ハートキャッチプリキュア!感想
〜つぼみの心の闇?〜




2010年10月頃につぼみの深層心理についての話がありました。



にちあさ  投稿者:あるくびゅーず


心臓鷲掴麗癒
至近距離に隕石が落ちてきて、軽い地震だけで終わったところを見ると、
小さいものが落ちてきただけかと思ってましたが、先の細い爪楊枝みたいなのでした。
ていうか、直径10m程度の隕石落としておけば勝負は決まっていました(笑
サバーク博士、結局あんた誰の味方なんだ(笑

最後の試練。
問うている内容は、結局プリキュアになって何がかわったの?です。
最後の試練という割には、いやに簡単です。
たぶん、ハートキャッチミラージュは持つ力をプリキュアたちに与えること自体は
そんなに難しくないのでしょう。
最後の覚悟を問うている。それだけの試練だと考えられます。
と、すると突破できる人間には容易く、できない人間には絶対に不可能です。

ぶろっさむ
やはりというか、メタ的に言っていちばん苦労しそうな人が最後まで残りました。
この娘、動機という点で自分の殻にこもっているだけで、大きな理由がありません。
それに普段の周囲への接し方を見ていると、とても引っ込み思案なんて思えない。
だから、プリキュアになって成し遂げたいことがあるのか?と問われれば、この娘ひょっとして何もないんじゃないか。
いわば義憤のみです。つきつめればこれも明確な理由になりますが、中学生に、それもただの花屋の娘に、
その葉隠れの精神など期待する方が間違っています。
しょっぱなに巻き込まれてから、ドタバタとここまで来てしまいましたが実はそれだけで、
この娘はどこか”プリキュアをやらされている”感がぬぐえない。
望んで戦う動機・理由が無いとも言えます。
さて、次週どうやって突破するのでしょうか。

きゅあまりん
えりかの場合は、自分から面白そうというだけで巻き込まれにいった感じがします。
ももねぇを超えたい、目標にしているというのは確かに明確な理由の一つですが、
ならなぜ、影はえりかの姿を模したのでしょうか?
それなら、姉の姿を形どってもよさそうなものです。
おそらく、まりんにとってのプリキュアを続ける理由は別にあり、
それは、つぼみという存在だったのではないかと思います。
くわしくやると長引きそうなので割愛しますが。
シリーズ開始当初に、あれほど拘っているのですから”つぼみ”という存在はけっして軽くはないでしょう。

きゅあさんしゃいん
信念も責任感も強く、もともと芯のある人ですから気がつけば明確です。
まぁ、デフォルトでもミラージュは彼女のことを認めたことでしょう。
おそらく本当の動機は”ぽぷり”の存在ではないかと。
ある意味、一番プリキュアらしい目的を持っている人かも知れない。

キュアムーライトさん
もともと彼女は十分な資格もっています。
ミラージュの最初の試練を受けるのも、遅すぎるきらいもありました。
極論すると彼女には、砂漠の使途に対して仇討という明確な理由もあります。
心の花が咲いていいなかったのは、単に自分で自分の無力を許せないだけ。
それすらも乗り換えた彼女を、ミラージュが認めない理由は何もないでしょう。


