四季旅遊

野 鳥 大 好 き
"フィールドノート"我孫子野鳥館

撮影場所 明治神宮  2007,2,11,撮影
  ソウシチョウ(相思鳥) スズメ目.メチドリ科
 中国南部、東南アジア 
古くから日本に飼い鳥として輸入されており、1980年前後から九州〜関東に架けて繁殖が確認され、
その後、分布域が拡大し、増加している。しかし、篭ぬけとして野鳥とは認められてない。




下の四枚の鳥の名前は??

ツグミ?

クロジ?

シロハラ?

ハシビロカモ
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明 治 神 宮    2007,01,11.明治神宮の森の野鳥 
明治神宮の野鳥 おしどり 2007,01,12 明治神宮の野鳥 オシドリ 2006,02,15 

日本一の参拝客を集める明治神宮は約70万平方メートルの広大な境内で、80年ほど前に
天然の姿を残して造り出された人工の森で明治神宮内には約17万本の木が植えられいる。
都会の真ん中の神宮の森.には自然と野鳥が集まり、年間100種類以上の野鳥が確認されている



ルリビタキ

ヤマガラ
シロハラ

アオジ

シジュウガラ

コゲラ(キツツキ)」


清水公園  2006,10,

シジュウガラ


清水公園にいました。
どこでもいる鳥かも知れませんが

霞 ヶ 浦     2006,08,10,

蓮鶴 レンカク
レンカク 分類[鳥類・チドリ目・レンカク科] 地域[東南アジア周辺]大きさ[40〜60cm位]
レンカクは足・指の爪は長いので、体重は分散されて、水上に浮かぶハス・スイレンなど
の葉の上を歩き回る事ができるのでハスのツル、「蓮鶴(レンカク)」と呼ばれいる。
東南アジアなどで繁殖したものが日本に時々、迷鳥として迷い込んでくる事がある。
レンカクは池や沼に生息し、水面・浮き草の上の昆虫などを食べる。
霞ヶ浦にレンカク 出現 2006,08,10,


明治神宮 北池
鴛鴦 オシドリ
繁殖期には大きな銀杏羽(いちょうばね)を持ち、とても美しいが、メスは非常に地味な灰褐色である。 この美しい色彩の羽毛を持つオスは、メスと一緒にツガイでいることが多く、オシドリ夫婦の名の由来となっていますが・・・・・・しかし毎年のようにカップルの相手を変える。オスは子育てを全く手伝わない
明治神宮の野鳥 オシドリ 2006,02,115 
明治神宮の野鳥 おしどり      2007,01,12 

我孫子市北新田 2005,12,25,〜
コウノトリ
国の特別天然記念物に指定されているコウノトリは両翼を広げると2mにもなる大形白色の鳥で、絶滅が危惧されている世界的にも希少な鳥です。
日本では、昭和46年に豊岡盆地で国内最後の野生コウノトリが姿を消しています。近縁種にはヨーロッパで85万羽以上が分布していると推測されているシュバシコウがいます。 2005年1月5日 我孫子北新田 
関連記事  コ ウ ノ ト リ 「我孫子に飛来」


成田線 本埜 白鳥の郷
白 鳥
平成4年11月14日に印旛沼上空に飛ぶ6羽の白鳥を確認された。
白鳥は一般にシベリア(アジア大陸の北部の河川、湖沼)に生息し、5〜6月頃産卵、ヒナをかえし、秋になると餌を求めてサハリン(カラフト)方面から北海道に集結、10月上旬からさらに南下して渡ってくる。それから日本で冬をすごし、3月上旬頃から春の訪れと共にまたシベリアへ帰っていく。
関連記事白鳥の郷 本埜 2006,11,23.  本埜の白鳥の郷  
本埜 白鳥の郷 白鳥が舞う 2005,12,22,
白鳥の郷 本埜村に白鳥が飛来す 2005,12,10
 
白鳥の郷 本埜村の白鳥も北へ帰る準備の姿  2005,02,15 
,本埜村に白鳥が飛来する 2004,12,07,

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