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内臓の頁

そもそも「ホルモン」の語源は関西方言の「ほおる(捨てる)もん(物)」から来ていると言う説があるくらい、 以前は内臓というと少々敬遠されがちでしたが、最近は10代,20代のお客様からも よく注文が来るようになりました。  特にタン塩は当店でもカルビに次ぐ販売量になっています。 又、当店では「ホルモン」、「シマチョウ」、「ギアラ」(左写真)などの白物(腸類)もビタミン、ミネラル、 が豊富で、食材として人気がでてきました。是非いちどトライしてみては?


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品名税込価格(1人前)ひと言
牛タン塩1000円言わずと知れた「牛の舌」。 国内では超品薄のため毎日限定販売中。
牛レバ−700円牛の肝臓。鉄分,ミネラルが 豊富で貧血の人に良いといわれています。
上ミノ600円牛には4つの胃が有りますがその第1番目 の胃(の厚膜部)。昔ながらの定番です。
ハツ600円英語の”hearts(ハート)”が 語源といわれています。牛の心臓。
丸腸&牛小腸600円牛の小腸の一部。シマ腸の後継としての商品。和牛ですが脂がつよく、食べすぎに注意! 関西方面ではポピュラー。
ホルモン450円豚小腸。「白モツ」とも言われます。 関東では「シマ腸」をホルモンとして売っているお店も時々あります。味噌タレとの相性がGoo!
コブクロ550円豚の排卵管。 ほのかなピンク色。牛のコブクロは硬すぎて焼き材には不向きです。
ギアラ600円牛の第4番目の胃。 別名赤センマイとも言います。少し包丁を入れると食べやすくなります。