つぼみが”最弱”なのは戦闘力ではなく、もう少し精神面だと思う。






にちあさ+α  投稿者:あるくびゅーず


心臓鷲掴華癒
デザートデビルの出現で、ほかの砂漠の使徒の立場がありません(笑
普通に砂漠化を狙うなら、意思なんていらなくてデザートデビルだけで十分です。
砂漠の使途の幹部やサバーク博士などが居る理由は、なにかありそうな感じがします。
もう少しパーツがほしいところです。
さて、つぼみの心境ですが。
こいつ間違いなく進歩してやがりません。
つぼみは引っ込み思案なのではなく、ただのあがり症なだけです。
緊張に弱いだけで、度胸がついてきたら自然と解消されるたぐいのものです。
そら、ダークだって不安になるでしょう。
「何にも進歩してない」のだから、存在意義自体を問われてしまいます。
ただ、違う面での成長がつぼみには見られます。
自分の意思というものをしっかり持って戦っているという点です。
これは、歴代のプリキュアにはあまり見られなかった傾向で、
変身してしまえば精神的にも戦士としての”心”が植えつけられていたのが、歴代のプリキュアたちの特徴でしたが、
ハートキャッチのつぼみ個人に限って言えば、彼女は確実に素人から戦士への成長を遂げています。
ここまでの境地に至る前に、普通の女の子なら泣いて逃げ出している事でしょう。
この成長を見てだけ言えば、つぼみには”プリキュア”としての資格があったのだと、
稀有な才能があったのだと解釈は可能です。
まぁこの成長を持って引っ込み思案ではなくなったと、本人は感じているのかも知れませんが。
人間として、戦士として成長しためずらしいタイプのプリキュアでしょう。






オーケストラ様が素敵すぎて夜も眠れない  投稿者:流石君は妙のお兄さんだ・


というわけでプリキュア感想
ハートキャッチミラージュの試練:つぼみだけ自分と向き合うイベントがなかったのはここに持ってくるためだった、と。
デューン様の誤算は4人中3人までが既に試練は超えたも同然の精神状態であったためにデザートデビル到着前に十分な防衛戦力が確保されていた事ですね

キュアブロッサムミラージュ:「シャイで内気な私を捨てないで」と”積極的に主張してくる”辺りがまさしく花咲つぼみその人です

ブロッサム出陣:マントを翻し、颯爽と出撃するブロッサム、その後ろには試練を乗り越えた証の像が佇む、さらには例の格好いい挿入歌入り・・・・これほどまで格好いいブロッサムがかつてあっただろうか、ってぐらい格好いいです

ムーンライト「遅いわね・・・」:背を向けて冷たく言い放ちながら、顔はすごく不敵な笑みを浮かべていらっしゃる・・・・自分のポジションをよく解ってらっしゃいますな

vsデザートデビル:フォルテウェーブ四連発からのダブルフォルテッシモ(バンク最小限で迫力アップ)・・・そしてとどめの新合体技「ハートキャッチオーケストラ」・・・・みんな言ってる事ですが、確かに、ファイブエクスプロージョンとか、ラッキークローバーグランドフィナーレとか、インパクトのある技は色々ありましたよ、でもね・・・これはいくらなんでもやり過ぎですよ
何ですか、どこの誰かも解らないお姉さんがジャアクキング様級に巨大化して、トゲトゲナックル付きのげんこつで敵を叩きつぶし、とどめに握りつぶす(違)って・・・・あまりの衝撃にすっかり恋に落ちてしまったじゃありませんか


劇場版
全体的に順当な感じで、突出した所はないのですが、個々の場面が非常に丁寧で、ギスギスした場面も多いながらも非常にハートフルにまとまっていて凄く面白かったです。

サラマンダー男爵:八方ふさがりで自棄になる以外にやれる事が無いとはいえ、色々面倒臭い御仁です。

オリビエ:男爵ほどではないですが、面倒くさいツンデレ。まあ、歳相応と言えば歳相応なのですが

「おばあちゃんは言っていた、パリは花の都、その街並には色とりどりの花が咲き誇っている、ってな」:なぜか花の都のくだりで脳裏をよぎったセリフです

つぼみとオリビエの出会い:パリで出会った少女にいきなり日本語で話しかけるオリビエ。
世界中を旅しているだけあって、相手の言語を瞬時に判別するスキルでも身に着けていたのでしょうか

「チェンジ、したいんですね。ならばこのキュアブロッサム、お力になりまーす」:なんか、今までのつぼみが良いそうで言わなさそうなセリフですが、こういう事が言えるようになったのも試練を乗り越えた効果でしょうか
というか、この映画、他のメンバーもどこか憑き物が落ちたような印象を受けます

