☆  趣味のクワガタ飼育  ☆
18年度現在の飼育種
国 産   オオクワ(元木WI含む)本土ヒラタ、スジブトヒラタ、徳之島ヒラタ、本土ノコ
外国産 ダイオウヒラタ、スマトラヒラタ、アンタエウス♀、グランディス♀、ホーペイ、
      M.タランドゥス、スマトラパリーオオ♀、ギリファノコ♂、パプキン

●平成16年度より本格飼育しています

16年たまたま隣の家の庭で拾ったコクワ♀に始まり久々採集熱が高まり
コクワやノコを大量採取してノコを産卵させましたがヒラタを取り逃がしたため
国産オオクワにはじまりヒラタや外国産ヒラタ、オオクワを購入してしまい
現在に至っています、16年度産卵したのはノコ、ダイオウヒラタ、スマトラパリー
オオクワガタのみでした。その他コクワがいつの間にか居た程度です
●平成17年度はより多くの種類の産卵に成功しました

国産オオクワが大量産卵しました、ヒラタも成功、スマトラヒラタは少し、
スジブトヒラタは採卵から3匹生存グランディスは1匹のみ徳之島ヒラタは
最終で10匹産卵アンタウエスはあきらめですがダイオウヒラタはWF1の子供が
生まれています。18年5月より羽化のラッシュです。
18年度の産卵はホワイトアイを除きオオクワは不調ですがヒラタ系が好調です
19年度は5月より産卵セット開始、今年は暑いので産卵早い?
このサイトはまもなく移転します 新しいサイトで御覧下さい
当初は大量飼育で戦いを見て
喜んでいましたが今は基本的に
個別飼育です、しかしコクワや
ノコの戦いはメチャ面白い!
川越近辺の採集記その他
17年度は伊豆での採集記も記載
放虫?オオクワガタも捕獲
18年7月16日今年初探索
19年7月22日探索記
飼育用品や飼育実験、飼育方法
等が記載されています
国産オオクワ、ヒラタ、外国産
ヒラタ、オオクワなどの飼育
産卵したのはノコ、ダイオウヒラタ
その他貰った幼虫などが記載
飼育種の変更はありません
元木WIと徳之島ヒラタが追加
国産オオクワは♀が多いため爆産
おおむね成功ですがグランディスと
アンタエウスが失敗です幼虫いません
18年5月20日WIオオ♂羽化
7月現在ブリード中は国産オオクワ
2種3セット、本土ヒラタ2セット、
徳之島ヒラタ、ダイオウヒラタ
ホーペイ、パプキンです
スジブトヒラタもセット投入
スマトラヒラタもペア投入
9月オオ新成虫投入するも気温低下
2月3日オオクワ♀蛹と本土ヒラタ
ついに♂羽化、13日オオクワ♀
も羽化、4月25日オオクワ♂羽化
5月21日大型ヒラタ♂羽化
5月25日アンテついに孵化
11月期待のアンテは38g
タランドゥスまもなく羽化
11月20日タランドゥス羽化
19年5月末、6月11日アンテ♂羽化
18年度のブリード幼虫
国産オオクワは不調ですがヒラタ系
は好調、現在記載は9種
パプキン♀1月羽化月末♂も羽化
19年5〜6月羽化のラッシュ
オノツキネブト♂1♀8羽化
19年6月でほとんど羽化
18年度分は低温飼育のせいか?
冬に大型ヒラタ幼虫(国産、外産)は★
19年9月よりようやくスマトラ♂羽化
18年9月中旬よりネブト登場
10月下旬より保温開始
11月オノツキネブト産卵
越冬組は3月下旬より起床開始
5月よりセット開始、6月12セット
タランドゥスも産卵孵化済み
7月14日スジブトもセット
9月末オオクワは終了ヒラタは気温
低下でもまだ産卵中
19年7月より本年度孵化分
タランドゥス2回目割りだし幼虫全滅
9月末で8種、幼虫多くボトル足りない