| 議 会 | 分 類 | 質 疑 内 容 | ||
| 2008年 11月 定例会 |
平成20年11月定例会は、11月26日から12月17日まで開かれ、「平成20年度長崎県一般会計補正予算」など51件の議案を原案のとおり可決、認定、同意し、1件の議案を否決するとともに、8件の意見書を可決、請願は2件を採択、2件を不採択としました。 定例会の本会議初日は、平成19年度長崎県一般会計決算及び各特別会計決算を認定し、「中小企業に対する円滑な資金供給の確保と地域の情勢に配慮した雇用対策の実施を求める意見書」を可決した後、金子知事から提出議案などについての説明が行われ、ノーベル化学賞を受賞した下村脩氏を長崎県名誉県民に選定する議案に同意、また、中小企業の資金繰りを緊急に支援するための議案を可決しました。 一般質問では、16名の議員が登壇し、平成21年度予算編成方針、在外被爆者手帳申請訴訟に関する対応、中小企業緊急支援対策、地域医療対策、離島航路・空路の維持存続、バイオラボ(株)への対応、地方機関再編整備、県庁舎整備問題など様々な事項について活発な論議や提言を行いました。 本会議閉会日は、「大学等発ベンチャー創出事業に関する調査特別委員会の設置を求める動議」を可決し、地方自治法第百条に基づく調査を行うための特別委員会を設置して閉会しました。 (県議会HP『もっと知りたい県議会・県議会だより・定例会を終わって』より) |
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| 2008年 9月 定例会 |
平成20年9月定例会は、9月11日から10月3日まで開かれました。 定例会の本会議初日は、「長崎県議会会議規則の一部を改正する規則」など2件の発議を可決したあと、金子知事が県政の重要事項について報告し、当面する諸課題について所信を述べるとともに、提出議案などについて説明を行いました。 一般質問では、12名の議員が登壇し、中期財政見通しと今後の財政運営、原油高騰対策、平和行政、離島航空路線の維持存続、県庁舎建設、小中学校の耐震化、農林水産業の振興、がん対策、少子化対策、協働型社会の構築など様々な事項について活発な論議や提言を行いました。 本会議閉会日は、県庁舎整備問題等に関する調査を行う「県庁舎整備特別委員会」を設置した後、「平成20年度長崎県一般会計補正予算」など23件の議案を原案のとおり可決、承認、同意し、「長崎県子育て条例」を修正のうえ可決するとともに、1件の議案を継続審査と決定、また「物価高騰に対する生活・雇用支援のための緊急対策を求める意見書」など6件の意見書を可決、「郵政民営化法の見直しに関する請願書」を採択、「漁業と農業の両立をめざす諫早湾干拓排水門の開門を求める請願書」を不採択として閉会しました。 (県議会HP『もっと知りたい県議会・県議会だより・定例会を終わって』より) |
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| 2008年 7月 定例会 |
平成20年7月定例会は、7月4日から7月25日まで開かれました。 定例会の本会議初日は、金子知事が県政の重要事項について報告し、当面する諸課題について所信を述べるとともに、提出議案などについて説明を行いました。 一般質問では、12名の議員が登壇し、行財政改革プラン、諫早湾干拓事業、県庁舎問題、世界遺産登録、燃油高騰対策、道路特定財源、後期高齢者医療、九州新幹線西九州ルート(長崎ルート)、観光振興、学校などの耐震化の促進についてなど様々な事項について活発な論議や提言を行いました。 本会議閉会日は、吉川 豊議員の副議長辞職に伴い、選挙が行われ、第82代副議長に織田 長議員が選出されました。 また、「長崎県税条例の一部を改正する条例」など30件の議案を原案のとおり可決、承認、認定し、「国営諫早湾干拓事業の潮受堤防排水門の開門に対する意見書」など11件の意見書を可決、「国民のための医療を実現するための『社会保障費削減撤廃』に関する請願書」を採択、「最低賃金の引き上げと制度のさらなる改正、中小企業支援を求める請願」など2件の請願を不採択とし、議員発議による「長崎県がん対策推進条例」を可決しました。 (県議会HP『もっと知りたい県議会・県議会だより・定例会を終わって』より) |
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| 野本三雄の一般質問に関する議事録一覧 | ||||
| 01 | 野本三雄議員 | 冒頭挨拶 | 都市計画行政についての所見 | |
| 県庁舎問題 | 1、県庁舎整備の問題について | |||
| (1) 県庁舎問題の経過について | ||||
| (2) 県庁舎の現状と課題について | ||||
| (3) 地震対策の重要性と県庁舎・警察本部庁舎の問題について | ||||
| (4) 耐震改修の方法、改修の可能性について | ||||
| (5) 現在地建て替えについて | ||||
