない」
父親=ブラッドリー あの子=カイル に置き換えると、笑っていいのか切なくなっていいのか迷うな。
っていうか、カイルたん…絶対置き換えて考えてるだろ!!!!

●?→秘密って何だ?
あ、考えてる考えてる。
しかし、カイルたん必要だと出所明かしそうな気がするんだけど(苦笑)

ん?ローザも陥落か?
パンフ、マスターの部屋でも見た。

昔、家族と一緒にこのホテルに泊まったことがあった。
あら、ミラの父親=ダニングって勘違いしてたのか。
「違う」とか即答かよ!

うん、ローザもミラのこと気になるんだよね。

リンゴの絵!ようやくここで出てくるのか!気になってたんだよ!!
5枚もあったっけ?

■ポケベルだ。
ふっ、レイチェルめ。ポイント稼いだな!
っていうか、そろそろいつもの章終わりのポエムの時間なんだけどな(笑)
それから!夜といえば私の楽しみにしているしゃわーしーん!!
ないとは言わせないぜ!!いや、なかったらなかったで、不埒な妄想するだけなんですが(苦笑)

え?ギャラリー・メイ7年前に閉店してる?
名画の発掘ってのも怪しいなぁ。
7年前から消えてる?

あれ?あれ?エバンズの妻マリーは1960年に飛行機事故でって…?
エバンズとマリーの間に娘は一人。名前はミラ。

■■■まとめ!今回は早かった!!

次第に何かが見えてくる それは絡んだ糸なのか
ブラッドリー、もしかして この絡んだ糸の先に
おまえの行方も謎も 繋がっているんだろうか

もう驚かないぞ!
驚かないけど、ラストのポエムの激しさは笑うしかないほど乙女炸裂してますな!

■■■チャプター9 12:00-2:00 え?!一気に?!

りんごりんごー。

そうそう、カイルたんのとこは5個なんだよね。
私全部書いといたような気がするんだけど…。
なんだよ!もう一回調べろってことか!?せっかく全部見たの書いといたのに!
ん?拡大?イミがわからん。

あ、勝手にメモった(笑)うーん。4枚しか見つけてないよね?
っていうかジュニー?ジュニーなのか?(違)

お、呼び止められた!
あ、ごめんごめん(笑)
ルイス
「ふん、どうせまた 俺のことなんて 忘れてたんだろ」がっくし。
カイル
「そんなにくさるな」
ぐはv ルイス×カイルもいいなぁ。年下攻は萌えます。

●?→リンゴの絵は何処にあるんだ?
わかんないっていわれた…。

●?→あの鍵はどこの鍵だったんだ?
酒蔵?

●?→グレイスは2年前にここに泊まっていたのか?
1年前までの宿帳しかない。

うお、ダニング来た。どっきりですな。
んー。植木鉢あのままでいいのかなぁ?片付けなくてもバレないのか、ちょっと気になる。

■■■12:20

■あとはローザか〜
●?→リンゴの絵は何処にあるんだ?
●?→特別室って何なんだ?
あ、あの気になってた111ってとこか!

困ってる困ってるv カイルが困ってる(笑)
「…そんなに子供みたいな顔して、俺を見るな」
何?何で一緒に行くんだ!!俺様も俺様も〜v

うはぁ!
「そんなハレンチな男はこのホテルで朝を迎えてくれるな」とかいわれた!(笑)
笑った!
(ああ、しまった そうだった ローザに言われていたんだ…)
…ああ って、可愛いなぁv

■やりなおしましたよ!
111号室です。

うお!この展開だと…!!!パズル方式かよ!!
なんですと!!!ゆるしませんよ!お母さんは!(笑)
っていうか声!!こえ!!出てるよ!

つか、カイルも睨むなよ(笑)
ゆっくりでいいとか言いながら、質問事項多すぎるから!

↓ここからネタバレ↓

●?→何を思い出したんだ?
この部屋でジェニーと遊んだ。ジェニーとパパを待ってた。

●?→あのときみたいって、どういうことだ?
真っ暗になった?10歳の時。今は19らしい。よくわからないのか…。

●?→どうして、声が出なくなった?
怖かったから。ジェニーが助けてって?

