練習ノート目次

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練習ノートとは
練習ノート1
■超人「村上雄二」さんとプレー(2004.08.10)
■上体が突っ込んでいた(2004.09.01)
■左腕を引いていた(2004.09.03)
■ドライバーの悩み解決?(2004.09.06)
■釧路へ遠征(2004.09.22)
■パットは、構えたら感性でさっと打つ(2004.10.03)
■フェースの管理(2004.10.10)
■フェアウェイを“車線”で考える(2004.10.26)
練習ノート2
■ヘッドを走らせ、高いフィニッシュを(2004.11.20)
■ムチのように軽く振ればヘッドが走る(2004.12.4)
■"廃用症候群"(2004.12.17)
練習ノート3
■もっと練習しよう(2005.1.24)
■飛ばしたいという本能を抑えるのも“技”(2005.1.25)
■体を「捻る」のがスウィングの本質と再認識(2005.3.3)
■どっしりと構え、地に足をつける(2005.3.11)
■パターは両肩で振る(2005.4.2)
■新ドライバー(2005.5.5)
練習ノート4
■ブランコのように(2005.6.8)
■9月1日発売の新著(2005.6.26)
■懐を広くとって構える(2005.6.26)
■股関節を入れて構える(2005.7.7)
■股関節を入れて構えるとパットがグッド!(2005.7.13)
■グリップを体から離して構えるのはダメ(2005.7.25)
練習ノート5
■スコットランドの教え(2005.9.9)
■何と言っても腰の切れだ(2005.10.9)
■芯でとらえる(2005.10.20)
■滑らかなコックとアンコックが肝要(2005.10.22)
■弾道は気にせずに滑らかに振り切る(2005.10.27)
■シャフトが立つようにフォロースルー(2005.10.30)
■引き手でスウィングせよ(2005.11.25)
■高速グリーンへの対処(2005.11.28)
練習ノート6
■大型ヘッドドライバーのコツをつかんだ!(2006.01.01)
■大型ヘッドドライバーのコツをつかんだ!(その2)(2006.03.11)
■リシャフトでぴったりクラブ(2006.03.11)
■大型ヘッドドライバーはテイクバックが肝心!(2006.03.29)
■パットのグリップはやさしくしっかり(2006.04.02)
■パットでフォロースルーを大切に(2006.04.11)
■左手がゆるんでいた(2006.04.15)
■力まないのが肝心(2006.05.03)
練習ノート7
■左手の小指でしっかり握る(2006.05.07)
■「俺のゴルフは左手がミソ」(2006.05.09)
■3Wと5Wをリシャフト(2006.05.09)
■リシャフトすれば使いこなしも必要(2006.05.28)
■テイクバックはゆっくり(2006.05.31)
■パターは重いほうがよい(2006.06.06)
■真鍮の錘を埋め込んだパターは抜群!(2006.06.14)
■結局、3Wと5Wのシャフトを元に戻す(2006.06.23)
練習ノート8
■フィニッシュで左脚を伸ばせ!(2006.06.25)
■左腰を切る!(2006.06.25)
■インパクトからフィニッシュで左脚を伸ばせ!(2006.06.26)
■ハンディ8へ返り咲く!(2006.07.01)
■左ひざを一気に伸ばしてヘッドを加速する(2006.07.11)
■パットにも大きな筋肉を使う(2006.07.20)
■パッティングの立ち方が狂っていた(2006.07.21)
■体に定規を当てるパッティング練習(2006.07.25)
練習ノート9
■「PUTTING OUT OF YOUR MIND」(2006.09.20)
■「In your own way」(2006.09.21)
■スコットランドの教え「ムチを振るように軽やかに」(2006.09.22)
■下半身が浮いていた!(2006.09.26)
■前かがみになっていた!(2006.10.04)
■「Z点」を「支持基底面」の内側におく(2006.10.06)
■「パッティングガイド」は重心安定の練習にもなる(2006.10.10)
■さっそく新しいパット練習の成果が出た!(2006.10.12)
練習ノート10
■グリップスピードだけで最適シャフトは選べない!(2006.10.16)
■「スピーダー474」の長尺は素晴らしい!(2006.10.17)
■「スピーダー474」の長尺は大成功!(2006.10.24)