| (6) 財政問題などについて | ||||
| (7) 県庁舎整備懇話会について | ||||
| (8) 県庁舎整備を核とした長崎のまちづくりについて | ||||
| 02 | 金子知事 | 県庁舎問題 | 1-(1)県庁舎問題の経過について | |
| 1-(2)老朽化や狭隘化、分散化などの現状と課題の認識と、防火、安全面での影響について | ||||
| 1-(5)平成9年当時の検討の経過と現在地建て替えとしなかった理由・前知事が、魚市跡地への移転・建て替えを選択した理由 | ||||
| 1-(6)財政問題・道州制との関連性などについて | ||||
| 1-(8)今後の総合的な長崎のまちづくりについて | ||||
| 03 | 藤井副知事 | 県庁舎問題 | 1-(2)耐震診断の結果と問題点 | |
| 1-(4)耐震診断基準の現庁舎の耐震手法、改修の効果や影響 | ||||
| 1-(5)現地建て替えについて、現時点でどのように考えられるのか | ||||
| 1-(5)魚市跡地の地盤について | ||||
| 1-(7)懇話会の委員の選考の経過や視点について | ||||
| 04 | 櫻井警察本部長 | 県庁舎問題 | 1-(3)災害発生時の警察本部の対応 | |
| 05 | 矢野病院事業管理者 | 県庁舎問題 | 1-(8)大規模病院構想の経過と県の見解 | |
| 06 | 野本三雄議員 | 県庁舎問題 | 答弁に対する意見 | |
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| 2008年 2月 定例会 |
平成20年2月定例会は、2月22日から3月19日まで開かれました。 78件の議案が提出され、このうち「平成20年度長崎県一般会計予算」など76件の議案は原案のとおり可決・同意され、「長崎県未来につながる環境を守り育てる条例」は一部修正のうえ可決、「長崎県教育振興基本計画について」は継続審査と決定しました。 また、「漂流・漂着ごみの対策に関する意見書」、「2016年オリンピック競技大会の東京招致に関する決議」及び「米軍人による女子中学生暴行事件に関する抗議決議」を可決し、「県民合意のない新幹線西九州ルート建設中止を求める請願書」など4件の請願は不採択として閉会しました。 定例会の本会議初日は、金子知事が県政の重要事項について報告し、当面する諸課題について所信を述べるとともに、提出議案などについて説明を行いました。 一般質問では、12名の議員が登壇し、九州新幹線西九州ルート(長崎ルート)、知事の政治姿勢、全国和牛能力共進会、市町村合併、原油価格高騰対策、行財政改革プラン、県民の目線から見た行政の有様、福祉行政、産業廃棄物行政、収支構造改革、県庁舎整備、観光振興についてなど様々な事項について活発な論議や提言を行いました。 (県議会HP『もっと知りたい県議会・県議会だより・定例会を終わって』より) |
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| 2007年 11月 定例会 |
平成19年11月定例会は、11月28日から12月19日まで開かれ、「平成19年度長崎県一般会計補正予算」や、「職員の給与に関する条例等の一部を改正する条例」など、34件の議案を原案のとおり可決・認定・同意し、「銃器及び火薬類の取扱いに関する規制強化を求める意見書」など4件の意見書並びに「第163号議案『職員の給与に関する条例等の一部を改正する条例』及びこれに関連する補正予算案に関する付帯決議」を可決するとともに、「新幹線西九州ルート建設の中止を求める請願書」など2件の請願は不採択として閉会した。 定例会の本会議初日は、金子知事が県政の重要事項について報告し、当面する諸課題について所信を述べるとともに、提出議案などについて説明を行った。 一般質問では、16名の議員が登壇し、収支構造改革、知事の政治姿勢、国営諫早湾干拓事業、市町合併構想、少子高齢化対策、土木行政、未収金対策、地域医療、職員の意識改革、県庁舎移転建て替え計画、教育行政、入札制度、子育て支援の充実、財政状況、離島振興、協働力についてなど様々な事項について活発な論議や提言を行った。 (県議会HP『もっと知りたい県議会・県議会だより・定例会を終わって』より) |
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| 2007年 9月 定例会 |
