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『私のお墓巡りの守備範囲』
日本の歴史の中で、私の好きな時代を並べると、

南北朝時代→室町時代→戦国時代→古代史→

鎌倉時代といった感じとなる。また全般的にどの

時代も中央の歴史よりも地方の歴史(郷土史)の

方が好きである。さらにいえば、江戸時代と幕末には

ほとんど興味がない。またお墓はそこに眠っていると

されている人を偲びにいくのが私のお墓巡りの目的

であるため、誰がそこに眠っているかわからない

古墳には感情移入ができないため、やはりあまり

興味がない。尚、立ち入りことができない皇族関係

の陵墓も興味の対象となることはほとんどない。

ということで私の興味の対象となるのは、基本的に

被葬者のわかる鎌倉時代〜戦国時代までの

お墓ということになる。