■なぜ長尺化が成功したのかわかった!(2006.10.25)
練習ノート11
■腰は捻るのではなく、切るのだ(2006.10.28)
■下半身を鍛えるトレーニングを始めた(2006.10.29)
■大型ヘッド長尺ドライバーを打ちこなすコツがわかった!(2006.10.30)
■長尺のアイデアをくれたのは中田美枝プロだった(2006.11.3)
■重いものを上げるようにテイクバック(2006.11.8)
■情けは人のためならず(シャフトを1インチ伸ばすのは簡単)(2006.11.9)
練習ノート12
■「演技の秘密」は「ゴルフの秘密」に通じる(2006.11.10)
■ゆるゆるグリップがよい(2006.11.10)
■パットは、肩でスウィングするのが正解(2006.11.12)
■ロフトを寝かせて構えていた(2006.11.17)
■狂言の「構え」はゴルフと同じ(2006.11.18)
■「入れごろはずしごろ」の短いパットを好きになろう(2006.11.19)
■ミート率を上げればもっと飛ばせる?(2006.11.26)
■飛球線に対してヘッドの入れ方を意識するのが大切!(2006.11.28)
練習ノート13
■ドラコン道場に入門(2006.12.10)
■47インチ「ヤードスティックW52」は素晴らしい!(2006.12.13)
■「クラブ全体慣性モーメント」がスウィングを安定させる(2006.12.15)
■トッププロはすでに長尺志向(2006.12.16)
■長尺にすると引っかけやチーピンがなくなる(2006.12.18)
■左ひじが引けていた(2006.12.20)
■左カカトを落とせ!(2006.12.21)
練習ノート14
■3点セット(左手首、内転筋、臍下丹田)が肝要(2007.1.7)
■スウィング安定の鍵を握るインナーマッスルを鍛えよう(2007.1.9)
■持病の腰痛がなくなった(2007.1.12)
■左手小指を中心にスウィングするのがよい(2007.1.15)
■コースでは手のことは忘れる(2007.1.22)
■たかがグリップ、されどグリップ(2007.1.23)
練習ノート15
■グリップの重さと太さでスウィングが変わる(2007.1.24)
■残り11本もグリップ交換(2007.1.25)
■グリップを重く太くするとスウィングがよくなる3つの理由(2007.1.26)
■「スウィングウェートはD0が標準」は迷信(2007.1.28)
■弾道の最適化が一歩前進(2007.2.3)
■手首の関節を「ゆるゆる」にして飛ばす(2007.2.4)
■スタンスを広げるより、肩を少し下げるのがよい(2007.2.7)
練習ノート16
■「腰切り体操」の有効性を確信(2007.2.9)
■打ち出し角を高くすると飛ぶ!(2007.2.12)
■ドラコン道場修行の成果は上々!(2007.2.18)
■トレーニング三種の神器(2007.2.19)
■アッパーブロー打法にお墨付き(2007.2.21)
■アッパーブロー打法は凄い!(2007.2.23)
■アッパーブローはほどほどに(2007.2.26)
■大型ヘッドには太いグリップが合う(2007.2.27)
練習ノート17
■しっかりと振り切って完璧なフィニッシュをとろう(2007.3.14)
■全身のストレッチが肝要(2007.3.20)
■スウィングの勘どころ「コックをためた切り返し」(2007.3.21)
■スウィングの勘どころ「ムチ作用を使う」(2007.3.24)
■「ムチ作用」を使えば飛ばせる(2007.3.25)
■筋肉痛は上達のチャンス(2007.4.1)
■アイアンをムチのように打てた(2007.4.2)
■テイクバックは下半身で(2007.4.8)
練習ノート18
■パットで集中力を練習しよう(2007.4.8)
■左腕を早くたたむ(2007.4.15)
■「短橈側手根伸筋」を大事にしよう(2007.4.18)
■パットとアプローチ練習で集中力を鍛える(2007.4.20
■ウェッジは消耗品(2007.4.22)
■「すくい打ち」の撲滅(2007.4.25)
■入射角が肝要(2007.4.26)
■アイアンがしっかり打てる!(2007.4.30)
■ドライバーのアッパーブローが「すくい打ち」を誘発(2007.5.1)
■左腕は伸ばし切る寸前にたたむ(2007.5.2)
■ボールは腰でコントロール(2007.5.3)
練習ノート19
■モデルチェンジ直後にボールをまとめ買い(2007.5.4)
■慣性を感じるとストロークが安定する(2007.5.5)
■「すくい打ち」が完治(2007.5.10)
■普段使わない長いアイアンを練習に活用(2007.5.15)