●?→ジェニーって、誰なんだ?
女の子の名前だな。ジュニーだったら男だけど(違)
怖い顔をした男の人に連れて行かれた?

●?→父親は何処にいる?
ギャラリーなくなってたからここにきた。目が覚めてからずっと?

●?→あそこって、何処のことだ?
ロビンズ病院?あ、あれ?
どっかで聞いた気が…。ケビンの病院?ママは飛行機事故で死んだ。

●?→目が覚めたときって、どういうことだ?
長い間眠ってたらしい。

■お、部屋を出たら、ケビンに呼び止められた!
→ミラのことを知っているのか?(こっちで)
→そんな名前とは何だ?

●?→どうしてミラを知っているんだ?
覚えとけよカイル!そのくらい!私だって気付いたのに!

●?→ミラはどうして入院していたんだ?
意識不明で10年近く昏睡状態だった。
→家族は何も知らないのか?
→家族には連絡しなかったのか?(こっち)
え?父親は10年間ずっと一ヶ月に1回は見舞いに来てた。
が、意識を回復してからは来ていない。

ミラ・エバンズが意識を回復する直前 カイル・ハイドという名前の見舞い客。


↑ここまで↑

ってことはまた彼か!!あ、ちゃんとカイルさん反応してますね。なんつうか…
ブラッドリーレーダー?(笑)
ミラの意識が回復したのは半年前。

■■■12:40

お、今度は直接エドだった。
ロバート・エバンズは10年前 ホテル・ダスクを買い取っていた?
1969年から3年間オーナーだった。
あれ?7年前からオーナーじゃなかったよね?ダニング。
で、1969からこのホテルは休業してる。

うお!誰だ?あ、ローザ。
え?ミラがマスターに連れて行かれた?いきなりな展開だな!

■ダニングの部屋の前に来たら、ルイスが?

ルイスは酒蔵調べてこいって…大丈夫なのか?そっち本命じゃないのか?
絶対敵に倒されるよ?まさか…ここまできて、ルイス死ぬのかー!!一緒に行けよ!

色々調べる〜。
1972年7年前のもの。オスターゾーンの記事。
ワインセラーにしるしの着いた古いパンフ。
ソレよりもジャックナイフが気になります!ダニングさん!木彫りしてるだけなのか?
青の絵の具?んー?なんで?

■■■あ、あれ?ワインセラーの前にいったら自動的にまとめを!!

はっ!!あれ(DSの蓋とじ)は必死の手当てだったのか!
ってことは!カイルたんの前で死んだフリをすればいいのか!いいことを聞いたぞ!(笑)

お、今回は早めに名前が出てきたな!

そして、ミラを見舞ったカイル・ハイドという名前の男は
ブラッドリーまた、おまえなのか

で、例の音楽。

真夜中のホテル・ダスクで俺は真実に近づいている
ブラッドリー そして、おまえにも

今回は後半でてこないかと思ったら、…やっぱり出てくるな(笑)
もう「はいはいブラッドリーね。はい、わかったからもう少し自重しようねぇ」って感じです。

■■■あ、あれ?ルイス!!やっぱりやられてた!!
よし!ここでも人工呼吸だ!(笑)とか思ってたら…。
うお!!?やられた?!
ち、いいところで邪魔しやがって!
…セーブかよ!

■■■チャプター10 2:00- いつまでなんだ?!
しかし2時か…シャワーシーンはまだあきらめてませんよ!!!

うっは!起きるトコの絵がいやらしかった!いやらしかった!!!
っていうか襲いたかった!のほうがいいか…。
「勝手に…死なせるな…」ん?殺すなじゃないのか?普通。
頭が痛い
俺もだって!よかったー!!ルイス!!
うふふ、2人であたまさすってるの可愛いv

ローザ強いなv

う、ミラはまだなのか!
ほら!反応した!ルイスが!
ここは口移しでわけてもらえ!私ならそうする!!

■ワインセラー探索ー。
ん?ういすきーの瓶がなんかしたのか?
あわせて置くとか?

