トップページへ戻る

 君がため 捨つる命は おしまねど
 
 心にかかる 国の行く末



  作者 : 坂本龍馬


  意訳 :
   天皇を頂点にいただいた新しい国づくりのためならば、
   この命など少しも惜しくはないが、混迷する世の中を
   目の当たりにすると、この国はいったいどうなって
   いくのだろうかと気になって心配になってしまう。


心を打つ、美しい日本語のトップページへ戻る