■ロブショットをものにする(2007.5.17)
■ラウンド後に「感想戦」を始めた(2007.6.4)
■なんとなく惰性でショットする悪癖を撲滅しよう(2007.6.5)
■100回連続で2メートルのパットを沈める(2007.6.8)
■シャフトは剛性分布で選ぶ(2007.6.11)
■素振りで上手くなる(2007.6.12)
練習ノート20
■右足を「つっかい棒」にする(2007.6.13)
■右足を「つっかい棒」にすると飛んで曲がらない(2007.6.14)
■「右足の拇指球で蹴る」と飛んで曲がらない(2007.6.17)
■コースには魔物が住む(2007.6.17)
■テイクバックで両脚がつくる二等辺三角形を崩さない(2007.6.18)
■「伸張反射」の最適化(2007.6.19)
■右ひざを動かさないテイクバックに太鼓判(2007.6.20)
■プロも練習する「右足で踏ん張るテイクバック」(2007.6.22)
■「右足の内側で受け止める」ぐらいがよい(2007.6.24)
■名人の名人たる所以(2007.6.30)
■「あー、リラックス、リラックス!」(2007.7.4)
■フォロースルーが弾道を決める(2007.7.9)
練習ノート21
■「マサカリ兆治」の教え(2007.7.10)
■ボールが落下するまでフィニッシュを保つ(2007.7.12)
■「ヘッド重量」の重要性を知る(2007.7.16)
■テイクバックは右足かかと体重で(2007.7.17)
■パターは自分の打ち方に合わせて選ぶ(2007.7.26)
■「静かにスウィング」するのがよい(2007.7.29)
■「リンクスショット」を習得せよ(2007.9.3)
■バンカーショットは「フォロースルーでボールを運ぶ感じ」で打つ(2007.9.10)
■アプローチのシュミレーション能力を磨く(2007.9.10)
■引っ掛けの真の原因がわかった(2007.9.14)
■右手で上から握ると正しくコックできる(2007.9.15)
■右手のコックが肝心(2007.9.17)
練習ノート22
■パットが上手くなったと実感(2007.9.19)
■切り返しのタイミングがパットの方向性を決める(2007.9.21)
■パットよければすべてよし(2007.9.27)
■我慢が肝心(2007.9.29)
■パットでつかんだ栄冠(2007.10.1)
■パットの勘どころ「自分の固有の周期で振り子スウィング」(2007.10.3)
■テンポ、リズム、そしてタイミング(2007.10.6)
■古いゼンマイ式のメトロノームがよい(2007.10.11)
■パターの素振りを日課にする(2007.10.12)
■藍ちゃんが新兵器「メトロノーム」を取り入れた(2007.10.13)
■パターは“ひよこを握る”ように(2007.10.14)
■超小型メトロノームは優れもの(2007.10.23)
■パターを10グラム重くした(2007.10.24)
■青木プロの名人芸にしびれる(2007.10.29)
練習ノート23
■5グラムの鉛の効能にびっくり(2007.11.5)
■ウッドとアイアンも鉛で重くして大成功(2007.11.28)
■鉛の効能についての大いなる誤解(2007.12.2)
■アイアンをさらに重くすると好感触(2007.12.4)
■真の上級者は待ち時間の過ごし方が違う(2007.12.17)
■ブロック練習よりもランダム練習のほうが身に付く(2007.12.30)
■アプローチの目標を増設(2008.1.13)
練習ノート24
■「FAR AND SURE」(2008.1.15)
■右手首が固い!(2008.2.23)
■プロアマトーナメントで学んだこと(2008.3.16)
■14年ぶりに月例杯で優勝!(2008.3.30)
■斜めに打つ実戦練習(2008.4.10)
■一発必中の実戦練習(2008.5.22)
■左斜めに打つのは難しい(2008.6.2)
■踏み台を使って傾斜ショットを練習(2008.6.11)
練習ノート25
■飛ばしの極意「骨盤を立てる」(2008.6.25)
■「腰を入れる」と飛んで曲がらない(2008.7.6)
■骨盤を立て、伸張反射を十二分に使う(2008.7.22)
■バンカーショット練習の極意(2008.7.23)
■高く上がるバンカーショットを打てるようになった(2008.7.29)
■リンクスのバンカーは手強い!(2008.9.8)
■バンカーショットの練習はヘッドスピードを上げ軌道を安定させる(2008.9.8)
■バンカーショットではヘッドを走らせる(2008.9.12)
■とっておきのバンカーショット練習法(2008.9.19)
