●2月27日(日) はれ●
●はるはるはる●

東横線大倉山駅前にたくさんの人が!
普段の8割増しくらい。

「何事!?」と思ったら、みんな“大倉山梅林”に行くのであった。

そっかぁ、今が見頃なのか。

梅祭り!


●2月24日(木) くもりのち雨●
●積もらず●

夜、カラオケ屋から外に出ると、渋谷にも雪が!

「うゎーい、また雪だ!」

と思ったけれど、大して寒くもないのに降る雪に、期待をする方がムダだったかな…。


●2月23日(水) 雨のちはれ●
●ァヴァイ!●

最近、口に何か入っていないと手が動かなくなってしまっている。


出勤前、朝にたんまりおかしを買って、机につくなりモグモグ…今日買った分、帰る頃にはすっかり無くなっている、というわけで、ちょっと血糖値が心配。


●2月22日(火) はれ●
●はるはる●

朝の陽射しが暖かい色になってきた。
いや…そういう雰囲気ってことです。


軽度の花粉症(のはず)の自分にとって、春はやっぱり、待ち焦がれた季節。

あぁもうすぐだ、もうすぐだ。


●2月21日(月) くもりのち雨●
●ダルビッシュ君●

やってくれたよ…今年は日ハムを応援しようと思っていたのにな…。
それにルーキーをパチンコ屋に連れて行って、喫煙をとがめなかった先輩って誰だよ!?チームとしての問題でもある。


本人も、スター候補生として注目されている自覚が無かったのだろうか…いや、自覚から来る慢心か、虚勢か。

前者だったらまだかわいいけれど、後者だったら残念ながら器が小さかったってことなのかな。


どんな時でもファンの目を意識している、スーパースター新庄を、少しでいいから見習って。


●2月19日(土) 雨●
『TVBros.』で「メガネ芸能人特集」。●

メガネには小さい頃から憧れがある。

小学生の頃、クラスの頭のいい女の子が黒板を見る時にだけメガネをかけているのがとてもカッコ良くて、なんとかメガネをかけたいと、日々目を悪くする努力をしていた。

「毎日30分は、暗闇の中、懐中電灯の灯りでマンガを読む。」
「毎日“まばたきしない運動”、30秒×5セット。」
「テレビゲームは1日2時間。」

1年くらいは続けていただろうがその結果…は出ず、いつの間にかその日課も止めてしまっていた。

今でも視力は(両目)1.5超。
“伊達メガネ”じゃカッコつけみたいでイヤなんだよな〜

メガネ…カッコいいなぁ。


●2月18日(金) くもり●
●夢の中まで…●

最近、自分の笑い声で目が覚めることが多々ある。
今日もだ。


うっすらと覚えていた夢の記憶をたどってみると…その笑いは、どこかの知らない上司の飛ばしたジョークへの、“愛想笑い”だった…。


●2月17日(木) くもり●
●同じ屋根の下に大学生がいるのは、環境悪い●

学生はもう春休み期間。
イチバン楽しい時ですな。


朝の電車に乗ると、これからどこかへ出かける春休みの学生と、これから職場に向かうサラリーマンとの温度差が、非常に痛々しい。うぜーよ。


●2月16日(水) 雨●
●今は恐くて恐くて●

もう6年くらい前の本だけれども、『久米宏対談集・最期の晩餐』読んでいる。

いや、今だから読むべきか。
ミヤコ蝶々・ジャイアント馬場・いかりや長介…蒼々たるメンバーの中で異彩を放つ、葉月里緒菜は久米さんの趣味だろうか。


若いうちは死は死ぬほど恐いけれども、年をとって死を実感として感じるようになると、人はそれを受け入れられるようになるのだろうか。
少なくとも前出の三方からは、そのように感じられた。


ちなみに自分の「最期の晩餐」があるとしたなら…白いご飯と納豆かな〜。


●2月15日(火) はれ●
●今年も●

今年も知識準備無くお送りする、プロ野球2005年ペナントレース、順位予想!

〈セントラル〉
1、ドラゴンズ
2、スワローズ
3、タイガース
4、ジャイアンツ
5、カープ
6、ベイスターズ

〈パシフィック〉
1、ファイターズ
2、ホークス
3、ライオンズ
4、マリーンズ
5、バファローズ
6、ゴールデンイーグルス


〈セ〉はオレのぶっちぎりじゃない?

〈パ〉は希望がこもっています。フリーダム!


