プリキュアオールスターズDX2感想




第二次スーパープリキュア大戦  投稿者:あるくびゅーず


今回の映画に私がタイトルをつけるとすれば、
「誇りを失った戦士達」

最初に全体的な感想を言えば、ここ最近のプリキュア映画の中では一番面白かったです。
起承転結に話の流れもうまく、テンポも良い、物語もきちんと精査されており矛盾も少なくて、
さらに初代から前作品見ていた人のためのサービスも欠かさずに、
よくあれだけの作品を一つにまとめたものだと感心することしきりです。
最後の敵の強大さ感はかなりのもので、子供が震え上がる程度の見事な演出です。
それでいて、最後の合体必殺技は見ていて爽快感さえあります。
なので、今回は見て良しだと思います。

まぁ、ここまでの書き込みだと中身はさっぱりわかりませんね(笑

さて、ちょっとだけ細かくやっていきましょう。
今回はハートキャッチの二人が主人公で、フレッシュの4人がガイド役を果たしています。
前回の時もGOGOの6人が同じようにガイドを担当したんでしょうが、
6人(特にのぞみ)の個性が強すぎて、フレッシュの参戦はただのオマケになっていたのとは対照的です。
ともすれば突出しかねない、のぞみのパワーをフレッシュをメインのサポートに充てることで
良いバランスに仕上がってると思います。
変身シーンもハートキャッチとフレッシュの二組のみで、他は瞬時に変身を完了(もしくは変身シーン自体が無い)しており
他の作品も好きな身としては、ちょっぴり残念でした。
でも、ハートキャッチの二人の変身シーンがかわいいので良し(ぉ
キャラの集合後のシーンで、キャラ設定では、なぎさ=咲=のぞみ=ラブとなってるけど、
つぼみとえりかは、どちらも当たらないことを強調しているところなど、
なかなか趣向を凝らした演出になってます。
本当にプリキュア側は、非常に良いバランスです。

ただ、敵側の演出はちょっと首を捻るところです。
彼らは少なくても、各作中の中では思い悩む一つのキャラクターであり、
主君のためまたは己の野望の為戦う誇り高き戦士達でした。
でも、今回の映画では違います。
性格と声、言葉使いだけは作中のそのままです。
パワーも「深海の闇ボトム」の力により増していたのだと思いましたが・・・
だけど、彼らには「魂」がありません。
強大なパワーで動いているだけの操り人形です。
何故そう思ったかというと、敵の演出で彼らは「深海の闇ボトム様のために」「世界の滅びが見たい」と言ったセリフを連呼してました。
ボトムと一体になって叫ぶ姿を見た時、正直私は冷めてしまいました。
以前、くっきーもんすたーさんの言われていた「彼らは死んだ」のだという記事が、痛烈に思い起こされるシーンでした。
唯一、ウラガノスだけは扱いとしては、あんなもんかなと思ったりしましたが(笑

今回のプリキュア映画は面白い。見る価値は十分にあります。
でも、私は叫ばずにはいられない。

「私が見たかったキントレスキーは、これじゃない!」
「私は”戦士キントレスキー”を見たいのだ!」
拳を震わせ魂を呼び覚ます彼らはもう居ないのか・・・







プリキュアオールスターズDX2  投稿者:くっきーもんすたー


#映画感想
・入場者特典の「ブロッサムなりきり帽子」ですが、ピンクのサンバイザーという時点で、アミュレットハートにしか見えません。
・ストーリーを一言で言えば、『プリキュア新人研修』でした。
・新設定が出てくるわ出てくるわ、ありったけの設定を詰め込んだ感があります。
・声優豪華すぎ!主役経験者だけで、軽く40人は越えてますよね。
・ゲストキャラがこれまた豪華、映画からもポンポン出てきてます……けど、藤P先輩いなかったような
・でもまぁ、これって『次』は作れないよね。
(やるなら、5以前を完全に切り落とすとか、2部構成にするとかしないと77分で収まらない)
・いい最終回でした。ありがとうございます!