何処で音した?
うっわ!ありがち!!!!(すいません)

うふvルイスが一緒に行きたがってるけど、一緒に行ったら死にフラグ立ちそうだよね(汗)
でも「俺も行く!」とか「…なんでだよぅ」って可愛いなぁ。
「一時間経っても帰ってこなかったら ルイスを行かせる」みたいなことを言った(うろ覚え)
「なんでローザが答えてんだよ」って可愛い。
年下攻可愛い(そっちか!)

さて、行きますか。
あ、気を付けてって2人の言葉に無言で頷くカイルたんも可愛ぇ。

カイルさん足音!足音響かせすぎ!!(笑)
もう少し気をつけようよー。

おいおい!かんぬき閉められたって?あんなに無防備に入ったら当たり前じゃないか!
あれ?ってことはあの2人は?ここは一方通行だよ?

え?何だか少し息苦しい? あぁあんv思わずその苦しそうな顔に萌えてしまう私を許してください。(今更)

↓ネタバレ反転

1977年8月グレイスウッドワード
ロバート・エバンズがオスターゾーンの本の著者
本の間に写真 ダニングとジェニー?1967年5月18日
あら、また頭がぼんやりするとか…

↑反転ここまで

こんなところにそんなマメ知識が丁度良くあるか!(笑)

え?息が出来ない?
うぬぅ、これは!
あれだ!人工呼吸だ!(違)
もしや余計なことするなってことか!!

↓ネタバレ反転

君にこれ以上無理は言わない
最後の一枚を完成したら君は自由になれる ←あ、日本語変。完成させたら、じゃないのか?
ただし、ふたりの秘密は死ぬまで守れ
君が秘密を守り抜けば、ジェニーはいつか、必ず君の元に帰ってくる
ホテル・ダスクでそれを待て

せぷてんばー9 1972 ロバートスミス

Dhitgodct xh
Sjccxcv Hbxiw

え?オスターゾーンはダニングスミス?

↑反転ここまで

びっくりした。ルイスか。
あ、ドアを叩くカイルたんの横顔萌えv
ルイス
「やっぱり 俺がいなくちゃだめだろ」って笑顔で!!
カイル「…ああ」
うむぅ、そこに扉っぽいのがあるのが見えるんだけどなー。
うーん。捜すコマンドも…って、うらうらしてたらなんかおちた!

ん、オスターゾーンが描いた絵で、贋作でもない。ってことはやっぱりそういうことか。
でも不思議なのは、どうしてブラッドリーが返しに来たか、か。

んん?ルイス?

ルイス「あんた、なんでブラッドリーを撃った?
あんたとブラッドリーは親友だったんだろう?
あんたって人は 裏切られたからと言って 親友だったやつに
迷うことなく銃を向け そいつを撃てる男なのか?」あ、それは私も疑問に思ってた。
カイル「…わからない」
ルイス「…わからないだと?」
カイル「あの日、俺はブラッドリーの裏切りを知って、やつの足取りを必死で追った
そして、ようやく埠頭で あいつの姿を見つけ かっとなった頭で あいつに銃を向け、叫んだ
ブラッドリー、なぜだと」
ルイス「…やつは、何て答えたんだ?」
カイル「何も、答えなかった… ブラッドリーは振り返り 何か言いたげな目で 俺の顔を一度だけ見たが
そのまま何も言わず 俺に背を向け、走り出した そして俺は、次の瞬間 構えた銃の引き金を…
…引いていた」また目をふせる。で、ルイスがいつもみたいに大げさに頭をふって。
ルイス「あーあ、つまらんこと 聞いちまったな やつから何も聞けなかった だから、あんたはやつを 捜してるってこと
俺はとっくに わかってたはずなのにさ」…どきどきv美味しい展開です…。とか盛り上がってきたトコに。
カイル「話を元に戻そう」

って!!おい!折角いい雰囲気だったのになんだよおまえは!
この後は、ルイスが「それでも…それでもあんたのこと…」とかって告白しだすはずの展開なのに!!!
それをさえぎるとは、
ありえねえ!流石カイルたんだ!(泣)

