CHARACTER DIALOGUE
▼▼謎の罰ゲーム付きバトン▼▼
※A=アウセ D=ダイゼ S=スレード、最後に兄親ウォ※
  S「何だあの管理人? いきなり紙切れ一枚渡して逃げたぞ」
  A「何々? 何をするのだ?(ワクワク)」
  D「我が主達が多忙につき我らに代役をやれと言うことか」
  A「我が君…(思い出してしょんぼり)」
  D「直ぐに帰ってくる、大丈夫だアウセ」
  S「暇人は楽で良いねぇ(ニヤニヤ)」
  A「……(じーっと睨みつつ)」
  D「(無理矢理二人の間に入りつつ)主の留守を守るのも従者の勤め! いざ参る!!」

◆謎の罰ゲーム付きバトン◆
・回された人は3日以内に返答すること
・アンカー禁止
・回した人は回された人がルールを守っているか確認しに回ること
・守ってない場合は罰ゲームを考えてやらせること


【まずはバトンを回す5人を教えて下さい】

S「何だコレ、注意事項が山程在るんだが」
A「?」
D「あー…管理人曰く、
 『罰ゲーム回避の為にてのりDGGで回答するので罰ゲームは御免被る』と言うことだ。
 すまぬ、渡してくれた友人」
A「罰ゲーム?」
S「ゲームに負けるとこう、どーんと指を顔の前に出されてだな―――」
D「真に受けるな我が友、スレードは年寄りなだけに
 言うことが古いのだから現代の我々には当てはまらん(しれっ)」
S「言ってくれるな若年寄…!」
D「アウセに余計なことを吹き込んでくれるな」
A「???(蚊帳の外)」
S「…大体罰ゲーム如きで逃走をはかる管理人が悪い」
D「(【赤ちゃん言葉で解読不能な日記をつける。(※訳禁止)】
 ……此をしたら最早日記ではなくなる気もするのだが)」
A「質問に答えなくとも良いのか?」
D&A「!(アウセがまともな事を言ったと驚いている)」
D「ひとまず今日中に答えられるかどうか分からないから一応表の日記に置くそうだ」
S「向こうだと気付かれないで期限切れてる可能性が高いからな」
D「…進行は我になるのか、何とも大役を……(既に疲れ気味)」
S「俺が居るから大丈夫だろう、報酬はチロルチョコ百個とダーツ百個と」
D「ポッキー一本(真剣にキッパリ)」
S「ちょっと待て! 何だその凄まじい糖分制限は!? 納得いくか!」
A「では早速第一問♪(事態を理解していなくてもウキウキ)」
S「5人は!?(自分が無視されているのがどうも気に入らないらしい)」

■あなたの名前は?
D「ダイゼンガー、正式名称はダイナミック・ゼネラル・ガーディアン。型式番号は―――」
S「あーもー、進行役の癖に長々と喋るなっ。
 スレードゲルミル、愛称はスレード、スレイ、まぁ人によって色々だ以上!
 これぐらいで纏めろよ司会なんだからな〜」
D「む…(確かにと反省中)」
A「アウセンザイター、此は我が君に名付けられたが、ダイゼとは兄弟機にあたる。
 愛称はトロンベに始まりトロンベに終わる(終始笑顔)」
S「は!? 其れで良いのかお前…!」
D「アウセ、我が呼ぶ名は愛称ではないのか…」
A「えぇといやそう言う事ではなくてだな(オロオロ)、
 アウセかアウセンかどちらが良いのか迷ってしまったので、
 此処は我が君がいつも呼んでいるトロンベの名を借りて―――」
D「アウセの方が可愛いと思うのだが(時々天然発言のダイゼ)」
A「…君がそう言うのであれば(ちょっと赤くなる)」
S「だから俺を置いて勝手に二人の世界を作るなっ」

■年はいくつ?
S「…数えるのめんどくさいから止めた」
A「1年?」
D「いやもう少し…我とアウセでは登場のタイミングが違っていたりするからな…」
A「登場?」
D「いやこっちの話だ(もごもご)」
S「まぁ一応一番の年寄りだな。本来の主、と過去であり未来に在る主が居る以上は」
D「…我が主としては複雑な様だが」
S「アウセみたいに簡単な乗り換えじゃないからな〜、しょうがない。
 どっかのご隠居もいるから苦労が絶えないと思う(苦笑)」
A「我が君とて大変なのだぞ!」
S「何で?」
A「クロガネ嬢が相手なのだ、私としても手強い…(真剣に悩んでいるらしい)」
D「あぁクロガネ嬢(納得)」
S「(…女だったのか、あいつ)」

■好きなものは何?
A「我が君! 我が君の手料理! 我が君の甘味処は特に素晴らしく―――」
S「(興奮するアウセを押し退け)あーはいはい。確かにレーツェルの料理は旨い」
A「我が君を呼び捨てにするか貴様…!」
D「主との釣りですな」
S「釣り? 海に落ちた事でもあるのか?」
D「主と一緒に釣りをしに出かけた事があるという話だ…!」
A「其れを料理して見事な魚料理を晩餐にもてなしたのが我が君だ」
S「…まぁ、彼奴が生きてるなら其れで充分だ(ぼそっ)」
A「ん?」
D「(素直ではないな、相変わらず)」
S「何だダイゼ、何かおかしいか?」
D「いいや」
A「我が君の料理をつまみ食いするのだけは止めて頂こう」
S「其れだけ美味しいんだよ、待てん」
A「装いというものがあるのだ、以後気を付ける様に」
S「ん、覚えてたら」