練習ノート26
■普段のルーティン練習が必須(2008.10.1)
■ティを使った“レベルブロー”練習法(2008.10.11)
■20センチの“超高”ティを使う練習(2008.10.18)
■80ミリのハイティを使う練習はグッド!(2008.10.30)
■180ミリの超高ティを試してみた(2008.11.12)
■アイアンショットにハイティを使えば一石二鳥の練習(2008.11.16)
■パットのストロークは、両肩でまっすぐ引く(2008.11.26)
■1メートルのパットは、ミスするに十分な長さ(2008.12.1)
■大きな筋肉を使えばまっすぐ引ける(2008.12.11)
■パターマットを買い替えた(2008.12.14)
練習ノート27
■テイクバックでもヘッドを加速する(2008.12.26)
■テイクバックでは、ヘッドから始動し加速する(2009.1.9)
■スコアをつくるのはアプローチとパット(2009.1.31)
■ドライバーの連続素振りで瞬発力を鍛える(2009.2.13)
■中島真弓プロの教え(2009.3.7)
■練習法に関する新著(2009.4.2)
■ドライバーではボールを右から見て構える(2009.4.27)
■長尺ドライバーでは、ボール1個分左へ置くのがよい(2009.5.1)
■10センチぐらい左にティアップしたボールを打つ練習がよい(2009.5.10)
■ヘッドを低く出して行けば飛距離が出る(2009.5.13)
■ボール3〜4個分左にティアップする練習の有効性を確信(2009.5.24)
練習ノート28
■ロフト角63度のロブウェッジを導入(2009.6.5)
■ロブウェッジの有用性を確信(2009.6.14)
■シャンク!(2009.6.28)
■シャンクの原因究明(2009.7.3)
■シャンク撲滅に乗り出す(2009.7.6)
■ヘッド軌道の修正が進展(2009.7.10)
■フルショットでのヘッド軌道修正に着手(2009.7.23)
■トゥ寄りで打てるようになってきた(2009.7.25)
練習ノート29
■左足への踏み込みが肝心(2009.9.6)
■左足へ踏み込めば飛距離が出る(2009.9.20)
■よき友を持てば上手くなる(2009.9.28)
■柔らかく重いグリーンへの対処法(2009.10.14)
■柔らかく重いグリーンへの対処法(その2)(2009.10.19)
■無意識に手首を使っていた(2009.10.26)
■手首をゆるめてクラブを振る日常練習が欠かせない(2009.11.3)
■手首をゆるめて“腕”を振る日常練習が欠かせない(2009.11.28)
練習ノート30
■肩のストレッチを始めた(2010.1.2)
■「タオル肩回し」と「クラブ肩回し」がよい(2010.1.21)
■冬のラウンドでは腰で打つ(2010.1.29)
■「ゴルフ専用メガネ」は合わなかった(2010.2.19)
■ゴルフには「ドライブ用メガネ」がよい(2010.2.27)
■井上希プロとのラウンドで学んだこと(2010.3.12)
■即効!「腰を入れる」素振り練習(2010.3.21)
■腰を入れた素振りをしたうえでボールを打つ(2010.4.11)
■新著『普通のサラリーマンが2年でシングルになるための7つの基本動作』(2010.4.20)
練習ノート31
■腹筋に力を入れてスウィングする(2010.5.6)
■テイクバックではボールから目を離さない(2010.5.19)
■スウィングの急所、リコックを覚えよう(2010.6.17)
■たとえあやふやでも知識をもって精進すれば道は開ける(2010.7.29)
■言葉のほうが脳裏に浮かぶ(2010.8.9)
■素振りと同じスウィングでボールを打つ(2010.8.12)
■パットの練習は、フルショットに通じる(2010.8.23)
練習ノート32
■練習では120%、コースでは80%の力加減で振る(2010.9.3)
■フォロースルーで伸び上がる悪癖を撲滅しよう!(2010.9.11)
■米国名門クラブの真価を知る(2010.9.20)
■ブランコを漕ぐようにスウィングする(2010.9.22)
■「アーリーコック」の勧め(2010.10.11)
■フェアウェイウッドは、ティアップでも練習する(2010.10.23)
■バンカーに引いた線を消す練習で、リコックを覚える(2010.11.3)
■上達には際限がない(2010.11.19)
練習ノート33
■危険なホールを克服する秘訣は「残心」にあり(2010.12.12)
■パットの極意は「残心」にあり(2010.12.19)