●2月14日(月) はれ●
●バレンタインデー●

“何事も無く”、平和に1日が終わりました。


●2月13日(日) くもり●
●仕事。うぜーよ。●

毎年1月の後半〜2月いっぱいって、なんとなく情緒不安定。
なんとなくやらなきゃいけないことに追われている時期と重なるからだろうか。

仕事してる自分にイライライライラ…キーッ!ってなって帰った。


最近、「うぜー。」とか「帰りてー。」とか、高校生が使うような言葉が口グセになってしまったようで、帰りたくないのに「帰りてー。」とか言ってしまって、困る。


●2月12日(土) はれのちくもり●
●慰安旅行帰り●

「の〜んびり。」といっても、1泊じゃ心からのんびりできないなー。
帰りの道中は、日常を思うだけでテンションガタ落ち…もう1泊、したかったな。

こんな駅前に甲府方面を巡りながら、横浜に帰ってくる。

久しぶりに出かけてとっても楽しかったけれど…あしたからうぜーよ。


〈本日訪れたところ〉
善光寺…長野県の善光寺ではない。
あまり有名ではないけれど、由緒正しきお寺さん。

○信玄公の墓…住宅街にひっそりと佇む。

武田神社…多くの観光客でにぎわっていた。
放し飼いのニワトリになぜか大興奮!

○甲府駅前…信玄公の銅像、ご立派!

ほったらかし温泉…山の中腹にある温泉。
おフロに入りながら、眼下に広がる甲府盆地と目の前の富士山!これぞ絶景。

笛吹川フルーツ公園…これぞ山梨ネーミング。
キレイで広々としたいい公園。

○河口湖畔…夕焼けが美しかった。
売店でボールを買って、5分で放流した…。

ほったらかし温泉


●2月11日(金・建国記念日) くもりのちはれ●
●温泉●

「ポップツーリスト旅行社」で、石和温泉に慰安旅行。

甲州名物ほうとう山梨県最大の温泉街は、これといって普通だ。
何かある訳でも無いし、何も無い訳でも無い。
明らかに中途半端だ。
だけれど目新しくないその分、のんびりできた。

飲んで(酒)、入って(フロ)、飲んで(酒)…大勢で川の字に寝る夜もまた一興。

お世話になった旅館をはじめ、山梨の人はいい人が多かったように思う。


〈本日訪れたところ〉
○ほうとうつかさ…大勢でつっつく鍋がおいしいのはなぜだろう。
ぶどうジュースは「さすが!」の一言。

お菓子の美術館(桔梗屋本社工場)…「全部が食べられる」美術品は圧巻。和菓子はやっぱり職人芸だと実感。
“和菓子のアウトレット”という言葉を生まれて初めて耳にする。

マルスワイン工場…山梨県下に展開するマルスワインの工場。試飲、試飲、試飲!

旅館“石和温泉・京水荘”…宿の人がいい人だった。の〜んびり。

マスクマン湯治


●2月10日(木) はれのちくもり●
●イタタ●

外で仕事がある日に限って頭が痛くなって、会社に帰る頃には吐き気まで…。

人の話を聞いて、ただうなずくってのも、辛いもんだなぁ。


●2月9日(水) くもり●
●キタチョウセンセンセン●

帰りの電車は青い軍団とはち合わせ。

みんな試合帰りだからテンション高いの何のって。


宜しいなぁ…皮肉ですよ。


●2月7日(月) くもり●
●20年分の雑誌で、アパート2階床抜ける●

暗いニュースばかりの最近に、一筋の笑いをありがとうーっ。

ちょうど「2階が抜けそう。」
と警察に相談に行っていた1階の人も、素晴らく、よい。


●2月6日(日) はれ●
●お魚くわえた●

毎週毎週、オープニングでいつもの歌に合わせて全国各地を旅するサザエさん。

しかしなんでいつも、1人旅なの!?


しきたりに厳しい両親や冴えない旦那、うるさい兄弟、永遠に続く子育て、そしてあつかましいご近所づきあいに疲れた彼女の、逃避行なのだろうか。
にしてはちょっと頻繁すぎるかなぁ。


●2月4日(木) はれ●
●ちょっと好きです。●

2月10日号の『Number』を、表紙から1枚、2枚とめくると…そこには女子バドミントンの選手が!
紹介のされ方が「美人ペア」だって!しかもトップページですよ…!

バドミントンがイマイチメジャースポーツになりきれないのは、カリスマ的な選手が現れないから。
単純に、すっごい男前か美人さんの選手が出てこないかなーと、切に願っていたのだ!

小椋選手に、潮田選手。この2人でどっと盛り上がらないかなぁ、バドミントン。


あ、ちなみにこの雑誌、“表紙買い”したんだった。
安藤美姫、17歳だって…スポーツ選手はいつから自分の年下になったんだろう。


●2005年2月2日(水) はれ●
●寒波が来たそうな●

被災地新潟は特にヒドいそうで。

…全てのモノが凍り付く。
「あっ!車が、凍った道路で!!…キュルキュルキュル…ドカーンッ!」
「うぇーん。おじいちゃんが凍っちゃったよぉ。うぇーん。」
「誰か!お湯を!お湯を沸かしてっ!」

…なんてものではなくて、

雪おろしした雪の上から、更に雪が降り積もり、
「そのうち家の前がふさがれて、閉じ込められてしまうかも…。」

なんて、行き場の無くなった雪によるじわじわと忍び寄る恐怖がやけに日本的だ。



センゲツヘ about