■恋人はいる?
A「我が君の恋人…(悶々としている)」
S「いきなり勘違いかお前」
D「アウセ、此は我らへの質問なのだ」
A「恋人?」
S「お前は其処から説明しなきゃならないのかよ…(脱力)」
D「我が友は怒るかも知れないが、我が主は貴公の主にとって恋人、と言えば分かるか?」
A「……(何となく落ち込んだ)」
S「質問が進まん!」
D「此はアウセにとって未知の領域なのだから仕方あるまい」
S「因みに俺はだな」
D「では次へ(問答無用)」

■好きなタイプは?
S「お嬢様系より可愛い系。高貴なタイプはどうも苦手だ(アウルゲルミル然り)」
D「真面目な方、が良いです」
A「料理が上手くて操縦技術もあって、乗馬も得意な」
S「だから其処から離れろお前」
A「我が君が私の理想なのだ、あの方以上に仕えるべき主は存在しない(キッパリ)」
D「…仕えるべき主を持つ事は重要だ、そして其れが見つかるというのも世界で最上に幸せだ」
S「……。幸せだな、お前らは」
D&A「「ああ勿論」」
S「…ふむ」

■嫌いなタイプは?
A「うーん…」
D「難しい」
S「居るだろう、凄くお前らが嫌いな奴」
A「?」
D「―――口に出したくもない」
S「孫光龍」
A「我が君に対して不遜な態度をとり続ける輩…!!」
D「…次に会ったら一刀両断にしてくれる」
S「お前ら怖い。無駄に怖い」

■好きなマンガは?
D「生憎未だ我の文字に関する知識は其処まで至っておりませぬ」
S「裸のねーちゃんが映ってる雑誌なら…ごふっ(腹を殴打)」
D「アウセの前に余計な事を言うなと言った筈だが…!?」
A「三分間クッキングレシピとか、よい子の英語とか」
D「……」
S「お前、文字が読めるのか」
A「ひらがなであれば(ニッコリ)」
D「我は辛うじて小説が読める程度ですな」
S「英語ねぇ」
A「プログラム認識に於ける英語の重要性は過去と一切変わっていないが為に
 私とて英語を多少は学べるのだぞ?」
S&D「……(急に喋り出すと変な感じだなという顔)」

■好きな食べ物は?
A「我が君の料理」
D「我が主の釣った魚料理」
S「甘いもの全般」
A「…それら全て我が君の為せる技。何と素晴らしい…!」
S「別にポッキーだろうがアポロチョコだろうが、俺は美味しいが」
A「其れが不遜なのだ貴様は!」
D「食べ物の事で喧嘩をするな…主が悲しむぞ?」
A「…そうか」
S「喧嘩すると腹が減るとも言うしな」
D「スレード(じろり)」
S「はいはい」

■好きな音楽は?
S「何でも」
D「あまりよく分からぬ」
A「我が君が好むのはクラシックだが…」
D「音楽と言うよりも自然の音の方が好みの様だ、小鳥の囀りや、雨粒の音とか」
S「割と激しい音楽が好みかもしれん、が其処まで彼奴の事は知らん」

■好きなブランドは?
D「むむ…(悩)」
S「甘いもの他料理全般はレーツェル謹製、からかい道具ならアウセ」
A「口の悪さならスレード、信頼一番はダイゼ」
D「そういう質問ではないのだろうが…(照れている)。
 リシュウ師範の作ってくれた斬鑑刀は愛用品だ、無くてはならない戦場の友」
S「ふふん、多少は賢くなったか」
A「貴様に食わす飯はないからな」
S「をい(汗)」

■回した人はどんな人?
オフ友ですが、思い込んだら一直線な感じも。
A型らしくないA型だよね、飲み過ぎ食べ過ぎには注意(笑)。

■回してくれた人の色は?
ベージュかな、この前会った時の服は茶色に
ビリジアンみたいな緑だった気がするので、その辺り。茶色かも知れない。

■最後にあなたが回す人のイメージカラーをつけて下さい

時間があれば!

やむ様…紫。
ばん様…オレンジかな。
みふゆ様…やっぱりピンク。

■罰ゲーム
自分の一番好きなキャラとの未来日記を3行で(爆)。


「…エルザム、何やらリビングが騒がしいのだが」
「ああアウセン達だろう。どうやら又小さくなったらしいな」
「ゼンガー、俺は先に風呂に入るぞ。もう眠たくて叶わん」
「…風呂、洗ってないが好きにしろ」
「今日はお前の当番だろうが! サボるな仕事!」
「風呂に入りたいとお前が言ったのだからそうしろと言ったまでだ」
「おーまーえーなぁ…!」
「二人とも、私の夕食が無くなるのとどちらが良いのだ?」
「「静かにします」」
「宜しい(微笑)」

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