>新設定解釈
#フェアリーパーク
『プリキュア』の力の源が『レインボージュエル』で、1000年に1度のパワーチャージの日のお話……っと。
『クリスタルミラクルライト』は、人造レインボージュエルで、個人レベルで『希望の光』を生み出す。その『希望の光』を集めてパワーチャージするのが、フェアリーパーク本来の目的。

・おそらくは、人々がシプレたちを見て驚かないのは、あの日限定もしくはフェアリーパーク限定の現象で、次の日には全部忘れているでしょう。
・プラネタリウムの宇宙ゲームやお化け屋敷など、妙に「おもちゃの国」で見た仕様が多いのは、おもちゃの国の面子がアトラクションのメインを張っているからでしょう。
(トイマジンを買った女の子も来ていたので、旧友を懐かしく見ているかもしれません。)
・映画の面子がミラクルライトを配っているのは、「プリキュア関係者」をかき集めたからでしょう。
・DX1の流れからすると「プリキュア関係者」をかき集めたのはおそらくココナッツ。
・今までのミラクルライトと今回のものが同じかは微妙。ただ、何らかの関連性があるのは確実でしょう。これもナッツ製で『レインボー』の改良版と見ていいでしょうけど……振らない仕様は『ハート』っぽいんですよね。

誰が『レインボージュエル』のことを知って、フェアリーパークを作るのを考えたかは不明です。
個人的な推測としては、フローラさんが復活したかなって気はします。


#深海の闇・ボトム
声優が梁田さんですので、『ちょー短編』の闇の巨人と同一です。
(これでサムライトルーパーの四魔将&カユラが全員プリキュアの敵として出たことになります)
『ちょー短編』は基本パラレル扱いですが、あの敵はボトムだったのかもしれません。

ボトムの登場シーンでは、宇宙から銀色の玉が海に沈んでボトムが復活します。もしかしたら、今回の『深海の闇・ボトム』は、あの『玉』が核なのかもしれません。
そして、あの『玉』は前作のフュージョンとほぼ同一のものです。

『玉』+『○○○ナーの残留思念』    =フュージョン
『玉』+『深海の闇(+幹部の残留思念)』=ボトム

こういう構成である可能性があります。


#レインボープリキュア
こいつに関しては、説明はできそうでできません。
プリキュアのパワーの源が同じなら、同じ力(希望の光)でパワーアップできるだろうし、『クリスタルミラクルライト=レインボー+ハート』なら、キュアエンジェル風のデザインになるのはわかります。

「プリズムストーン」「奇跡の雫」「レインボーローズ」とプリキュアに虹モチーフの力が多い理由も理解できました。

ただ……、公式でこうもあっさりやられると、逆に解釈付けがしづらくなるんで……。
しばらくは話半分で、次のネタ待ちですね。







やっと書けた  投稿者:流石君は妙のお兄さんだ・


くっきーもんすたーさん
>・でもまぁ、これって『次』は作れないよね。
>(やるなら、5以前を完全に切り落とすとか、2部構成にするとかしないと77分で収まらない)
こうですか
つぼみ「みなさん、重大なお知らせがあります」
プリキュアオールスターズ、三本連続公開けって〜い!!
主役はもちろんこの人「キュアフラワー」
第一弾:EPISODEパンダ MaxHaert編
第二弾:EPISODE花札  SplashStar編
第三弾:EPSODEスマートブレイン 5GOGO&フレッシュ編
プリキュアオールスターズトリロジー



と、いうわけで
この辺でやっておかないとお流れになってしまいそうなので、連投してプリキュアオールスターズDX2換装(シャキーーン)