平成19年9月定例会は、9月13日から10月5日まで開かれ、「平成19年度長崎県一般会計補正予算」や、「長崎県税条例の一部を改正する条例」など、26件の議案を原案のとおり可決・認定・同意、「長崎県観光振興基本計画の策定及び長崎県観光活性化行動計画の廃止について」の議案を修正のうえ可決するとともに、1件の議案を継続審査と決定し、「事業承継円滑化のための税制措置等に関する請願書」など2件の請願を採択、「原爆症認定制度をはじめとする被爆者援護対策の改善に関する意見書」など8件の意見書を可決、「第125号議案「契約の締結について」に関する付帯決議」を可決して閉会した。 定例会の本会議初日は、金子知事が県政の重要事項について報告し、当面する諸課題について所信を述べるとともに、提出議案などについて説明を行った。 一般質問では、12名の議員が登壇し、長崎県中期財政見通し、知事の政治姿勢、医療政策、市長射殺事件の経緯、離島振興、水産振興、産業振興、景気浮揚対策、諫早湾再生に向けた対応策、裁判員制度、教育行政、魅力ある長崎の街づくりなど様々な事項について活発な論議や提言を行った。 (県議会HP『もっと知りたい県議会・県議会だより・定例会を終わって』より) |
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| 野本三雄の一般質問に関する議事録一覧 | ||||
| 01 | 野本三雄議員 | 冒頭挨拶 | 知事・県職員へのエール | |
| 財政問題 | 1、長崎県中期財政見通しと今後の財政運営について | |||
| (1)地方公務員人件費と地方単独事業の見直しへの取り組み方針 | ||||
| (2)財政状況が悪化した要因 | ||||
| (3)新型交付税と頑張る地方応援プログラム方式と従来の算定との変動 | ||||
| (4)総務省発表の平成19年度の実質公債費比率の評価 | ||||
| 市町合併推進 | 2、長崎県市町合併推進構想について | |||
| (1)知事の合併協議会の設置勧告に対する考え方 | ||||
| 新幹線問題 | 3、道路行政について | |||
| 3、九州新幹線西九州ルート(長崎ルート)について | ||||
| 産業振興 | 4、産業の振興について | |||
| (1)最近の企業立地の成果と取り組み姿勢 | ||||
| (2)佐世保情報産業プラザの入居状況と活用方針 | ||||
| (3)波佐見工業団地(仮称)誘致企業の業種等立地予定の見通し | ||||
| (4)過去に大地震の記録が少ない本県の立地条件として、大きくアピールできるのではないか | ||||
| (5)県内既存企業の位置づけ | ||||
| 諫早湾干拓 | 5、国営諫早湾干拓事業について | |||
| (1)新しい農地リース方式について | ||||
| (2)営農開始・事業完了に伴う諸課題について | ||||
| (3)潮受堤防道路の進捗状況について | ||||
| 県庁舎建設問題 | 6、新県庁舎建設について | |||
| (1)耐震改修を含めた現庁舎の諸課題と庁舎整備に向けた検討状況 | ||||
| (2)今後の検討の基本的な考え方について | ||||
| 自治体病院 | 7、県立及び離島医療圏組合病院のあり方について | |||
| (1)統合の必要性 | ||||
| (2)メリットとデメリット | ||||
| (3)今後どのようなスケジュールで対応するのか | ||||
| 02 | 金子知事 | 財政問題 | 1-(1)(2)財政状況が悪化した原因と取り組み方針 | |
| 市町合併推進 | 2-(1)知事の合併協議会の設置勧告に対する考え方 | |||
| 新幹線問題 | 4-(1)佐賀県内の状況並びに今後の重点的な取り組み | |||
| 諫早湾干拓 | 5-(1)新しい農地リース方式について | |||
| 県庁舎建設問題 | 6-(1)(2)課題、検討状況 | |||
| 03 | 藤井副知事 | 産業振興 | 4-(1)最近の企業立地の成果と取り組み姿勢 | |
| 4-(2)佐世保情報産業プラザの入居状況と活用方針 | ||||
| 4-(3)波佐見工業団地(仮称)誘致企業の業種等立地予定の見通し | ||||
| 4-(4)過去に大地震の記録が少ない本県の立地条件として、大きくアピールできるのではないか | ||||
| 4-(5)県内既存企業の位置づけ | ||||
| 04 | 中村総務部長 | 財政問題 | 1-(1)地方公務員人件費と地方単独事業の見直しへの取り組み方針 | |
| 1-(3)新型交付税と頑張る地方応援プログラム方式と従来の算定との変動 | ||||
| 1-(4)総務省発表の平成19年度の実質公債費比率の評価 | ||||
| 05 | 渡辺農林部長 | 諫早湾干拓 | 3-(1)新しい農地リース方式について | |
| 3-(2)営農開始・事業完了に伴う諸課題について | ||||
| 3-(3)潮受堤防道路の進捗状況について | ||||
| 06 | 矢野病院事業管理者 | 自治体病院 | 7-(1)統合の必要性 | |
| 7-(2)メリットとデメリット | ||||
| 7-(3)今後どのようなスケジュールで対応するのか | ||||
| 07 | 野本三雄議員 | 財政問題 | 人件費・公共事業の削減はあるのか | |
| 08 | 中村総務部長 | 財政問題 | 人件費の削減について | |
| 公共事業の削減について | ||||
| 09 | 野本三雄議員 | 財政問題 | 国の改革見直しが一番の問題 | |
