| ◆道路土工・水理計 | |||||||||||||||||||||||||||||||||
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■計算内容 傾斜した地表面への載荷、傾斜した地層も最大20層まで対応し、各計算方法による同時計算、沈下曲線描画が行えます。段階施工、各種排水工法に対応し、沈下時間計算、沈下時間曲線の作成が可能です。
「道路土工 軟弱地盤対策工指針」(昭和61年11月)(社)日本道路協会> 「設計要領 第1集 土工」(昭和58年4月)日本道路公団 「道路橋示方書・同解説 W下部構造編」(平成8年12月) 「土質工学ハンドブック」(昭和57年11月)(社)土質学会 先頭へ
■計算内容 臨界面には最小安全率と最大抑止力とをサポートし、c−φ逆解析や間隙水圧の変更、格子範囲の変更等の二次処理機能に加え、圧密による地盤の強度増加やサンドコンパクションパイル工法等の付加計算機能も行えます。 ■参考資料 道路土工 のり面工・斜面安定工指針 H11年3月 日本道路協会 道路土工 軟弱地盤対策工指針 S61年11月 日本道路協会 設計要領 第1集 H10年5月 日本道路公団 建設省河川砂防基準(案)同解説 設計編[T] H9年10月 日本河川協会 防災調節池等技術基準(案) H13年8月 日本河川協会 高規格堤防盛土・設計施工マニュアル H12年3月 リバーフロント整備センター 貯水池周辺の地すべり調査と対策 H7年9月 国土開発技術研究センター フィルダムの耐震設計指針(案) H3年6月 国土開発技術研究センター ダム設計基準 S53年8月 日本大ダム会議 多目的ダムの建設 調査編 S62年2月 ダム技術センター 土地改良事業設計指針 「ため池整備」 H12年3月 農水省構造改善局 土地改良事業計画設計基準 設計 ダム 技術書[フィルダム編] H15年4月 農水省農村振興局 土質工学ハンドブック H3年10月 土質工学会 先頭へ
■計算内容 設計流量等の設計条件を入力後、落差工のクッション幅、クッション深、水面落差の各最小値、最大値およびその検討間隔を入力する事により比較検討を行い、一覧表で計算結果の判定を確認できます。
土地改良事業設計指針「ため池整備」(平成12年2月 農林水産省構造改善局建設部設計課監修) 先頭へ
1)使用できる管種 ダクタイル鋳鉄管・鋼管・硬質塩化ビニル管・ポリエチレン管・強化プラスチック複合管 2)作図機能 縦断図、平面図の作成が可能です。 ■計算に必要な条件 @起点となる位置の動水位(H.W.L) A路線別の流出量 B水道管の延長 C消火栓の位置、工場等の点流出量 D地盤高 Eその他の資料(測量図、行政の上水道計画書等) 流出量を弊社で計算する場合 @計画面積か住居数 A人口密度か1戸当り人数(人/ha、人/戸) B1人当たり1日最大給水量と時間最大増加率 Cその他必要な資料 管網計算の料金は、管の延長、面積等により見積りします。ご不明な点があれば弊社にお問合せください。 ■参考資料 「パイプライン」(土地改良計画設計基準 農林) 「簡易水道施設基準解説」(水道環境部水道整備 厚生省) 「かんがい用パイプラインの設計」 「上水道管網配管の設計」 先頭へ
・使用できる管種 ダクタイル鋳鉄管・鋼管・硬質塩化ビニル管・ポリエチレン管・強化プラスチック複合管 ■参考資料 土地改良事業計画設計基準「パイプライン」 設計基準「パイプライン」(農業土木学会) 先頭へ |
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