■ゴルフでは方向性がなによりも大切(2011.1.1)
■定期的に自分でグリップ交換をしよう(2011.1.22)
■単純でも飽きることがないパターマットでの練習(2011.2.17)
■インパクトを見届けるのがナイスショットの妙薬(2011.3.9)
■脇を締めると真っすぐ打てる(2011.3.24)
練習ノート34
■体に重石をつけてスウィングすれば当たりが厚くなる(2011.4.9)
■体に重石をつけてスウィングすれば飛んで曲がらない(2011.4.13)
■「体に重石をつける所作」をルーティンに組み込む(2011.4.15)
■負うた子に教えられて浅瀬を渡る(2011.4.29)
■嫌な予感がするショットは強行しない(2011.5.7)
■「ヘソ天」にご用心!(2011.5.19)
■「静かにスルスル」と始動すれば、滑らかに加速できる(2011.6.11)
■左脇を締めてダウンスウィングすれば真っすぐ遠くへ飛ばせる(2011.7.17)
練習ノート35
■手のひらはグリップに密着させる(2011.7.31)
■手首は積極的に使った方がよい(2011.8.6)
■「平行感覚」を養う常日頃の練習が欠かせない(2011.9.11)
■撲滅したはずの「キャストする」悪癖が再発(2011.9.26)
■練習を怠れば、すぐにスウィングはおかしくなる(2011.11.3)
■そもそも構えが狂っていた!(2011.11.24)
■復調するには、さぼっただけの時間がかかる(2011.12.6)
練習ノート36
■フィニッシュまで腰を入れ続ける(2012.01.02)
■右肩越しに目標を見るフィニッシュで好ショット連発(2012.01.22)
■歩きながらリズム感を培う(2012.04.16)
■クラブは左手でしっかり握る(2012.06.16)
■存分にコックを使うアプローチ練習が上級者への近道(2012.06.18)
■グリーン周りの練習に励むのが上達の近道(2012.07.19)
■地に足をつけてスウィングすればショットが安定し飛距離が出る(2012.09.14)
■バックスウィングで右足をつっかい棒にすれば飛距離が出る(2012.09.21)
練習ノート37
■下半身から切り返せば飛んで曲がらない(2012.10.7)
■アイアンのセットには予備のAWとSWが欠かせない(2012.11.3)
■ボールは「ヘッドスピード」ではなく「技術レベル」で選ぶ(2012.12.18)
■カカト体重がシャンクの真因だった(2013.1.12)
■「外旋立ち」で小指球を使う感覚を養う(2013.3.15)
■アプローチのスウィングは狂いやすい(2013.6.20)
■チップショットとピッチショットを区別すれば一皮むける(2013.6.24)
練習ノート38
■練習をサボれば失うものは大きい(2013.8.26)
■筋肉に「等尺性収縮」をさせる練習が欠かせない(2013.11.07)
■「等尺性収縮」と「等張性収縮」の折り合いをつける(2013.11.25)
■新しい「平面パターマット」はイイ感じ(2014.10.7)
■3〜4メートルのパットを決められるようになった(2014.10.12)
■高速グリーンに対応できた!(2014.10.21)
■「左手の甲」がパットの方向を決める(2014.10.23)
■パットでも重心を下げ腰を入れて構える(2014.10.26)
■速いグリーンではタッチに集中する(2014.12.14)
練習ノート39
■山歩きで足腰と平衡感覚と心肺機能を鍛える(2015.1.1)
■インパクトで頭を残せば、くるりと回って振り切れる(2015.1.12)
■左手の小指球でグリップエンドを押し下げながらバックスウィング(2015.2.14)
■左手の小指球でグリップエンドを押し下げながらダウンスウィング(2015.2.15)
■アプローチでは「体幹素振り」をする(2015.4.16)
■短いバンカーショットは体幹で振る(2015.5.10)
■胸を意識すると前傾を保って丸く振れる(2015.5.12)
練習ノート40
■しつこい引っかけに悩む(2015.5.19)
■下半身でゆったり振り切れば、ドライバーはボールを真っすぐ遠くへ運ぶ(2015.6.13)
■ドライバーで150〜180ヤード打ってからフルショット(2015.8.3)
■スタンス幅を狭くするだけで、ラウンド絶好調!!(2015.10.3)
■年をとればスタンス幅を狭くする(2015.10.4)
■ティーアップでスウィングが大きく変わる(2015.11.2)

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