ブロッサム&マリンvs暴走オリビエ:ブロッサムの献身ぶりも去ることながら、マリンの容赦なさぶりが凄まじいです。
えりかって振る舞いこそ落ち着きがない物の、実は四人の中で一番大人な思考の持ち主なんですよね

コッペ様:強ぇぇぇ、と思ったら全力での稼働時間10秒ですか!?、いや、実は日本から飛んできてそのまま戦闘に突入したんすか

鳩勝王ケストラー様vs男爵ドラゴンモード:炎と拳の拮抗・・・・オーケストラ受け止められるとこうなる訳ですか

ファッションショー:結局準備しかしてねぇ、と見せかけて、エンディングでやります・・・・と見せかけて「映像はイメージです」状態orz、タイトルが「ファッションショー、ですか?」と疑問形なのはこのためか!!
個人的にはCMでファッションショーに臨むコッペ様の雄姿を見て以来、出演の経緯が楽しみで仕方なかったのですが







プリキュア関連のレスです  投稿者:くっきーもんすたー


>プリキュアの経済学ハートキャッチ編・捕捉
#つぼみ
花咲家は、元々、鎌倉に住んでいて(おそらく祖父の空さんがあの辺の大地主)実家も鎌倉にあります。
父親は草花のバイオテクノロジー関連の研究をしている教授。母親は花を扱う商社「レッドフローリアン」の社員で、ふたりは、研究所で知り合い結婚しました。
つぼみが生まれた後「家族の時間を持ちたいから」という理由で、2人とも仕事をやめて花屋をはじめています。最初は実家でやってた(配達専門?)か、近くに店舗を借りていた程度だったのが、数年で店舗兼住宅を持つほどになっていますので、かなり儲かっているのは間違いなさそうです。
映画では、フェアリードロップ・パリ支店(のファッションショー)に納入する花を検討していましたので、海外ルートすら持っている可能性すらあります。


>えりか
映画の裏設定(パンフ情報)によると、えりかの母方の実家もファッションブティックを経営しているそうです。おそらく、フェアリードロップもそこの支店という位置づけなのでしょう。
でもって、実家の方でパリに支店をだすことになり、オープニングイベントの一環としてファッションショーをすることになり、プリキュア一行でパリに行ったことになっています。
(オリエンタルな雰囲気をだしたいけどプロを雇うほどの金はない……くらいの位置づけでしょうか?)
それを見る限り、実家の方もかなり儲かっているようですね。


……しかし、その流れだと、えりかの両親は実家も含めて「ハートキャッチ防衛隊」の一員ということになりそうですね。
まぁ、オリヴィエを住ませる時の反応を見る限り、えりかの父親は事情を知ってそうですけど。







なぜか「キュリプア」でググると100件くらいある  投稿者:あるくびゅーず


>つぼみ
>おじいちゃん方の遺産
すっかり忘れとりました。
でっけぇ家を持ってて、手放さずに置いているということは誰かに管理しているわけで、
さらに巨大な山を所有しているはずですから・・・
固定資産税とか家の維持費とか、結構、途方もない金額になるはずです。
それらを維持している収入が花咲家にはあるわけです。


