ゲームレビュー概要

□ レビュー方針
基本的に主観重視です。プロでも何でもない一消費者の自分が雑誌等のように客観性を求めてもそれは信憑 性に欠けてしまいます。ならば、一消費者としてありのままの感想を書いた方が多少は同じ消費者の方々に とっても参考になると思い、そうした次第であります。

□ レビュー形式
ソフトにつき10点満点の採点とコメント一括りでの形式を採用。見易いようにと黒星白星(★,☆)も付けてみました。 黒星が点数となります。

□ 採点方式
10点:管理者のツボをついた、完成度の高さに文句のつけ様のない作品。心に残る名作。
9点:管理者のツボをついた、非常に完成度の高い作品。不満や欠点らしい欠点はほとんど見当たらない。心の名作。
8点:かなり完成度の高い作品。不満欠点は少々見受けられる程度、もしくは独創的で不満欠点を覆う魅力がある。作品によっては心の名作に。
7点:不満や欠点も多少見受けられるが基本的に楽しめる、完成度の高い作品。
6点:そこそこ楽しめる作品。値段分の元を取れるかは微妙な場合もあり。物足りなさや不満、欠点が目立つ場合も。
5点:不満や欠点が随所に見られる、価格分の満足感が全然得られない、もしくは管理者と合わなかった作品。
4点:不満や欠点が非常に目立つ、買って損したと嘆く、もしくは管理者と合わない作品。
3点以下:いわるゆクソゲー、もしくは管理者とまったく合わない作品。

※採点方式は大まかな目安に過ぎません。レビューによっては採点方式と矛盾する場合もあります。
(10点=文句無しの最高、9点=大満足、8点=満足、7点=及第点、6点=もう一歩、5点4点=駄作、3点以下=クソゲー)

□ 旧レビューのハードの横に付いている()内の数字
ハードによってはレビュー数が膨大でスクロールし辛い場合があるので、(1)が「あ行〜た行」まで、(2)が「な行〜わ行」まで と分けています。

□ 略称の意味
PS2=プレイステーション2、PS=プレイステーション、DC=ドリームキャスト、SS=セガサターン、
GC=ゲームキューブ、N64=ニンテンドウ64、SFC=スーパーファミコン、DS=ニンテンドウDS、GBA=ゲームボーイアドバンス


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