▼▼戦艦組擬人化設定▼▼
通称戦艦シスターズの暫定メモ。※ヒリュウ改、シロガネ、ハガネ、クロガネ※ クロガネ嬢はよくスレイにからんでいたり、結婚式企画だったりに登場してます。 身長を決め様にも大きさがいまいちハッキリしないので、登場順から考えて以下の通り。 髪型が暫定過ぎて後々変更するかもしれません、特にハガネとシロガネ… シロガネのツンデレ具合が非常に難しく…ツンデレ難しいよツンデレ(大事な事は2回言う)。 でもクーデレぽい感じもする?(大誤算) 見た目年齢: ヒリュウ改→一番歳上のおっとり系(実は三十路手前の見た目20代前半) シロガネ、ハガネ→21歳…という見た目キョウスケと同い年のイメージ。 クロガネ→何故か19歳位。 ※ヒリュウ改に関しては元がヒリュウなのでお母さんの立場かと思われ。 クロガネは登場が遅かったのと伊豆の箱入り娘だった事からみんなより少し幼く。 (が、戦闘経験は十分にあるので中身はちゃんとハガネの様に歳とってる) シロガネ、ハガネは艦長がリーさんとテツヤさんだったので此れからの成長を期待させる21歳に(何)。 身長: シロガネ、ハガネが同じ身長で一番大きく、間にヒリュウ改、一番小さいのはクロガネ。 (シロガネたちとの差は10cmほどと言い張る) ボイン率(ヲイ): (豊満)ヒリュウ改>>ハガネ、クロガネ>>>シロガネ(貧弱) ●長女・ヒリュウ改 『おっとりのんびり天然時々黒っぽい。』 宇宙暮らしが長い為に地球上とは何やら感覚が違うらしく、天然発言が多い。 但し嘗ての(ヒリュウ時代の)トラウマがある為、孤立無援で戦うと性格が変わる。 ぼんやりしていても年の功、母は強し。 肩より少し長めのウェービーな髪型(雨の日は更にふわふわ)。 少し目尻が下がっていて、イメージカラーはクリーム色(若しくは淡い黄緑)。 →名前、呼ばれ方: ひー姉さん、ひーねぇ、りゅう姉(姉妹)、おりゅう殿(ロボズ)、リューカ(愛称) 人間に対しては様付けが基本だが、黒くなるとさんに変わる。 男女区別なく年下はちゃんづけ、同世代(OG1登場機体)にはさんづけ。 ●次女・シロガネ 『ツンデレ以外の何者でも無い(理由は戦歴と胸に対する劣等感より)。』 実力はあるのに不運なコンプレックス娘。 ハガネをライバル視しているというか好きなんじゃないのかコイツ、 と周りにはバレバレで気付いてないのは本人たちのみ。 (クロガネは何となく、ヒリュウ改はしっかり気付いてる) 実は眼鏡が必要だが簡易コンタクトで誤魔化している。 普段はコンタクト、大事な時には眼鏡が必要。 常にスポーツスタイルのショートカットで、寝癖に近いくしゃくしゃ感。 昔はポニーテールだったらしいのだが…。 イメージカラーは灰色。 →名前、呼ばれ方: しーちゃん(クロガネのみシロ)、基本的にシロガネとそのまま呼ばれる。冗談でシロガネーゼ? 人間+歳上(OG1機体)には様、機体ズにはさん、ツンとデレではハガネの呼び方が変わる。 ●三女・ハガネ 『少しずつ柔らかくなってきた優等生委員長(殆どテツヤさんに影響を受けている様だ)。』 実に苦労人。シロガネは嫌いじゃないのに何故つっかかってくるのかが分からない(ちと天然)。 クロガネに振り回される事が多く、よくヒリュウ改に慰めてもらっていたりする。 意外と迷信を信じる方だったり、お化けや幽霊などいるのか分からない見えないものが怖いらしい。 おかっぱならぬボブの超ストレート体質。右目に泣きボクロ有り。 かっちりきっちりした服を好み、目印はヘアピンかおでこ。 イメージカラーはオレンジ〜ブラウンの暖色系統。 →名前、呼ばれ方: はーちゃん(ヒリュウ改)、はー様(クロガネが時々)、 そのままハガネと呼ばれる事多数(一部スティ…デレのシロガネ?) ほぼシロガネと同じ。クロガネをシュシュと呼ぶ少数派。 ●末っ子・クロガネ 『悪戯大好きお姫さん。』 一番パワフルトロンベおひいさん。 ハガネが大好きで、シロガネ大嫌いと非常に分かり易い性格を しばしばヒリュウ改にたしなめられていたりする(曰く、もっとおしとやかに)。 戦歴に関しては一級品である一方、無邪気に遊びまくる正にトロンベ。 ツインテール、以上(ヲイ)。 ヘアスタイルはその日の気分で変わるが、基本はツインテールで特徴は黒髪黒目の一番目が大きい。 和服+フリル+ハリセンじゃなくて扇子を装備、イメージカラーはまんまトロンベ色(若干黒が濃緑に近い)。 →名前、呼ばれ方: シュシュ(独訳、黒の鋼より)と呼ばれたいがなかなか馴染まない、呼んでくれるのはハガネのみ。 くーちゃん(ヒリュウ改)、クロ(シロガネ)、おひいさん(スレイ)、お嬢さん。 