1~20
- 朱(あけ)の肌に刻む
- 正気と狂気の狭間
- たれぞ知りたまふ、吾が忍ぶる心
- 繋いだ手の温もりは手放し難く
- 我が亡骸を黒薔薇が飾る
- 心の鼓動は早鐘のごとし
- 耽美なる宵に打ち震え
- 朽ちた愛に縋って
- 螺旋は終焉を迎えん
- 我が覇道を彩る飾と成す
- 滅び逝くジュンケツ
- トラップだらけの洞窟
- 財宝の気配を嗅ぎ当てて
- 私を探して、果てるまで
- 歪む唇
- 厳正なる大地の怒り
- 硝子匣に閉じ込めて......
- あらゆる因果を厭う
- 世界の全て、全ての世界
- 艶やかなる万華鏡の幻影
21~40
- 確かな事は、僕が此処に在るという現実
- 笑ってみせてよ、別れの瞬間も
- 二人なら怖くないわ
- 何処へ行くと言うの? 私は此処よ
- 貴方に何が分かる
- 理由はない
- 愛して下さい、たとえ屍になっても
- 海がまるで私を導いているようで
- 愚かな私を許して
- ここで倒れたら、何もかもがダメになる
- もう日が昇るよ、行こう
- それだけは止めて頂戴
- これ、××の形見なの(お好きな言葉を)
- 私の宝物、見せてあげようか?
- 二度とはなさない(変換自由)
- 私が殺したの…?
- 神なんて人が創り出した都合の良い存在よ
- ……別れの言葉は、言わない。
- 君の瞳は何を映しているの
- 一緒に逝こう、それしか方法はない