修士論文 (#)平成10年3月修了者は平成9年度卒業としています
卒業年度
(#)
氏名 論文題目
平成9年度 鈴木慎也 コネクタ埋め込み型ファイバ・ファブリ・ペロ・エタロンの温度特性
平成10年度 岡田健志 ニアフィールドパターン測定に基づく2モードファイバのモードパワ分析
平成11年度 北川和正 音響モード間ブリルアン散乱利得比の精密測定
中嶋 弘 偏光面制御装置を用いた周波数多重伝送信号光のヘテロダイン検波
平成12年度 長谷川千絵 コネクタ埋め込み型ファイバ・ファブリ・ペロ・エタロンの温度依存性複屈折に関する研究
平成13年度 新田夏樹 スペクトル分離法によるBOTDRの距離分解能向上
森 慎吾 軸対称複屈折ファイバの複屈折特性
Bae Changhwan 音響モード間ブリルアン散乱利得比への曲がりの影響
平成14年度 有田朋子 導波路型ファブリ・ペロ・エタロン群の損失および周波数特性評価
大崎光洋 部分固着ひずみ分布測定法の適用限界
平成15年度 大竹 静 ファイバ・ファブリ・ペロ・エタロンの複屈折のフェルール材料及び接着剤依存性
山口勇気 ファイバ・ファブリ・ペロ・エタロン複屈折特性の外部応力依存性
平成16年度 諸永耕平 FDMシステム用光周波数フィルタ動作状態の遠隔監視
平成17年度 安田佑哉

波長依存性反射鏡で構成された放送・通信統合型光周波数多重伝送システム用導波路型ファブリ・ペロ・エタロン群の伝送特性

平成18年度 石立 拓 2波長を用いた光ファイバの微小複屈折の絶対測定
川瀬雅敏 励振モード制御による多モード光ファイバコネクタ損失測定の再現
小牧健人 ファイバ・ファブリ・ペロ・エタロンを用いた光周波数チューニング
平成19年度 栗澤俊章 波長可変レーザの瞬時発振周波数の変調速度依存性評価
平成20年度 西崎峻介 ファイバ・ファブリ・ペロ・エタロンの共振器内透過率の構造依存性評価
吉村健二郎 導波路型ファブリ・ペロ・エタロン群の透過周波数個別制御
平成21年度 高師彰洋 偏波保存ファイバ・ファブリ・ぺロ・エタロンの複屈折の温度依存性
董 沫寒 ファイバ・ファブリ・ペロ・エタロン透過周波数応力感度のフェルール材料依存性
 平成24年度 森本泰幸  応力フリーファイバ・ファブリ・ぺロ・エタロンを用いた高感度温度測定
 平成25年度 後藤将人  複屈折ファイバ・ファブリ・ペロ・エタロンを用いたコヒーレント光源に対する可変偏波依存損失補償
張 欣 ファイバ・ファブリ・ぺロ・エタロン透過周波数の広温度域特性
水島 明洸 光ファイバカールコードの振動に伴う出射光の偏光動特性と侵入位置検知への応用



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