様や殿(人間若しくは歳上機体)、お主(機体ズ)など気分によって変わる。 以下雑談: ヒリュウ改「はじめまして皆様、戦艦シスターズの長女…ヒリュウ改と申します。 私の事は自由にお呼び下さいね」(微笑) シロガネ「次女のシロガネだ、好きに呼べ」 ハガネ「は、はじめましてハガネと言います! よよよ宜しくお願いしますっ」 クロガネ「妾は二度目かや? ならば挨拶は省略、姉上たちにこの場は譲ろうぞ」 ヒリュウ改「…しーちゃん、折角皆様の前に出たのにそんなそっけない物言い… 皆様きっとガッカリしちゃうわよ?」 シロガネ「べ、別に長々と挨拶をするよりかは良い筈でしょう!?」 ハガネ「そうだよしーちゃん、勿体無いよ」 クロガネ「シロには其でも充分であろう」(ケタケタ) ヒリュウ改「くーちゃん駄目よ、そんな事言っちゃ…其れにお菓子を食べながら喋ってはいけません」 シロガネ「…クロの様にだらしなくなる所だったか、危ない危ない」(鼻で笑う) ハガネ「あー駄目っ、喧嘩は駄目!」(慌てて両者を抑える) クロガネ「…ふん、はー様に免じて見逃してやるわ貧相」 ヒリュウ改「あらあら大丈夫よ、ちゃんとひーちゃんも大きくなるから★」(ニコニコ) シロガネ「そんな保証が何処にあると言うのだ…」 ハガネ「ひーねぇが言う事には間違い無いって! 大丈夫!」 クロガネ「ちと不思議だのう…りゅう姉は何をその根拠にしておるのじゃ?」 ヒリュウ改「其れは勿論しーちゃんにはホルモン剤も送ってるし、一緒に美容サロンも行く予定だし、 豊胸のツボ押しコースなんてのも―――」(ニコニコしながら山の様なスケジュールを述べる) シロガネ「ひ、ひー姉さん…!?」(後退) ハガネ「え、えと…」 クロガネ「……まぁ、頑張るが良かろう」(目をそらし) ヒリュウ改「其れから一緒にランチを食べてる時は飲み物にこっそり発育促進のビタミン剤も入れてるし、 神社に行ってお祈りしたり、寝てる時に実はね―――」 シロガネ「や、止めて下さいっ。それ以上は言わなくていいですッ!(泣)」 ハガネ「………」 クロガネ「………」 ヒリュウ改「え、みんなどうしたの?」(ニコニコ) シロガネ「と、ともかく! 我らが揃うのは珍しいという事なので雑談の場がもうけられた訳だが…」 ハガネ「何をするの?」 クロガネ「ふむ。確かに」 ヒリュウ改「其れがねぇ、決まってないの♪」 シロガネ「実は『とりあえず喋ってもらうのが目的』らしくてな…特に内容は決めてないらしい」 ハガネ「と、いう事は…?」 クロガネ「投遣り過ぎぬか? 我らのびじゅあるすら暫定と聞くが」 ヒリュウ改「ん〜…でも私たちがたくさん出てくると主様たちが困ってしまうわね」 シロガネ「私たちは戦艦だからな…そう簡単に出歩くのも迷惑にあたるだろう」 ハガネ「それが悩み事ですね、はぁ…」 クロガネ「矢張り其処は辛いのだが、主様たちと直に喋る機会を得たのは嬉しい、と妾は思うのだ」 ヒリュウ改「ふふ、勿論私もそう思うわよ」 シロガネ「ああそうだな」 ハガネ「うんうん」 クロガネ「それにこうやってはー様とくっつけるのが良いわ★」 ヒリュウ改「まぁ仲良しね」 シロガネ「き、貴様…!?」 ハガネ「えぇ!?」 クロガネ「ふふん♪」 ヒリュウ改「…其れではこれ以上お見苦しい場面を見せない内に終了したいと思います、 皆様また会う日まで何卒お元気で」(微笑しつつ手を降る) シロガネ「えーいッ、ハガネから離れろクロ!」 ハガネ「!? ???」(アワアワしてる) クロガネ「ははん、何も出来ぬ臆病者が言うではないか?」 シロガネ「暴れるしか能の無い子どもに言われたくは無い台詞だな」 クロガネ「何を!?」 シロガネ「子どもが分からないなら餓鬼とでも―――」 クロガネ「おのれ、言わせておけば…!」 ハガネ「う、うぅ…どうしよう…」(悩) ヒリュウ改「ではさようなら〜」 ※意外とレベルの低い言い争い。 他: 普段の服装をどうするか悩んでいたりしますが、 もう女子高生的な制服(セーラーとかブレザーとか)でいいんでは無いだろうかという気が。 但し年齢からしてハガネとシロガネが其れに該当。 (ヒリュウ改は一つ飛び出てるし、クロガネは箱入り娘だったので) ヒリュウ改の服装が難しいんだ…長袖ワンピースとかだと何とも…うーん。 後は関係のある流れとして、ヒリュウ改と零式(OG1時代)、 シロガネとアルト(OG2初期参照)が目立たないんだけどあるよ、とメモ。 …特に前者は昔の暴れん坊時代(何)を知ってるから妙に立場が弱い零だったりすると面白い。 後者が怖いよ。 後は見た目? ハガネは明るい茶髪とか、灰色シロガネとか、黄緑色なヒリュウ改とか色々あるんですがひとまず。 |