| 県庁舎建設問題 | 県議会としての県庁舎問題についての考え方というものを示した方がいいのではないか | |||
| 10 | 金子知事 | 県庁舎建設問題 | 行政と議会が一体となってこの問題に取り組むために、県議会にもそういう場を設けてほしい | |
| 11 | 野本三雄議員 | 県庁舎建設問題 | 早い機会に基本構想を立てて、概算ができる場を議会にも設けるべき | |
| 新幹線問題 | 終着駅舎を先につくったらどうか | |||
| 12 | 金子知事 | 新幹線問題 | 地元の説得をもう一回、古川佐賀県知事にお願いするというのがベスト | |
| 13 | 徳永達也議員 | 諫早湾干拓 | 関連質問:地元の農家、入植希望者に大手の法人がくることについての不安感がある | |
| 14 | 渡辺農林部長 | 諫早湾干拓 | 干拓地での営農が直ちに周辺農家に影響を与えることはないと考えている | |
| 15 | 徳永達也議員 | 諫早湾干拓 | 関連質問:干拓地にいくことによって耕作放棄地が逆に増えるのでは | |
| 16 | 渡辺農林部長 | 諫早湾干拓 | 耕作放棄地が発生しないよう指導していきたい | |
| 17 | 松田正民議員 | 市町合併推進 | 関連質問:残されておる町村合併についての県の取組み | |
| 18 | 清田地域振興部長 | 市町合併推進 | 自己決定、自己責任のもとで一定の規模、能力を充実強化して、十分な権限と強固な行財政基盤を持った市町、基礎的自治体であっていただきたい | |
| 19 | 金子知事 | 市町合併推進 | 今の交付税のあり方からいくと、1万人以下は到底厳しい | |
| 20 | 松田正民議員 | 市町合併推進 | 平成23年度に新法が切れたあとの手立てを国や県に期待しないよう強く押し出すべき | |
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| 2007年 6月 定例会 |
6月13日から平成19年6月定例会が開かれ、「平成19年度長崎県一般会計補正予算」や、「長崎県情報公開条例の一部を改正する条例」など、33件の議案を原案のとおり可決・承認・同意、「年金問題の早期解決を求める意見書」など5件の意見書を可決、「国民のための医療を実現するための「医療制度改革」に関する請願書」を採択、「久間防衛大臣の発言に抗議する決議」を可決するとともに、「長崎県議会議長の不信任決議(案)」は否決、「最低賃金の引き上げに関する請願書」は不採択として、7月3日閉会した。 定例会の本会議初日は、金子知事が県政の重要事項について報告し、当面する諸課題について所信を述べるとともに、提出議案などについて説明を行った。 一般質問では、12名の議員が登壇し、雇用構造の改革、物品調達問題の総括と再発防止策、教育行政、本県農業の今後の方向性、道路行政、地球温暖化対策、国営諫早湾干拓事業、県庁舎等建設問題、道州制、財政問題、新幹線建設など様々な事項について活発な論議や提言をおこなった。 (県議会HP『もっと知りたい県議会・県議会だより・定例会を終わって』より) |
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| 野本三雄の一般質問に関する議事録一覧 | ||||
| 01 | 野本三雄議員 | 冒頭挨拶 | 問題を絞りこんで課題とする必要がある | |
| 観光行政 | 1、産業観光など観光行政について | |||
| (1)産業観光への取り組み | ||||
| (2)大陸交流観光への取り組み | ||||
| (3)宿泊型観光への取り組みについて | ||||
| 公共事業 | 2、公共事業の今後の見通しと影響緩和対策について | |||
| (1)今後の見通しについて | ||||
| (2)地元建設業の再編整備の動向と対策 | ||||
| (3)低価格落札に伴う下請企業対策 | ||||
| 道路行政 | 3、道路行政について | |||
| (1)外環状線道路の整備促進について | ||||
| (2)県道神之浦港長浦線について | ||||
| (3)県道野母崎宿線について | ||||
| (4)西側環状線(仮称アンゼラスライン)について | ||||
| (5)バイク駐輪場の確保対策について | ||||
| 県庁舎問題 | 4.県庁舎建設問題について | |||
| (1)県庁舎等の基本構想の策定について | ||||
| (2)知事公舎について | ||||
| 路面電車 | 5、路面電車への取り組み姿勢について | |||
| 02 | 金子知事 | 観光行政 | 1-(1)産業観光への取り組み | |
| 1-(2)大陸交流観光への取り組み | ||||
| 公共事業 | 2-(1)今後の見通しについて | |||
| 県庁舎問題 | 4-(1)県庁舎等の基本構想の策定について | |||
| 路面電車 | 5、路面電車への取り組み姿勢について | |||