全体的には「映画」としては前回より面白かったが、「お祭り」としては前回の方が面白かった、という感じです。

前作の
敵出現→相棒降ってくる→変身、戦闘→必殺技吸収した敵が撤収
という同一パターンが3連投みたいなくどさはないのですが(一応今回もパターンはありますが細部は個々の流れは別物です)、その代償として、変身シーンや必殺技バンクの大幅なカットという「お祭り」的には寂しい事になっています(「映画」として見た場合は実に正しい選択ではあるのですが・・・・)
あと、クロスオーバー感が非常に弱い、というのもマイナスポイントです。
ハートキャッチ勢と先輩方の交流に的が絞られているため、先輩方同士のクロスオーバーはほとんどなしです(強いて挙げるなら、のぞみと咲の「あの地図わかりにくいよね〜」と、ラブにジャイアントスイングかけられるシロップぐらいじゃないでしょうか)

ただ、映像面は本気で気合いが入っていました。CGバリバリ使って目が回るぐらい動き回る画面とか、すさまじいの一言です

脇役勢:あまり細かく確認できてませんが、結構いろんな人が出てて楽しかったです。(月影さんがテレビに先駆けて登場してたりとか)
特に映画陣の台頭は以上です
セリフは他の役で出てる人(志穂、満、薫、ブンビーさん、チョコラ)限定ですが(みのりは例外?)、タイミングが実においしいので満足です(てか、ブンビーさん、画面に映るたびに笑いのこみあげてくる存在感は流石)
戦いを見守っているみなさん:ブンビーさん、ウエスター、サウラー、満、薫・・・・・・お前ら手伝え!!

しかし、満薫は
短編:探さなきゃ見つからない
DX1:目を凝らせば見つかる
DX2:セリフあり
・・・・これは次は戦ってくれるという事でしょうか

敵勢:あるくびゅーずさん同様、キントレスキー閣下やノーザみたいな忠義に厚いタイプが別の主君にほいほい従っている様はやっぱりちょっと違和感あります(ネバタコス辺りは報酬出せば働いてくれ・・・・・こら、さぼるな!!)
本人と言うよりは残留思念をベースに忠誠心とかの不都合な部分を改ざんした者と解釈するのがいいかもしれません(イメージ的には鏡の国のダークプリキュアみたいな感じですね)

キントレ閣下:流石に奇行は控えめでしたが、個人的には「おのれ、何たる数だ」と、平然と禁句を発する辺りはツボでした

えりか「プリキュアがこんなにたくさんいたなんて・・・・」:いや、あんた普通にいっぱいプリキュアいそうな世界感出身でしょうが(ココロパフュームが何個存在するかは解りませんが)

vsカレーパン&アラクネア:ラブさん男前〜!!、ってのも大きいですが、やっぱり「カレっち」「カレーパン」と、カレハーンのファンサービスが輝いてます

vsモエルンバ、ハナミズ:5勢に関してはバンクなし必殺技は非常に燃える所です、特に、ミントの「挟撃をダブルエメラルドソーサーでカウンター」というのにはしびれます
vsハデーニャ:よもやミルクパンチがあんな使われ方するとは・・・・しかも同時に昔の自分しか知らない相手に対する自己紹介になってる辺りが何とも

vsキンノーネバムカ:ルミナスの極大ハートフルアークション、白黒の速攻発動マーブルスクリューも見どころですが、やはり一番の見どころは、月風の豪快すぎる送り出しです

vs幹部強化態:妄想はしてても期待はしてなかった幹部の強化形態が出てきたのはちょっと嬉しいサプライズです。
強化アイテムを使っても歯が立たない強豪ぶりは流石です。
しかし、今回ボトム以外の敵を撃破したのがシフォンwithミラクルライトのウラガノス撃破だけってあなた・・・・・

vsボトム完全体:映像的にはおもちゃの国の完全体トイマジン戦に近いですが、ボトムの体を駆け登るシーンの迫力が抜群です。
フォルテッシモも敗れ、万策尽きてもなお立ち上がる二人:ここはフルスロットルGOGOを脳内再生しながら見ましょう
夢見てるつ〜ぼみは♪ あ〜きらめない♪
倒れ、そうな時も、信じて、行こ〜♪
き〜よ〜ら〜かな、涙一粒♪
ほら、朝露を♪ ほ〜ほえみに♪ 変〜えて咲く〜のよ、バラは〜♪
(ここでミラクルライト)
今、華麗に、羽ばたく、チャンス♪
可愛い、心は、みんな♪
つ〜よ〜い、勇気をまと〜って♪
(ここでスーパーモード)
今、あなたが、私が目指す♪
未来が、あるから、そこに、た〜どりつ〜いて行ける〜♪
だって、それが、永遠不滅、プリ、キュアよ♪