■むう、順番を追わないとあの扉に入れなかったのか…。
いやだねぇ、ダニングさん。2人きりなんてv
って喜んでたら、ギャラリーが…。ち、ふたりっきりは駄目か(笑)

↓ここからネタバレ↓

→ここでエバンズを殺したのか?(おいおいおい)
→エバンズと何を話したんだ?(こっちで)

→ロバート・エバンズか
→半年前に泊まったカイル・ハイドか?(こっち)

●?→ジェニーのことで何を話した?
→エバンズか?
→ナイルか?(こっち?)

●?→ブラッドリーは何を話したんだ?
→知ってるとこたえたんだろう(こっち?)
→知らないと答えたのか
ああ、さがった!

●?→エバンズからの連絡って何だ?
→話していた
→話していなかった(こっち?)

●?→どうして頼みをことわったんだ?

●?→どうして、ミラのことを黙っていたんだ?

↑ここまでネタバレ↑

うぎゃああ!!ここで!ここで失敗するとすんげー可愛いカイルたんが見られる!!!

「ああ、こんなことじゃ」ってカラー+苦しそうな表情(よく見えないけど)で!!!!
でも、やっぱりシメは
「ブラッドリーを捜し出せない…」なんだな、だめだ、判っているのに大笑いしちゃうよ!!
「だめだ」←とか、追い討ち自分にかけてどうする・・・。
「その夜、ハイドは二度と部屋から出てこなかった」
って、引きこもりですか…。ココ笑うトコだよねぇ?!

■やりなおしv

↓ネタバレここから↓

●?→ブラッドリーは何を話したんだ?
→知ってるとこたえたんだろう
→知らないと答えたのか(こっちにした)
え?組織に追われてる?

●?→エバンズの秘密って、何だ?
エバンズはナイルでノーマンと言われている。

●?→どうして、ミラのことを黙っていたんだ?
判らない。

あれ?カイルたんがご不満のようです(笑)
「話せよ、全部」
「…わかった」

1960の飛行機事故がここにも?
ああ、そこであったのか。

16年前、オスターゾーンの本が出版された。

おお、話に聞き入ってしまった。
ブラッドリーがエバンズの消息を知ってる?
ブラッドリーが3年前、ナイルのノーマンという幹部と取引をした。
ナイルで身元がばれて妹が誘拐された?
おまえの組織の情報を流せば、妹の命は助ける

え?既に殺されてたのか…。
仲間も家族も失った おまえのような男はそうして生きるしかないといわれて、
エバンズ(ノーマン)が部下になれっていったらしい。

復讐をするために、その申し出を受け入れた。
そして、最後にこういった。
ロバート・エバンズはもうここには帰らないと…

↑ここまでネタバレ↑

はうはう、みんな落胆してる…
あああああ!カイルたんが!すっげー切なそうな顔を!!

ホテルの中に自分のものだとわかるような物を残していった。
…って、計画的犯行ですか(笑)カイルたんに自分の影を追わせるために?

↓ここからネタバレ↓

「…笑えるだろ あいつは、まるで 俺がここにやってくるのが わかっていたみたいだ」
「…ハイド もしかしたら 本当にそうなのかもしれん さっき、電話があった
あのオーダーシートのお客から 料金は払うが 品物の受け取りは キャンセルすると」あ、やっぱり(笑)
「…なんだと じゃあ、あの探し物のオーダーは…」
「…ハイド 今日は、ゆっくり休め 何も考えるな 明日また、連絡する」
(もし、あのオーダーシートの 客が本当にブラッドリーなら… 地下室でダニングから 受け取ったあの鍵は…)
俺は、あの鍵を赤い小箱に使ってみた すると、あの鍵で小箱は開き、その中には
見慣れた文字で書かれた 手紙が入っていた
(…この手紙は)
手紙には、こう書かれていた