| 03 | 織方観光振興推進本部長 | 観光行政 | 1-(3)宿泊型観光への取り組みについて | |
| 04 | 上野土木部長 | 公共事業 | 2-(2)地元建設業の再編整備の動向と対策 | |
| 2-(3)低価格落札に伴う下請企業対策 | ||||
| 道路行政 | 3-(1)外環状線道路の整備促進について | |||
| 3-(2)県道神之浦港長浦線について | ||||
| 3-(3)県道野母崎宿線について | ||||
| 3-(4)西側環状線(仮称アンゼラスライン)について | ||||
| 3-(5)バイク駐輪場の確保対策について | ||||
| 05 | 渡辺農林部長 | 道路行政 | 3-(2)県道神之浦港長浦線について | |
| 06 | 上川防災危機管理監 | 県庁舎問題 | 4-(2)知事公舎について | |
| 07 | 中村総務部長 | 県庁舎問題 | 4-(2)知事公舎について | |
| 08 | 野本三雄議員 | 県庁舎問題 | 4-(1)県庁舎等の基本構想の策定について | |
| 路面電車 | 5、路面電車への取り組み姿勢について | |||
| 09 | 上野土木部長 | 路面電車 | 5、路面電車への取り組み姿勢について | |
| 10 | 金子知事 | 路面電車 | 5、路面電車への取り組み姿勢について | |
| 11 | 野本三雄議員 | 道路行政 | 3-(2)県道神之浦港長浦線について | |
| 3-(3)県道野母崎宿線について | ||||
| 県庁舎問題 | 4-(2)知事公舎について | |||
| 12 | 中村総務部長 | 県庁舎問題 | 4-(2)知事公舎について | |
| 13 | 野本三雄議員 | 県庁舎問題 | 4-(2)知事公舎について | |
| 観光行政 | 1-(2)大陸交流観光への取り組み | |||
| 14 | 馬込彰議員 | 道路行政 | 3-(5)関連質問:バイク駐輪場の確保対策について | |
| 15 | 上野土木部長 | 道路行政 | 3-(5)不足の実態調査を踏まえて取組む | |
| 16 | 馬込彰議員 | 道路行政 | 3-(5)関連質問:有料でも良いのでバイク駐輪場を | |
| 17 | 中山功議員 | 道路行政 | 3-(1)関連質問:外環状線道路の整備を是が非でも | |
| 18 | 上野土木部長 | 道路行政 | 3-(1)方針については今後の課題 | |
| 19 | 中山功議員 | 道路行政 | 3-(1)関連質問:一般道路でなく地域高規格道路という位置づけを | |
| 20 | 上野土木部長 | 道路行政 | 3-(1)十分議論し、国とも調整する | |
| 21 | 中山功議員 | 道路行政 | 3-(1)関連質問:検討を早くし、成果を出してほしい | |
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| 2007年 5月 臨時会 |
平成19年5月臨時会が、平成19年5月11日(金)10時から、長崎県庁内の県議会議場において開催され、議長、副議長の選出並びに各常任委員会及び議会運営委員会の構成を決定し、併せて、離島・半島地域振興特別委員会、少子・高齢対策特別委員会及び景気・雇用対策特別委員会の3つの特別委員会を設置し、その構成を決定し閉会しました。 (県議会HP『もっと知りたい県議会・県議会だより・臨時会を終わって』より) |
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| 2007年 4月 臨時会 |
平成19年4月臨時議会が、平成19年4月20日(金)、長崎県庁内の県議会議場において開かれました。伊藤長崎市長銃撃事件に関する警察本部長報告が行われた後、「暴力の根絶に関する意見書」を可決して閉会しました。 (県議会HP『もっと知りたい県議会・県議会だより』より) |
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| 2007年 2月 定例会 |
平成19年2月20日、県の物品調達問題に関して、平成19年2月臨時会が開かれた。 知事の総括説明の後、各会派から合わせて9人の議員が、知事の責任と信頼回復、返還・処分に関する考え方、再発防止の取り組みなどについて質した。 翌2月21日からは、平成19年2月定例会が開かれ、「平成19年度長崎県一般会計予算」や、県の物品調達問題の指揮監督責任を明確にするため、知事等の給料の減額を行うことを内容とする「知事、副知事、教育長及び常勤の監査委員の給与の特例に関する条例」など、90件の議案を原案のとおり可決・同意するとともに、「柳澤厚生労働大臣の不適切な発言について」など意見書2件を可決して、3月15日に閉会した。 定例会の本会議初日は、金子知事が県政の重要事項について報告し、当面する諸課題について所信を述べるとともに、提出議案などについて説明を行った。 一般質問では、12名の議員が登壇し、行財政問題、地方分権、企業誘致、地場企業支援、商業振興、雇用対策、農林水産業の振興、環境行政、福祉行政、土木行政、教育行政、警察行政、防災対策、離島振興、まちづくり、国際交流、子育て支援、人口減少問題、県政世論調査結果など、様々な事項について活発な論議や提言を行った。 (県議会HP『もっと知りたい県議会・県議会だより・定例会を終わって』より) |
