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『気象人』の2月3日の天気図を参照する。 国土地理院の2万5千分の一地図を参照する。 以前からやってみたかった氷上わかさぎ釣りをしてきました。場所は群馬県の赤城大沼です。百名山である赤城山の偵察もかねて2月3日(火)に試験休み中の息子(中学1年)と一緒に行きました。午前9時半頃自宅を出発し11時半頃着き、途中食事を挟んで3時間ほど釣りをしたり、景色を見たり氷上で遊んだりしました。気温は日中でマイナス2度程度、風が少しありましたが防寒対策ばっちりだったので寒くはなかった。6本歯アイゼンを持参したのが大正解。アイゼンは12本歯しか持ってなく、冬山登山時は持参するが、最近は使わないことのほうがい多い。そこで小さく軽い6本歯アイゼンを購入。まだ登山では未使用だが今回使った感じからして中級山岳の冬山では6本歯で充分だと思った。 2月1日の吹雪で氷上の雪が飛ばされ、予想以上に滑る。ちなみに私は冬用登山靴、息子は雪用ブーツ。当日ボウズの方もいた中で、とりあえず息子も私も釣れたので大満足でした。天気も曇りの予想がほぼ終日晴れていたので実に楽しい1日となりました。青木旅館の「大沼 氷上わかさぎ釣り日誌」を参照する。 赤城大沼(1350M)と赤城山最高峰の黒檜山(1827M) 青木旅館で借りた椅子が風で流される。左足に登山用6本歯アイゼンを着けた息子が取りに走る。2.4MB、18秒。
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