何ていうか、ものすごく歌詞がマッチするんですよね

大空中戦:動きは単調気味ですが、一人ひとりちゃんとCGモデル起してる辺り、かなり気合入ってます
スーパーモード:これも妄想してたけど(以下略)、スーパーモードのないSS、鳩、スーパーモードがそもそも羽生えるだけなGOGOは新規書き起こしなのは良いですが、可愛そうなのはベリー、パイン、パッション、本体の変化がわずかなので、ぶっちゃけあまり変わってない・・・・







X鳥ームルミナリオ  投稿者:サダミツ


Wの新フォーム。ヒートトリガーになったらキカイダー00みたい。

・・・今更ながら長女の入学祝いも兼ねてプリキュアDX2見てきました。
個人的な感想としては面白いけどストレスが溜まる、でした。
制限時間までに敵を退けて目的地に到達すると言う黄金パターンは嫌いじゃないけど
ハートキャッチ組ピンチ!!歴代プリキュア登場!!先に進む、でも先輩たちは再生幹部を一人も倒せずフルボッコ・・・
このパターンは辛かった。娘もミラクルライトを使っていい?まだ駄目?と涙目で聞いてきてたし。

他の方もおっしゃられている通りキントレスキーさんやノーザみたいな忠誠心の厚い人たちがボトム様ボトム様言うのは違和感がありました。
本人が復活したんじゃなくて残留思念みたいなのをボトムが取り込んで造った分身みたいな物かしら?

DX3が作られるとしたら大変ですよね。
メンバーはおそらく20人越えでしょうからライダー大戦みたいに第一部で新シリーズ+歴代プリキュア×2、第二部でハートキャッチ+歴代×2 第三部で全員集合とかやら無いとだ全員にスポットが当たらないですね。
敵もインパクトを付ける為にフリーズン&フローズンやシャドウ辺りの映画のボスキャラを出すとかしないと駄目かも。







今週の更新&れすです  投稿者:くっきーもんすたー


>サダミツさん
#本人が復活したんじゃなくて残留思念みたいなのをボトムが取り込んで造った分身みたいな物かしら?
最初に、前のフュージョンの時と同じような『銀色の玉』が海に落ちるシーンがあったので、似たような存在だったのかもしれませんよ。
あっちも○○○ナーの残留思念を取り込んで分身を作ってたみたいですし。

#でも先輩たちは再生幹部を一人も倒せずフルボッコ・・・
モエルンバがレインボーローズを押し返したときは、わたしもどうしようかと思いました。
でも、今にして思えば、SSの再生幹部も『精霊の力』を取り込んで必殺技が効きませんでした。今回もレインボージュエルを取られてたんで、あれと似た状態だったんじゃないかなと思っています。
……てか、だったら満&薫が参戦しなきゃ駄目じゃん!!







無題  投稿者:サダミツ


>くっきーもんすたー様
ダークフォールの面々がアビスの取り込んだレインボージュエルの力を精霊の力同様無効化出来ると考えればレインボーローズが効かなかった事も納得できますね。
まあ、薫と満の他にもレインボージュエルの力に因らずにプリキュア並みの戦力を持った人達がいましたよね。
そうだよブンビーさんに西と東、ついでにビターとドライお前らみんな見てないで助けに行けよって感じですね。