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| 2007年 2月 臨時会 |
平成19年2月臨時会が、平成19年2月20日(火)、長崎県庁内の県議会議場において開かれました。 物品調達問題に関する知事報告が行われた後、報告に対する各会派からの質問が行われ、閉会しました。 (県議会HP『もっと知りたい県議会・県議会だより・県議会からのお知らせ』より) |
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| 2006年 11月 定例会 |
平成18年11月定例会は、11月28日から12月19日まで開かれ、「平成18年度長崎県一般会計補正予算」や「ながさき森林環境税条例」など、52件の議案を原案のとおり可決・承認・同意し、漁業取締船建造にかかる請負契約締結議案に関して付帯決議を可決するとともに、継続審査となっていた「平成17年度長崎県一般会計決算及び各特別会計決算の認定について」は不認定と決定した。 また、継続審査となっていた「虹の原養護学校へのスクールバス運行に関する請願書」を含む2件の請願を採択し、「違法な物品調達にかかる再発防止策について」など5件の意見書を可決して閉会した。 本会議初日は、金子知事が県政の重要事項について報告し、当面する諸課題について所信を述べるとともに、提出議案などについて説明を行い、2日目は、県の不適切な物品調達問題に関する集中審議が行われた。 一般質問では、16名の議員が登壇し、財政改革、県職員の意識改革、地方分権、観光振興、企業誘致、農林水産業の振興、離島医療、諫早湾干拓事業、イノシシ被害対策、バイオエネルギー戦略、いじめ防止対策、若年者雇用対策、防災拠点整備、まちづくり、産業廃棄物処理、警察行政、など、様々な事項について活発な論議や提言を行った。 (県議会HP『もっと知りたい県議会・県議会だより・定例会を終わって』より) |
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| 2006年 9月 定例会 |
平成18年9月定例会は、9月15日から10月6日まで開かれ、台風13号災害関係補正予算を含む「平成18年度長崎県一般会計補正予算」や「長崎県観光振興条例」など、30件の議案を原案のとおり可決・認定・同意、1件を継続審査と決定し、「虹の原養護学校へのスクールバス運行に関する請願書」については継続審査と決定するとともに、「障害者福祉施策の充実について」など4件の意見書と、「飲酒運転撲滅に関する緊急決議」、「朝鮮民主主義人民共和国への核実験中止の要請にかかる決議」を可決して閉会した。 初日の本会議では、金子知事が県政の重要事項について報告し、当面する諸課題について所信を述べるとともに、提出議案などについて説明を行った。 一般質問では、12名の議員が登壇し、県中期財政見通し、行政改革、企業立地支援、地元企業支援、雇用対策、観光振興、県産品の販路拡大、農林水産業の振興、子育て支援、障害者の自立支援、がん対策、教育問題、スポーツ振興、諫早湾干拓事業、美しいまちづくり、県営バス路線廃止問題、原油高騰対策、流木対策、飲酒運転防止対策など、様々な事項について活発な論議や提言を行った。 (県議会HP『もっと知りたい県議会・県議会だより・定例会を終わって』より) |
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| 野本三雄の一般質問に関する議事録一覧 | ||||
| 01 | 野本三雄議員 | 冒頭挨拶 | 必要性を問う思考力こそが、真の継続する力を支えている | |
| 財政/予算 | 「長崎県中期財政見通し」と今後の財政運営について | |||
| 県庁舎問題 | 現庁舎の構造補強による延命策か、旧魚市跡地への移転か | |||
| 文教行政 | 県立図書館の保存と活用について | |||
| 農林行政 | 「園芸ビジョン21パワーアップ」の推進について | |||
| 水産行政 | 新長崎漁港の活性化対策について | |||
| 路面電車延伸 | 路面電車の延伸について | |||
| 水産行政/まちづくり | 丸尾地区県有地の活用対策について | |||
| 文教行政 | 「明日の神話」壁画誘致について | |||
| 諫早干拓問題 | 営農支援策の早期策定/調整池のネーミング/エネルギー作物によるバイオマスモデル地区について | |||
| 02 | 金子知事 | 財政/予算 | 地方交付税の改革/人件費削減のための給与の見直しの状況 | |
| 県庁舎問題 | 県庁舎の建て替え・現庁舎の補強、改修について | |||