>ハートキャッチ防衛隊
こーなるとつぼみの両親も怪しく見えてきます。
「こどもとの時間を作るために花屋を始める。」
ここの皆様の多くが社会人でしょうからお分かりになると思いますが。
いくら近しい畑の仕事でも全く違う職業に、しかも自営業に移るには、かなりの勝算と度胸が必要です。
言うたら何ですが、研究員とは言えしょせんは雇われ人です。
休みが欲しければ有給休暇という手もあります。
無論、忙しい職業もありますが、無印・MAXの”ほのか”や、YESのかれんの例の通り娘にあえない、会いづらい職業はいくらでもあります。
親に、ここまでの行動させた理由について、いくつか考えつきますが・・・
ひとつは、時間を作る為、美味しい話があった。
希望ヶ花市には、おばあちゃんが先行して既に暮らしています。
もし、美味しい話として、植物園がありますから既にここを顧客に出来る算段がついていれば、大きな話です。
まともな親なら自分の娘をプリキュアにしたいだなんて思いません。
おそらく、それは防衛隊が認知されていても、我が娘をプリキュアに差し出すつもりの親はほぼ皆無でしょう。
ただ、発想が逆で、既にプリキュアに選ばれたことが判明していたら?
プリキュアであることを断るシステムなど無く、デザトリアンを倒すか倒されるまで続くのなら、防衛隊の居る希望ヶ花市ほど適した場所はありません。
元同僚が復職を進めに来た時に断ったのも、真実をすべて語るわけに行かず、
一緒に居てやりたいという理由だけをしゃべって断りました。
正直に申し上げて、娘と一緒に居たいからというだけでは復職しない理由にはならないと思います。
だからこそ、同僚の後輩君は粘ったんだと思います。
まぁ、運悪くデザトリアンにされてしまいましたが。
”プリキュアの呪い”に娘が罹ってしまった。だから、親は会社を辞めて少しでも一緒に居られる時間を作ったんではないかと。

次に一番まともに考えて、つぼみがさびしさのあまりに精神障害を引き起こしたこと。
本人は”引っ込み思案な自分”と解釈していますが、実は巨大な心の闇があったりするのかもしれません。
あくまでも症例の一種ですが、小さい頃に愛情を受けずに育った者はサイコパスになりやすい。
サイコパスとは、おそらくこの作中では心の花が無い状態でもあるわけで・・
それは精神障害に非常にかかりやすい状態ともいえます。
・・・つまり・・・つぼみには既に心の花がなく、彼女が第一話からデザトリアンになったことが無いのは、彼女に心の花が無い複線だったりして。
あ、そうか。
だから、つぼみは”だれかの心の助けになること”にこだわるんだ。

なるほど・・・これほどプリキュアに適任者は居ない・・・
恐るべし防衛隊・・・
ぴんぽーん

ん、なんだ?こんな時間に客人とは珍し


ソシテダレモイナクナッタ







忘れちゃいけない真キュアブライト&真キュアウインディ  投稿者:流石君は妙のお兄さんだ・


あるくびゅーずさん
>本人は”引っ込み思案な自分”と解釈していますが、実は巨大な心の闇があったりするのかもしれません
つぼみのバックグラウンドは結構気になりますね。

まず第一に、何故変わりたいと思ったのか。
単に引越しによる心機一転にしては妙にこだわり過ぎている感じがします。
試練の時に否定された際のうろたえぶりを見るに、目標というよりはむしろアイデンティティと言っても良い状態です。

彼女にそれだけの決心をさせた出来事とは何だったのか・・・・・
今後の展開が気になる所です

#最近妄想中の考察:砂漠王デューン=つぼみのおじいちゃん
薫子さんとデューンのお互いの気にし方を見るに、単に「かつて引き分けた宿敵」という以上の物を感じます。
実はコッペ様がそらさんの姿を取るのは薫子さんの持つ「デューンの力」の一部を使ってデューン=そらさんの力を使っているからなのではないかと