今回再生した幹部の皆さんどう言った基準で選ばれたのかちょっと考えてみました。

ドツクゾーンは無印を含めると人数こそ多いですが復活したのはウラガノスただ一人、対プリキュア的に優位に立てる能力が無いからでしょうか?
ウラガノスも緒戦以降ではプリキュアとは戦ってないですね。
ダークフォール組が4人と一番多いですがこれは精霊の力(=レインボージュエルの力)を無効化でき対プリキュア戦に優位に立てるという事で、ダークフォールの幹部を優先して復活させたのでは無いかと(ドロドロンは作戦等理解できないから除外されたとか)。
ナイトメアはカワリーノ、ブラッディさんが2トップでしょうけどブラッディは実はまだ生きているorカワリーノに対する恨みが強いので×、カワリーノさんはブンビーカンパニーの社員なので×?そこで次点のアラクネアとハデーニャ選ばれたと。
超獣化すればプリキュアを圧倒できますししかも超獣化しても自意識を持っているので暴走の心配もなし。
エターナルは最強はアナコンディさんですがおそらく彼女はプリキュアよりもフローラや館長に対する恨みのほうが大きいから復活しなかったと思います。
百足は素でプリキュアをあしらう程の能力ですから問題ないでしょう。
ネバタコさんは何でだろ?
ラビリンスは東西南が離脱して生存しているのでクラインとノーザの二択ですがノーザがフレッシュ〜を姦計を持ってかなり苦しめたからですかね。
実際再生幹部の参謀的な役割でしたし。

こうして見るとアビスが復活させたのは
プリキュアを圧倒できる能力を持つ。
対プリキュア戦で優位となる能力を持つ。
の、何れかもしくは両方の力を持った幹部たちです。

この布陣は対プリキュア戦ではかなり効果的です。
実際、プリキュアたちを分断、力の源を奪い必殺技を無効化し敗北寸前まで追い詰めています。
アビスの敗因は再生させた幹部の中にミラクルライトの情報を持った者が居なかったからではないでしょうか。







れすです  投稿者:くっきーもんすたー


>サダミツさん
#DX2の復活幹部の基準
個人的にはちょっと違う視点で見ています。
むしろ、なぜ、あの場にイルクーボやベルゼイ達がいなかったのか?と……。
(ジュナを出したら西さんにも声を当てられたのに、という大人の事情は置いといて)
戦力的には申し分ありませんし、2段変身を持っているイルクーボは、あの場にいてもなんら違和感ないはずです。

そこで思いついたのは、今回の復活幹部は『残留思念からできたコピー』説です。
イルクーボやベルゼイは、ドツクゾーンで散っているので、『虹の園』には残留思念が残っていないんじゃないでしょうか。
だとすると、無印の敵で『虹の園』で散ったのはカブキマン・ゲキドラーゴ・ポイ姐の3人だけ……さすがに見劣りしますねw

その視点で見ると、ダークフォール組が多く出た理由も説明できます。
彼らは、全員『緑の郷』で滅んでいるのです。……しかも、2回づつ!!
ナイトメアの場合、ギリンマは、ナイトメア空間(闘技場)で消滅し、ブラッディとカワリーノは絶望の闇に消えました。
日本でやられたのは、アラクネア・ガマオ・ハデーニャの3人で、正社員2人が復活していますので、これまた順当です。


問題はここからです。
エターナル出身のネバタコス&Mrマジックは、どちらもエターナル博物館内で死亡しています。
ただ、最終回であの博物館は消滅し、展示物にされていたものは全て元の世界に返っていますので、そのときに残留思念も日本に来たと見ていいでしょう。
ちなみに、アナコンディの残留思念は館長に取り憑いて、キュアローズガーデンで一緒に果ててますので、今でもあそこにいるでしょうね。


さて、最大の問題はノーザです!
ラビリンスで浄化されたはずのノーザの残留思念が日本にある……となると、ここまで見てきたのが全部ひっくり返りますねw
例の球根を、ラブかせつなが持ち帰って四ツ葉町に植えたとか……。
そうとでもこじつけない限り無理な気はしますw







現在までに書き込まれているのは以上です





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