| 文教行政 | 岡本太郎作の壁画「明日の神話」について | |||
| 03 | 高原総務部長 | 財政/予算 | 実質公債費比率について | |
| 県庁舎問題 | 耐震補強をするとすれば、工事費はどのくらいかかるのか | |||
| 04 | 横田教育長 | 文教行政 | 現在の県立図書館を今後どうするか | |
| 05 | 中村農林部長 | 農林行政 | 園芸ビジョン21パワーアップの推進について | |
| 諫早干拓問題 | 営農支援策の提示可能時期/調整池のネーミング/自然干陸地を資源作物型のバイオマスモデル地区として取り扱わないのか | |||
| 06 | 本田水産部長 | 水産行政 | 新長崎漁港の活性化対策 | |
| 水産行政 | 長崎漁港丸尾地区整備の現状と今後の活性化対策 | |||
| 07 | 上野土木部長 | 路面電車延伸 | 路面電車の延伸について | |
| 08 | 野本三雄議員 | 県庁舎問題 | 基本構想に着手する準備を | |
| 09 | 金子知事 | 県庁舎問題 | 県庁舎問題 | |
| 10 | 野本三雄議員 | 県庁舎問題 | 県庁舎問題 | |
| 11 | 金子知事 | 県庁舎問題 | 県庁舎問題 | |
| 12 | 野本三雄議員 | 県庁舎問題 | 県庁舎問題 | |
| 13 | 金子知事 | 県庁舎問題 | 県庁舎問題 | |
| 14 | 野本三雄議員 | 文教行政 | 「明日の神話」誘致について | |
| 15 | 金子知事 | 文教行政 | 「明日の神話」誘致について | |
| 16 | 野本三雄議員 | 路面電車延伸 | 路面電車延伸 | |
| 17 | 浜崎祐一郎議員 | 県庁舎問題 | 関連質問:耐震補強工事費用をしっかり答弁すべき | |
| 18 | 高原総務部長 | 県庁舎問題 | 現時点では概算しかない | |
| 19 | 浜崎祐一郎議員 | 県庁舎問題 | 関連質問:耐震補強工事費用を算定して欲しい | |
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| 2006年 6月 定例会 |
平成18年6月定例会は、6月21日(水)から7月11日(火)まで開かれ、「平成18年度長崎県一般会計補正予算」や「知事、副知事及び出納長の給与及び旅費に関する条例等の一部を改正する条例」など、44件の議案を原案のとおり可決・承認・同意・決定し、「義務教育にかかる確実な財源保障について」など4件の意見書を可決、「地震に強い岸壁整備及び5号防波堤延長に関する請願書」を採択、「虹の原養護学校へのスクールバス運行に関する請願書」については継続審査と決定するとともに、「朝鮮民主主義人民共和国のミサイル発射に抗議する決議」を満場一致で可決して閉会した。 可決された議案のうち、「長崎県議会議員の定数並びに選挙区及び各選挙区において選挙すべき議員の数に関する条例の一部を改正する条例」は、長崎県議会の議員の定数を現在の51人から46人とし、選挙区を市町村合併に伴う新しい市・郡の区域とするもので、平成19年春に予定される次の一般選挙から適用されることになる。 初日の本会議では、金子知事が県政の重要事項について報告し、当面する諸課題について所信を述べるとともに、提出議案などについて説明を行った。 一般質問では、12名の議員が登壇し、新幹線問題、観光振興、物産振興、企業振興・立地、農林業振興、水産業振興、少子化対策、防災対策、文化・スポーツ振興、教育問題、環境問題、福祉問題、医療問題、新市町支援対策、交付税改革、食育の推進、ニート対策、カネミ油症問題、島原半島地下水汚染問題、エレベータ事故問題など、様々な事項について活発な議論や提言を行った。 その後、案件は各常任委員会に付託され審査が行われた。 最終日の本会議では、副議長選挙が行われ、佐藤 了議員が第80代副議長に就任した。 (県議会HP『もっと知りたい県議会・県議会だより・定例会を終わって』より) |
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| 2006年 3月 定例会 |
平成18年3月定例会は、3月3日(金)から3月30日(木)まで開かれ、「平成18年度長崎県一般会計予算」や「長崎県政策評価条例」など90議案、「道路特定財源の確保について」の意見書を可決・同意したほか、「地震に強い岸壁整備及び五号防波堤延長に関する請願書」及び「虹の原養護学校へのスクールバス運行に関する請願書」は継続審査、「新幹線西九州(長崎)ルート建設の中止を求める請願書」は不採択と決定して閉会した。 まず、初日の本会議では、金子知事が県政の重要事項について報告するとともに、当面する諸問題について所信を述べ、提出議案などについて説明を行った。 一般質問では、12名の議員が登壇し、予算額の推移と財政見通しをはじめ、景気・雇用対策、県職員の給与制度見直しの影響、乳幼児医療制度の改善、原爆行政、県庁舎建設構想、観光振興策など様々な問題について、活発な議論や提言が行われた。 (県議会HP『もっと知りたい県議会・県議会だより・定例会を終わって』より) |