「ハイド、この手紙を おまえが読んでくれることを願ってこれを書く
おまえが刑事を辞めて マンハッタンを離れていたことは、半年前に知った
(…ブラッドリー)←心の声(笑)笑うところじゃないんだろうけど笑える…。
「ハイド、おまえをここに呼び寄せたのは、俺だ
俺がなぜそんなことをしたのか、わかるだろう
おまえなら、このホテルに隠された謎を解き明かし
俺が何を知っていたのか 俺に何が起きていたのか
必ずそれを突き止めると そう信じているからだ
3年前のあの日 俺は、おまえを裏切った
そして… おまえに引き金を引かせた
ハイド、俺には今もあのときのおまえの声が 聞こえている
「…なぜだ、ブラッドリー」
やりきれない苛立ちに満ちたおまえのあの声を 俺は決して忘れない
そして、おまえのあの声が聞こえるたびに、俺は…
3年前、マンハッタンでノーマンに殺された ミラの無残な死体と
半年前、ノーマンの正体を突き止め、俺が果たした復讐の現場を思い出す
ハイド、おまえにはもうわかっているはずだ
俺は警察からもナイルからも追われる男だ
生きておまえに会える 人間ではなくなった
ハイド、もう俺を捜すな
そして、俺を許してくれ
(…ブラッドリー、おまえは エバンズの娘が 自分の妹と同じ名前だとわかり
ベッドの上で眠り続けているミラの手に あのブレスレットをはめたのか…
…そして、その前に ブラッドリー、おまえは ミラの見舞いにやってきたエバンズを… …殺ったのか)

……一言ツッコミ入れていいですか?
ブラッドリーさん!その手紙、要約すると

「カイル!俺はまだお前の事が忘れられないんだ!
お前も俺のことが忘れられないんだろう!さあ!また探してくれ!」


↑ここまでネタバレ↑

って事ですよね?(笑)


■んー…朝? はちじ?
うああああ!シャワーシーンが!シャワーシーンがなかったよぉおお!!(泣)
うぉおおおん!
カイルたんのしゃわーしーーーーんーー!!
楽しみにしてたのにーー!!!

カイルたん、起きる時の、
「…うっ …ううん」って声が、かわいすぎです。

すぐに休暇に入るって。何する気だ… って、ブラッドリー探しに行くんだろうな(笑)
く、レイチェルまた美味しいところを!

う?誰?あれ?ジェフ?
うはvジェフが出発前にあやまりたいとか、可愛いこと言ってきた!
これは将来私の予想通りになったりするか?!(無理だろ)
急にしおらしくなってv 将来が楽しみだな!

ん?手紙?サマーさんかららしいよ?
ヘレンさんにアランのことを捜すって誓いをたてたのはいい、
しかし
「新作の主人公を決めました モデルは、あなたです」
って!!!カイルたん逃げてー!!!(笑)
「…なんだと」←カイルのツッコミ!

えへへ、ヘレンさんも元気でね。

メリッサも朝から可愛いなぁ。
うははv アレだけ頑なだったケビンもすっかりカイルたんに堕ちてますね(笑)
「あなたと話が出来てよかった そう思っているんです」だって(大笑)
ああんv めりっさのばいばいが、かわぃいいいv まぁ、カイ(以下略)

↓最後ネタバレ↓

うお!ルイス!
「グッド・モーニング ハイドの旦那」だなんてv
「おはよう」
「なんだよ 鞄なんか持っちゃって… まさか、もう出発だなんて 言うんじゃないよな」
「出発だ」
「えっ… ほんとに出発する気かよ 急ぐ仕事でも入ったのか?」
「そうじゃない 久しぶりに休暇を取った 少し、のんびりしてくる」
「…そうか それもいいかもな」
「…ああ ミラは…どうしてる?」
「ローザの部屋だよ どうやら夕べは 眠れなかったみたいだ
ここにきて いろんなことがわかって大変だったもんな」
「…そうか」
「きっと、あんたの顔 見たがってるぜ 出発前に 顔を見せてやれよ」
「…わかった」

