12.8 北海道新聞の記事 トップへ
このホームページは全国版なので、ローカル紙の北海道新聞の記事を時々紹介することにしました。
06.1.17 百姓くらぶの1級建築士さん。失礼しました。貴方は偉い。
わたくしは、まさか竹筋コンクリートがあるとは思いませんでした。ありました。しかも3連アーチの鉄道の橋とは。
さっそく取り入れたいと思っています。その節はご指導の方をよろしくお願いいたします。

去年の年末に言いたい放題言ってしまいました。以下の件です。
12.30 今日は餅つき。やっぱりうすと杵でついた餅はうまいよね。
餅つきは真剣勝負です。いよ!1級建築士。
百姓くらぶの1級建築士曰く「1階建てなら、鉄筋でなく竹で十分ですよ。」
ほんまかいな?

12.28 農業問題に関して、WTOに関する記事は見逃せない。アメリカの農業団体の動きについて、あるいは共同歩調についてなんらの意思疎通が取れていないことについて日本の農業団体は反省すべきではないだろうか?日本に限らず、農業者の意見はそんなに利己的になることは無いと思う。自国での農業を最優先すべきという意見は農業者の中では当たり前のこととして通るのではないだろうか?

1ページ目は12月8日の島本さんのインタビュー記事です。何故皆が皆が正社員になれず、フリーターなのか教えてくれています。


フリーターの人たちが正社員になろうともがいている時に正社員を減らす政策を採っている
小泉に構造改革を支持しているのはなんとも皮肉なことだ。構造改革で利益をうるのは
たぶん1000万以上の年収のある人々にすぎないだろう。
日経連や企業の人々がフリーターを増やす政策を採っているのを何とかやめさせることはできないもんか?
正社員の比率の多い企業の製品を、雇用に貢献する企業として、優先的に買う運動はどうだろうか。