山口線 本俣賀−益田

1.2005年8月29日
(DD51×2)+タキ 貨物
《アクセス》
作例にも標識が写っているように、本俣賀駅に近い道端から撮影。
足場も狭いし、駐車スペースもない。長時間の滞在は厳しい。
《光線・レンズ》
夏場の早朝なら何とかサイドまでは日が当たる。作例は7時前。180ミリ相当。
《コメント》
朝の重連貨物を追っかけ撮影したもの。
構図はともかく足場や駐車の問題があり、あまりお勧めできないかも。

2.2005年9月27日

(DD51×2)+タキ 貨物
《アクセス》
1.に写っている”本俣賀”の予告標識の足元付近からローアングルで狙ったもの。
築堤に沿った田んぼのあぜ道から。
《光線・レンズ》
1.に同じ。作例は40ミリ相当。
《コメント》
山口線内の重連貨物は日の長い時期限定のターゲット。
彼岸花が咲く頃には今年の撮影はそろそろおしまいだ。
来年の夏も走っていてくれますように…

3.2006年8月12日

(DD51×2)+タキ 貨物
《アクセス》
益田駅に近い市街地と高津川に挟まれた築堤の直線。
小道になっているが、線路に近づく道が分かりにくく、駐車できる場所も近くにはない。
リハーサルが必要?
《光線・レンズ》
朝が順光。作例は7時頃で250ミリ相当。
《コメント》
日原で撮影後、追いかけするつもりもなく車を益田市内に走らせたところ、
途中全く信号にかからずノンストップで市街地に着いてしまったため、急遽参加した場所。
通常なら追いかけは無理な場所だろう。
先客の方達の足元にしゃがませてもらい撮影した。ありがとうございます。
バックの林とレトロなハエタタキ風の電柱、そして斜光線を浴びるDD51がいい感じだ。

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