感染性粉瘤の”病気療養”と”仕事をしながら通院できる


病院を探す”ために木曜日は会社を休んだ俺。。。


朝、会社に電話をかけて、その旨を説明したら、所長が


^^大爆笑^^していた。いつまでも電話を切れそうになかったんで、


”詳細は昨日一緒に着いてきてくれた同期の○○に聞いて下さい”


って言って、どうにか電話を切った。そして、その後も、営業所の奴は


傷心そっとしてくれなかった・・・


緊急手術後、
すっかり”ヤツレテ”しまい、虫の息


診察室を出た俺を、
普段は絶対見せないような


うれしそうな顔をして、出迎えてくれた同期が”事の次第”


余すことなく洗いざらい喋ってくれたみたいだった。


その後、
ゴシップ大好きな会社の”ねぇちゃん”


4回も、5回も電話を
よこしやがった!一応仕事のことに


かこつけてるんだけど、緊急性があるような重大なことじゃなくて、


ホントにどうでもいいようなことばかりだった。


『私、佐竹さんのことが
とても心配で…』って


『笑いを堪えきれない』


”会社のおねぇちゃん”


『あぁ〜ん!何で、心配してる奴が笑ってるんだよ
(怒)』って


俺様!!!
『で、何の用だよ!』って再び俺様!!!


『○○の件、なんだけど、どうしたらいいかと思って、佐竹さんの指示を


仰ぎたくって・・・、あとね、○○さんから電話があって・・・』って


”会社のおねぇちゃん”


『こらこら、しおらしいじゃねぇか!
でもいつもは


俺の指示なんか仰いだことなんか
一度もないじゃないか!


いつも事後報告で!それに電話があったことなんか、メモにして残して


おけばいいじゃないか』って俺様。
 


ふう・・・・・・・・・・・・。。。


もう何を言っても無駄だ・・・


そして
、一番最後の電話は最後通告みたいなものだった・・・


『佐竹さんのこと、本社の同期の人と、昔、佐竹さんがお世話に


なったって言ってた先輩と上司の方に
ちゃんと伝えて


おいた
からねぇ〜♪』だって・・・


・・・・・


俺、この会社にいる限り、
一生言われ続けられるであろう、


いや実際ことあるごとに言われている伝説


既に4つ作ってしまっているんだよなぁ・・・


あぁ〜これで5つ目だな
・・・


終了・・・
10月17日(感染性粉瘤の病気療養!)
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