れすです。  投稿者:くっきーもんすたー


>ハートキャッチプリキュア!
映画+ミラージュの話を見ていて、色々と思うところがあったので、30話位まで見返してみました。


>あるくびゅーずさん
#次に一番まともに考えて、つぼみがさびしさのあまりに精神障害を引き起こしたこと。
#本人は”引っ込み思案な自分”と解釈していますが、実は巨大な心の闇があったりするのかもしれません。
つぼみの過去について、見返してわかったこと。
・父親と母親は、一目ぼれ同然で意気投合して、1ヶ月で結婚した。
・つぼみが生まれてからも、両親は世界中をとびまわって留守がちで、小さい頃はおばあちゃんに預けていた。
(つぼみがおばあちゃんっ子で、古いことわざを多用するのは、おそらくこのせい)
・つぼみが中学1年のときに、両親が家に帰るとつぼみが大泣きしていた。
・そのとき、両親は「家族がバラバラになっていた」事に気づいて、大学&会社をやめて花屋をすることを決意した。
・希望が花のおばあちゃんの家を改装(?)して、「フラワーショップ花咲」を開店。
・準備が整ったので(おそらく店の方だけ先行で開業していたけれど、家屋部が工事中だったとかの理由)引越しして1話に続く。

でもって、鎌倉にいた頃の話で出てきてる「中野みつる」君の話がこれです。
「みつる君は小さい頃から剣道をしていて、いつも私を助けてくれました。中学に入ってからも、私が困っていると、どこからともなくあらわれて私を助けてくれたんです。」


……もしかして、つぼみって、中学1年のときにいじめられてたんじゃないでしょうか!?
でもって、その時につぼみを庇ってくれたのが(おそらく当時クラスメートだった)みつるくんだったと。

これなら、両親が仕事をやめてまで学校を変えた理由になりますし、幼馴染をわざわざ「中学に入ってから」と区切るのもわかります。
でもって、つぼみは、原因を「引っ込み思案な自分の性格のせい」と思って(実際は、嫌なことがあってもギリギリまで我慢して、限界超えた瞬間に癇癪起こす方が問題だと思いますが……)『チェンジするんです!』とこだわってたと。






いろいろ  投稿者:くっきーもんすたー


#鳩キュア
・前に「つぼみは中学1年のときに虐められてたのかもしれない」説を出しましたが、クリスマスのエピソードで、どうやら信憑性がでてきましたね。
@:つぼみは鎌倉にいた頃「友達ができずに」悩んでいた。
(「でも、嘘はつきませんでしたよ」というのは彼女の自己申告なのでどこまで本当かはわかりません。つぼみ自身は「本当のことだもん!」と思っていても、周囲からは「気を引くための嘘」と見える例があった可能性は高いでしょう)
A:薫子さんは、「友達が欲しくて周囲の気を引こうとする」かすみちゃんに、昔のつぼみを見ている。
自分達を守っているコッペ様の結界を解いてまで、キュアフラワーに変身するというのは余程のことです。
そうまでして「クリスマスプレゼントをあげたい」というのは、過去のつぼみとだぶったからです。
(直接、回想シーンに繋がってるので確定事項でしょう。)
そりゃ、油断や慢心もあったでしょうが、薫子さんにとっては「つぼみのときに何もできなかった」からこそ、かすみちゃんには、クリスマスプレゼントをあげたかったんでしょう。
B:つぼみは、キュアムーンライトがいない時期に「希望が花」に引っ越した。
「ハートキャッチ防衛隊」の話があるにせよないにせよ、薫子さんは砂漠の使徒とキュアムーンライトが戦っている事実を知っていました。
戦場は「希望が花」であり、砂漠の使徒の戦術(心の弱った人間をデザトリアン化する)も知っているはずです。なのに「心の花」の弱ってそうな、当時のつぼみをわざわざ希望が花に引越しさせています。
しかも、つぼみが引っ越した時点ではムーンライトが負けてシプレコフレが行方不明でした。
事情を知っているなら(せめてつぼみだけでも)引越しの日を1ヶ月延ばすとかだってできたはずなのに、それをしていない。
「どうしても、鎌倉からつぼみを引き離したかった事情があった」から、それはデザトリアンの脅威よりも切羽詰ったものだったから、と考えるのが自然です。


さて、鳩キュアも残すところあと4話。
プリキュアなんだから、その手の事情が直接語られることはありえませんが、つぼみの心象風景はおそらく出てくるでしょう。
そのときを楽しみにさせていただきましょうか。







現在までに書き込みされているのはここまでです。





戻る