ミラはまだ10歳ってことなんだよなぁ…ホテル暮らしもいいけど、ここ不便そうだよな…
周りにスーパーとか洋服屋とかなさそうだし…。

ルイス「俺たち、また会えるか?」おv
カイル「もちろんだ 俺たちはチームだろ」ってあのにやり笑顔で!
えぇええ?!カイルたん結構ルイスの事は好きだったんだな・・・。
ごめん、乙女っぷりの激しさに紛れてて、気づかなかった(笑)
ルイス「もちろんだぜ」

ダニングと。
電話代サービスするから、今度はもっといい部屋に泊まってくれってv
…あ、あれ?ダニングは犯罪者じゃないのか?!いいのか、こんな普通にしてて!!
「俺の願いも少し叶ったような気がする」じゃねーよ!!ダニング放置しといていいのか?!!

え?突然ミラが連れてけって…おいおい!
いいのか? ミラはブラッドリーを殺すのが目的なんじゃないのか?!
復讐が復讐を呼び、血の惨劇が…
とか考えたのは私だけ?!(そんな展開ならすごく燃えるな…萌えでなくて燃えv)

↑ここまでネタバレ↑

ああんv カイルたんの表情萌えー!!
あれ?スタッフロールのキャラもいいのに、なぜEDにあの笑顔がないんだー!

とかいう文句…は、おいといて。
色々と疑問が残ってる気がするんだが、一番の問題はラストのような気がしますよ?(笑)
ミラが(これから先もブラッドリーを探し続けるだろう)カイルに付いてって、
カイルがブラッドリーと出会えたところで、父の敵を討つ!!!…とかじゃないのか?
いや、そんなミラたんだったら、燃えそうなんだけど(笑)
カイルとミラの性格から考えて、それはないのかなぁ…。

うーん。あと、ダニングとかジェフとかサマーとか…一歩間違わなくても、殆ど犯罪者だと思うキャラが普通にしてる…。
いいのか?!こんなにみんな晴れ晴れとしてて!!!!

ああ!なんかこの感覚、覚えがある!!と、思って考えてみた。
雰囲気全然違うけど、DSの「おさわり探偵小沢里奈」をクリアしたときと、同じ感想なんだよ…(汗)

参考「おさわり探偵小沢里奈」公式サイト→■(なめこ注意。祝続編v)
 

あれも、雰囲気はほのぼのーっとしてるけど、町の中犯罪者ばっかり。
それなのに、事件が解決すると、みんな普通に暮らしてる…。
ってのが、すごく怖いゲームだったのですよ。キャラはほのぼの脱力系なのに…。
「なんでそいつ居るんだよ!誘拐犯だろ!」とか、かなりツッコミ入れてた記憶が(笑)

ウィッシュルームは、ハードボイルドのように見えて、人情系だけど、やっぱり犯罪者放置気味ですよねぇ(苦笑)
いいんだろうか…これで(汗)ってのがゲームクリアの感想ですが、ゲーム中…っていうか、カイルのキャラクターは最高でしたv
顔はもちろんの事、性格が最高だった!

「(こんなに好みと合致するなんて)ありえねぇ!」
の連続で、そのあたりは満足しすぎるくらい満足〜。
ただ、(カイルの)シャワーシーンがなかったことと、ブラッドリーの顔が分からなかったこと、あと、カイルたんをさわさわできなかったことが不満かなー。
アナザーのときもおっさんキャラに燃え萌えして、思わず倒れてるリチャードたんに息吹きかけたりソフトタッチしたりしてみたけど、
カイル自身が主人公だったから、おさわりができなくて残念だったなー…。

続き作る気なら作れそうなあたり、ちょっと期待してもいいんだろうか…。
ブラッドリーの顔わかんないと、同人誌作れないよ!!!(作る気なのか…)

うお、まともな感想がないな(笑)
えーと、ストーリー的には、萌えしか期待してなかったんで、あんなものでいいかなぁと思いました。
全てがブラッドリーの策略だったような気もするな…。
半年前から仕込んでたのか…とか考えると、
「お前、どんだけカイルたん好きなんだよ!」って言ってやりたくなります。
まぁ、カイルたんがブラッドリーブラッドリーってうるさいところも考えると、どっちもどっちな気がするけど(笑)

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