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| 野本三雄の一般質問に関する議事録一覧 | ||||
| 01 | 野本三雄議員 | 冒頭挨拶 | 神は高運の凡夫を救う | |
| 財政/予算 | 平成18年度当初予算について | |||
| (1)公債依存体質について | ||||
| (2)公共事業費の削減について | ||||
| (3)人件費の削減について | ||||
| 農林行政 | (1)全国和牛能力共進大会への県の取り組みについて | |||
| (2)都市と農山漁村の共生・対流への対応について | ||||
| 水産行政 | (1)長崎魚市場の活性化対策について | |||
| (2)調査捕鯨船の長崎県への入港誘致について | ||||
| 土木行政 | (1)路面電車の北部延伸について | |||
| (2)国道324号(出島バイパス交差点〜茂木港)の整備促進について | ||||
| (3)県道野母崎宿線(飯香浦工区)の現況と見通しについて | ||||
| 土木行政/ まちづくり |
(4)景観を重視したまちづくりについて | |||
| 観光行政 | (1)長崎中国年の開催について | |||
| (2)国立公園「雲仙」の観光復興について | ||||
| 原爆行政 | 被爆体験者精神影響等調査研究事業の見直し後の県の対応(実施状況と見通し)について | |||
| 県庁舎問題 | 県庁舎建設構想について | |||
| 教育行政 | 県立図書館の将来像と公文書館の開設について | |||
| 02 | 金子知事 | 財政/予算 | 公共事業費について | |
| 職員の人件費の削減について | ||||
| 土木行政/ まちづくり |
長崎市のまちづくりについて | |||
| 観光行政 | 「長崎中国年」を開催してはどうかという件について | |||
| 雲仙の観光振興について | ||||
| 県庁舎問題 | 新県庁舎建設の基本構想 | |||
| 03 | 高原総務部長 | 財政/予算 | 行財政改革プランの収支改善目標について | |
| 04 | 中村農林部長 | 農林行政 | 全国和牛能力共進会について | |
| グリーン・ツーリズムについて | ||||
| 05 | 横田地域振興部長 | 農林行政/ まちづくり |
ながさき田舎暮らし総合プロモーション事業 | |
| 06 | 本田水産部長 | 水産行政 | 新長崎漁港沖防波堤の背後に形成される静穏域の活用について | |
| 南氷洋調査捕鯨船団の本県入港誘致について | ||||
| 07 | 城下土木部長 | 路面電車延伸 | 赤迫電停について | |
| 国道324号の整備とバイパス計画について | ||||
| 県道野母崎宿線飯香浦工区について | ||||
| 08 | 山崎福祉保健部長 | 原爆行政 | 被爆体験者精神影響等調査研究事業の見直し後の対応について | |
| 09 | 立石教育長 | 文教行政 | 県立図書館の将来像と公文書館の開設について | |
| 10 | 野本三雄議員 | 財政/予算 | 入るをはかって出るを制す | |
| 原爆行政 | 担当部署において、明快なる回答をしてもらいたい | |||
| 水産行政 | 魚市場の活性化対策について | |||
| 調査捕鯨について | ||||
| 県庁舎問題 | この4年間のうちで基本構想までこぎ着けられるか | |||
| 11 | 金子知事 | 県庁舎問題 | 県庁舎問題 | |
| 12 | 野本三雄議員 | 文教問題 | 現県立図書館の重要性について | |
| 13 | 黒田成彦議員 | 農林行政/ まちづくり |
関連質問:団塊の世代のUIターン者のふるさと回帰対策について | |
| 14 | 横田地域振興部長 | 農林行政/ まちづくり |
数カ所について今年度から取組みたい | |
| 15 | 黒田成彦議員 | 農林行政/ まちづくり |
関連質問:モデル的なところをとらえていく用意があるか | |
| 16 | 横田地域振興部長 | 農林行政/ まちづくり |
検討中 | |
| 17 | 黒田成彦議員 | 農林行政/ まちづくり |
関連質問:一生懸命取り組むことを要望 | |
| 18 | 永淵勝幸議員 | 農林行政 | 関連質問:全国和牛能力共進会の長崎県への招致について | |
| 19 | 中村農林部長 | 農林行政 | 準備委員会を立ち上げたい | |
| 20 | 永淵勝幸議員 | 農林行政 | 関連質問:どういった周知を図られているか | |
| 21 | 中村農林部長 | 農林行政 | 農業団体の方からぜひ誘致してくれというご要望があった | |
| 22 | 永淵勝幸議員 | 農林行政 | 関連質問:農業団体と県が一体となって取り組むべき | |