#001 コータスは重さの割りに意外に小さい。
補足1)身長は約50cm。体重は80.4kg。
補足2)炎の抜け道に生息している。
#002 ド○○もんに「モンスターボール」が出てきた事がある。
補足1)1987年に放映された第901話のサブタイ。
補足2)原作・第22巻にも収録されている。
#003 ゲームの男主人公の背の高さは140cmくらい。
補足)1.4mのポケモンと「おおきさ」を比べるとわかります。
#004 炎赤・草緑のセキチクにはアンズがいる。
補足1)動物園のラッキーの後ろに隠れている。
補足2)「いつかは父上のように忍者になりたい」と言っている。まさにアンズ。
#005 金の玉のおやじは炎赤・草緑にもいる。
補足1)3の島横穴の内部にいる。最初は洞窟を掘っているだけなので聞けないが、強力四天王に勝ったあと横穴に行って見ると、金の玉をくれた後例のセリフをいう。
補足2)金銀版は2番道路在住。これが元祖。
#006 4〜7の島の音楽は金銀の音楽である。
補足1)4・5の島がヒワダ・フスベの音楽、6・7の島がキキョウ・アサギの音楽。
補足2)ちなみに、4〜7の島周辺の道路は42番道路の音楽。
#007 船乗りのサンジがいる。
補足1)紅玉、藍玉のバトルタワー、炎赤草緑のサントアンヌ号甲板に出没。
補足2)某海賊団漫画にサンジ(こっちが元祖)が出てくるが、こちらも船乗り。
#008 サカキには赤髪の息子がいる。
補足1)5の島で倉庫をクリアした後中にいる人から聞ける。
補足2)金銀版ライバルではないかという噂がある。
#009 アブソルの分類が災いポケモンになったのはただの誤解からである。
補足)LG図鑑より:災害の予兆を感じると 姿を見せるために  災いを呼ぶポケモンと誤解されていた。
#010 シロガネ山のレッドはしゃべらない事で有名だが、ポケスタでもしゃべらない。
補足1)ジムリーダーを16人倒した後いけるシロガネ山にいるレッド。まったくしゃべらないことで有名。
補足2)ポケスタ金銀でも、カントーのジムリーダー8人を倒した後脇にある洞窟に行け、そこにレッドがいる。彼の持ちポケモンはとてつもなく強い(らしい)が、ポケモンを出す時でさえ、しゃべらない。
#011 118番道路の音楽は2種類ある。
補足1)キンセツ側では110番道路のBGMが流れる。
補足2)119、123番道路側では119番道路のBGMが流れる。
#012 ポケモンは昔「カプセルモンスター」という商品名で開発されていた。
補足1)「カプセルモンスター」はポケモンの開発当初の名前で、1990年に開発が始まっていた。
補足2)登録商標などの問題だったのか、名前が「ポケットモンスター」に変わった。
補足3)なお、ポケモンは1992年に一時、開発がストップしていた。
#013 レベル6のミロカロスを獲得する事が可能。
補足)タマゴから孵したヒンバス(Lv5)の「うつくしさ」を上げまくってレベルを1上げるだけでOK。
#014 ルビーサファイアのバトルタワーにはとんでもないポケモンがいる。
補足1)ルビーサファイアにおけるバトルタワーとは、3体のポケモンで何人抜きを出来るかを試す場所である。
補足2)そのポケモンはクロスチョップを覚えたゴルダック。これはマンキーから遺伝出来るが、ルビーサファイアが発売された2002年の時点ではアドバンスにマンキーは居なかった。
補足3)アドバンスにマンキーが出てきたのは2004年の炎赤草緑版が発売してからである。
今後も増えそうです。